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[全10件]
<168> 被害者とのやり取りさえも全部自作自演の独り芝居になるに書いた以下のような加害行為について。 『 (1)犯人がAという言葉を言う。 それに対して被害者がBという言葉を言う。 それに対して犯人がCという言葉を言う。 それに対して被害者がDという言葉を言う。 それに対して犯人がEという言葉を言う。 それに対して被害者がFという言葉を言う。 ※何度かこのやり取りを繰り返しているうちに被害者が反応した言葉や反応パターンも全部保存されてしまい、それら全部を再生した状態になり結局最後にはABCDEF全部犯人の言葉だった。ABCDEF全部犯人の自作自演の独り芝居だったという加害行為です。 犯人の言葉ACEは「音声送信」の場合や「犯人の言葉をテレパシーのように送信して被害者の脳裏に浮かばせる」場合もあります。 この加害行為について被害者に知られてしまうと 「耳にタコができるほど聞き飽きた内容なのに、何をしているんだ。」と客観的に冷静に分析しなければ分からないほどの差し挟み方です。 「知覚できない程度の速さや音量の映像・音声等を繰り返し挿入し、潜在意識や意識と潜在意識の境界領域に刺激を与える事で表れるとされる効果」という意味では「サブリミナル効果」であるとも言えます。 但し、耳にタコができるほど聞き飽きた内容に今更ながら差し挟んだから「何をしているんだ。」と考え、すぐ分かりましたが、これを これら(A)(B)を同時にすると被害者は犯人が送った虚偽の思考とは知らずに確信してしまうでしょう。 Last updated November 19, 2008 9:30:34 PM
<例1> <例2> <例3> 上記3例のように 何ヶ月も、このワンパターンマニュアルに内容の違うものを何十種類も当てはめているだけのような加害行為が続き、「また、内容が両極端すぎて、下手な鉄砲2つ撃っても当たらない犯罪かい。」と言われるようになる。 ばれてしまって大分経つと、今度は Last updated May 14, 2008 08:14:20 AM
先日映画「タイタニック」をテレビで放映していましたが、その番組の予告をしていた頃のことです。 (1)番組の数秒の予告を見ただけでジワーッと目頭が熱くなってくる。 (2)「自然に悲しくなり涙が出てくるのはなぜでしょう。」という言葉が脳裡に浮かぶ。 (3)映画「タイタニック」の内容を思い出す。 (4)「とても悲しい内容の映画だったからだ。」と納得する。 この(1)から(4)全部が加害者の自作自演の独り芝居なのです。 確かに映画「タイタニック」はとても悲しい内容の映画でしたが、映画を見てから何年も経っており、しかも数秒の予告を見ただけで悲しくなるほどの記憶もありません。わざわざ思い出そうとすれば思い出せますが。感情も薄れるほどだいぶ前に見た映画です。 しかも前回の投稿の『私が心の中で言ったかのように、「あぁ、あなたっていい人ね。」という言葉を送り脳裡に浮かばせる。』の例と同じように、マインドコントロールに気付いていない時期や、マインドコントロールに気付いていない被害者にはここまではしませんが、気付くと『(2)「自然に悲しくなり涙が出てくるのはなぜでしょう。」という言葉が脳裡に浮かぶ。』と、嫌がらせのために、あからさまに自分の考えではないと分かる内容ばかり数多く送ってきます。 そして、(3)(4)が「自分達の加害行為に対する被害者の知識・記憶・思考パターンを悪用した理由付け」です。 この「自分達の加害行為に対する被害者の知識・記憶・思考パターンを悪用した理由付け」も1日に数え切れないほど何度も、毎日します。 この(1)から(4)は 加害者への怒りを2倍にも10倍にもするときにも使います。 周囲の人達や、同じ加害者に対しての怒りや猜疑心、疑心暗鬼を確信に変える時にも使います。 あらゆるネガティブな考えや感情を増幅する時には特に威力を発揮します。 マインドコントロールに気付いていない時期や、マインドコントロールに気付いていない被害者には(2)はあからさまに自分の考えではないと分かる表現ではなく自然な表現をしますが、(1)から(4)だけでなく、もし(2)が後で考えるとあからさまに自分の考えではないと分かる内容だったとしてもあまり違和感を感じず気付きません。 同じ被害者として、たとえ音声送信や身体攻撃については体験したり見聞きしていたとしても、まさかこの世にテレパシーのように思考の送信(思考のマインドコントロール)ができるテクノロジーや犯罪があるなどとは思いもよらないからということが一番の理由でしょう。私も最初はそうでした。 Last updated June 29, 2008 8:03:05 PM
『マインドコントロール(思考送信)の言葉は「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせます。独りで考え事をしているときのように無音声の言葉や文章です。これでは誰だって自分が考えたとしか思いませんよね。 トリックのブログに何度か書いた上記のことを踏まえた上で被害例だけ書きます。 (1)私が心の中で歌を歌っているかのように、最近テレビで聴いた歌を何度も何度も脳裡に浮かばせる。これも音声送信ではなく無音声です。 (2)私が心の中で「うるさい。」と言う。 (3)すると、歌を送ることをやめる。 (4)そして、すぐやめたことに感謝して私が心の中で言ったかのように、「あぁ、あなたっていい人ね。」という言葉を送り脳裡に浮かばせる。被害者が加害者に感謝しているかのような状況をつくることによって嫌がらせをして被害者感情を逆撫でるためにです。 回数を重ねると段々 『(2)私が心の中で「うるさい。」と言う。』も 『(2)私が心の中で言ったかのように、「うるさい。」という言葉を送り脳裡に浮かばせる。』という事をするようになり(1)から(4)全部が自作自演の独り芝居になるということも常套手段です。 また、マインドコントロールに気付いていない時期や、マインドコントロールに気付いていない被害者にはここまではしませんが、気付くと『私が心の中で言ったかのように、「あぁ、あなたっていい人ね。」という言葉を送り脳裡に浮かばせる。』の例のように、嫌がらせのために、あからさまに自分の考えではないと分かる内容ばかり数多く送ってきます。 Last updated April 01, 2008 9:26:52 PM
<374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種の方法 -この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)-の 『1.無防備になっているとき嘘をリピート送信して騙す。時間をおいて、日をおいて繰り返し繰り返し送る(思考の送信をする)。何度も犯人達の嘘を被害者の脳裡に浮かばせ、被害者に被害者自身の考えであると信じさせる。その結果、最初は半信半疑だったり、犯人達の嘘であると気付いた被害者さえも騙すことができる。確信させることが出来る。』 これに気づき、何度どんな嘘の思考を送っても、その脳裡に浮かんだ考えについてさえも「また、いつものお前達の嘘かい。」とあしらわれるようになると、被害者がそのように心の中で否定した内容に限っては、表現を変えて繰り返し繰り返し送るようになります。 例えば これに対して、「またこの犯人達がいつもの、【相手に悪意があるという嘘の考え】を送っているな。」と気づくと、今度は (2)「あの人は前に違う人にも嫌味を言っていたから、そういう人だから、私に対して言ったことも同じだったに違いない。」という考えを送ります。 これも効き目がないと今度は (3)何年も仕事をしていると、その原因が何であれ、小さな摩擦やトラブルが無いわけではないのですが (4)時には、「にらみながら言っていた。」という、ありもしない記憶の注入までして、徹底して騙そうとします。 勿論、上記(1)から(4)は全部、「犯人達の嘘(の考え)の送信である。」という経験を何度もした上で書いています。 また、この方法でも騙すことができなくなると、次から次へと脳裡に浮かんでいた(1)から(4)の考えは嵐が去ったように消えます。次から次へと送っていた(1)から(4)の考えを送ることができなくなったから、あるいは送ることをやめたから、嵐が去ったように消えるのでしょう。 これは<298> まるで魔法が解けたように集ストが無くなる。 (1)と同じ状況です。 人間関係破壊のマインドコントロール方法として 2.(1)過去の小さな摩擦やトラブルを思い出させて また、数多くのマインドコントロールの中で Last updated December 13, 2007 6:29:09 PM
以下の3例のような「一定期間加害した後の犯罪の追加」を多くの加害行為の後にします。
に書いた「ワンパターンな自作自演の独り芝居」と言えるほどの、この犯罪の何十何百種類の「自作自演の独り芝居」の例であるとも言えます。 下の投稿 に書いたように [1] 『さらには (2)のA (「今、ちゃんと心の中で言えただろうか。」のような種類の思考を送り、確認するというステップを、あからさまに故意に犯人達のしわざであるとわかるように送る。) (b) あるいは (「今、ちゃんと心の中で言えただろうか。」のような種類の思考を送り、確認するというステップを、あからさまに故意に犯人達のしわざであるとわかるように送る。) (b) [2]
に書いた被害例も (2)(1)のような加害行為をしばらくの間すると、その後 [3] これらa.b.を同時にしています。 (2)のa さらには 最初に書きましたが、これはたった3例であり、「一定期間加害した後の犯罪の追加」を多くの加害行為の後にします。 「トリックのブログ」の類似投稿です。 Last updated October 15, 2007 3:11:53 PM
何年間も散々してきた加害行為です。 「トリックのブログ」の<84> 記憶の消去・想起・抽出・注入、思考の抑制・停止・発生・活性化・混乱・誤作動 (2)にも類似した被害を書きましたが ・ 2匹いるペットの、例えば心の中で「ポチ」と言おうとすると「タマ」と脳裏に浮かぶ。 ・ 2人いる子供の、例えば心の中で「太郎」と言おうとすると「花子」と脳裏に浮かぶ。 日常ありがちな程度ではなく、「必ず」「毎回」です。 ・ 時には言い間違いをさせる。 この2例だけでなく これも、「人工知能と被害者の脳を遠隔でインターフェイス」し、マインド・プログラミングにより脳の高次機能に対する 《条件設定》と《反応設定》をすることにより可能なのでしょう。 表現を変えると さらには Last updated September 28, 2007 10:55:58 PM |一覧| |
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