|
|
|
|
|
|||||||||||||||||||||||||
|
問題解決には「まんずやってみれ!」 論文「私の問題解決の考え方」を書いています 食べること いろいろな道のプロ 研究をどう進めるか? 山菜の探し方 変体仮名を読む 秋田大好き 人間、食べ物 本荘の面白いところ いろいろな問題の解決など →今、問題解決研究所 にほんブログ村ランキングに参加しています。よろしければ右下サイド自由欄(上から二番目)の「にほんブログ村バナー」のクリックをお願いします。 |
||||||||||||||||||||||||||
「まんずやってみれ!」 [全7098件]です。母のことです。明日の朝の血液検査ではんだんするとのこと。 私は母の精神状態が心配なのですが、ここまできたら、もう先生の任せるより他はなさそうです。 つづく
母のことです。もし、そうだったら、手術は止めた方がいいかな、と思ったのでした。 母がいろいろ言った総合するとことを、夜中だか、明け方だか分かりませんが、男の人がベッドのそばに立っていて、 「成功を祈っています」 と言ってくれたと母が言うのです。 病院で、看護師さん、介護士さんや事務の人達に聞いても、分かりませんでした。夜中に 見回りに来た介護士さんが男性だったとも母が言っていたので、それも関係している(男性に世話されるのがいやなので)かと思ったのですが、そうではなさそうでした。 昨日の夕方、施設の母の主治医であるM先生のところでそのことを話したら、M先生のご主人(この方はこの病院に勤務)が母のところへ様子を見に行ったと言われたのです。 それで分かりました。母は、誰だかははっきりしなかたのですが、これがとてもうれしかったのです。それで、その後、このことばかり言っていたのです。
私は、母がまだ妄想の段階まで行っていないとの確信を得、M先生の励ましもあり、手術はやはりやるべきだと思い直しました(それに、母は手術をすることは認識していたので)。 つづく
まもなく手術の日を迎える母は、多くの方々が励ましていただき、幸せ者です。 遠い秋田の私の友達にも母の回復を祈っていただいています。 偶然、連絡が来た機会の励ましも何件かあります。
また、この間、母の幻覚かと一瞬思ったようなことも実は母の主治医M先生のご主人が母のところへ来て下さったものだということが分かりました。ありがたいと思うとともに、幻覚ではなく、母が実際に体験したことが分かり、私は少し安心しました。
一方、今日、母は昨日と違って、あまりしゃべらず、直ぐに目をつぶっていました。そして、記憶が薄れている傾向がありました。しかし、一時間あまり様子を見ているうちに、また思い出す傾向が認められたので、いくらか胸をなでおろしました。また、母はまだ手術を受けることは理解しているようでした。 しかし、これでまた、私は手術に踏み切ってしまっていいものかどうか不安になりました。 外科のT先生には手術はできると言っていただいたのですが、精神的な面で心配になりました。 病院の帰りに、M先生のところへ行き、自分の心配を説明し、先生に励ましていただき、再び、手術をするべきと思うようになりました。 つづく
この間、太陽熱の方が発電より効率がいいと書きましたが、定量的ではありませんでした。 昨日の東京新聞夕刊(「紙つぶて」欄)によると、発電の方の効率は10数%程度しかでないのに、太陽熱利用なら50%以上が使えるのだそうです。 お風呂の湯沸かしなどには最適です。私は経験者で、いつも太陽の恵みに感謝していました。 つづく
保安院のストレステストには、「検査対象外」が多すぎ、意見聴取会でも、議論半ばで打ち切り、大飯原発の安全評価が「妥当」という審査書をまとめてしまいました(21日東京新聞朝刊)。 福島の事故を繰り返さないためにどうするかとい議論などは打ち切られてしまったのです。 このような状態で、地元に原発再開の働きかけをすることになるとは、ちょっと信じられません。
このストレステスト合格で再稼働にならないように、皆で気をつけなければいけません。絶対、許してはいけません。
病院に入院中の母のことです。 入院してから、呼吸の訓練をさせてもらったり、リハビリをやってもらったりして、体の方は少しいいようです。施設では残していたおやつのお菓子もしっかり食べていました。朝のおかゆが美味しいとも言っていました。 しかし、精神的には、新しい環境での、頭の混乱があるようです。知らない人の出入りや話し声など・・・ つづく
入院して3日目、昨日はちょっと大変でした。 前の日は日曜日だったので、お見舞い客の出入りも激しく、落ち着かなかったようです。また、自分では簡単に起き上がれないので、そば台の上のものも取ることができませんでした。 必要なときは、呼べばいいのに、遠慮かどうか、ベルを押せなかったのです。また、病院の職員さんが来ても声をかけられなかったのです。 私が行ったら、一気にいろいろな不満を言い、一方、前の日のことを忘れたりもしていました。 でも、総合すると、前よりいろいろなことに気づくようになったと言えるでしょう。
上記の妄想とかいうのは、前の晩に母に起きた(と母が言う)ことなのです。なんでも、夜中だか、明け方に、若い男性が来て、 「成功を祈ります」 と言ってくれたのだそうです。それを、他の人に聞かれないように小さい声で私に話したのです。そして、最後に、その人の名前はクドウスグルだと覚えておいてよと言ったのです。 このことから、私は妄想か幻覚かな?と思ってしまったのです。しかし、この名前(母も私も知らない)を母がはっきり言えたことには、もしかしたら、本当に、夜中に何か実際にあったかもしれないと思いました(幻覚かなにかではなく)。 一応、多くの人達が母のことを心配してくれているのだと結論づけ、母も納得したところで帰ってきました。
つづく |一覧| |
|
|||||||||||||||||||||||||
Powered By
|