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やましんの独り言 [全2589件]
今日は朝からばたばたとしていて、朝ランはあきらめて、職場をちょっと早く脱出してジムに行ってきました。 いつものごとく、リカベントバイクとスイムで1時間ちょっと汗を流しました。 時間が短いので、今日は負荷は強めにかけました。 スイムも若干ペースアップ。500m×2本はいつも通りですが、50mを55秒以内のペースで泳ぎ切りました。 そうそう、今日オークションで落とした「スピード」の水着を下ろしました。 新品を下ろすのは久しぶり!(たぶん、5,6年ぶりか?)その進化にびっくりでした。 フィット感や抵抗感がまるでちがう! 水着でタイムが変わるということはこういうことか!という感じです。 もう1着も買い換えちゃおうかな?
午前中はとってもいい天気だったのですけど、午後にわかに空がかき曇り、3時くらいには雷が鳴り出しました。 そのときは、ざっと降っただけでしたが、一度止んだと思ったらまたなんだかひどくなってきました。 不安だったので、職場のサーバーも電源を落として本番に備えましたが、するとヒョウが降ってきました。 ![]() でかいものだと、直径1cm以上あったかな? ほんの短時間だったけど、びっくりするような降り方でした。 その後は嘘のように天気が回復し、帰りには実に美しい夕日を観ることが出来ました。 ![]() それにしても、まったく変な天気です。 大丈夫か?地球???
昨日は体がとてもだるかったので、トレーニングはお休みにして、今朝も目覚ましをかけなかったら、起床が9時になってしまいました。 でもお陰で体はかなり軽くなり、今ジムで気持ちよく汗をかけました。 もうがむしゃらに動くことは難しい年齢になったということですね。 ペース配分を考えないとね… 1日1時間程度のトレーニングだと、割と疲れが残らず効率よく動ける感じです。身体も十分にできていくし… 調子に乗って2時間以上やっちゃうと、疲れを抜くのに2,3日かかります。 そうなると、トータルの練習量が減っちゃいます。 今週はいよいよ追い込みの週です。 身体はだいぶできあがってきましたが、体重がなかなか減りません。 (ここのところ飲み会続きだし…) せめて、あと1kg減らして本番を迎えたいところです。 明日はジムが休みなので、職場で朝ランします。
今日は、地域のNPO法人「そら」でやっている、生活支援塾「そらまめ」の「ソーシャルスキルアップ講座」の、今年度第1期の2回目でした。 お題は「自己管理」でした。 前回、スケジュール帳を配って、5~6月のスケジュールを記入してくることを「宿題」にしましたけど、ほとんどの参加者がしっかりかけていました。 ![]() やはり、教えてやらせないといけないんですね。 しかも学校だと「連絡帳」で、親とのやりとりも兼ねるので、パーソナルなスケジュール帳やメモ帳を使えるように練習する機会って、ないように思うのです。 ![]() でも、教えたらわかるんです。 しかも、使っていくと、自分に使いやすいようにアレンジできるんです。 必要だと自覚すれば、しっかりと定着するんです。 それまで、丁寧に教えてあげないといけないし、使う場面の設定をしなくてはいけません。 それはわざとらしく設定した場面でなく、日常的にやっていることで設定するのが望ましいです。 もしそんな場面がないのなら、きっと「過剰介入」です。 本人の自主自立の場面を一切奪っているということなんです。 …でも、じつはこんなことって多いんじゃないかと思うのです。 障がいを持ったお子さんの保護者さんだと…。 ![]() だから今回の取り組みは、保護者さんにも本人が自立してスケジュール管理するとはどういうことか、それを考えてもらいたいという願いもこもってます。 できないと決めつけて、いつまでも介入していては、本人はいつまでたっても自立できません。 本人が自分の意思で動く場面をどう設定するか。 これは指導者、保護者がしっかり抑えるべきポイントであると思います。
今日は会議が長引いて、終わったのが6時近かったです。 でも、そこからの仕事をかなぐり捨ててジムへ直行! 1時間くらいリカベント・バイクとスイムでみっちり汗をかきました。 今年、考えたことがあるんです。 最近、「スイム」で守りに入りすぎてないかと… トライアスロンで、最初のスイムで消耗してしまうと、後にすごく差し支えます。 しかもスイムは練習も時間がかかるし、みんな苦労する種目です。 でも、僕は幸い中・高と水泳部だったので、その点の苦労はあまりなく、かなりペースを抑えて泳いでも、そんなに遅くはなりません。 でも、気持ち的に「ノリ」が悪くなるんですね。 昨年度、蒲郡は割といいタイムだったのに、なんだか満足感がありませんでした。 もちろん、ライバルにランで差されたということもありますが、「やり残した感」があるんです。 やはり攻めの気持ちは大事なんじゃなかろうか… 今回のレースは、最初のスイムから上げていってみるのもいいんじゃないかな? 結果として玉砕したっていい、その方が「やり残した感」はないと思います。 なので、今年は結構まじめに泳いでます。 攻める泳ぎができるように…
こんなレース、一般人から見たらどう見てもクレイジーでしょう。 でも、私的にはあこがれるんです。こんなレース。 この数年の間に出場しよう! それに耐えうる身体を作ろう! ![]() http://www.ultratrailmtfuji.com/ |一覧| |