ゲニウス・ロキ

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Jun 22, 2009
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カテゴリ:社会





先日うちの下請けの業者で働いている外国人労働者の方と話していたらば、彼はトルコ出身だそうです。なんでも。レスリングをやっているそうで、そりゃーもうアレなわけっすよ!こー、なんですか?

ありえないくらいにそこらじゅうが太い!(><;)/

もしぼくが女の子ならソノ太くて硬いやつを!そのまま真っ直ぐ入れちゃってクダサイっ!!などと!

思わず懇願せざるにはいられないわけですよ。о(><;)о

しかしアレですね。日本政府も、少子高齢化が進み、労働人口の空洞化を埋めるため、移民労働者の受け入れ政策を進めることを表明しています。今ものすごい勢いで、かつてない多様な国々から労働者が流入しています。

実際日本企業もすでに、外国人労働者なしじゃ経営が成り立たないと実感されている方々も多いことでしょう。しかしその現場を観察していると、いろいろと問題含みであることが見えてきますよね。

これは決して統計やデータなどには現れないものであり、さらに移民政策の法整備にあたって、未来に禍根を残さないために十分な認識と見識をもって課題にあたるべきです。イギリスやフランスなどの先例はあまり参考にならないでしょう。

これらの国々と比肩すると、日本の社会風土や歴史的背景、及び近隣諸国との関係を含めた経済構造などがまるで違うからです。これはとても重要なことであり、いくら留意してもしたりないくらいです。

いずれこの辺りを巡る問題については、詳細な論考を起こしてみた気がしますが、予めぼくは予言しておきますよ。近い将来この国に、考えられないくらいのドラスティック変化が生まれます。

即ちぼくらが今ここで片足を乗っけているこの国のシステムは、老朽化も甚だしい旧体制のそれであり、やがて歴史の彼方に葬り去られる「ゴミ箱行き」の過去だということですよ。
(´ー`;)y-゜

ところでぼくは5、6年前に中国の企業に投資していた経緯があって、偶に上海・北京等を訪れる機会があります。その絡みで中国の知人が割りと多いんですが、その知人の一人に、先日こういう質問をされました。

劉氏「なんだお前まだ独身なのか?」

ずいぶん失礼なことを言うものですね。しかし続けて彼はこう言ったわけです。

「中国の女と結婚したらどうだ。イイ女紹介してやるよ」こうくるわけですよ!

すいません!明美ちゃんに佳子ちゃんに、奈保ちん←(><+)

今年ぼくは!ハルビンの女と結婚します!о(><;)о






Last updated  Jun 22, 2009 07:47:37 PM


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