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バイク

2015.01.01
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カテゴリ:バイク
2014年11月2日、埼玉桶川で開催された「ダンロップ杯第5戦(最終戦)」に参加しました。


D5-05.jpg

D5-03.jpg

D5-04.jpg



実は、この前日、出場を取りやめなければならないような状況でした。

翌日の準備をしていると、なぜかタコメーターが回りません。

フロントマスクを取り外して原因を調べていると、
今度は、セルが全く回らなくなりました。

手許のサービスマニュアルを見ながらヒューズの位置を確認しても、切れていはいない。

どうしたものか。

明日は、遅くとも6時までには出発しなくてはならないのに、時間がだけが過ぎていきます。

D5-01.jpg



やっと、原因が分かりました。

もうひとつの場所にあるヒューズが切れていたせいでした。

別のバイクからヒューズを取り外し、Dトラッカーに付けて、無事、エンジン始動。

タコメーターの修理は諦めて、そのままトランポに積んで、寝ることにしました。

D5-02.jpg



こんな感じでしたが、当日の出走は、どうにかトラブルもなく完走でしました。

後半で、ハンドルバーがパイロンの先端に当たり、1秒ペナルティとなったのは残念ですが、
デビュー1年目としては、まずまずだったと思います。

その時の映像です。
(いつもお世話になっているKaoruさんに撮影していただきました)



1:21辺りに、隼1300が写っています。
やっぱり、迫力が違います。




■反省(抱負)
1.日頃からしっかりとメンテナンスして、バイクの構造を勉強しよう。
2.2014年は雰囲気を掴み、2015年はC2昇格を狙う!
3.2015年は、ZZR1400でも参戦する!








Last updated  2015.01.03 22:55:47
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カテゴリ:バイク


ダンロップ杯第4戦のしょうげき(=笑撃)スタートから3週間後、
JAPANに参戦しました。



隣のコース上にずらりと並んだトランポ。
北は北海道から南は九州まで、日本全国からの参戦です。

JAPAN-01.jpg



前回、アイドリング調整が出来なかったという反省から、
この大会前までに、タコメーターをつけました。

JAPAN-02.jpg


併せて、ノーマルのフロント・マスクも交換しました。

JAPAN-03.jpg



ライダースミーティングを終え、

JAPAN-04.jpg



コース・ウォークです。

初参戦のとき、「歌作戦」を編み出しました。

この覚え方、ひとつ欠点がありました。

歩く程度のスピードならば、間違えることなく、コースをトレースできるのですが、
アクセル全開のスピード状況で、右・左に車体の向き変えたとき、一瞬、コースを見失うのです。


そこで、コース・ウォークの時間の前半は、「歌作戦」に費やし、
後半は、「ランニング作戦」に費やしました。

「ランニング作戦」って、その言葉のとおり、コースを走るのです。勿論、自分の足で。


走って、走って、次のコーナーに目線を向ける練習と、
その時の流れる風景を体に覚えこませるのです。


しかし、これにもひとつ欠点があります。

それは、「疲れる」ということです。当たり前ですが。

でも、今のところ、これしか作戦は考えられません。

JAPAN-05.jpg

JAPAN-06.jpg



こちらの写真、実は、チャンプ冨永選手に撮って頂いたものです。

流し撮りされてアップされていたものを、拝借させて頂きました。
(冨永さん、ありがとうございました)

JAPAN-07.jpg

JAPAN-08.jpg

JAPAN-09.jpg

JAPAN-10.jpg

JAPAN-11.jpg



実は、JAPANの前日、JAGE練習会が同じ会場で開催され、こちらにも参加しました。

JAPAN-12.jpg



ただ、
夏に、PBK(=パワーバンドきむら)で
セットして頂いたタイヤが終わりかけていたので、翌日の大会を気にしながらの練習でした。

JAPAN-13.jpg


こんなタイヤ状態で本番を出走したことと、
初めて出走した前回の「笑撃スタート」を意識しすぎたことで、
こんなつまらない、冒険心のない走りになってしまいました。





■次回への反省
1.常に、スペアタイヤを準備しておくこと。
2.小さくまとまらないこと。








Last updated  2015.01.02 13:28:02
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カテゴリ:バイク
明けましておめでとうございます。




昨年、ジムカーナ大会に初めて出場しました。

精神的に、ひとつステップアップできたと感じています。


ただ、大会に出場しただけなのですが、

この出場経験が、精神的に、とても大きなステップアップになりました。


大会に出場したくても怖くてできない

という心情が、今では、

あの緊張感と走り終わった後の開放感がたまらない

となりました。練習にも身が入ります。



一年の計は元旦にあり!

という言葉を踏まえ、今年のジムカーナ目標を掲げます。


それは、

C2昇格




そのためには何をすればよいのか?

年齢からくる肉体的なハンデは否めません。


そこで、

1.機会ある度に練習できる体力を維持すること。全身運動をすること。
  (月12回以上のスポーツジム通い、定期的なバレーボール練習)

2.課題意識を持った練習をすること。
  (ライン取り力の知識向上、回転力の向上、マシンセッティング等)

を実践します。




今年のマシンは2台です。

勿論、タイムが望めるのは「Dトラッカー」ですが、

出場する大会によって、どちらで出場するか決めるつもりです。

参戦-01.jpg


参戦-02.JPG


参戦-03.JPG



ZZR1400では、タイムが望めないのは分かっていますが、

そもそも、ジムカーナをこのマシンでやりたと思ったのが発端ですので、

ジムカーナ2年目は、是非、こいつで出場します。


以下の動画は、昨年8月の映像です。

この技術レベルからどれだけスキルアップできるかが、今年の楽しみのひとつです。












Last updated  2015.01.01 23:13:17
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2014.10.08
カテゴリ:バイク
今回、初めての大会に出場したことで、


D杯03.jpg

会場到着後、ゲートオープンまでの過ごし方や、



D杯04.jpg

パドックの配置の仕方や、



D杯05.jpg

当日受付までの段取りを知ることができました。



中でも一番の良い経験は、出走まで直前の

1.ウォームアップ
2.8の字練習

を上手くやれなかったことです。


その失敗経験があったから、次回以降に大きく飛躍する糧を得ることができました。



その糧のひとつが、このカスタムです。

カスタム01.jpg

タコメーターの取り付けです。

Dトラッカーは、オフローダー・ベースなので、タコメーターがありません。

サンメドウズなどでの練習では、アイドリングはエンジン音を頼りに設定していたので、

タコメーターは不要でした。


しかし、ここ、大会場では、周りのエンジン音が大きく、

自分のバイク音がよくわからず、適当なアイドリング設定となっていました。

加えて、海抜0mなので、エンジン出力も変わっていました。後で気がつきましたが。

エンジン回転数が上がると、

回転セクションで大回りになってしまい、結果、悪いタイムとなってしまいます。


耳でアイドリング時のエンジン回転数が設定できないのなら、目で確認すればよいと考え、

次回のJAPANを踏まえ、早速、タコメーターを取り付けることにしました。



2つ目のカスタムがこちらです。

カスタム02.jpg

ドライブカバーを新しくしたことは事実ですが、

ここで言うカスタムは、

フロント・スプロケットを、14丁→13丁にしたことです。
(写真を撮るのを忘れたので、ドライブカバーの写真となってしまいました)


今まで1速ギアしか使用せず、エンジン回転が頭打ちとなっていたため、

どうしても、スピードに乗った走りができていませんでした。

そこで、フロントを1丁落とし、ギアをショートにすることで、

2速ギア中心の走りに変えようと考えました。


ただ、その効果を体感することなく、

次回のJAPANを迎えることになってしまうのは不安ですが、

まあ、事前のウォームアップで体感したいと思っています。



3つ目のカスタムがこちらです。

カスタム03.jpg

カスタム04.jpg

カスタム05.jpg


シートのあんこ抜きです。

ふかふかのシートだったため、お尻で、地面からの設置情報を捉えづらかったことと、

少しでも、重心を下げることを目的としたものです。


初めてのあんこ抜きでしたので、

出来上がりも、波打っていますね。

また、時間ができたところで、きれいに張り直したいと思っています。



あと1回、デビュー戦から得た訓を書きたいと思います。








Last updated  2014.10.08 22:33:09
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2014.10.05
カテゴリ:バイク
今まで、本番デビューをためらっていたひとつが、「コースを覚えられない」ということでした。


大会のYoutube映像を見れば見るほど、

・よくあれだけのコースを覚えられるものだなあ。

・やっぱり、ある程度の経験を積まなければだめなんだろうなあ。

・サンメドウズのAコースを走ったこともない自分には無理!

という気持ちが強かったんですね。



でも、いつまでもブルペン・ピッチャーで満足できる訳でなく、

えっえーい!

結果はどうでも、申し込んでしまえ!

こんな感じで、それ以上考えず、参加費を振り込みました。


それと、バイク仲間に、デビューすることを宣言しました。

これで、もう後には退けません。




コースをどのように覚えるか、

サンメドウズでお世話になっている「ぴたはは」さんの

コースを覚えて脱ミスコース

から勉強させてもらいました。

ぴたははさん、ありがとうございます。



そして、当日です。


これが、今回のコース。

D杯06.jpg


左側はウォームアップゾーンで、

右側に、全く同じレイアウトのAコースとBコースが設置されています。

同時に2人がスタートするツインコースだそうです。


ツインコースは、回転した際に、隣を走る選手がチラチラ見えるので、

結構、気になって走りに影響するのだそうです。


でも、私は、ツインであっても、隣の選手との勝負ではなく、

プレッシャーとの戦い、記憶力との戦い、自分との戦いなので、全く関係ありません。



コース図を片手に、コース・ウォークです。

D杯08.jpg


D杯09.jpg



確かに、地図を見ているだけでは覚えられなかったものが、

実際に、周りの風景を見ながらコースを歩くと覚えやすいですね。


考えてみれば、車でのドライブだって、地図を見ても道を覚えられなくても、

実際に、運転した後は、覚えていますものね。


大会に慣れた人で、数周程度、歩いただけでコース・ウォークを終えるひともいました。

でも、私は、時間終了まで、何周も何周も歩きました。



歩きながら、初めはコースを覚えるレベルだったものが、

次第に、

どのラインを通って、どこでブレーキングを開始して、どこでターンするか、

なあんてことも考えるようになりました。


何周かしたとき、



まずは、直パイ(=直線パイロン)スラローム~ ♪

行って、帰って、一往復~ ♪

続いて大きく回って、真ん中へ~ ♪

今度は、左の直パイ・スラ(=スラローム)だ~ ♪

同じく、行って、帰って、一往復~ ♪

そしたら、全開、全開、ブレーキング~ ♪
 :
 :


なぜか、心の中で、こんな感じに歌い始めました。

すると、なんだか、コースが覚えやすくなったような気がします。

結果、2走とも、コース・ミスをすることなく走りきることができました。


更に、振り返れば、

歌いながら走ると、プレッシャーで身体が固くなることもないのではないかと思います。

固くならないですが、気合が入り過ぎて、こけないようにすることは必要かもしれまえんが。



次回、JAPANも

「歌作戦」で走りたいと思います。











Last updated  2014.10.05 21:52:47
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2014.09.24
カテゴリ:バイク
生涯忘れられないデビュー戦となりました。


自分でも笑ってしまいます。

こちらが、その時の映像です。

kaoruさんに撮影して頂きました。



■ヒート1





別の角度から見た映像です。ニラ玉さんが提供してくれました。





ウィリーしてしまった原因は、

まず、ひとつに、海抜0mでの走行であることを意識していなかったことです。

標高1500mのサンメドウズ・スキー場とは違い、空気が濃く、

結果、ガソリン混合気が濃くなり、5馬力くらいパワーが上がるのです。


それに、スタートが待たされたことで、だいぶ気負っていたようです。


ただ、転倒しても、その後、しっかり完走できたことは良かったですね。




■ヒート2




そして、2回目の出走です。

午前中の転倒を意識してか、ちょっと、おとなしい走りになったことが反省です。




コースが覚えられるかという懸念も、クリアできたようです。

自分なりの覚え方は、次回に書きたいと思います。


そして、表彰式。

私は全く絡むことはありませんでしたが、

和気藹々として雰囲気、

時がゆっくりと進む雰囲気、

黄昏の中のまどろみ、

とても素敵な時間でした。



D杯11.jpg










Last updated  2014.09.29 21:16:32
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2014.09.09
カテゴリ:バイク
以前、パワーパーツをネットで注文した「オレンジカウンティー幕張」から電話がありました。


あなたの車両、リコール対象となっていますよ!


この車両は、ヤフオクで個人売買で入手したのですが、
注文の際に、車体番号を登録したことで、リコール対象であることが判明しました。

また、親切にも、オレンジカウンティ幕張ーさんが連絡してくれたのでした。


KTMクランプ01.JPG

これが、交換部品です。

強い衝撃を受けると割れるとのことですが、
私は、そんなハードな運転なんてできないでしょうから、実質的には関係ないですね。

ただ、部品だけは交換しておきましょう!




KTMクランプ02.JPG

こちらが交換前。




KTMクランプ03.JPG

KTMクランプ04.JPG


こちらが交換後。

強度のある部品であることが分かるように、ポンチで付けられたくぼみがあります。



KTMクランプ05.JPG


これで、ハードな運転(?)しても大丈夫です!








Last updated  2014.09.09 22:34:44
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2014.09.07
カテゴリ:バイク
大会が行われる会場で開催された練習会に参加して来ました。


ダンロップ練習会03.jpg



午前中は、時折、激しく雨が降る中での練習です。

ダンロップ練習会01.jpg



ライディング・ブーツの中は雨水でグチョグチョ。

カッパの中は、汗だく。




もう、午前中で帰ろうかと思っていたら、午後はとてもよい天気になりました。

路面も乾き、狂ったように練習に励みました。


ダンロップ練習会02.jpg





D-Trackerのタイヤも溶け、グリップも増したせいか、

今まで以上にバイクを倒すことができました。????


ダンロップ練習会04.jpg


と思っていたのですが、ビデオを見てショック!


走っているときは、45度以上倒れこんでいるじゃないかくらいに思っていたのですが、

重心も高く、身体も固く、目線も悪く、また、スピードものろのろ。

操作しているときの感覚とは、全くかけ離れたものでした。


■ZZR1400





■D-Tracker





大会前まで、残す練習は、サンメドウズの1回。

やるだけやってみます。



御礼

サンメドウズ練習会がきっかけで、お友達になった、Kaoruさんにビデオ撮影をしていただきました。

Kaoruさん、ありがとうございました。










Last updated  2014.09.07 22:15:55
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カテゴリ:バイク
ハイエースにバイクの2台積みができるのはいいのですが、

どうしても横幅がきつくなって、ハンドル・バーがサイドのウィンドウにあたってしまいます。

内側にスモーク・シールを貼ってあるのですが、それもだいぶ傷ついてしまいました。


ウインドウパネル01.jpg





ウィンドウ・パネルを購入すれば、100系のバン用では約2万円強。

2万円も然ることながら、100系ワゴン用があるか不明でした。


バイク仲間のしみずさんが、コンパネで自作したのに感化され、

私も、自作に挑戦しました。


同じようにコンパネで作製しようかと思い、

近くのホームセンターに行ったところ、いいものがありました。


建築用の断熱材です。

これだと、カッターナイフで加工もできますし、何といっても軽量です。

窓枠にあわせて切り出し、はめ込みました。


ウインドウパネル02.jpg


ウインドウパネル03.jpg



その上から、プラスチック製のボードを貼り付けました。

こちらも、カッターナイフで加工できます。


念のため、アルミの板で押さえつけてあります。


ウインドウパネル04.jpg


ウインドウパネル05.jpg


Dトラッカーを載せるとこんな感じ。

ウィンドウに当たる場所には、ゴムパッドを貼り付けました。

バイクを積載する際にハンドルバーがあたる場合を想定してですから、この程度で十分でしょう。


ウインドウパネル06.jpg





外から見るとこんな感じ。

まあまあの出来です。


ウインドウパネル08.jpg


ウインドウパネル10.jpg




2台を載せて、明日のジムカーナ練習に備えます。


ウインドウパネル07.jpg









Last updated  2014.09.07 21:25:58
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2014.09.01
カテゴリ:バイク
曇り空の中、ジムカーナ練習をしました。

暑くもなく、寒くもなく、コンディション的には最高でした。


ジムカーナ練習会1.jpg



ジムカーナ練習会2.jpg




参加されたみなさま、自分のライディングを確認しましょう!


■じゅんさん(NSR250)




■りょうさん(VTR250)




■しみずさん(Husqvarna)




■せんべいさん(DRZ-400SM)




■自分(ZZR1400)




■自分(D-Tracker)








Last updated  2014.09.02 00:57:59
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