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集団ストーカー研究対策室

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集団ストーカー犯罪の研究と対策

反社会的な団体が組織的に行っている集団ストーカー犯罪

集団ストーカーの組織が暗躍する日本社会

集団ストーカーの組織が暗躍する日本の社会の表と裏
集団ストーカーの組織が暗躍する日本の裏社会
集団ストーカーの組織が暗躍する日本の闇社会


反社会的な団体が支配する防犯ネットワーク(パトロール等)

その防犯ネットワークを悪用して、犯罪をしている。



・やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視
このサイトは、カルト組織による工作で、閉鎖に追い込まれた模様
代わりに、他の方の引用サイト「集団ストーカー.info」をご覧ください。
Mar 22, 2018
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カテゴリ:組織的な工作
1.まず、部屋の鍵は、無意味、合鍵を既に作られている可能性が高い。
2.いつの間にか、上階には、信者が住人になっている。
3.天井内のコンクリートには、穴を開けられている可能性が高い。
4.在宅でも、家宅侵入される可能性が有るので、対策は必要
5.車も合鍵を持たれている可能性が高い。
6.車には、既に、GPS装置が付けられている。
7.家族、友人でも、気を許すな!


まず、彼らは、集合住宅の場合、まず、開いた部屋に入り、ドミノ倒しのように、徐々に、騒音攻撃をして、住民を追い出し、いつの間にか、被害者の部屋の真上の部屋を確保する。
そして、その建物に急に、工事が発生し、真下の階の被害者が外出したか、外泊したタイミングで、床板をはがして、床のコンクリートに穴を開ける。これは、被害者がいない時にやり、かつ、工事をやるのに合わせて、カモフラージュしているので、音が出ても、バレることは、まずない。また、被害者の部屋の鍵は、管理人を信者にするか、または、管理会社を信者がいる会社にしておけば、管理人室にある鍵を、コピーすることは、簡単である。例え、管理人が信者でなくても、管理会社の信者が二人行き、一人が、外に、誘い出せば、もう一人が、粘土でも、型を取れる。あとは、持ち帰った粘土の型から、合鍵を作ることも簡単だ。もちろん、管理人を信者にできる場合は、もっと、簡単である。ただ、管理室にある鍵を持ち出して、合鍵を作ればいいのだ。以前、マンションのコンシェルジュが、家宅侵入をしていて、発覚し、逮捕された事件もあったのは、報道されている通りである。管理人が信者なら、被害者がいくら、部屋の鍵を閉めて、外出しても、家宅侵入は、可能である。
 だから、部屋内を録画する隠しカメラの設置が理想です。証拠を残すためにです。理想は、動作検知の録画です。そうすれば、録画容量の節約になるし、もし、電池式なら、電池の節約にもなります。できれば、AC電源式の方が理想です。そうすれば、電源の持ちを気にする必要がなくなるからだ。理想は、本体内のSDカードかHDDに録画すると同時に、クラウドサーバーへ自動保存するタイプが理想だ。そうすれば、万が一、家宅侵入された場合でも、録画を消されても、サーバーにアップした分は、残るからだ。また、ダミーとして、わざと見つかり易い隠し録画装置を置いておくのも手である。それを、消せば、大丈夫だと、思わせておいて、実は、別の隠しカメラがあって、そちらが本当の隠しカメラで録画装置であるという状態であるのが理想だ。
 だから、被害者におかれましては、部屋の鍵を閉めたから安全だと、決して思わない方がよいと思います。彼らは、最終的には、被害者の部屋の合鍵と車の合鍵を持っていると考えた方が正しいと思います。
前記でも、書きましたように、最終的には、上階の部屋を彼らは、確保し、かつ、ほぼ、確実に、床には、穴を開けてきます。もちろん、被害者には、それは、気づかれないようにやりますので、被害者が、いつ、穴を空けられたかを、知る手段は、ありません。

信者たちの組織に、開けられた穴は、とう撮やとう聴の為や、または、麻酔薬を投入する為や、放射線を照射するためやマイクロ波を照射したり、電磁波系の照射にも利用されます。

例えば、とう聴なら、マイクを天井内に、垂らします。すると、気づかれることもなく、直接、部屋の中の声や音を聞くことができます。
とう聴妨害の為に、音が出るものを、複数、部屋に、置いた方がよい。
音が出るおもちゃや電池で、動くおもちゃなど、充電池で動く物なら良い。
できれば、音が出る無限おもちゃ(電池式)や電子メトロノームなど。また、当然、気にならないのであれば、ラジオや音楽を流すというのも、いいでしょう。
完全な無限動作装置はなく、電池式でも、充電池にして、ときどき交換するくらいしか方法はない。
とう聴は、完全に、防ぐことは、できないが、少し妨害してやることは、できる。
ただし、周辺の部屋に聞こえるほど、大きい音がするものは、絶対にやらない。
彼らに、通報するスキを与えることになるからだ。
冷静に、音が、周辺の部屋までは、聞こえないレベルにすること。
ただ、この方法は、静かな部屋がいいのに、自分にとっても、多少うるさい部屋になってしまうことだ。
静かに暮らしたい自分の気持ちを犠牲にすることになってしまう諸刃の剣と言える。
もちろん、家族が同居している部屋や、家族が頻繁に訪ねて来る場合は、この方法は、使用できない。
あと、部屋に、他人が来る場合があるので、玄関には、なるべく置かないこと。
そうでないと、訪ねてきた人たちに、デマなどの噂を流される原因を作るはめになってしまうからだ。
もちろん、置いておいてもいいが、人が来た場合は、玄関から移動するか止める必要がある。
しかし、残念ながら、玄関が盗聴されている場合が多く、出入りを監視するのに、最適な場所だからだ。
本来なら、玄関の方こそ、妨害すべき場所であるのだが。
借家の場合、玄関の高い方の床板内にSWを設置されていて、玄関の床に上がると、SWがONになり、周辺の部屋で、わかるようになっている場合もある。
玄関の床板に上がると、へこむ場合は、中にSWが設置されている可能性がある。
これだと、静かに、玄関に行ったとしても、わかってしまう。
また、天井には、照明を埋めるために、穴があるので、その穴の隙間から、ファイバーカメラを覗かせれば、とう撮も簡単にできます。
また、在宅中に、被害者の体に、直接、被害を与えるために、その穴から、麻酔剤を投入して、3時間程度、意識を無くさせてから、堂々と、玄関から、合鍵で侵入し、例えば、足だけに、ガンマ線などの放射線を照射し、皮膚障害や障害を誘導するようなことをして、3時間後、被害者の意識が戻ったころには、全員退去しているので、被害者は、自分は、ただ、寝込んだだけと、錯覚するので、まず、バレることはない。ところが、被害者は、その日から、徐々に、過去には、経験したことの病気や皮膚病が、発生し、DNAを破壊されている為に、数年でも治らず、ただ、悪化するだけという過去経験したことのない症状に、苛まれることになる。通常は、外的な傷や火傷でも、1ヵ月あれば、治る。ところが、DNAに傷をつけられているので、過去に経験してきたような自然治癒力では、全く、治らず、回復もしないという状態になる。
被害者は、ただ、自分が、病気になって、なかなか、治らない病気とか皮膚病にかかっただけと思うだけなので、加害者側が、疑われることは、まずない。
また、被害者は、数時間、意識を失っているので、何をされても、その間の記憶はない。
被害者には、徐々に障害が現れ、自滅していくという工作になっているのである。

そこで、注意が必要なのが、外から、開けることができる鍵をいくら閉めても、侵入される可能性があるし、例え、在宅でも、彼らは、合鍵を持っているので、侵入してくる可能性があることを、肝に銘じておかなければならない。つまり、在宅時に、侵入されないためには、内鍵をかける必要があり、なければ、購入しても、設置する必要がある。電磁式のリモコン方式もあるが、それでも、外側から、開錠できるものは、開けられてしまう可能性がある。彼らの組織力を甘くみない方がいい。当然、彼らの仲間には、鍵屋さんもいるはずであり、業者として、開け方を知っている可能性があるからだ。
ただし、外出した場合は、電磁式や電子警報をつけるしかないのも事実である。
電磁式なら、二つ付けるとか、複数にしないと、ダメかも知れない。
ただ、ドアの外側から、見てわかるような機器をつけると、精神的な異常のデマを流される可能性があったり、異常に警戒していて、あの人は、犯罪者だなどというデマも流される可能性があるので、あまり、ドアの外側は、通常と変わらない状態にしておく方が賢明である。
また、在宅でも、不在でも、玄関ドアの次に、内ドアがある場合は、それには、厳重に、見えても構わないほどの錠前を、複数つけてもいいと思う。そのドアは、外からは、見えないので、いろいろ付けることができると思う。また、在宅の場合でも、内側から、ロックできる錠前も、売られているので、それを付けておけば、完全には、防げなくとも、在宅時の侵入を防止できる可能性が高くなる。もちろん、それでも、侵入すると決めたら、破壊しても、侵入する可能性はあるからだ。彼らは、手段を選ばない傾向があり、日本の法律なんて、最終的には、何とも思っていない。

車など、最初の段階で、彼らは、合鍵を作るので、その後は、いくらでも、侵入し放題である。ドライブレコーダーに、街頭に立って、見張りをしている信者がとれたが、車をちょっと、離れた時に、すれ違った年配の信者たちにより、その写った部分だけが、消されていたなんてことも、実際に発生しているのである。
よって、車も鍵を閉めたから、安全などとは、100%思わない方がいいと思われる。まず、被害者は、とう聴装置とGPSは、付けられていると考えた方が正しいと思われる。
最近なら、車を離れても、録画するドライブレコーダや、離れていても、無線で、警報を鳴らしてくれるリモコンタイプの警報装置などもあるので、活用した方がよいと思われる。
また、純正の鍵で、警報機能もついているのもあるが、これも、全く同じ番号で、合鍵を作られている可能性が高いので、いくら、鍵をロックして、警報が自動セットされたとしても、同じ鍵を持っていれば、スイッチ一つで、車のオーナーと同じように、警報解除とアンロックをできてしまうので、純正の警報付リモコンキーでも、意味はないのである。

例えば、被害者が車をよく点検に出すディーラーに社員として、信者が侵入していて、車オーナーに内緒で、注文を受けたように、偽装して、純正キーを、入手し、その後、そのディーラーを辞めて、辿れないようにしていると思われる件も発生している。
なので、純正キーは、あまり、意味がないことを知っておく必要があると思う。

また、AGSASさんのサイトでは、就寝中に、高出力レーザーを使って、エアコンから、発火させ、漏電など、自然発火に、偽装して、火災を発生させ、さつ害しようとされたと思われる件が、記述されている。たぶん、天井に開けた穴から、高出力レーザーを、遠隔から照射し、火事にしたものと思われる。その後、ほのめかしで、「また放かしてやろうか」と脅迫してきたということである。
この件は、他人から見れば、暗さつ未遂事件である。
これで、被害者たちが、どんなに、危険な状態に、置かれているか、国民は知る義務があると思う。
非常に、恐ろしいことである。
仮にも法治国家で、このような工作がまかり通るとは、信じがたい。
詳しくは、AGSASさんのサイトを見てほしい。
左側のリストの中にリンクしてあるので、見てほしい。
よって、被害者は、そういう可能性もあることも、頭に入れておかなければならないと思われる。
彼ら、加害者たちは、日本の法律を何とも思っていない恐ろしいオウム真理教のような危険な団体である。
また、何か事件になると、病院関係者や警察や消防関係者や検事や裁判官にも、信者がいることは、多々言われていることであり、おかしな処置や処理をされる可能性があることを、肝に銘じて、警戒を怠らないことが、求められる。
つまり、暗さつされても、いくらでも、自さつにすることが、現状できてしまうので、非常に恐ろしいことである。
ネット上では、多数の件が、自さつ処理されたことについて、反論している。
本当に、このようなことが、現実にできてしまう放置国家日本も、地に落ちてしまった感が否めない。

信者でない警察官、信者でない消防士、信者でない検事、信者でない裁判官、信者でない医師などに置かれましては、もっと、信者である彼らに、ミスリードされることなく、頑張ってほしいと思う。

本当に、被害者の方々におかれましては、警戒を怠らないよう、祈るのみである。

日本国民全員が、彼らの悪事を、暴いて、公にし、訴えていくしかないのかも知れない。

日本国民におかれましては、現状が、非常に、恐ろしいことになっている現実を知ってほしいものである。

最近、岩手の被害者さんが、強制入院させられた後、不審火で、死亡したことが、他の方のブログで、記述されていた。
ところが、再度、見に行くと、その部分は、消えていた。
どうして、無くなったのか、消したのか、意味不明だ。
その亡くなられた集団ストーカーの被害者も、多くの人と、一緒で、精神病院に、強制入院されられて、出てきて、自宅にいたところ、不審火になっているが、どうやら、カルト組織から、放火によって、殺害された疑いが強いことがわかる。
これは、AGSASの場合と一緒である。
最近、被害者宅が、火事になり、死亡する事件が多発している。
被害者様におかれましては、十分、注意されますよう、お願い致します。

最近は、彼ら、カルトは、放火しに行くと、見つかる可能性や、防犯カメラに映る可能性があることから、遠隔から、つまり、離れたところから、高出力レーザーによって、放火殺害するようである。

また、多くの被害者が、行方不明になっているという報告もあります。

十分注意されたし!

部屋には、火災報知器がついて、いようがいまいが、経済的に、可能なら、別途、個人的に、煙感知式火災報知器と、熱感知式火災報知器を、購入して、部屋に、置いておくことを、おすすめします。
ただし、これらの火災報知器は、かなり、燃えないと検知しないので、気づくのが、遅れる可能性があります。
よって、初期段階を検知する必要があり、一番良い方法は、空気清浄機を購入して、部屋に置くことをお勧めします。
空気清浄機は、火災初期の少しだけの煙でも、検知でき、自動にしておけば、検出ランプが、赤くなり、最大風量になり、かなりの騒音を発生させますので、初期段階で、気づく可能性が高くなります。

また、その亡くなられた岩手の被害者様も、うっかり、家族に話してしまい、強制入院させられる結果になったようですので、例え、家族と言えども、簡単に、話を、すべきではありません。

家族は、身内なので、信用しているかもしれませんが、その友人や知り合いに、信者が既に、成りすましている可能性が高いからです。
彼ら、カルトは、被害者の周辺の人間関係を、全て、信者で固めようとします。
よって、家族の友人や知り合いになっている人が、信者である可能性も非常に高く、家族は、既に、そのカルト系友人から、嘘やデマ情報を、入れられ、洗脳されている可能性が高いからです。

例えば、親の一人先にいる友人や知り合いと称する人間は、既に、信者である可能性が高いと、思った方が良いでしょう。また、自分の友人のその一人先にいる友人のそのまた友人は、信者である可能性が高いです。よって、友人が洗脳されている可能性もあります。兄弟でも同じことです。兄弟の先にいる知り合いなどは、既に、信者である可能性が高く、兄弟でも、既に、洗脳されている可能性があります。
よって、例え、家族と言えども、不用意に、話すことは、とても、怖いことです。
一歩間違えば、精神病院に家族の同意があったのでと言って、強制入院させられる可能性があるからです。
この集団ストーカーという犯罪は、被害者にならなければ、理解することは、とても、困難なことだからです。例えば、家族の知り合いに、家族が、被害者のことを話すと、待っていましたとばかり、私の知り合いに医師がいるから聞いてみたらと誘導し、カルト系の精神科の医師に会わせ、被害者は、統合失調症だから、彼のためにも、強制的にも入院させて、病気を治してやった方がいいよ、なんて、アドバイスをされれば、事情を知らない家族は、そうかなと思い、強制入院に同意させられてしまいます。
なかなか、一般の人は、この集団ストーカーの被害者の話を聞いて、例え、事実を話しても、最初から、信用してくれる人は、少ないと思います。
そして、一旦、精神病院に入院させられれば、抗精神薬などを、服用させられ、正常な人でも、おかしくさせられてしまいます。この抗精神薬は、正常な人が服用すると、精神が異常な人になってしまうという副作用があります。本当に、異常な人なら、効果があるのかもしれませんが、正常な人を異常にする作用があることを、覚えている必要があります。
そして、一旦、精神病院に入れられれば、もう、何を話しても、家族も含め、誰も、信用してくれなくなります。当然、そうなるように、誘導しているからです。
これが、社会的な抹殺です。
そうなると、放火で、殺害されたとしても、信者消防士が、単なる不審火として、処理し易くなり、完全なる抹殺が完了することになります。
その岩手の被害者の場合は、家族が、被害者に、保険をかけていたと伝えられています。
おそらく、彼は、精神的におかしいので、いつ、火災になるかもしれないから、保険に入っていた方がいいですよ。なんて、悪魔のアドバイスもしていたかも知れません。
そうすると、放火殺人だと気づいていても、保険金が入るとなると、家族でさえ、再捜査しろとは、言い出せない歯止め工作となっているのです。
だから、絶対に、精神病院に入れられるようなことに、ならないように、例え、家族と言えども、集団ストーカーの被害の話を、不注意に、すべきではありません。
反論せず、そうなのと聞いているだけの身内だとしても、信用すべきではありません。接近してきた信者などから、おかしいと思っても、反論せず、聞いてみて、などと、やはり、悪魔のアドバイスを受けているかも知れないからです。

残念なことですが、基本的には、自分以外は、信用しないことです。

例え、家族や友人と言えども、その先には、すでに、信者がいると考えて、注意し、不用意に話せば、精神病院に強制入院されられ、末路は、不審火で、亡くなるという非常に、悲しい結果になってしまう可能性が高いと考えておく必要があります。

だから、被害者みんなが、そうならなように、とにかく、生きていることが、彼らへの反撃になることを肝に銘じて、殺されないように、警戒して下さい。






Last updated  Mar 25, 2018 01:22:27 PM
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