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温泉

2013.02.03
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カテゴリ:温泉
前から行こうと思っていたのに、なかなか行くことがきなかった場所が、ここ「アートヴィレッジ明神館」です。


明神館01.JPG


明神館02.JPG



地場で収穫された野菜やジュースも販売されています。

明神館03.JPG




露天風呂から見える風景がこちらです。
浅間山、黒斑山、高峰山、三方ケ峰、湯ノ丸山、烏帽子山。
やっぱり、浅間連峰きれいですね。

明神館04.JPG



周辺の風景はこんな感じです。

ここ数日は暖かい日が続いていますが、明神池は氷が張ったままですね。
頂上がまるい蓼科山も見えます。

明神館05.JPG


明神館06.JPG


明神館08.JPG


明神館09.JPG


明神館07.JPG




入浴料金は、この辺りの日帰り温泉の相場500円となります。

明神館10.JPG



建物自体は若干古いですが、露天風呂から見える景色も素晴らしく、空いていますので、評価としては、

★★★★

とさせていただきました。


追伸

最近は、バイクねたが全くなく、また、ブログ更新も滞っていてすみません。
暇を見つけては、アップしていきたいと思います。








Last updated  2013.02.03 16:12:19
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2013.01.20
カテゴリ:温泉
今日は、長野県上田市(旧丸子町)出身の立川談慶さんの落語を聞きに行きました。


新春初笑い寄席(立川談慶と愉快な仲間たち)

穂の香乃湯01.JPG


立川笑二  「道具屋」
立川志の吉 「松竹梅」
松村邦洋  「ものまね」
柳家小夏  「音曲」
立川談慶  「紺屋高尾」


満員御礼、大盛況でした。

穂の香乃湯05.jpg


談慶さんの噺、前回の「芝浜」に続き、今回も、うるうるしてしまいました。
こんな話を聞くと、涙腺が緩んでしまうんです。

それにしても、落語って、本当に奥が深いんですね。



穂の香乃湯02.JPG


落語の後は、隣接している「穂の香乃湯」へ。

ここ浅科(あさしな)は、浅間山と蓼科山の間に位置することから「浅」と「科」を合わさって、「浅科」という地名になったようです。


ここの露天風呂は、屋根がなくとても開放的です。
また、日が沈めば、夜空の星を眺めることもできるので、プチ感動を味わえます。

ただ、HPでは露天風呂から浅間連峰が見えるような感じですが、実際は、塀で囲まれていますので、周りの景色は見ることができません。
この点が残念なんです。


それと、露天風呂の温度がちょっと低め。
外気が氷点下程度なので、あと1度~2度程度、高ければ言うことないですね。



そこで、独断と偏見の評価は、★★★★とさせていただきます。


お近くのお出での折は、是非、お立ち寄りください。
ちなみに、入浴料は、400円です。








Last updated  2013.01.20 22:05:56
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2013.01.01
カテゴリ:温泉
2013年元旦。
早速、本年初の温泉に行ってきました。

行った先は、鹿が教えた温泉、その名も「鹿教温泉(かけゆおんせん)」です。

鹿教湯温泉交流センターに車を停めました。
ここは駐車場も広く、料金もかかりません。

鹿教温泉湯01.JPG


そこから歩いて5分のところにある「紅葉橋」というつり橋を渡り、文殊堂に向かいます。

鹿教温泉湯02.JPG

鹿教温泉湯03.JPG

鹿教温泉湯14.JPG



文殊堂で、今年一年の家内安全を祈願しました。

鹿教温泉湯04.JPG



これが、氷灯ろうですね。
周りに貼られているのが「夢祈願氷絵馬(1000円)」のようです。

鹿教温泉湯06.JPG

鹿教温泉湯07.JPG



この「氷灯ろう」が歩道の両脇に等間隔に並べられています。
ろうそくの火は、観光客の皆さんにともしてもらうようです。

明るいとき上から撮影し、暗くなったとき下から撮影しました。

鹿教温泉湯05.JPG

鹿教温泉湯08.JPG



屋根付の橋「寺沢橋」の写真です。とても幻想的です。

鹿教温泉湯09.JPG

鹿教温泉湯10.JPG



こちらが「文殊の湯」。
料金が300円とリーズナブルで、露天温泉から文殊堂を見上げることができます。
渓谷を流れる水の音も風情があります。
ただ、露天風呂も5人程度でいっぱいになる点と、温度が若干低い点がマイナスでした。
それと、ドライヤーが設置されていないので、洗髪する方はドライヤーをお持ちください。

鹿教温泉湯11.JPG



駐車場への帰り、歩道の両脇にある老舗旅館を覗きながら歩きました。
すると、500円で日帰り入浴できる旅館がありました。
勿論、露天風呂もあるようです。
次回は、こちらを利用しようと思います。

鹿教温泉湯12.JPG



温泉街には、カレーハウスも珈琲喫茶もありました。
こんな場所でゆったりと時間を過ごすのもいいですね。

鹿教温泉湯13.JPG



そこで、恒例の独断と偏見の評価は ★★★★ とします。
温泉施設がもっと広ければ、★5つでした。
夜に入浴したときの雰囲気は申し分ありません。








Last updated  2013.01.01 20:19:56
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2012.12.30
カテゴリ:温泉
昔に行った温泉を、今更ながらまとめてアップしています。
やっと、今日行った日帰り温泉をご紹介できます。

今日行ったのは、長野県温泉登録第1号という「別所温泉」のうち、あいそめの湯です。

あいそめの湯01.JPG


外には、無料開放の足湯もあります。

あいそめの湯02.JPG


別所温泉は、枕草子(平安時代)にも登場する信州最古の温泉であり、また、女性の肌に適合してキメが細かくなることから「美人湯」とも呼ばれているようです。

あいそめの湯03.JPG


4年前に建替えられたため、室内はとてもきれいです。

あいそめの湯04.JPG

あいそめの湯05.JPG


露天風呂は広く、温度も42.7℃あり気持ちよかったのですが、露天風呂から見える風景がちょっと残念でした。
そこから見えるのは、民家の屋根と裏山の木々でした。
裏山の木々も、紅葉の季節ならきれいなのかもしれませんが、この季節では単なる雑木林になっています。

あいそめの湯06.JPG



そこで、恒例の独断と偏見の評価は ★★★ とさせていただきます。








Last updated  2012.12.30 21:51:34
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カテゴリ:温泉
前から行ってみたかった温泉に、信州角間温泉があります。

角間温泉01.jpg

角間温泉02.jpg

ただ、こちらの温泉、残念なことに、日帰り入浴の場合は、露天風呂が利用できません。
以前に行った高峰温泉も露天風呂が利用できませんでした。

ホームページの紹介を見れば、いつか宿泊して、この露天風呂に入ってみたいと思いますね。



今回は、信州角間温泉はあきらめ、ここから近くにある千古温泉に行くことにしました。

この千古温泉は、真田十勇士のひとりである「霧隠才蔵(きらがくれさいぞう)」が入浴したという伝説もあるらしいのですが、霧隠才蔵は「猿飛佐助(さるとびさすけ)」を原型に創作された架空の人物らしいので真実は分からないようです。

千古温泉01.jpg


さて、この温泉ですが、露天風呂がなく屋内のみでした。
私は頻繁に日帰り温泉に行きますが、今、私が温泉に求めるものは、温泉効能よりも景色を含めた雰囲気ですね。
もう少し歳をとれば、温泉効能が重要になるかもしれませんが。

やはり、雰囲気には、露天風呂が必須なんですね。
あの五感を使って感じる開放感は、私には言葉にできない至福の感なんです。



千古温泉03.jpg

千古温泉02.jpg

でも、室内はこんな感じで、とてもくつろげる雰囲気でした。
今は宿泊させていないようですが、以前は、温泉旅館として営業していたようです。




露天風呂がなかったので、今回は評価対象外とします。








Last updated  2012.12.30 21:25:20
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カテゴリ:温泉
浅間連峰を眺められる温泉は数多くあります。
今回は、2ヶ月前に行った御牧乃湯について書きたいと思います。

御牧乃湯02.JPG


御牧乃湯03.JPG

御牧乃湯01.JPG


施設の中には、農産物直売所があります。

実は、このような直売所、この辺りの日帰り温泉施設には、必ずと言っていいほど、併設されています。
地場の農産物、畜産物、民芸品、健康グッズなど、数多くの商品が売られていて、値段も結構リーズナブルですので、ご自宅へのおみやげにいかがでしょうか?


ここの露天風呂は、屋根なしなので、結構な開放感が得られます。
以前行った石遊の湯のような感じです。


ただ、露天風呂が小ぶりな点と、塀に囲まれているので浅間連峰が見れない点がちょっとマイナスです。
できれば、こんな風景が露天風呂から眺められれば最高なんですが。

御牧乃湯04.JPG



恒例の独断と偏見の評価は ★★★ となります。


















Last updated  2012.12.30 19:06:14
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2012.10.29
カテゴリ:温泉
今回、ご紹介するのはこちら
上田市から大町方面に向かう国道143号線沿いにある日帰り温泉です。

いつも横を通りながら、いつか立ち寄ろうと思っていました。


湯多里山の神01.jpg

湯多里山の神02.jpg

湯多里山の神03.jpg


洗い場も、露天風呂も小ぢんまりした温泉でしたが、
温度は若干高めで、気持ちよく入浴できました。

値段は、400円と相場に比べ安いですね。

可もなく不可もなく、評価は「」です。







Last updated  2012.10.29 22:32:52
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2012.10.07
カテゴリ:温泉
今回行ったのは「日本最高所野天風呂」。
標高2,150mにあります。

本沢温泉50.JPG

本沢温泉入り口の駐車場にトランポを停め、KLX250を降ろします。
ここから、2km程度は、4WD車(オフロードバイクも勿論OK)なら登ることが許されているようです。

本沢温泉51.JPG

本沢温泉52.JPG


ここで、バイクを降りました。
既に、5~6台の4WD車が留まっています。
ジムニーのような軽自動車ならば問題なく登ってこれるのでしょうが、2000cc以上の大型クラスだと、道幅の狭さや波打つような路面なので、とても苦労すると思うのですが。
勿論、オフロードバイクならば、楽しいライディングとなります。

本沢温泉53.JPG

本沢温泉54.JPG


ここから、1時間程度のハイキングです。
途中2箇所、風景を眺めながら休憩できるベンチが置いてありました。
また、道も整備されていて、小さなお子さんでも歩けます。
2歳くらいのお子さんを連れた家族に会いました。

本沢温泉55.JPG

本沢温泉56.JPG

本沢温泉57.JPG

本沢温泉58.JPG

本沢温泉59.JPG



すぐそこのようです。

本沢温泉60.JPG

本沢温泉61.JPG


既に、硫黄の匂いが強くしています。
ここを通り抜けたときの光景が・・・ こちら。

本沢温泉62.JPG


ここをさらに登っていくと・・・ ありました!
家を出発して3時間、やっと、日本最高所の野天風呂に入ることができます!

本沢温泉71.JPG

本沢温泉72.JPG


おとな4名程度ならゆっくり浸かれますが、それ以上になると、肌を合わせることになります。その程度の大きさです。

温度は40℃ということで、若干、ぬるめですね。
ただ、体は芯から温まります。

野天風呂なので、貸切という時間帯はありません。
女性も入浴します。
女性が入浴されていることを想定して、念のため、海水パンツを持参しました。
でも、男性だけだったので、海水パンツは不要でした。

何度もここにいらしている方の話では、女性の方が大胆とのこと。
前回来られたときなんて、初めは恥ずかしそうにしていた女性集団(30代~40代だそうです)が、終いには、大混浴大会状態になったそうです。
凄いですね~



簡単にこれる場所にある訳でなく、
自分の足で、汗かきながら、登ってこなくてはならず、
着替えも急斜面の岩の上。
時に先客が浸かり終わるのを待たなくてはなりません。

そんな不自由な場所ですが、一度、この至福の時を味わった人は、
また、ここにやってくるんでしょうね。
それ程、自然の中で浸る野天温泉は、最高なんですよ。

今回は、昼間の入浴でしたが、
いつか、真夜中に、満点の星空を見ながら、
ここのお湯に浸かりたいと思いました。

いつか、実現したいものです。



■おまけ










Last updated  2012.10.07 16:07:51
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2012.09.28
カテゴリ:温泉
本沢渓谷の帰りに立ち寄ったのは、うつくしの湯でした。

うつくしの湯01.jpg

うつくしの湯02.jpg


近くに、やすらぎの湯がありますが、現在、改修中でお休みのため、こちらの温泉に来た次第です。

やすらぎの湯よりも高台にあることから周りの林の風景が目に入ってきます。
この点は、やすらぎの湯よりもいいですね。

でも、そのほか、ロビーや食事も摂れる休憩所については、こんな感じであまり違いはないです。

うつくしの湯03.jpg

うつくしの湯04.jpg



さて、評価ですが、長和の森からどちも利用できることから、やすらぎの湯と同じ、



とします。


■追伸
いつも拝見しているみっちーさんブログを見て驚きました。

みっちーさん、WEXに参加されていたんですね。


自分も参加するつもりでしたが、なんと言っても、これでしたから。
無理はできなかったんです。

更に驚いたことは、同じ日に、みっちーさんが「うつくしの湯」にも来られていたこと。
本当にニアミスだったんですね。

そう言えば、当日の「うつくしの湯」は、とても混んでいたことに加え、トランポらしき車が多かったですね。








Last updated  2012.09.28 21:57:05
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2012.09.17
カテゴリ:温泉
「石遊」と書いて、「いしやす」と読むんですね。
奥蓼科にツーリングしたとき、偶然に見つけた日帰り温泉です。
When I went to Tateshina by motorcycle,I found "The hot sprig of ISHIYASU" suddenly.


地図(Map)


石遊の湯01.JPG

石遊の湯02.JPG

石遊の湯03.JPG



脱衣所は簡易的に作られていました。
Dressing room had been made ​​simply.

浴槽も、ただ、地面を掘って、コンクリで固めた程度でした。
Bathtub was just the hole encased in concrete.

作りは決して立派とは言えません。
It is very simple ones.

でも、自然のカラ松林に囲まれた天井のない野天風呂です。
But it is The out bath no ceiling, which is surrounded by pine forest named "KARA-MATSU".

近くを流れる小川のせせらぎも聞こえています。
I have also heard the murmuring of the brook flowing nearby.


石遊の湯04.JPG

石遊の湯05.JPG



以前行った「十福の湯」の露天風呂は、石が人工的に積み上げていて、とてもお金をかけて作られているようでした。
The out bath of JIPPUKUNOYU have piled up stones artificially, it seemed to spend a lot of money is made.


それに比べると、ちょっと貧弱ではありますが、自然のカラ松林というシチュエーションはとても素晴らしいですね。
ISHIYASU is more poorer than JIPPUKUNOYU,but ISHIYASU is a more natural situation.
ISHIYASU is naice,too.

十福の湯 → 人工(man-made)
石遊の湯 → 自然(nature)
という特徴で、どちらが優れているというものではないでしょう。
Nice same.



この温泉は、標高1,300mにある天井のない野天風呂なので、夜、星空を見ながら温泉に浸かれば、さぞ、凄いでしょうね。
営業時間, 9~21時(11~3月は10~20時)

ISHIYASU is no ceiling, and located 1,300 m above sea level.
At night, if soaking in hot springs while watching the starry sky, I am sure, it would be great.



独断と偏見の評価は ★★★ です。









Last updated  2012.09.17 13:13:54
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