SIMフリー
大手門の「埼玉の古城址」はまもなく、580000番です。切り番ゲットの方には粗品を差し上げます。長い間懸案だったSIMフリー計画・・左)私 右)正室私はmoto z play(Motorola=レノボ=聯想集団)正室はP9 lite(Huawei=ファーウェイ=華為技術有限公司)になりました。P9 liteでおどいたのはプラスチックのケースが付属し、液晶保護フィルムが初めから装着されていたことです。日本のスマホはSONYがXperiaで頑張っていますが、このままですと一社しか残らないかもしれません・・ 正直いって海外メーカーのほうが魅力があります。いらないアプリも入っていませんし。正室は1年目1166円(2G)です。機種も一括0円です。P9 liteで0円は魅力です。まず私がauからY!mobileへ。特に不便を感じないのと、キャリアメールを使えるということで正室はdocomoからY!mobileになりました。これで家族割500円引き。店員も知らなかった「ガラケーから移行」キャンペーンで400円×24か月引きです。このあたりも格安スマホ。よく調べてから来店しないと損します。正室ゲットの福袋私は年末の契約だったのでもらえなかった福袋。おまけのおまけでインスタント食品も。書類の入ったクリアファイルは嫡男が喜ぶ「サンタピカチュウ」。嫡男はスマホ(携帯も)持っていませんが、SIMだけ持っておけば3台持ちでネット(光)が安くなるという裏技を教えてもらいました。こちらも検討します。もうau光(au one net)にこだわりありません。ホームページサービスも終了しちゃうしで。motoのオプションバッテリーが届きました。これで非接触充電(Qi=チー)ができます。スタンドはamazonで980円。このあたりも日本メーカーはほとんど対応していません。「乗せるだけ充電」はものすごく便利だと思います。本体+オプションバッテリーで3510 mAh+2220 mAhです。これで1日中ポケGOやっても大丈夫かも。コンデジにも変身オプションのバッテリーを外し、カメラを装着することもできます。光学10倍のコンデジに変身! スマホ+カメラの状態になるので、仕事でも使っているSNSにアップするのは簡単になります。ハッセルブラッドの名前が付いていますけど、絵的にはもう少し頑張ってほしいです。(当たり前ですが隣のDSC-RX100M5には歯が立ちません。しかも結構大きい)モトローラーは入社したとき(30年前)憧れのメーカーでした。記者が持っていた通信手段(無線)がモトローラーだったんです。初めて持った携帯はノキアでした。性格的に海外メーカーが好きなのかも。モトローラ Moto Z Play 32GB Android 6.0・5.5型SIMフリースマートフォン AP3787AE7J4 (ブラック)(送料無料)価格:50414円(税込、送料無料) (2017/1/21時点)【あす楽対象】【送料無料】 HUAWEI P9Liteゴールド 「VNS-L22-GOLD」 Android 6.0・5.2型・メモリ/ストレージ:2GB/16GB NanoSIM×2 SIMフリースマートフォン価格:24710円(税込、送料無料) (2017/1/21時点)↑励みになります。ポチしていただけると嬉しいです