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日曜の朝は富山駅周辺はゆったりしています。 昨年開業の富山市内を環状線として走る「セントラム」に初めて乗りました。 走る姿は車から目撃したものの、本体に乗るのは初めてです。 乗り心地はよく、音はしないのかな?と期待したものの、以外と音がします・・・。が、丸の内駅を左折し、新設された線路に入ったとたん、線路のつなぎ目から聞こえてきた「ガタンゴトン」の音が消えます・・・さすがです。 低床車のセントラム 環状線の駅はスロープが付き、段差なしで乗り降りできます。 途中、街を散歩する方がセントラムに向かって手をふるなど、乗る人も、周囲の人も注目もようです。 運転席のモニターには、カメラの映像が映し出され、2両編成と全長が延びたセントラムは、事故防止仕組のようです。 富山駅からグランドプラザまでの列車の旅でした。 お代は200円 ![]()
2度目フルマラソン挑戦の地は沖縄。基地問題の関与することなく、那覇空港に到着するやいなや、RCメンバーと共に空港食堂で「沖縄そば」「ゴーヤチャンプル」いただきました それはさておき、NAHAマラソン当日・・・。 朝5時起床、ホテルの食事場所はランナー達で大賑わい。 こちらも負けじと、ごはん、ゴーヤチャンプルをいただき、バナナも忘れません スタート地点まで歩いて約20分 スタート場所に着いたものの、荷物を置く場所がありません。 (ウワサには聞いてましたが、ホントになく、木の根っこにおもむろに置いてきました。) コンディションは最高気温が21度、走るのには丁度イイくらい。 9時。いよいよスタートです。 RCメンバーと健闘を誓い が、しかし、進みなせん。 スタートできません。 3万人だから・・・・・。 ようやく県知事らが見守るスタート地点を通過したのは、21分後でした。 相変わらずの慢性練習不足ながら、大勢の選手にまじり、沿道の声援を聞きつつ、国際通りでは明らかに酔っ払いの応援を胸に刻みながら走りました。 途中、ひめゆり通りに入り、では他のランナーと共に「YMCA」をやり、自衛隊隊列の「1・2、1・2ゴーヤ」の掛け声とともにに20キロ頃まで走り続けました。 3万人にはコースが狭い。 が、中間地点付近の景色には悪条件なんてブッ飛びです。 最後の制限地点をなんとか通過した頃には、もう、ほんま足がぼろぼろでした。 僕の横を「心が折れなきゃ、大丈夫だよね~」と会話しながら軽々と女性ランナーが抜き去り、「なんとしても完走を・・・・!」という一心で、止まらず進もうと、走れない時もずっと早歩きしてました。 そんなこんなで、なんとか進み続け、ゆいレール沿いの道に入りました。 そうだ前日に歩いた場所だ。ゴールは近いぞ、しかも下り坂だ。 ガゼン、元気が湧いてきます。しかも沿道で応援の人の多いこと。 ゴール入口です。 しかし、ゴールまでは長い・・・・・。 競技場内に入ると応援の人と場内放送で一段を気分的に盛り上がりました。 「あと、ちょっ」って感じ・・・最後の力を振り絞り、走ります長かった42.195Kmがついに・・・・ なんともいえない感慨を胸に、ゴール!完走です。 タイムは伝えません。 うれしいの一言でした。 形ある完走証とメダルを貰い更に実感が出てきました。 RCメンバーたちと一年の締めに、那覇マラソン。 これはほんと最高だと思います。 完走出来てよかったです。 打ち上げは勿論、国際通りでオリオンビールでした
おひさしブリーフ。 最近、気になるのが「接遇」。 テレビで鬼のような真はやさしいコーチが気になってたところ、別の接遇トレーナー(女性)とお逢いすることとなりました。 その他研修会でも同様なお話しを聴く機会があり、「自ら変わらなくっちゃ~」と思ってたところ、本屋さんで本を買っちゃいました。 殿方の明るい社交場でホステスさんとして働く、聴覚障害を持つ女性が独自に編み出した“筆談術”だけで銀座NO.1ホステスに成り上がる青春ストーリー「筆談ホステス」。 青森の厳格な家庭に生まれ育った斉藤里恵さんは幼少時の病気が原因で聴力を完全に失いました。 聴覚障害に端を発したトラブルなどからしだいに落ちこぼれ、転落コースをたどった彼女が見つけた生き抜くための職業が“筆談を駆使した”ホステスの仕事でした。 常備したメモ帳とペンを巧みに使い、夜の世界のあまく厳しいワナをすりぬけ、いわゆる健常者以上の売り上をし、「筆談ホステス」と呼ばれるようになりました。 そんな「紙とペン」を使った接客だからこそできる表現は、「愛の言葉のシャワー」となり殿方へ安らぎと勇気を届けます。 その他にも「筆談ホステス67の愛言葉」を購入し、おもてなしの心、接遇の参考とさせていただきたいと思います。 がんばれ俺?・・・か・・・。(笑) 筆談ホステス 筆談ホステス67の愛言葉
ようやく夏らしくなったお盆です。 この時期、旧友などとお酒を飲む時期と世間の相場は決まってますが、シャキッとするイベント「2009Momoyama チャレンジ」に参加しました。 魚津市桃山運動公園といえば、眼下に日本海を見下ろす絶景のポイント(写真じゃわかんないです)。 この広大な敷地を利用して、近年盛んになっているトレイルランニングタイムレースに参加し、心地よい汗を流しました。 このトレイルランニングとは山や大自然のトレイル(登山道、林道)を走るランニングのことです。 アスファルトを走るマラソンとは違い、様々な地形を走ります。日本では、フィットネス、日々の習慣のように行われており、ジョギング感覚でトレイルランニングが楽しまれています。 走り終え、やっぱりビールいただきました 次は・・・・・・ ![]()
5月に六本木ヒルズアリーナで開催されたJ-WAVE FLEA MARKET in Roppongi Hills会場でいただいたゴーヤがほぼ育ちました。我が家では、「あさがお」に混じり「ゴーヤ」も植えてみました。 今年の異常気象から「夏」ってカンジはあまりありませんが、 グリーンカーテンは窓辺で植物を育てて日差しを遮ることにより、屋内の温度がグンと変わってきます。 オフィスビルなどで導入しているところも多く、外気に比べて5℃以上室内が涼しくなったという報告もあるほどです。 ただ日陰をつくるだけでなく、葉から蒸散するときの気化熱で周辺の温度を下げるという植物のチカラにあります。 見た目も涼しげで五感からの涼効果と、水を吸い上げて発散させとは、まさに天然の噴水みたいです。 暑い盛りにちょうどいい具合に成長して屋内の温度冷却に一役買ってくれるはずです。がんばってくれ。 (写真は我が家に咲くあさがおとゴーヤ少々)
2009年7月19日(日)に第7回小布施見にマラソンに参加しました。この大会6,671名(99.6%)が完走し、僕も完走者の一人です。 途中、エイドステーションが1キロ毎にあるほか、住民のみなさんの自主的・ボランティア的な麦茶、小布施のワイン、キュウリ、もも、梅干し、お漬物、カレーライス、ラベンダーの花束、エアーサロンパス、ネクタリン、グレープフルーツ、大根、枝豆、アイスキャンディ、おせんべいなどなどには感動でした。 次は桃山チャレンジ・・・・です。 (写真はコース上のお寺境内の様子)
テレビで見た炎の上がるネギラーメンで有名なラーメン屋さん「ラーメン馬鹿一代」に行ってきました。 タクシーを降り、お店に入ると、ネギラーメンですか、それ以外ですか?との質問に迷わずネギラーメンです。 ビールを飲みながら待つこと数分。 カウンターの上の物は白いタオルで包まれ、紙のエプロンが配られ、お水をテーブルの下に隠すように言われ絶対に席から立たないでくださいね~と言われます。 ジュワッ・・・と熱い油をスープに注ぐとボワッと大きく火柱がっ!立つ。パフォーマンスも味のうち。 こりゃ、エプロン必要です。 食べてみると油っぽい訳でなく醤油味のスープに九条ネギの風味とニンニクの風味のコラボが美味しいラーメンでした。 フャイヤーの割にはあんまり熱くない。 旅のタネにはグーです♪ マスターじきじきにデジカメでバカづらの面白い写真を撮ってくれました。 それがこれだ・・・・。 ![]()
ここんところすっかり春らしい日々が続き、我が家の雪囲い撤去作業を行っていました。が・・・。しかし、雪が降ってしまいました。 3月の雪は怖くない・・・?らしいですが山沿いのため心配です。 こうなると寒い時には温泉がイチバンです。 ふれあい温泉をホームにする僕が、最近新たにおじゃましたお風呂をご紹介します。 まるたん坊:国道8号線親不知ICの北陸道高架下の親不知ピアパーク交差点から坂を上っていくとログハウス風の建物があります。 青海町が運営しいる宿泊施設で、日帰り入浴が可能でした。 玄関でスリッパに履き替え、2階に上がると券売機(料金:大人300円)で入浴券を購入し、受付のおじちゃんに提出すればOKです。 浴室は大浴槽があるのみ。 窓の眼下には北陸道の高架、その先に日本海が広がり、眺望は良好です。 洗い場にはボディソープ、シャンプーがありました。 営業時間はどうも夕方からのみのようです。 湯来楽:北陸道礪波ICをを降りればそこは「岩盤浴と天然浴で究極の癒しの温泉」です。 スーパー銭湯です。 タオル、バスタオルをご持参ください。もちろん、タオル等に自販機ありました。 受付を済ませ、軽く入浴した後はダイエットやデトックスに効果的な岩盤浴。 ブームは既に過ぎ去ったようですが、僕にとっては初めてです。(流行の波に乗り遅れました・・・・ジワジワと汗が出る感じは夏場の昼寝のカンジ) 2階は全フロアが浴場。 天然温泉は新陳代謝を活発にしてくれ、薬湯もあり美肌づくりにも期待されます。(肌荒れ注意) それとメタボにイイと書いてありました。(長めに入りました)
ラジオミューRC練習会は既に始まってます。 いよいよ今年のレース参加が始まりました、3月8日(日)「能登和倉万葉の里マラソン」参加です。 と、いっても10キロの部走りました。 七尾湾は日本海随一の牡蠣の産地です。そこで、「牡蠣フェスティバル」が同時開催。 ひゅーひゅー。 参加者全員に海鮮鍋・炭火焼き用の殻付牡蠣をなんと無料配布。 イベント会場の炭火焼きコーナーで自分で焼くもよし。焼いてもらもよし。 美味でした・・・・。 その他イカなど魚介類、とうもろこし、加賀野菜たっぷりのカレーライス等盛りだくさん(有料)。 注目の牡蠣は、焼き牡蠣、牡蠣めし(有料)をいただきました。 ええぃ。こうなったら本格的な海鮮BBQじゃ~とやっつけちゃいました。 そのおかげで、フルマラソン出走者の応援がおろそかになりそうでした。(ごめんよ涙・・・) 和倉といえば温泉です。 有名旅館、高級旅館がこの日ばかりは、格安で入浴が可能でした。 せっかくですから、500円で美湾荘の温泉を堪能しました。(普段は日帰り入浴はありません) ちょっと、潮の味と香がする温泉。全身で日本海を感じまくったカンジ。 さて、肝心のレースは10キロ完走。石川県出身ダンデイ坂野氏と共に走りました。(・・と、いってもどこを走っているのかわかりませんでした) 出発前にはインタビューがあり、参加者とは縁起物の「ゲッツ」で一体化してました・・・・? ダンデイの結果は58分台・・・・とりあえず勝ちました。 次回は1泊で、しかもフルマラソンでなく、10キロの部に参加したいと感じた大会でした。 ![]()
東海北陸道開通し月日が経ちますが、いつかは・・・・・・・と、心に決めていた郡上八幡に行ってきました。素敵な町です。 地元の少年達が男になるために飛び降りるポイントを確認しました。 確認だけに留めました。僕には無理です。ヒロシです。(古ッ・・・) お土産に「郡上豆腐」購入しました。 これがまた、濃厚で豆乳パンチが効きまくりで美味なんですよ。 その代わりお値段も財布にパンチが効きまくりです。 それと、郡上八幡は商品サンプルの発祥の地だとか・・・。 美味そうなヤツラがたくさんありました。 気になったのは、ビールのサンプル。しかし、結構なお値段の為、購入は断念です。 お値段以上に効果ありのサンプルをゲットしました。 夕食のおかずが一品増えました・・・・えぇ。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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