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カテゴリ:芯聞であります。
今回の発見、気づきの圧力になったのがこれ。 今現在、読み進むことができなくなってるが、 いかに英語ができてないかがわかると同時に、 すごいよくわかる。 いい本紹介して貰った。
ゆっくり読む。その場までで、得た情報で。 ラカンにもあったな。枕止めだっけ。あれはまた別か。 振れる状態の維持。 前へ情報を求める場合と、後へ情報を求める場合。
英語はできないのに、なにが裏で動いてるのかだけは探る。 記憶用にはならんが、運動用の機構練習にもならないが、 英語は必要になるだろうがね。
さて、また全消しをして介入点を変えるか。 どこがもっともインパクトがあるポイントか。 ローレンツ。 なぜ、斜めが見えるのか。
これをどう表現したらいい。 斜交座標は直交座標と t軸 一点でしかまじわらない。 だが、その前の段階で。ローレンツが描いた図の段階で、 どう説明するか。視線距離も使わないで。どう疑問を持たせるか。 少しまた待ちなのかな。それとも視線角度制限で素直に繋げるか。
なぜそれが必要かとなると、論理系になる。その前が欲しい。
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最終更新日
2009.03.20 22:29:55
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