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2009.03.02
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カテゴリ:コピペ

【金融危機】英国の落日、瓦解した”金融帝国”の夢 (東洋経済online)[09/02/23]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1235619689/

623 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2009/03/01(日) 22:16:08 ID:DsSorwYg
Bripain
http://blog.livedoor.jp/y0780121/archives/50198667.html
Japainと言われていた当時、日本の駄目さの象徴として取り上げられていたのは、日本への
対内直接投資の低さだった。下のグラフは上のグラフと好一対で、何もイギリスが投資対象
として魅力的な国で日本が魅力的でなかったということではなく、単に金利差の問題だった
ことが分かる。マネーは金利の低いところから高いところへ流れるというのは経済法則以前に
中学か高校の理科の授業で習う浸透圧のような物理的法則で、日本への対内直接投資が
低くて当然だった訳だ。まさに諸悪の根源日銀超低金利の副作用なのだ。

英国の危機
http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/23547392.html
 IMFのストロスカーン専務(この人の言うことは結構当たります。)がイギリスについて、
「英国政府がIMFに支援を求めないと、断言することはできない」と発言していましたが、
冗談抜きでこのままポンド暴落が続くと、結局はIMF行きになるように思えてなりません。
 日本経済を「JapaIn(ジャペイン)」と蔑んだ、英国エコノミスト誌の感想を伺いたいところ
です。

【Great Bripain】イギリス経済ってヤバイの?【第2のアイスランド】
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/51493134.html
にしても経済についてはアングロサクソン型オワタという日本のマスコミが、政治では
「アメリカ的な二大政党」「イギリスに範をとるマニフェスト選挙」に依然固執しているように
みえるのはなぜなんだぜ?という感じもします。

 

 

633 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2009/03/01(日) 23:30:29 ID:edHuimds

「日本を読む、いま日本に何が必要か」

グレゴリー・クラーク(多摩大学学長)
 
全部今でもやっていますよ。特に企業の暗号、全部解読されている。何で知っているか。
私の国、オーストラリアは協力しています。アングロサクソンクラブ。戦争でできたんです。
イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ。最近、ニュージーランドはちょっと仲間
はずれになっちゃったんです。オーストラリアは積極的に協力しています。私が政府の仕事を
やっていたとき、私の机の上にあったんです。伊藤忠の電報とか、大使館の電報が解読され
ました。
http://gregoryclark.net/junsha.html

『選択』 2008年1月号
ここまで来た「通信傍受技術」―もはやプライバシーさえ守れない

 エシュロンは、米、英、加、豪、ニュージーランドの英語圏五カ国の諜報機関によって運営
されている全世界対象の通信自動傍受・中継システムの暗号名。

 日本各界の重要人物の電話は常時盗聴され、個々の詳細なプロファイリングさえ行われている
可能性がある。

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/997278251/635-636n





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最終更新日  2009.03.02 05:59:32


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