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2010.03.30
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カテゴリ:芯聞であります。

認知の主体が、どうものを見るか。

 

ニュートン以前、ガリレオの世界。

そこは、窓の外。

部屋から見たスライドするガラスに描かれた風景層(群)。

流れる雲。船、飛行機。列車。

 

車窓からは、駅ホームも流れる。

 

しかして光、光子を導入したことによって、

数学者というより、頭の良い物理学者は数学を学習するとき、

注目した点からの演繹をすんなり帰納的に延長した。

 

この表現じゃわからないので、もちろんこれを教室教育工学とする。

y=(xーp)^2の話。

 

ここの飛躍。

 

ここの飛躍を認識させる為に、留まらせる。

その時間稼ぎをする言葉はなんなのか。

 

どう、見ている己があることを認識させるか。

プレパレートを手で押さえてる己があることに気づかせるか。

日常だと切り捨てさせないで、

 

その日常での通常動作を抽象空間でもやってることを

認識させる言葉。

 

細かい定義群の認識方法のをいくつもしたら、

それが数学とか物理に関係してくるとわかるのは、そうはいない。

 

だからこそ、このほとんどを飛ばしてやれる方法。

 

確かに、哲学的素養、前提条件を疑うではなく再構成する手続きが必要なんだが、

そんなのにはつきあっておられんのも当然。

 

だからこそ、仮剛体で話を進めたいのだが、

一流の学者にはそれが効かない。

そこ、そこをそれでは留められない。

 

だから、存在問題と視線からではななく、

 

飲茶さんの掲示板の導入部でやったことを、明確に言語化する必要がある。

言語化というより手続き。

 

基準系しか体験していないことと、

従来の座標使用方法では、正面しか使用していないこと。

ミスターマリックの登場が必要。

 

 

 






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最終更新日  2010.03.30 13:47:55
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