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この下のショプは大阪の人間なら誰でも知っていると言われる
旭ポン酢を販売しています。
関西芸能人のやしきたかじんさんや上沼恵美子さんも、
テレビで大絶賛している日本一のポン酢です
このポン酢が出る前は大手のものしか無く
美味しくなかったのでポン酢は定着していませんでした。
まさに大阪の食文化を変えたといってもおかしくない一品です。
ハイヒールのモモコさんも東京に行くときはお土産に持っていくそうです。
これは絶対にお勧めの商品です一度いかがですか。
下のショップは私のお気に入りのショップでオークションでは
よく利用しているんですよ店長のモモコことエミコさんがなんかいい感じで
前にここでゲルマニウムブレスレットを落としました
kazu39642147の日記 [全832件]すいません <(_ _*)> 体調不良の為 日記はお休みします 以前から調子が悪かったのですが 最近妙に胸が苦しく頭も痛い時間が多くなってしまいました しかしまたすぐに復活します 折角来て頂いたのに申し訳ありません
![]() 警察などに採用されているものに複顔法よばれるものがありますが (白骨化した頭蓋骨に粘土などで肉づけする方法) この方法の発明に一役かった音楽家は誰でしょうか? 1、バッハ 2、ベートーベン 3、シューマン 1、バッハ (Dorikiさん)2 (別に開発したわけではありません) 答え 1のバッハでした 説明はちょっとトリビアで 今日の問題 ウルトラマンはM78星雲からやってきたという設定ですが さてこの「M」とは何のことでしょうか? 1、天文学者の名前の頭文字 2、マゼランの外という意味 3、中ぐらいの星雲という意味 さてどれでしょうか? ちょっとトリビア 警察などに採用されているものに複顔法よばれるものがありますが (白骨化した頭蓋骨に粘土などで肉づけする方法) この方法の発明に一役かったと いわれているのはバッハだったのです しかし、別にバッハ自身がこの方法を開発したのではなく 彼の頭蓋骨がこの方法を発明するきっかけとなったそうです バッハは世界的な音楽家として有名ですが 晩年は不遇で1750年に亡くなった彼の遺体は 子供が20人もいながら墓を守る者がいなかった為 自宅近くの教会の付属の墓地に葬られていました 死後100年ほどして彼の名声は高まり 彼のお墓を訪れる人がたくさんいましたが 彼のお墓がどれかはわかりませんでした しかし教会の塀の拡張する為、バッハが眠っているであろう お墓から3つの棺を掘り起こしました 当然3つとも白骨化していましたが その中の一体が頭が大きく、額が平らで、眼穴がひくく 肖像画のバッハと特徴がよく似ているものがありました 関係者はこのガイコツに肉付けすることを思いつき 専門家が人間の平均的な肉の厚さをデータにし 彫刻家に頼んで肉付けしてみると 肖像画のバッハそっくりの顔が復元されたそうです その後、犯罪などの捜査に使用されるようになった ということだそうです 山の中の一軒家 サラリーマンである南田は都会の 特に人とのかかわり合いの生活に疲れていた 何度も会社を辞めて、何処か田舎にでも引っ越そうかと思ったが 貧乏サラリーマンの彼には家を借りたりする余裕が無かった そんな彼の唯一の楽しみは 一人で山などに出かける事だった ある日、いつものように山の中に入っていくと 道に迷ってしまった 数時間、山の中を彷徨っていると、一軒の家を発見した 南田はワラにでもすがる思いで家のドアを叩いた すると中から一人の老人が出てきた 南田がワケを話すと、老人はこころよく泊めてくれるといった 話を聞いてみると、老人は画家で人生の大半を この山の中の一軒家でくらしているということだった 南田が自分もこのような家で住みたいと言うと 老人は目を輝かせて身を乗り出してきた 話を聞くと老人は そろそろ一人暮らしも飽きてきたので 街中に引っ越そうかと考えているという事だった 南田と老人は意気投合して わずかな金額でこの家を売ってもらう事になった しばらくして引っ越して来たその日 南田が引越しの荷物も片付け終わりひとだんらくした頃には すっかり夜はふけていた すると夜中にもかかわらず、ドアを叩く音がした (一体こんな夜中に誰だろう?)と思い覗き窓から覗くと そこには若い女の姿があった 南田がドアを開けると女は 「たすけてください」とか細い声で言った 南田は家に入るようにうながしたが 女は中に入ろうとせず頼みたい事があるといった 女が話すには、自分はこの家の裏にある黄色い小さな石で 崖の上から転げ落ちてしまった為 母である大石の元に戻れないとのこと その為、南田の力をかりて戻してくれないかという事だった 南田が引き受けると、石の化身である女は消えてしまった 次の日の朝、南田が家の裏にある黄色い石を崖の上に戻すと その日の夜には女はお礼をいいに現れた 気分を良くした南田だったが その日の夜から、次々と山の精だ、川の精だ、木の精と 毎日現れだした 簡単なお願いばかりだったので 南田はこころよく引き受けたが10日目あたりでふと思った (一体いつまでこの生活が続くんだろう) 南田は葉っぱの精が来た時に聞いてみた 「一体どれくらいの精がこの山にいるんですか?」 葉っぱの精は答えた 「そうですね、前の人間も40年に渡り 毎日お願いされていましたが まだ全体の1%も終わっていません それに今後もふえていくでしょうから」 南田は葉っぱの願いを叶える約束を果たすと その足で山を降りることにした 「折角、人とのかかわり合いを持たないでいいと思ったのに 石の精や山の精などが毎日来るようでは 都会の中で暮らしていた方がマシだよ 都会では会社以外では、人とかかわることが なかったんだからな」 そういいながら人とのかかわりあいを持とうとしない 都会へと南田は帰っていった この話し終わり 明日はお休みします
![]() 世界にはたくさんの国の名前がありますが さて「獅子の都」という意味の国は何処でしょうか? 1、シンガポール 2、コンゴ 3、モロッコ さてどれでしょうか? 1、シンガポール (Dorikiさん) (単純すぎな答えでした) 答え 1のシンガポールでした 説明はちょっとトリビアで 今日の問題 警察などに採用されているものに複顔法よばれるものがありますが (白骨化した頭蓋骨に粘土などで肉づけする方法) この方法の発明に一役かった音楽家は誰でしょうか? 1、バッハ 2、ベートーベン 3、シューマン さてどれでしょうか? ちょっとトリビア 世の中にはたくさんの国がありますが 国の名前にも意味があります マーライオンで有名はシンガポールは植民地時代に イギリスの紋章であるライオンの像が多数あったことから 「獅子の都」という名前をつけられたそうです 他にはタイ「自由」、メキシコ「軍神」 チリ「地の果て」、パラグアイ「海をつくる川」 アルゼンチン「銀」、コスタリカ「豊かな海岸」 エクアドル「赤道」、ベネズエラ「小さなベニス」 コンゴ「山」、ケニア「白い山」、ソマリア「歓待の国」 モロッコ「西」などいろいろな意味があります 確率の問題 学者のR氏が発見した少女は透視能力を持っていた それは疑いのようの無い事実だった 様々な事を少女に試し そのことごとくで成功をおさめた少女の事を 学者は学会で発表した しかし学会の評価は厳しいものだった 「本当に超能力などあると思っているのかね? そんな非科学的なものを信じている学者がいるなど 信じられん」 「こんな馬鹿なことを発表するものが出てくるとは 夢にも思わなかった」等 評価は最低で、学者を辞めるべきだという 話まで出てきてしまった 自分の立場が危うくなったR氏は 少女をともない、学者達の前で公開実験する事になった その方法は極めて簡単なものだった 超能力反対派の用意したトランプの赤と黒を全部言い当てる という単純なものだった もちろん途中でトランプを開けてしまっては 計算で黒の確率と赤の確率がわかって 高くなってしまうので すべてを答えてからトランプを開けてみる事になった 少女は一枚に数秒しか時間をかけずにすべてを答えた そして反対派の学者が最初の一枚に手を伸ばした 一枚目の予想は赤 そしてめくられたトランプは黒だった R氏は落胆した なぜなら彼女は一度もはずした事が無かったからだ そして次々にトランプはめくられた 二枚目・・・はずれ 三枚目・・・はずれ 四枚目・・・・・・・ 最後まで開けられたトランプを見て学者達は笑った そしてR氏はそれまでの学者の地位を失う事になってしまった すべての学者が去った後 頭を抱えて下を向いているR氏に少女は微笑みながら言った 「わたしもうあきちゃった だって毎日同じような事ばかり試すんですもの だから今日はわざとはずしたんだよ これでおじさんは私を研究する事が出来なくなったね」と 彼女が去った後にR氏は、 気がついた 彼女がすべての答えをはずしていることに 「何てことだ・・・・・ 我々は彼女が当てることばかりに気をとられていたが すべてをはずすその確率に 我々が誰も気がつかなかっただなんて」 この事を言おうとしたR氏だったが 学者の地位を失ったR氏の言葉に 耳をかそうとする者は誰もいなかった この話し終わり
![]() トレーニングする場所などに「ジム」というものがありますが このジムとは元々の語源ではどんな意味だったでしょうか? 1、男だけの 2、高貴な者 3、裸の 正解者無しでした 答え 3の裸のでした 説明はちょっとトリビアで 今日の問題 世界にはたくさんの国の名前がありますが さて「獅子の都」という意味の国は何処でしょうか? 1、シンガポール 2、コンゴ 3、モロッコ さてどれでしょうか? ちょっとトリビア 現在ではスポーツジムやボクシングジムなどに使われる ジムですが、この言葉は英語の「ジムネージアム」の略ですが その元になったのはギリシャ語の「ギュムノス」だそうで 「裸の」という意味です 古代ギリシャでは裸で鍛錬する風習があり 体育場はギュムナシオンで「裸で体育をするところ」といいました 英語のジムネージアムはここから来たものだといわれています またドイツ語のギムナジウムというと「中学、高校」の事をいい この言葉も古代ギリシャの裸を意味する言葉から 発展したものだといわれています 知能の低い者達 地球から宇宙に出発した探検隊の目的は 地球人と同等の知能を持つ宇宙人をさがしだす事にあった しかしいくつもの星を巡った隊員達であったが その事ごとくが失敗に終わっていた 知能が高すぎても同等にあつかわれるとはおもえず 知能が低すぎても同等にあつかおうとは思わないからだ そして今度こそはという期待に胸を膨らませた 隊員 「艦長、次の星に近づきました」 艦長 「それでどうだね、この星の環境は?」 隊員 「はい、前もって出しておいた調査ロボットの報告では 地球の環境と酷似しており、住民も住んでいるようです 細かい事は分かりませんが 文化というものがあるかもしれません」 艦長 「そうか、それは楽しみだな、早速降りてみよう」 宇宙船は住民の少ないところに降り立ったが すぐにたくさんの住民が集まってきた 隊員 「艦長見てください、人が集まってきました 外見は我々とよく似ていますが 残念ながら文明は我々よりもはるかに劣っています 服も動物の皮を身にまとっているようですし 髪の毛もぼさぼさで、地球で言う原始時代のような感じです」 艦長 「そうか、それは残念だったな それならたいした知能ではないだろが 少しだけ我々の技術を伝えて、彼らの進歩を待つことにしよう」 隊員は宇宙船から降りた そしてゆっくりと身振り手振りで敵意がない事を伝えた するとその真意が伝わったのか 貢物のような形で、食べ物を少し離れた所においてさがった 隊員達は食べ物を分析したが、地球人になんら害のある 食べ物ではない事がわかった 一人の勇気ある隊員が恐る恐る食べ物を口に運んだ 「うっ・・・・」 「どうした?」 「うまい、これすごくうまいですよ」 その言葉に他の隊員も一人、また一人と食物に口をつけた その味は、おいしくない宇宙食を食べさせられていた 隊員達の食欲を満たすのに充分な味だった 隊員 「艦長、これだけの物を貢物として出してくるという事は 我々は受け入れられたと考えれば良いのでしょうか?」 艦長 「そうだな、あとは我々の文化を彼等に伝えるだけだな」 そう話していると、彼らの中の一番偉いらしい者が 前に出てきた、そして手招きでついて来いと言っているようだった 艦長以下全員がついていった 「艦長、こんどは何かもっとすばらしいものでも 出してきてくれるんじゃないですか?」 「こらこら、はしたない事を言うんじゃない 我々は知能の低い彼等に文化を伝えにき・・・・・」 そこまで言いかけたとき 地面が無くなった 古典的な罠、落とし穴に全員が落ちてしまったのだ とても上がれそうにない穴の下から見上げると 住民達は 「ウッホ、ウッホ」と飛び上がって喜んでいる その姿を見ながら乗組員達は 何を言っているのかわかったような気がした そう 「食べ物につられて、こんな古典的な罠にかかるなんて 何て知能の低い者達なんだろう」と言っているように この話し終わり 明日はお休みします
![]() 魚のサケの事を「サーモン」といいますが このサーモンと名付けたのは誰でしょうか? 1、ジュリアスシーザー 2、レオナルドダビンチ 3、アリストテレス 1、ジュリアスシーザー (Dorikiさん) (サーモンとは跳躍という意味です) 答え 1のジュリアスシーザーでした 説明はちょっとトリビアで 今日の問題 トレーニングする場所などに「ジム」というものがありますが このジムとは元々の語源ではどんな意味だったでしょうか? 1、男だけの 2、高貴な者 3、裸の さてどれでしょうか? ちょっとトリビア サケの事を英語でサーモンといいますが サーモンと名付けたのはジュリアスシーザーだといわれています それはシーザーがガリヤに遠征した時(現在のフランス) ガロン河のほとりに野営したときの事でした この河は急流のためにサケが群れをなして上流をめざして 飛び跳ねているのをシーザーは見たといわれています その時の姿を見たシーザーは思わず「salmo」と声を発しました それがサーモンという言葉の始まりだといわれています このサーモンとは「跳躍」という意味です 紀元一世紀の時には海で取れるどんな魚よりも珍重され 雪詰めしたサーモンをガリヤから運んだそうです 行く末 善良な国民であるR博士は日本の将来について考えていた 今、この国はうまくいっているが 今の子供達が大人になった時にこの国は大丈夫なのかと そこでR博士は考えた 子供の頃から悪い事を考えたり、間違った方向に進もうとしている 子供を教育する事によって、少しでもこの国も未来を 明るいものにしようと そこで開発したのが悪い事を考えている者の顔が 見えなくなるという薬だった R博士はさっそく薬を飲み、家の周りの学校を見て回った 「幼稚園・・・・フムフム、みんなはっきりと顔が見えるな ということはこの幼稚園には悪い事を考えているものはいないな」 そう呟くとR博士は順番に 少学校、中学校、高校と生徒達の顔を見て回った 中には顔が薄く見える子供が、いた事はいたが 犯罪に走ったりするほどのものではなかった 「よかったよかった、いくらわしの住んでいる場所が 田舎だからといって、これだけ悪い事を考える子供が 少ないのであればこの国の行く末も大丈夫だろう」 安心したR博士が家に帰り、テレビをつけて愕然とした その中に映っている人たちの顔が誰一人として見えなかったからだ 「そうか・・・・・そうだったんだな 真面目ばかりではいけないという事なんだ・・・・」 そういった博士の視線の先には 外交も国政にも最高の成果を残している政党の 国会テレビ中継が映し出されていた この話し終わり |一覧| |
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