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浅見光彦さんは出てきません~ 戦争物は苦手だなぁ SF でも本題は 靖国参拝問題・・・難しい・・・
いや~ スゴイところに切り込んだ感が。 飽きずに読めましたけど とても考えさせられる現代の問題がてんこ盛り 靖国問題はほぼ無関心だったのですが 今後ニュースなので見聞きしたら 以前より少し興味を持って観られそうです
山崎ナオコーラさんって女性だったんですね 「職場小説」だし なんとなく男性的な文章だったので てっきり男性かと・・・
この「職場」は登場人物の名前、年齢、性別、性格などが 深く掘り下げられないので 誰にも感情移入ができません・・・ 「芸術は弱い人のためにある」という一文があり 「そうなんだぁ」と思いました 私は一緒に収録されている 「ああ、なつかしの肌色クレヨン」 のほうが 好き
大人ですね・・・ パラリーガルを取り巻く環境って難しいんだね・・・
登場人物の 家庭環境 会社のしくみ 結婚に対する考え方 ・・・なんか中途半端感があって ちょっと感情移入しにくい・・・
水族館 水族館 主人公の女性 とても興味深かったです
生き物を扱う仕事は とても神経を使いますよね 特に動物は言葉を発してくれないので 動物に起きる不測の事態や お別れするのが怖いので 私は動物を飼わないのです
自己欲求最優先で 他者を利用する術だけ長けている 頭の悪い女子大生 命の危険も厭わず甘やかす叔母さま・・・ あなたの溺愛
とにかく イラつきました かなり 懲りずにまたルームメイトから 遊ぶ為の金を毟る展開のようなので 懲りてないらしい 後味悪っ
ちょっと頼りない感じが かえって身近なに思えるのかな
パンチ 少しずつ探偵 成長する主人公の女性 しつつ読みました
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