mbedを載せて動作させる、GEMMYカードを購入してみました。
裏面にmbedを挿します。
ハードができてるのでソフトでいろいろ試せそう。
買ったのはこちらから↓
http://www.enroute.co.jp/store/index.php?main_page=product_info&products_id=8884
随分前に買って組み立てて動くことまで確認して止まっていた、オリジナルマインドさんのmini-CNC Blackをソフトを購入して動かしてみた。
CNCソフトはMach3、ライセンスは19,800円で購入。
2DCAMソフトはCut2D、15,800円で購入。
Cut2D上で直接四角と◯を書いて、ツールパスを作ってアクリル板を1mm掘り下げてみた。
その動画 ->
mini-CNCお試し
結果はこんな感じ↓
オリジナルマインド
http://www.originalmind.co.jp/
3Dプリンタの環境を作るために、3DCADお試し中。
Blender
Autodesk123D
gCAD3D
Wings 3D
MetasequoiaLE
どれも一長一短、というか、
多機能な物は自分のPCには重く、軽いものは、機能が足りない。
とりあえず、簡単なモデルは自作できそうな感じになってきた。
買いました↓
動かしてるところ↓ 条件出しがなかなか難しいです。
ちなみに失敗したらこんな状態↓
動画→
3Dプリンター試運転
ご興味があるかたは、こちらをどうぞ↓
Hotproceedさんのページ
http://members2.jcom.home.ne.jp/hotproceed/CupcakeCNCtop.html
これとこれとこれで表面実装らしいです↓
ブックマーク↓
http://?trac.switch-science.com/?wiki/HomeReflowKit
http://trac.switch-science.com/wiki/EagleCraftRobo
上手くいったらレポートします。
-追記-
ちょっとやってみました。
まず、EAGLE6からデフォルトで入ってるdxf.ulpでdxfを出力して、ROBOMasterに読みこもうとしてもだめ。スイッチサイエンスのページから読み込んだcream-dxf.ulpで出力してROMOMasterに読みこもうとしても止まってしまいます。すんなりいかない。
そこで、VectorからDXFビューワー(Dxvj32)というアプリをダウンロード。表示させてみると、0で割り算しているというエラーメッセージを吐き、多分エラー回避できた分だけ表示しています。なので、dxf.ulpもcream-dxf.ulpも何か問題ありで、自分の環境では上手く行きませんでした。
そこで、dxfでなく他の方法を探す。
EAGLEでパッドのみを表示させた状態で、exportでモノクロ画像として出力する。
eagleは.pngしか出力できない。
ROBOmasterはpng,tifは読めなかったので、画像アプリ他の形式、jpg,bmpなどに変換。
ROBOMasterへ、挿入->ファイル読み込みで読み込み。
選択状態で、アウトライン抽出を行うと、別ウィンドウが開きアウトライン抽出できる。
アウトライン変換ご貼りつけて終了すると、robomaster側に切り出しパターンができる。
シートをセットして切り出し。
最初、普通紙を使ってみた。角で引っかかって紙が破けたり、毛羽立ったりする。
次にOHPシートを使ってみた。シートが厚くて完全に切れない。刃先は0.1mm,0,2mm試したがどちらもだめ。
OHPシートより薄いシートを探しだして試したら上手く切れた。
使ったのは、以前買っていた、ALPS熱転写プリンタ用のOHPシート。79μmの薄さです。
写真は最小1.25mmピッチくらい↓
サンハヤト SMX用特殊クリームハンダ SMX-H05
安かったのでこんなのを買いました。画素数は多いですが、画質はピンホールカメラなみ。
5分くらいでこんな物を作って、動画撮影して見ました。
Free 3D Video Maker というソフトで合成してアナグリフ動画化。
結果は・・・
そう簡単に上手くはいきませんでした。
撮影開始のタイミングがずれます。合わせるのが大変です。(ソフトである程度は合わせられます)左右の向きが合いません。’(使ったソフトでは合わせられません)
ケースをぴったりあわせても、中のカメラデバイスがズレてます。
USB接続端子が横の同じ位置についていて、ケーブルを挿すのに干渉してしまうので、読みだすには一旦外してしまうか、外さない場合は左右の視差をかなり広げないといけません。
3Dを取るには、微調してガチっと固めてしまわないといけないようです。
何度かやったそれっぽい動画がとれはしたのですが・・・
-追記-
こちらのサイト↓でステレオムービーメーカーというソフトを公開されています。
http://stereo.jpn.org/jpn/index.html
動画に対応するcodecを入手しないといけませんが使い勝手は良いです。
フレームや位置の微調整ができます。
でも結構な作業と時間がかかるので、3D撮りたかったら素直に3Dデジカメ
買うべきですね↓
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