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モモ*♪の日記 [全603件]
みなさん、こんにちは ご無沙汰してしまいましたが、みなさんお元気でお過ごしですか? 私は今は元気です。 前回のブログに沢山コメント寄せていただいて、ありがとうございました。 まとめてで申し訳ありませんが、お返事させていただきました。 さて、今日は忘れかけていた、どうしても覚えておきたいことを残しておきたくて、 書いています。 まず、今日は私の大好きな妹の誕生日です☆ と同時に、祖父の5年目の命日でもあるんです・・・・・ 私の祖父は朴訥な、昔堅気の人でした。 母とのことで、縁を切るくらいの大げんかをしたこともありました。 でも、年月がたち、少しずつ交流を持てるようになりました。 遊びに行くと、無言で、冷蔵庫からジュースを持って来てくれ、 別に会話も何もしないんですが、帰る時にはごそごそとお菓子を持たせてくれ、 玄関先で、また来いよ、って必ず言ってくれました。 祖父が亡くなる頃、私は医者のすすめで、地元を離れていました。 その時は、祖父は介護マンションに入っていて、あんまり元気ではないことは 知っていましたが、ある日、不思議なことに、誰の声かわからないんだけど、 帰れ、帰れ、って、どこからともなく声がするようになったんです。 すんごく気になって、実家に電話すると、祖父がかなり弱っているということでした。 そして、間もなく私は帰り、見舞いのつもりで、祖父を訪ねました。 祖父は息をはあはあ、いわせて、しんどそうでした。 そんなこと、祖父に対してしたこともないんですが、額に手を当ててみると 熱がありました。 私はベッドに腰掛けて、じーっとそばにいました。 しばらくすると、祖父は目を覚まし、私を見つけ、私の顔を見て、 美人やよ、 と、一言、言いました。 はっ?・・・・って、感じでした。 他の家族で、顔を見合わせました。 祖父はそんなことを決して言う人ではありません。 それに、私は美人でも何でもありません。 でも、それが祖父がこの世に遺した、最期の言葉になりました。 それから間もなく、息を引き取ったのです。 まるで、私が帰るのを待っていたかのように・・・ この日の出来事は未だにまるで、現実味を帯びていません。 今でも祖父は生きている気がするし、あの言葉も嘘のようです。 でも、意識朦朧とする中で、私の顔がひょっとして美人に見えたのかもしれないし、 私が自分の容姿に自信がなく、嫌いなのをわかっていて、そう言ってくれたのかも しれません。 いずれにしても、私は毎年、この日が来るたびに、この言葉をかみしめます。 決して美人ではないし、薬で激太りして、もう本当にやんなりそうだけど。 おじいちゃん、ありがとう・・・な、日なのでした 幸せ・感謝\(^o^)/ おわり。
ご無沙汰しております。 いろいろありますが、元気でやっております。 年末だったか、妹が10月に出逢ったばかりの方と結婚を考えているということを書きました。 その妹が明日、結婚します。 物心ついた頃から、涙もろい私。 最近はそれに輪をかけて、酷くなっております。 先日、衣装合わせに立ち合ったんだけど、もう泣いてしまいました。 笑ってごまかしたのだけど、明日、うえんうえん声をあげて、大号泣しないか、 場をぶち壊してしまわないか、心配です。 どうしよう・・・、と、かなり前から悩んでおります。 なにかいい案、ないでしょうかねぇ・・・(^_^;) 幸せ・感謝*♪ おわり。
前に日記に、いいことにしろ、悪いことにしろ、すぐに涙があふれて止まらない、 ようなことを書いたけど、あれからも相変わらず続いていて・・・ 今回の震災でも、もうちょっとニュースを目にするだけで、ダメだったりします。 でも、哀しみの涙も沢山流したけど、人々の温かさに、うれし涙もあったりで・・・ 極限状態にいる方々に思いを馳せた時、自分の極うつ期の、極限状態の記憶が 蘇えってきました。 光の全く届かない、真っ暗闇・・・ 誰一人いない孤独・・・ 何も感じることは出来ず、ただただ死だけがあった世界・・・ そんな時、カレに、光はあるよ、見えないだけ、と言われたと思います。 私は、光なんてどこにもない、って思ったと思います。 当時は話すこともままならなかった。 辛い、という言葉さえ言えたなら、少しは楽にもなっただろうに。 今なら光はやはりあったんだってわかるんだけど。 でも、光がないと感じてしまったら、そこに光はないのです。 そんな方が、この震災での方ももちろん、この世に沢山おられる。 私はそんな方のそばにゆき、ぎゅーっと抱きしめたくなります。 何も感じなかったあの時、なのに、心配して隣りで寝ていた母の手を、 そっと握りたくなった衝動があったことを思い出しました。 でも、私の体はやっと湧きあがった、そんな気持ちの通りに動く機能を全く失っていた・・・ どうかどうか、たった一人の人を見逃さないでいてほしいのです。 そのように、ひたすらひたすら、祈ります。 そして、亡くなられた方の御霊が、どうか安らかに導かれますように。
私達は個々バラバラで存在しているのではなく、 『すべては繋がっている...』ということに気づかせてくれるお話をご紹介します *・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・* ------------------------------------------ あ ん り ゅ う 「 世界一風変わりなセラピスト 」 ------------------------------------------ by Dr. Joe Vitale www.mrfire.com 二年前に、ハワイに住む一人のセラピストの話を聞いた。 その人は触法精神障害者(訳注:刑法罰に問われたものの、精神障害を理由に不起訴、減刑、あるいは無罪となった人のこと)の病棟に収容されていた人たち全員を、誰一人診察することなく癒したそうだ。その心理学者は患者のカルテを読み、自分がどのようにしてその人の病気を創りだしたのかを理解するために、自分の内側を見たのだそうだ。彼が自分自身を改善するにつれて、患者も改善したという。 最初にこの話を聞いたとき、都市伝説だと思った。 自分自身を癒すことによって他の誰かを癒すなんてことがどうやってできるだろう? 最高の自己改善の達人であったとしても、どうやって触法精神障害者を癒すことができるだろう? 私には理解できなかった。 論理的な話ではなかったので私は受け入れなかった。 しかし、一年後に同じ話をまた聞くことになった。 セラピストはホ・オポノポノというハワイの癒しのプロセスを使ったのだという。 初めて聞くものだったが、忘れることができなかった。もしその話が本当なら、私はもっと知らなければならなかった。 私は「完全な責任」とは、私の言動に対する責任は私にあるという意味だと前々から理解していた。 その向こうのことは、自分の管理を離れていると。 ほとんどの人たちは完全な責任というものをそのように考えているのではないかと思う。 私たちは自分の行いに対して責任があるのであって、他の人の行いに対してではない。精神病の人々を癒したハワイのセラピストは、私に完全な責任についての進化した新しい観点を教えてくれることになった。 彼の名はイハレアカラ ヒューレン博士。 私たちは最初の電話でたぶん一時間は話しただろう。 彼にセラピストとしての仕事の全貌を語ってくれるようお願いした。彼はハワイ州立病院で4年間働いたことを話してくれた。触法精神障害者を収容していた病棟は危険なところで、心理学者は月単位でやめていき、職員はよく病欠の電話をかけてきて、やめていく人もいたそうだ。 人々がその病棟内を歩くときには、患者に攻撃されないように壁に背中をくっつけて通ったらしい。それは生活するにも働くにも訪ねるにも心地よい場所ではなかった。 レン博士は一度も患者を診なかったのだそうだ。 彼は診療室を持って患者らのファイルに目を通すことには合意した。それらのファイルを見ながら、彼は自分自身に働きかけた。 彼が自分自身に働きかけるにつれて、患者に癒しが起きはじめた。 「2、3月後には、以前は手足を縛られていた患者たちが、自由に歩くことを許可されていました」と彼は言った。 「多量の投薬が必要だった人たちは、投薬をやめつつありました。そして退院の見込みのなかった人たちが退院していったのです。」 私は畏敬の念に打たれた。 「それだけではありません」彼は続けた。 「職員が仕事に来ることを楽しみ始めたのです。常習的欠勤や退職は消え去りました。患者は退院していくし、職員全員が仕事に来るようになったので、最後には必要以上の人数の職員が残りました。現在、その病棟は閉鎖されています。」 ここで私は問わなければ気がすまなかった。 「それらの人々に変化をもたらすような何を、あなたは自分自身の中で行っていたのですか?」 「私は彼らを創りだした自分の中の部分(パート)を癒していただけです」と彼は言いました。 私には分からなかった。 レン博士は説明した。 あなたの人生への完全な責任とは、あなたの人生の中の全てが――単にそれがあなたの人生に存在しているというだけの理由で――あなたの責任なのだと。文字どおりの意味で、全世界があなたの創造なのだと。 ヒャー。これはなかなか納得できるものではない。 自分の言動が自分の責任だということと、私の人生におけるあらゆる人の言動の責任が私にあるというのは全く別の話ではないか。 それにもかかわらず、実際のところは、もしあなたが自分の人生の全責任を負うならば、あなたが見たり、聞いたり、触れたり、その他どんな方法であれ、あなたが経験する全てがあなたの責任なのだ。それはあなたの人生の中にあるのだから。 これはつまり、テロリストの活動、大統領、経済――あなたが経験していて好きではないこと――を癒すのは、あなた次第だということである。 言ってみれば、それらは存在してはいないのだ。 あなたの内面からの投影である以外には... 問題は彼らに関するものではなく、あなたに関するものであり、それを変えるには、あなたはあなたを変えなくてはいけないのだ。 このことは把握するのも難しく、ましてやそれを受け入れて実際に生きることはもっと難しいとわかっている。 非難のほうが、完全な責任よりもはるかに簡単である。 しかし、レン博士と話すにつれて私は気づき始めた。 彼にとっての癒し、そしてホオポノポノにおける癒しとは、 『あなた自身を愛すること』なのだと。 あなたが自分の人生を改善したければ、あなたは自分の人生を癒さなければならない。 もしあなたが誰かを癒したければ―たとえそれが精神障害を持った犯罪者であっても―あなたはそれを、自分自身を癒すことによって行うのだ。 どのようにして自分自身を癒すことに取り組んでいたのかと私はレン博士にたずねた。患者のカルテを見ていたときに、彼は具体的には何をしていたのだろう? 「私はただ『ごめんなさい(I'm sorry)』と『愛しています(I love you)』を何度も何度も言い続けていただけです」と彼は話した。 それだけ? それだけ。 あなた自身を愛することが、あなた自身を好転させる最も素晴らしい方法であり、あなた自身を好転させるにつれて、あなたはあなたの世界を好転させるということが判明した。 これがどのように機能するかの簡単な例をあげてみよう。 ある日、誰かが私を不愉快にさせるメールを送ってきた。 過去そういう時には、私は自分に感情的な反応を引き起こすものについてワークしたり、あるいは意地悪なメッセージを送ってきた人に理を説こうとすることで処理したものだった。 今回私はレン博士のメソッドを試すことにした。私は「ごめんなさい」と「愛しています」を声に出さずに言い続けた。 特定の誰かに向かって言ったわけではなかった。私はただ愛の精神を呼び起こし、この外側の状況を創り出した自分の中を癒そうとしただけだった。 一時間もしないうちに同じ人からメールが来た。 彼はさっきのメッセージについて謝罪していた。私は謝ってもらうために外側に何も働きかけをしていないことを覚えておいてほしい。私は返事すら書いていなかったのだ。にもかかわらず、「愛しています」と言うことで、私はどういうわけか彼を創り出していた自分の内側を癒すことができた。 その後、私はレン博士が開いたホ・オポノポノのワークショップに参加した。彼は今では70歳で、優しい祖父のようなシャーマンと見なされていて、少々引きこもりがちである。 彼は私の著書『The Attractor Factor』をほめてくれた。 私が自分を向上させるにつれて、私の本の波動が上がり、人々が本を読むときに皆それを感じるだろうと彼は語った。 要するに、私が向上すると、私の読者も向上するということだ。 すでに売られて外に出ている本についてはどうなんですか?と私はたずねた。 「それらの本は外にあるのではないよ。」彼が持つ神秘の知恵に私はとても驚いた。「未だにあなたの中にあるんだ」 つまり、 ~外なんてない~ということだ。 この高度な技術を、それが値する深さとともに説明しようとしたら、本が一冊書けるだろう。 あえて言うなら、あなたがあなたの人生の中のどんなものでも改善したいのなら、見るべき場所はただひとつ、あなたの中である、ということだ。 「あなたが見る時は、愛をもって見るように」 *・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・* 宇宙全体は私達の内側に存在しているのかもしれません 物理学者たちは、よりミクロな世界を 研究することによって、物質と物質との境界(違い) を究極の次元で付きとめようとしました。 そして、量子力学を誕生させ、 全ては一つに統合されていることに気が付いたのです。 宇宙に存在するあらゆるものが互いに影響しあっていて、 一体かつ一様で、何もかもがひとつにつながっているのです。 あなたの内側の≪ものの見方・感じ方・波動≫が変わるだけで、あなたのまわりにも影響を及ぼし、良くも悪くも変わっていきます そして、 世界中で起きているイジメ・自殺・貧困・テロ・核実験 その他どんな事も、他人事としてではなく、 一人一人が まず 『自分を癒すこと』 『自分を愛すること』を通して、 他人を癒し、愛を広げていき、 すべての事は解決へ向かっていくと私は信じています ~愛と感謝を込めて~
えーっとですねぇ、何がついてるかと申しますと~ 先日も少し書いた、セラピーの件で~す☆ うんとぉ、もうずいぶん前になるんだけど、 mixiの別のふたりのおともだちから、 いいセラピストさんのことを聴いていてたんです。 いろいろ調べてみると、当人も長年のうつ経験者で、 知る人ぞ知る、幸せ案内人さんと云われてる方らしいんです。 その先生の良さはここでは説明出来ません。 とにかくちょっと、普通のセラピストとはちがうんです。 でも東京の方で、関西なら神戸でも受けられるんだけど、 家からは遠いし、神戸ならその先生じゃないだろうし、 セラピーを受ける気力があるかな、とか ずーっと悶々としてたんです。 でも、それがうつの出口に必ずなるはずだから、 うだうだせずに、電話しちゃえ、って、 やっと今日、思い立って、 でも電話番号が東京のしか載ってなかったので、 東京の研究所に電話したんです。 そしたら、なんと、その先生がたまたまいらしたんです。 私はホームページの動画で、その先生の声を知っていたので、 もう感激、大興奮!!でした。 その上、先生が来週、関西に来るっていうんです。 で、本来なら多忙だし、セラピーはほとんど受け付けていない らしいんだけど、先生にお願いしたいんです!! 、って懇願したら、じゃあ、(神戸じゃなく) 大阪で場所を見つけます、 って言ってくれたんです!! 私、今、軽いうつって感じで、セラピーを受ける気力があるか、 ちょっと不安なんですが、と言うと、 前日まで入院してた人でも受けられるから、大丈夫です、 とのこと。 で、2月9日、90分のセラピーを受けられることになりましたとさ~ ということなのでした!! ついてる、としか言いようがない!! あまりにうれしかったので、仕事中のカレに電話しちゃいました。 もちろん出るわけはなく、あとでトイレから電話をくれました。 カレもむっちゃ喜んでくれました。 でも、さっき、母に話してみたら、うさんくさ、って言われちゃいました。 最悪~↓↓ でも、そう聴こえるんならしゃあないわなっ。 でも、私は信じています。 でもね、すぐひるむ、私もいるんです。 うん、でも、だいじょうぶなのだぁ。 basgaidoさん、ついてる!!\(^o^)/ 今日の元気度は5分の2.0↑。 幸せ・感謝(*^_^*) おわり。
今日はカレがはるばる片道3時間かけて、 私のおうちまで来てくれました。 ここんとこ、ちょっと調子が低迷気味だったけど、 おうちデートはちょこちょこしていました。 今日こそはおそとデートするぞ!!、と 朝、起きてはきたものの、なんだか心も体も重くて 午前中はダウン、眠りました。 でも、午後からなんだか頭痛もするけど、気合いを入れて、 2か月振りくらいにがんばって、お化粧をしました。 結局、カレが来てくれた頃には、頭が割れそうに痛くて、 痛み止めを飲みました。 今日のカレのおみやは、1日に三度しか売り出さないという シュークリームでした。 クリームが少し変わっていて、おいしかったです。 今日のおそとデートのいちばんの目的は、 カレへのクリスマスプレゼントを買うことでした。 私はもうもらっていたんだけど、カレは枕が合わない、 って聴いていて、枕にすることに決めていて、 でも、ちゃんと体に合うのを計ってもらって買いたかったんで、 一人で勝手に決められなかったんです。 やっとこさ、今日はいっしょに出かけられて、お買い上げ出来ました。 最近、ずっと熟睡出来てなかったらしいので、 今晩からちゃんと眠れるといいんだけど。 それからウインドゥショッピングをすることに。 そしたら、カレが、このカバンどう?って、 かわいいんちゃう、いいやん、って言うと、 合わせてみて、って言うから、うん、ええなぁ、って言うと、 なあんと買ってくれちゃいました☆ 店員さんが、今日は記念日かなんかですか?って言ってきて、 カレが、ちがいます、って言うと、やさしい彼氏さんですね、 と言われました。 私もそう思います、あはっ(*^^)v お夕飯は、カレが前から食べたがっていたイベリコ豚の フルコースを食べてきました。 堪能しました、おいしかったです。 本日のデートは以上~。 やっぱりおそとデートは楽しい☆ よしっ、もっと元気になってやるっ、おおーっ!! 今日の元気度は5分の1.8↑。 幸せ・感謝(*^_^*) おわり。
今日は精神科の診察日でした。 片道高速2時間、父に車で連れて行ってもらいました。 ウチの車はETC搭載してなくって、現金払いするんだけど、 今日の料金所のおっちゃん、 その服、あったかそうで似合ってまんなぁ、 って、父にしゃべりかけてきました。 後部座席の私にもわざわざのぞきこんで、挨拶してくれました。 大阪ならでは~、でしょうか(^^♪ で、病院の待ち時間、今日はきんさんぎんさんみたいな 車椅子のおばあさんと、拒食症っぽい女性の診察が、 むちゃくちゃ長かったです。 深刻なんだろうかなぁ・・・ でも、いくら私が深刻でも、私の診察時間は短かった(:_;) 今日の診察では、前回の診察でパキシルを完全にやめて、 4日ほど、眩暈と吐き気の離脱症状が出たこと、 そのあとも前と変わらず、うつっぽい日が続いたこと、 でも、今週の頭に、神戸だけど受けたいなって思う カウンセリングを見つけて、ちょっと元気になったことを 報告しました。 で、問題の薬~。 減らしたいんですが、と言うと、副作用止めを減らそうか、 って返事が来て、抗うつ剤のトレドミンとそれっぽい エビリファイかどちらかを減らしたい、って食いつきました。 主治医はちょっと戸惑った様子だったけど、 結局エビリファイを12mgから6mg、半分に減らしてくれました。 ちょっと数字が大きいかも~と思うので、しばらく 様子を見ないといけないけど、うれしいです。 エビリファイで過食になり、約20kg、太りました。 これで、食欲もちょっとはおさまってくだされ~ 今日の元気度は5分の1.7↓。 前の日記の次の日あたりにちょっと下がりました。 それほど落ちたわけではないです。 幸せ・感謝(^^♪ おわり。 |一覧| |