ゲニウス・ロキ

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Aug 15, 2009
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カテゴリ:哲学


映画「HACHI 約束の犬」が上映中です。

これ(映画館で)観てみたい気がするんですが、なんか(広告見てるだけで)観る前から号泣しそうな勢いがありますよね。(*^^*)b

本家・日本版「ハチ公物語」(1987年)は、子供の頃に家族で観に行って、涙を押し殺しながら観たおぼえがありますが、今回もキャッチ・コピーからやってくれます!

ベッドリッジ駅、午後5時。
駅にはいつも君が待っていた。


ま。↑別になんのヒネリもありませんが・・。(ベッドリッジ→渋谷)

しかしですね。

もう最後はハンカチをギュッと握り締めた緊急の状態で(><;)

ハチとリチャード・ギアの顔が全く区別がつかなくなってしまうくらい!

号泣してしまうのは間違いありません。о(><;)о








Last updated  Aug 15, 2009 11:04:10 AM


Aug 10, 2009
カテゴリ:家族



どーも最近うちのオトンとオカンがです。仕事帰りに駅とかで待ち合わせをして、小洒落たレストランで食事しーの。

その後。花火大会へ行く!

などのデートを重ねてるっぽいんですが、二人とも還暦です。

あんまり”人の恋路”をとやかく言いたくはありませんが、やってる事が二十歳代前半のカップルと大差がない。というのは如何なものか?

などと思うわけです。

さすがに打ち上げ花火を見た後、テルホにしけ込む!

などということはないと思いますが。もう「勝手にしやがれ!」とジュリー(古いか!)でなくとも思うわけですよ。

まあいいでしょう。

(´ー`;)y-゜

       ∞

ところでぼくは80年代以降に、独創的なデザイナーを輩出してきたアントワープという街に注目し続けてきたわけですが、なぜ、人口50万に満たないこの街から、世界のモードに大きな影響を与える、魅力のあるファッションが生まれてきたのか?

一つはアントワープ出身の多くのデザイナーが、アントワープ王立アカデミー出身であり、この美術大学では、如何に他人と違うファッションを創造できるか。これを徹底的に叩き込むそうです。

90年代以降、市場主導型が主流になり、均質化が進んだファッション業界において、まずサプライヤーが独自の視点からコンセプトを差し出す。

このベルギーファッションの主体性は、現代という時代背景と深くリンクしてきます。

       ∞

なぜなら、今ぼくらの生きている時代というのは、新たなルール作りから始めなければならない時代であり、それは今までの様なものではないからです。

つまり。独創性(オリジナリティ)という力が、根底から試されているのが現在です。

他人と違う視点から考え発想する。

これは日本人が一番不得手とする分野じゃなかろうか?と、思うわけですが。

例えば「空気を読む」という言葉がありますね。これはもう「他人に迎合しろ」と言ってるようなもので、こういった「物差し」一つで、ツマラナイ人間を大量生産していくわけですよ、日本人は。

例えば「ヒト・コト・モノ」が、東京という都市に一極集中しちゃっている、この国の政治や経済の構造が、本来あった筈の、多様な地域の文化を衰退させていったという日本近代史に於ける「原罪」といった問題もあります。

アントワープという街は、ぼくらを取り巻くこういった状況に、一石を投じてくれる。そういう街でもあるわけです。






Last updated  Aug 10, 2009 10:41:54 PM
Aug 6, 2009
カテゴリ:POETRY


魚は
海で暮らすことに
飽きてしまって

空を飛びたいと
女に相談した

ふたりは
昔なじみの店で
一杯やっていたのだ

女は
魚の目を見つめて
とても悲しいことだわと 言った

魚は大きな目をパチパチと
まばたきさせると

ぼくだって
空を飛びたいんだ!

海ばかりじゃね・・・

そういうと彼は
悔しそうに
下唇を噛んだ

女はタバコに火をつけると
海と
空の違いについて考えた

一度だけ見たことがある

青い青いさんご礁の海の彼方には
一つだけ
空とくっついている場所がある

そう
水平線だ

ねぇ
あなたのそのズングリとした体じゃ
空をとぶのは無理だわ
だって第一
翼がないじゃない

つばさ?

空を飛ぶために必要なものよ

そいつはどこへ行けば手に入るんだい?

あなた
水平線を知ってる?

ううん
知らない

そこはね
空と
海とが
一つに溶け合っている場所なの

あなたもきっと

そこに行けばいいのよ






Last updated  Aug 7, 2009 02:43:18 AM
Aug 3, 2009
カテゴリ:哲学



今日というか(もう昨日の事になるのか)車のバッテリーが上がっちゃって。

ま、ちょうど場所がホテルの駐車場だったんで、レセプションに行ったらすぐに対応してもらったんですが、山ん中にある。ゴルフ場、温泉、各種施設付のリゾートホテルで(規模がでかい)、おまけに平日で晴れてたでしょ。

ヘッドライトがつけっ放しになってたの、誰も気づいてくれなかったみたい。

なんかね、人のせいにしてるみたいですが、笑。

長距離ドライブで、半分寝ながらね。(‐‐;)運転してましたのよ。(←アカンわ)

まあ。それはそれとして。ホテルのおっちゃん。どうもありがとう!

       ∞

ところで、このブログも半年続いているわけですけれど(ぼくは元々、めちゃ筆マメですが)まー、めんどくさいちゃー、めんどくさいですよ。

まるで宛名のない手紙を書いてるような、空虚感さえおぼえる始末です。

実際は、幾人かの、友人・知人の顔を思い浮かべながら、書いていることもあるのですが、どーも、変な話です。それだったら会って話しした方が早いわけですから。

なので、波打ち寄せる海に向かい、コルクの栓でキュッと閉じた。透明なガラスの瓶に手紙を詰め込んで、波打ち際に向かってスローイングでもするような。まるで孤島に住む老人のような気持ちなってくるわけです。

インターネット(とりわけブログ)とは、ある種の投瓶通信に過ぎず。

さしあたり。

「孤島と海の関係」について、ぼくらの暮らしの中に、一方的に割り込んできた、もう一つのロマンの形にしか過ぎないのではあるまいか?

などと思ったりするわけです。
(´ー`;)y-゜






Last updated  Aug 4, 2009 01:53:25 AM
Aug 2, 2009
カテゴリ:ショッピング


今日も2時半ころまで仕事をしてましてですね。そのあと以前ここで紹介したセレクトショップ「MOCCOCU」さんへ寄りました。

それからちょっと前から調子の悪かった家の玄関の鍵を修理する為に、シリンダー錠を購入し、帰宅後、玄関扉の修繕をしてました。職人さんに頼むと、そこそこしますからね。
(´ー`;)y-゜

       ∞

ところで、いろいろ紹介してみたい面白い人や、ここぞ!などという。ショップなんやかが、クゥー!о(><;)оと、唸りたくなるほど京都の街には沢山あるんですが。

今日は「MOCCOCU」の店主のあいこさんへのインタビュー編ということでお送りした感じがします。

       ∞

その前に、この「あいこ」さんというのはどんな人なのか?
まず、このへんから紐解いていきたいと思います。

彼女は元々、18歳の時にストリートで詩と絵を描くことからそのアーティストとしてのキャリアを出発させた人であり、その後、烏丸三条にある新風館という場所へ、その活動の場を移されています。
彼女は今28歳ですから、その活動は10年に及ぶことになります。

かつて「書を捨てよ、町へ出よう」などの著作で60年代、70年代のカルチャーシーンをリードしてきた寺山修司さんという詩人がいましたね。

彼がその著作で訴えかけたのがまさに、町(ストリート)にこそ生きた出会いがあり、そこで生まれる「何か」がアート(新しい生き方)を生むのだ、というメッセージを発した時代のアジテーターであったわけです。

       ∞

しかしストリートでの「出会い」というのは、往々にしてハプニングの連続であり、特に女性が一人その場所で活動するということは、大変な勇気と、時には危険を伴う行為であることは言うまでもありません。

それを乗り越えてまで表現することへと駆り立てた彼女の中の動機とは何だったのでしょうか?

おそらく彼女はその質問には「”わからない”」と答えるだろうし、それよりも「今の方が大切」だと答えることでしょう。

当たり前の話です。今となって過去を振り返ると、過去の繋がりが現在です。

だから彼女の口から「お世話になった人たち」「大切にしたい人たち」などと言った言葉が出てくるのでしょう。なぜならば、それが過去と現在を繋ぐ、唯一無二のものだからです。
それがストリートに活動の原点がある、あいこさんの”レーゾンデートル”でしょう。

そこには、サラリーマンやその他、組織に帰属し守られてきた人間が発する言葉と、決定的に一線を画する「重み」がありますね。

       ∞

今日は逆に、ぼくの方が年齢を訊かれまして。
34だと答えましたらば。

「(シングルの女の子を)紹介したげる」とかっ!言われました!クゥーっ!!(><;)/

どうやら「あいこ」さん、恋人斡旋業も始められた様です!(*^^*)v






Last updated  Aug 2, 2009 11:45:08 PM
カテゴリ:社会



朝から雨ですねー。

軽くジョギングしようと思っていたんですが、この雨じゃちょっとね。

       ∞

昨日あれですよ。妙な集団に遭遇しまして。

というか。

俺の歩く進路を妨げて、肩をガンガンぶつけながら建物の中に入っていく連中がいて。これがよく見ると、アニメオタク風のキモいアンちゃんたちで、なんか腹が立ったんで。

「殴ったろか!コラっ!ボケ!(`Э´*)/」(←案外短気です。ワタクシ(><+)

と。一瞬思ったんですが。何か彼らの好きそうなイベントかなんかあったんでしょうな。バーゲンセールに群がるオバちゃん状態で、他人のことなど、アウト・オブ・眼中(古っ!)ってな感じで、建物の中に吸い込まれていきました。

何かね。あの類(アキバ系?)の連中が発散してる周波数ってか、掛けてる眼鏡の種類とか(?)あきらかに。

何か変ですよね。俺はあまり好きになれません。

これが例えばフランスなどへ行くと、「オシャレ-ニッポン-オタク-カッコイイ」みたいなことになってるらしいですが、気持ち悪いだけだよ!

ちなみにぼくはゲーム、マンガ、アニメ(ディズニー、ジブリを除く)は一切、しないし、見ないし、興味もございません。

日本が世界に誇る、最先端(サブ)カルチャーだとも思いません。

ところが何を勘違いしたか、こないだの政府補正予算では「アニメの殿堂」の建設費が組み込まれていたり、気鋭とされる哲学者・批評家の東浩紀氏などが、エヴァゲリオンを思わし気に「批評」していたり、海外へ紹介したり、麻生総理の、あれやこれやもそうですが、全くもって馬鹿げたムーブメントがあったりするわけです。

ゲーム、マンガ、アニメは大人になったら「卒業」するもので、それ以上でも以下でもないわけですよ。
(´ー`;)y-゜






Last updated  Aug 2, 2009 06:26:17 AM
Jul 31, 2009
カテゴリ:日記



こう見えても子供ころは野球少年で、今も野球は好きです。夏の高校野球は子供のころからおじいちゃんに連れられて、甲子園球場までよく観に行ったもんです。

野球を始めたきっかけっていうのが、友達と放課後に、草野球をしてたときの事です。すでに近所の少年野球チームに所属していた小松君(エースで4番)って子がいて。

「オマエ、そこそこウマいからさ。チームにこいよ!」などと耳元でそそのかされたのが最初です。(><;)

       ∞

これは2、3年ほど後に、わかったことなんですが。ぼくはそんなにですね。野球。巧くないってことに、嫌ちゅーほど気づかされたわけです。(・_・;)

一応レギュラーにはなれたんですが、打順が2番で、ポジションがセカンド。

なんかね。毎っ試合。送りバンド、ばっかしてた記憶があるんですが、非常に地味なプレイヤーでしたね。

今も性格もルックスもワリと。とゆーか?チョー地味ですが。その頃から全く変わらないわけです。メガネが手放せないわけです。φ(. .;)

存在感が希薄なわけです。

「透明な存在」なわけです!
(´ー`;)y-゛

       ∞

「(何だ、君そこに)居たの?」

これが普段からよく人から言われる台詞ですね。

「一時間前から居たんだけど!(><;)」

みたいな。

       ∞

昔の同級生と会うと「野球頑張ってた子」そんなイメージをぼくに対して持ってる人も居るみたいなんですが、一応、下手はヘタなりに努力をしていたような気がしますね。

小5の冬のことです。

早朝に起きて走りこみ(自主トレ)続けていたある日の厳冬のことです。

もんスゴい(40℃近くの)高熱が続いて寝込んだことがあります。医者は風邪だよ、って軽くいうんで、家で氷枕して寝てたんですがこれが一向に治まらない。

これはおかしい!ってことになって。

そんで違う病院に行ったらば、肺炎(`-´*)/だからっ。入院しなさい!

紹介状を書きますからってんで、即入院!(><;)

んで車で大学病院に急行!

で。待合室についた瞬間、朦朧としていた意識をそこでパツンっと、失って顔面からバタン! 。(__;)。

目を覚ましたのはあくる日の朝でした。

そしてそこに居たのは紛れもない白衣の天使!

そして左の腕には点滴が・・・。

彼女(白衣の天使)はぼくにこう言ったのです。

「大人しくしてないと、もう一本注射しますよ(^-^*)」






Last updated  Jul 31, 2009 10:25:10 PM
Jul 30, 2009
カテゴリ:哲学



最近、仕事の必要に迫られて高分子学を勉強してます。特許の絡む事柄なので、どうしても必要なのですね。大学で勉強していたとか、そういう経歴はぼくにはないんですが、非常に面白いです。

そう言えば中学生くらいの時、ぼくはこの種の文献を図書館から引っ張り出し、熱心に読んでいた記憶があります。

そこでちょっとこんなことを思ったりしているんです。

十代の頃に何かを強く思ったり、考えていたりした事柄は。

たとえば。

後々全く関係のないような道へ、大人になってから進んだとしてもです。人は、人生の途上で、いつかは少年の頃に強く思い描いていた”あの思い”に。

必ず出会うものなのではないか?ということです。

少なくともぼくには幾つかのそのような経験がある。皆さんは如何でしょうかね。







Last updated  Jul 30, 2009 08:48:34 PM
Jul 27, 2009
カテゴリ:政治



ぼくは投票権を得て以来、選挙は一度も欠かさずに参加しているのですが、今回はどうも気が進みませんね。ひとつは時代の相が随分変わってしまったのに、それに対応したシステムの改革が一向に進まない。

ぼくのこの感じはおそらく、こういう話に収斂できると思います。

現行の国家民主主義制度下に於ける、選挙制度そのものへの懐疑です。

一票の重みを実感できないという話は、いわゆる「無党派層」の投票行動(選挙にはいかない、興味がない、等)に対する”理屈”として言い古されてきました。

それに対して「一票を投じないことには、君たち何も変わりはしないのだよ」というのが、現行の選挙制度”擁護派”の「お説教」だったわけです。

与党・自民党のゴタゴタに乗じ、追い風に乗った野党・民主党が掲げるのが「政権交代選挙」です。

よくよく考えて頂きたい。民主党が素晴らしい政党だから国民の支持(世論)が傾いているわけではありませんね。

はっきり言いまして、現在の政治には、国民に選択肢というものすら「一切与えられて」いないものに成り下がっているわけです。

いいでしょうか?

今夜の晩ご飯を用意する為に、買い物によったスーパーで、ぼくらが目にしたのは腐ったお肉と魚、それにすっかりと変色してしまったニンジンやキャベツに、そして割れちゃった卵です。

一体、これでお腹を空かせた子供たちに何を作ってやれるというのでしょうか?

これが現在の日本の政治の真実の姿です。

この喩えをさらに敷衍すると、生産者→流通業者→小売店。このシステム自体が機能していないわけです。

ぼくらは取り合えず。すっかり変色してしまったキャベツを手にとり、レジに並ぶべきでしょうか?

あるいはスーパーの店長を呼び出し。厳しくこうクレームをつけるべきでしょうか?

「おたくのところの商品は何だ!」

おそらく店長はぼくらにこう伝えるしかないでしょう。

「今市場に出回ってる最高のものを並べました。他の店に寄っても同じことです」

このスーパー(選挙)で変なものを買う(投票する)くらいならば、ぼくらは健全な生活を営む為にもっと別の行動を起こすべきではないでしょうか?

1、まずは投票をボイコットする。
2、「霞ヶ関-永田町」にぼくらのお金を預けるの止める。
3、公共に資する新しい組織(=国家)をぼくらの手で作る。

これはあまりに突拍子のない、荒唐無稽な、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、その前提にある考え方は。

この社会をもう一度設計し直すという事。未来に向けたビジョンと思想の構築が急務であることは論を待たないところであり、そこには、ぼくらのあまりにもな、危機感の欠如と、このままではとても恥ずかしくて次世代へ未来へバトンを手渡すことなどできやしないという、憂慮があるということです。
(´ー`;)y-゜






Last updated  Jul 28, 2009 06:13:53 AM
Jul 25, 2009
カテゴリ:日記


今日は総長。もとい!о(><;)о 

早朝からですね。
つめつめのスケジュールで動いております。まず朝から家の庭の植木の剪定を行っておりました。

通常、プロの職人さんが一日掛けてする仕事を、ぼくは2時間でちゃちゃっと片付けーの。
(´ー`;)y-゜

その足で勉強会へ参加。ついでにショップに寄ったり、買い物したり(靴を買いました)そしてこれから、仕事を残してるんで職場に向かいます。

       ∞

ところで、たまにこのブログの「私書箱」に、メルトモになって下さい!(><;)/ などとゆー。大変、ありがたいお便りも頂くのですが、ぼくも素性の全くわからない方と、何気にメルったりするわけにはいきません。

せめて、HPや、ブログのアドレスなどを貼って頂きたい。

ぼくも暇じゃないんで、無駄に時間を使いたくはない。
貴重な意見交換なり、有意義な交流ができるなら、そのへん、ぼくもやぶさかではありませんが、一人の人間に与えられた時間は、有限なのですよ。

わかりますよね?

       ∞

ところで、今日はさくっと触れるだけにしておきますが、ぼくも京都にあるセレクトショップをくまなく歩き、草の根のトレンドをここ数年ウォッチしてきましたが、ここで紹介するのは「moccocu」さんという、町屋を改装して作られた、産まれたばかりのショップです。

まー、皆さん。是非一度足を運んでですね。

「moccocu」のアーティストの方たちの手から生まれた「作品」を手に取り、交流し、自分の生活のなかにその息吹を取り入れてみて下さい。

ここには、京都発のグローバルスタンダードが存在します。
(´ー`;)y-゜


■www.moccocu.com 「モッコク」
 木曜 定休日 営業時間 11:00~20:00
 TEL/FAX 075-241-7856






Last updated  Jul 25, 2009 03:49:34 PM

全148件 (148件中 31-40件目)

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