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評判の競馬予想X(エックス)の評価サイト 口コミから検証します。 [全10件]
このブログでは競馬予想エックスという競馬予想サイトがどのようなサイトなのかを皆様からの口コミを元にして検証していこうと思っています。 私個人の見解としては、調教師・騎手・馬主・厩務員というような競馬に携わる人達から情報を得ていると謳っているサイトは詐欺サイトという認識でいます。 こうしたサイトは、関係者情報というもので買い目を出しているとの事ですが、競馬の関係者は八百長があるというような発言や行動をしただけでJRAから処分されます。 つまり自分の生活や立場が危うくなる事をする人がいません。 ですので、関係者情報などを謳うサイトは全て詐欺サイトと言えます。 こうした詐欺サイトの多くは電話でユーザーとやり取りをするのが特徴です。 電話でいきなり特別な情報に当たりましたと言われた事はありませんか? 電話でいきなり何十万もする情報を数万円でと言われた事はありませんか? こうしたやり取りは全てお金を振り込ませる為の話術です。 関係者情報を謳う電話で勧誘をしてくるサイトは競馬予想サイトですらありません。 これら業者の言う事は全て嘘ですので、競馬予想サイトの名を使う振り込め詐欺業者です。 振り込め詐欺業者にお金を振り込まないように十分注意する事が必要です。
競馬予想エックスの評価に対する口コミコメントを引き続き募集しています。 個人的にはサイト内を見てみると、インサイダー情報を真っ向から否定しているあたり好感の持てるサイトではないかと判断しています。 しかしそれは他のサイトがひどすぎるだけでよく見えているだけかもしれませんので、利用者の方のご判断を仰ぎたいと思っています。 今週はいよいよ皐月賞が行われます。 そして月末には天皇賞(春)とまさにG1シーズン到来という形でしょうか。 最近思うのですが、実はクラシックの陰に隠れて、今年のNHKマイルカップ戦線はかなり面白い事になっているのではないかと思っています。 NHKマイルカップの前哨戦であるニュージーランドトロフィーでカレンブラックヒルが3連勝で重賞初制覇を達成していますし、毎日杯ではきさらぎ賞で2着のヒストリカルが勝っています。 そして年明け初戦で敗れてしまったアルフレード。 昨年の2歳王者がこのまま浮上する事なく終わってしまうのかそれともNHKマイルカップで復活を果たすのか? 昨年のグランプリボスも3歳となってからNHKマイルカップを勝利するまで負け続けています。 マイル戦ではその実力を発揮する可能性がまだあるのではないでしょうか? その他にも桜花賞で上位に入ってオークスは距離が長い馬もいる事でしょう。 今年のNHKマイルカップの出走メンバーはかなりの粒揃いが予想されます。 NHKマイルカップを予想する時にかなり悩んでしまいそうです。
このブログではネット上では評判の競馬予想エックスに対する皆様の評価をコメント欄に記入して頂ける形となっています。 どしどしと競馬予想エックスに対する評価の口コミをお願いします。 今日は、中山競馬場で日経賞が行われます。 現在の所、1番人気は1月のAJCCを勝利しているルーラーシップとなっています。 続いて2番人気が、昨年の日本ダービーと菊花賞と2着となり、現4歳世代ではオルフェーヴルに続く実力を持つと思われているウインバリアシオンが続いています。 この2頭が10倍以下の単勝オッズとなっており、3番人気のコスモロビンの単勝は11.3倍となっています。 日経賞は中山競馬場の2500mという距離で行われ、有馬記念と同じ舞台ですが、天皇賞(春)の関東での前哨戦としての位置づけとなっており、天皇賞を目指す関東馬の中長距離路線の古馬はこのレースに出走してくるケースが非常に多くなっていますが、今年の人気の2頭のルーラーシップとウインバリアシオンは共に関西馬という結果。 関東馬の実力が関西馬に劣ると言われ出して久しく、その状態も徐々に改善の兆しが見えてきたとは言え、このレースだけで判断するのもどうかと思いますが、まだまだ西高東低の状態が競馬界の実情のようです。 今日の日経賞では関東馬に奮起してもらい、良い成績を残してもらって、天皇賞(春)の予想の際に関東馬も馬券の検討内に入ってきてもらいたいものです。
ネット上で評判の良い競馬予想エックスの口コミをこのブログでは募集しています。 今のところ口コミ自体が集まっていませんが、口コミが集まり次第、このブログで公開していこうと思っています。 ネット上の評判の真偽の程を確かめていきたいと思っています。 競馬の予想で勝ち続けるのは不可能なまでも的中率の高い予想を提供しているとの噂がありますので、そのあたりがどうなのかをお願いします。 私自身、昨日も自分で予想をしましたが、フィリーズレビューも中山牝馬ステークスも思いっきりはずしてしまいました。 フィリーズレビューではアイムユアーズから流していましたが、まさか2着に武豊騎手の馬がくるとは思っていませんでした。 最近の武豊騎手は全盛期に比べたら全然勝てていなかったので、思い切って切ってしまったわけですが、人気もそれ程ではなく中途半端でしたし、それであればもっと人気薄の穴狙いという考えをしてしまいました。 ですが結果は見事に2着を確保して桜花賞への優先出走権を獲得するあたりはさすがの一言です。 今年のクラシックは武豊騎手は騎乗しないのではないかと思っていたのですが、桜花賞にはなんとか騎乗できそうですね。 フィリーズレビューで良い仕事をしたように本番の桜花賞でも良い騎乗を期待しています。 桜花賞の予想の際には武豊騎手をあなどらないようにしようと思います。
現在調査中の競馬予想X(エックス)ではネット上の評判も悪くないようです。 競馬予想X(エックス)はサイト内でインサイダー情報を否定していますが、悪く書いているところでは一部の悪徳探偵会社の書き込みでインサイダー情報をやっていると書いていますが、私がサイト内を確認していますがそんな事実はありません。 現状悪く書いているのはそういった悪徳探偵会社の書き込みですので、根も葉もない事を書いている可能性が高いと思われます。 引き続き調査をしていきたいと思います。 さて、今日は中山競馬場で中山記念が行われます。 現在の単勝オッズは トゥザグローリーが2.4倍 リアルインパクト6.1倍 フェデラリスト6.1倍 レッドデイヴィス6.3倍 フィフスペトル8.8倍 ダイワファルコン9.6倍 このような並びで10倍以下の単勝オッズとなっています。 1番人気のトゥザグローリーはこのレースをステップにドバイ遠征が決まっています。 昨年の春は古馬の中長距離路線で主役と行ってもいい程の注目を浴びていましたが、天皇賞(春)での惨敗。 これは今思うと単純に距離ではないかと思います。 ですのでドバイシーマクラシックへの参戦はこの馬にとっては適距離の選択からではないでしょうか? 天皇賞(春)は同厩舎のオルフェーヴルがもっていきそうですが、トゥザグローリーにはぜひとも海外G1勝利を成し遂げてもらいたいと思います。
今年の東京新聞杯は実に興味深いレースになりそうですね。 例年ですとメンバー的にはG3の常連の馬がただ出走するだけという感じですが、今年は東西金杯の勝ち馬が出走するようです。 東西金杯は距離が違うのでなんとも言えませんが、東西金杯の勝ち馬が次走で激突するのはかなりめずらしいのではないでしょうか? さらに、昨年の皐月賞で1番人気であったサダムパテックや、ラジオNIKKEI賞を制しているフレールジャック等のいきのいい4歳馬も出走予定となっています。 昨年の東京新聞杯の勝ち馬であるスマイルジャックも出走予定で例年の東京新聞杯よりも濃いメンバーになりそうです。 それにしてもサダムパテックは昨年の春はクラシック候補筆頭となっていましたが、今はG3メンバーと化してしまっています。 サダムパテックに注目していた私としてはちょっと寂しい思いはありますが、東京新聞杯に出走するという事は、マイル路線に切り替えてきた証拠だと思うので、今年のマイル路線で活躍をして欲しいと思っています。 昨年の東京新聞杯は三連単の予想を取りましたので、今年も三連単の予想を取っていきたいと思っています。
日経新春杯はトゥザグローリーの圧勝で終わりました。 これを受けててトゥザグローリーはドバイシーマクラッシックへの出走を、あくまで選抜されればだそうですが、決定したようです。 昨年はルーラーシップが出走して6着という結果でしたが、このレースは日本馬ではステイゴールドやハーツクライも勝利しており、日本の実力馬が出走するとなると、勝ち負けの期待もかなり出るのではないでしょうか? トゥザグローリーは日経新春杯で58.5キロを背負って圧勝しているので、ドバイでの走りに期待が持てるのではないでしょうか? 昨年は1番人気で天皇賞(春)へと出走しましたが、惨敗してしまいました。 おそらく距離的な不安が露呈してしまったものと思われます。 春は距離の不安のある天皇賞を目指すよりも、ドバイシーマクラシックを目指した方が懸命かもしれません。 あとはオルフェーヴルの動向ですが、天皇賞を目指すのか、それともドバイへとトゥザグローリーと共に遠征をするのか? 日本の最強馬はあくまでオルフェーヴルですので、個人的には遠征するのであれば、オルフェーヴルも遠征をしてもらいたいところです。 ですが、最終目標は凱旋門賞であると思うので、凱旋門賞に向けて一番良いローテーションを組んでもらう事が全ての競馬ファンの願いではないでしょうか? |一覧|おすすめアイテム
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