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今回のお話。 [全418件]
例年になく小麦色なGarnet16ですこんばんは。お久しぶりです。 昨日まで、「日本ど真ん中祭り」通称どまつりに参加しておりました。 わたしが参加してかれこれ4年になるのですが、今年は特に気合が入っておりました。 (毎年そう言っている気がするんですけどねorz) ただ、今年はとある賞をわたしの所属するチームが獲得いたしました!!!( ̄▽ ̄) 例年通りなら、来年の前夜祭にて踊れるそうです! その報せを聞いたときはみんなで泣いて喜びました。(T△T) 報われる瞬間というのはやっぱりいいですね。 ただ、今回のまつりは、「う~ん」な部分が。 やはりなんでしょうか、原因は不況? メイン会場のスクリーンが・・・ショボイorz 今まで50型のテレビを使っていた人が、17型のテレビに買い換えた感じ。 見づらいorz あとは毎年気になる、「どうもデキレースっぽい展開」。 「本当か?もっといいとこあったんじゃない?」と思わずにはいられない。 審査結果(点数が出る仕組み)なんかはもう全チームHPに載せちゃえばいいのに。 募る不信感。特に周りからも一目置かれてるチームはその傾向が強いんじゃないでしょうか。 まだまだ言いたいことはくさるほどあるんですが、とりあえずこんなところで。 でも、本当によかった~☆ (結局素人なんで自分でいっぱいいっぱいですorz)
現実的にスポーツを観たいGarnet16ですこんばんは。 女子モーグルが終わりましたね。 上村選手、おつかれさまでした。 「なんで毎回一段一段なんだ」と反省でしたが、4年毎に着実に成長できたというのはすごいことだと思います。 最後と言わず、是非4年後!このまま行けば次は3位…どうでしょう? でもまあ、やめるっていうのはもったいないと思いますけどね。 里谷選手だってここまでがんばってるし。 さて。 今回も過熱報道というか、情報弱者(ふつうはネットなどで調べたりはしない、それをしろというのは押し付け)に対する残念な報道が明らかになりつつありますね。 上村選手に対して「金メダル候補!」と煽ったメディア。 なぜ、「そう簡単には越えられない壁」を我々に教えてくれなかったのか? 1位2位の選手の滑り、別次元だったように見えます。 得意技であるターンの紹介、いいことだと思います。 2年前に大成長を遂げたこと、紹介されて「がんばれ!」と思えました。 そこで終わってしまったのが惜しい。 相変わらず不安要素、明らかな壁、不十分な紹介で「がんばれ日本!」 そんなだから「またダメか」とか「大したことない」とかいう歪んだバッシングが顔をもたげてしまうのではないでしょうか。 期待しなければテレビで流せないのでしょうか? 文字で済まされる競技と同じなのでしょうか? 観てもらえないと商売あがったりですからしょうがないんですけど…orz 観るこちら側としては、しっかりと日本以外の選手も観て、「よくがんばった」と冷静に思えるようにしたいですね。
かれこれ数か月ぶりのGarnet16ですこんばんは。 いろいろなことがありました。 引っ越しやら入籍やら… お台場のガンダムを忘れてはいけませんね。 あ、全仮面ライダーの集結も忘れちゃだめですよ。 今年の夏休みは楽しいことづくしでした。 式などでご協力いただいた、本当にたくさんの皆様、ありがとうございました。 これで最後の楽しみも思い切ってやれそうです。 「にっぽんど真ん中祭り」 祭は今年が11年目。まさに次の10年を期した勝負。 チーム(「豊明乱舞」と言います)は今年が5年目。これもまた節目のチャレンジ(わたしが勝手に思っているだけですが)。 わたしはチームに入って3年目。いわゆる勝負の3年目。 ちょっと意気込みが違う。 ということで今年は初めて前夜祭なるものに行ってきました。 何かを痛感して帰ってきたわけですが、じわじわと昂ってくるのもまた事実。 わたしたちが踊っている間はわたしたちの時間ですので、そのときわたしたちを見てくれているすべての人を魅了できるように、一生懸命頑張りたいと思います。 じゃあさっさと寝ろとorz...
○○○○オーダー完了のGarnet16ですこんばんは。 昨日、hPaさんからご指摘を受け、先ほどWiki(これさえも不確かですが…)でさらりと見てみました。 このへんが「その1」を考える上でネックかなと思います。 ・本制度ではあらかじめ選定された争点(公判前整理手続)を決められた日数で審議することになる。 これは、だいたいの部分が決まった状態でスタートということでしょうか。 それならそこまでの疑問は発生しなさそうですが… というより、無理して一般人を連れてこなくても… ・マスメディアが大きく報道した事件を取り扱う場合、裁判員が予断を抱いて審理に臨むおそれがある。 ここが、「その1」が「予断を抱いた状態」であるとする根拠と言える気がします。 でも、この制度自体「そういうところ(市民感覚?)を期待して呼ぶ」というような趣旨だったような気も… そこでこの問題が出てきます。 ・裁判員制度の狙いである「市民感覚」は、必ずしも法曹の感覚を上回るものではない。 そりゃそうですよね。 まあ、「前に似たような事件でこういう判決が出ている」というようなガイドラインを少しずつ作っていく作業なので、そこに毎回疑問や意見を投げかけることをすべきなのかなと個人的には感じました。 う~ん… 「法」と「市民感覚」というのは相容れないような気がします…
裁判員ではないGarnet16ですおはようございます。 この制度自体は歓迎(期待とは逆に情状酌量の余地がなくなりそうだから)なんですが、警察が何を守っているのか(不信という意味ではありません、市民の安全を守ってくれているはずです。)ということを追求すると、迷ってしまいそうなこと、結構あると思います。 ふと思ったケースを書きなぐることをしてみようと思います。 道路を縦横無尽に駆け抜ける暴走族関係のみなさん。 わたしの地域ではそこまで毎日迷惑ってことはないですが、高速道路周辺など、場所によっては相当迷惑だと思います。 そこで。 例えば、車数台のグループが、爆音を轟かせてバイクでぶっちぎろうとした人をミラーで確認し、抜き去ろうとする瞬間にブレーキや車線変更をしてふっ飛ばし、メンバー全員を殺害。 もちろん逮捕されますし、絶対やってはいけないことですが、仮に犯人が、 「これは世直しだ」 と言ったらどうなるんでしょうか。 従来の裁判なら、「不届き千万!」で一発。 でも、これからは少し違う。 一般人が裁判に参加するということは、この程度のばかげた内容でも、十分感情で迷うということなんじゃないかと思います。 「注意」くらいじゃ効かないのはわかっているし、迷惑しているのも知っている。 「撲滅を」と努力している人たちがいることも知っている。 現に、この事件で確実に暴走グループが一つ減っている。 「命の重さ、大切さ」、「遺族の思い」どこまで自分の根底にとどめておけるか。
○○準備開始のGarnet16ですお久しぶりです。 タイトル通りのレビューです。 2ちゃんなどでは見事に叩かれまくりですが、冷静に見たいと思います。 ・戦闘システムの妙な変更 PSP「真武闘会」シリーズのオーラアクションが名前を変えて据え置きシリーズに搭載されました。 さらに、「Z3」にあったジャンケンタイム「ドラゴンラッシュ」が廃止。 これによって、今までの「Z」と比べ、格段にスピードアップが実現しています。 しかし、数々の別の変更が、動かしにくさにつながっています。 まずは気力溜めのボタン化。 これによって、面倒な「P+K」がボタン配置できなくなってしまいます。 (これは、わたしがコンボ用に「G」ボタンをR1にもう一つ使っているからですが…) すると、舞空ダッシュ(オーラアクション)後に「P+K」のオーラスマッシュ(これ、今回のコンボや立ち回りに結構重要なんです)が打ちにくい打ちにくいorz... 次に、見極めの変更。 ボタン入力の長さで攻撃を入れるかどうかが分かれていたのが、まさかのレバーによる使い分け式に。これがまた使いにくい。 そして、ハイパーモードに代わる「オーラバーニング」。 ゲージ使い放題、タイムオーバーでも気絶なし、まさかのハイパーアーマー。 両者こうなるとえらいことです。大見極め合戦です。 おまけに、気絶が増加。疲労ゲージが溜まりやすくなっていて、見極めまくっているとあっという間です。 慣れれば、十分新作として楽しめます。スピード感はかなりの向上です。 ・スキルシステムの変更 アイテムと能力、究極技と、専用スペースが設定されました。 でかいのは変身。 今までこのシリーズの弱点であった、スーパーサイヤ人になるために2つ枠が犠牲になるシステムが変更になり、「変身!」スキルに一本化。レベルで変身の限界が上がります。 これによって、スキルの戦略性が向上したようです。 悟空なんかに攻撃力アップ系のスキルを付けるとえらいことになりますが。 ただ、このスキルシステムだと、変身スキルを付けた時点で「元気玉」は全て「超元気玉」になってしまいますorz... あと、スキルの枠にロックがかかっており、全キャラ解除するにはかなりの金額が… ・キャラ 少年悟空と界王神とウーブとピッコロ大魔王がどっか行きました…orz... 追加キャラはジャネンバとパイクーハン、一星龍(超に前段階が加わりました)、パン、GTの悟空とベジータ、ベビーに超17号、グレートサイヤマン2号。 何よりも減っていることが残念。 爆裂IMPACTにいたキャラもいません。 同じ会社なのでいけるかと思っていましたが… GTのベジータ、むちゃくちゃ使いにくいですorz... さらに、彼らがいながら、相変わらずZの2人が超サイヤ人4に。 しかもGTの二人はフュージョン不可能。なんてこった。 ・モード ドラゴンミッションモード。 なりきりなんかはわたしは好きです。好みが分かれます。 ダメな人はとことん嫌いだと思います。操作しにくいし。 特にフィールド探索はやりにくいの一言。 あと、エンディングが一回しか見れない? 一度はじめからやり直さないといけないようです。 天下一武闘会がない!大ショック。 今回の敵の強さなら、結構おもしろかったろうに… 隠しのファイターズロード。 バトルばかり。お金がもらえるだけで「Z3」の育成要素はなし。 モードは正直残念過ぎます。 「Z2」のミニゲーム祭り的なモードや、育成モードがあれば… 何より天下一武闘会! ・コンピュータの強さ ここはかなりポイント。 相当強くなってます。歯応えあります。 不満点のほうが圧倒的に多いですが、楽しめる要素も十分あります。 頭ごなしに避けるのはどうかと思います。 買い渋った方は中古でも手を出してみてはいかがでしょうか。
夏休みはしっかりと体を動かしたいGarnet16ですおひさしぶりです。 ポニョ見てきました! …ポニョかわいいわ~( ̄▽ ̄) ジブリ作品の良さはこういうところだな~と改めて感じるわけです( ̄▽ ̄) そりゃワクワクもするわと。 ただ惜しいのは尺? 「あと5分ばかしあるでしょ!?」って終わり方。 EDの一枚絵で補完って…「そこがアニメで見たいのよ!」というのが本音。 まあ、悪いのは吾朗さんです。 あの作品さえもう少しまともなら親父さんものびのびやれた(さらにはっちゃけるかもう少しテーマを明確に表面に出す)のに…と思ってしまいます。 前情報でも「十分にのびのびやっていた」とのことでしたが、見ている側はどことなく消化不良。 「疑念の払拭」という役どころを与えられてるんだろうなぁと。 「払拭」で終わっちゃった感は否めないです。 しかし、「むしろマ~イ♪」ってことは絶対にないですよ。 見てない人も、ぜひポニョの「純愛」と宗介くんの「男のやさしさ」(冗談抜き)に触れてみてください( ̄▽ ̄)ノシ あ、そうそう「おかあさん」っていいなぁって思いますよたぶん。 このあったかさは全編貫いてると思います。 |一覧|
気になったことを徒然に。どうぞよろしく(´∀`)
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