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kamomedaysの日記 [全15件]
う~ん、また約2か月ぶりの更新。 昨年4月から部署移動になって、直接雇用になったけど 仕事にかまけすぎて(?)自分を見失いそうになる。 あれからいろいろあったけど、やっぱり自分は「何が好きで何がしたいか」 と、基本に戻ろうと決める。 このゴールデンウイークに決行したのは「吹奏楽」。 もう十数年も離れていて、自分は吹奏楽がもう一度できるとは思ってなかったけど ふとしたきっかけで1日だけのイベントに参加することに。 たったひとりきりで、知り合いもなく、どうなるかと思ったけど 意外と楽しくできた。 中・高生のころ頑張ってたことって 体が覚えているというか、なんとかあの頃の気持ちを 思い出した。 やっぱり音楽なんだよね。 職場では必要以上のストレスを受けない!と決めた。 私の目標はそんなところで削られるようなものじゃないもの。 吹奏楽以外にも庭掃除や奈良・京都をぶらぶらなど いろいろできた。 そして心もリフレッシュ! 明日から忙しいけど 自分らしくいこう。
最近忙しいのをいいことに、いろんなことが抜け落ちてる。 あまり肩肘はるのもね、と思いつつ、音楽も楽しめないようじゃ 自分じゃないよな、と思う。 あれやこれや手を出さず、これ!と決めて 地道にコツコツ。 本当はそういう性格じゃないけど 少し努力してみるのもいいかも。 というわけで。 音楽(曲覚えと練習と作曲と) 英語(また基礎からやり直し^^;) そしてお掃除とか食事作りとか。 毎日をていねいに暮らすこと。
久しぶり! 職場まわりに面白いとこないかなと思ってて。 最近できたたいやき屋さんで「あずき」と「カスタード」を買う。 どちらも半分ずつ食べてギブアップ。 明日の仕事中に食べよう。一日おくとまずくなるかな。 もう1軒は揚げ物屋さん。 コロッケとメンチカツ。 うまい! コロッケなんて芋より肉が多いくらい。 夕飯にした。また買おう。 というわけで職場まわりも知らないとこたくさん。 明日も土曜だというのに朝から晩までお仕事です。
今年もあと2か月ちょっと。 早かったのか遅かったのかよくわからない。 とにかく翻弄された年だ。 2月にライブ。 3月には東京に演奏旅行の予定が震災で中止。 ほとんどの人は人生や価値観まで覆されただろう。 そして職場の異動。 身も心も混乱している中での新しい環境。 人間関係に翻弄される。 そして今日。 いつものランチ仲間とお昼を食べながらグチっていたら 「だけど私はいつでもアナタの味方だから」って。 嬉しい。よかった。 救われた気分で「今こそ立ち直る!」と決意。 本当に大切なものは? 本当に好きなことは? 本当にやりたいことは? 正直な自分の気持ちに則って行動。 これしかない。 まずはアレだな。 秋の3本のライブのための計画。 心からの気持ちを託すこと。
約20年ぶりにパーマをかけてみた。 特になにか計画性があってのものではないのだけど ふと思いついて。 ゆるーいパーマだから天パと間違うくらい。 実際少しだけ天パなので、その延長くらいなものだけど。 やっぱり少し長いお休みがあると、いろいろ思い立って行動できるから リフレッシュできる。 少しだけ自分を見つめていろいろ思い直したり。 でも今の自分は「これで間違ってない」と思える。 それが嬉しい。 自分がワクワクするもの、楽しいと思えるもの、好きだと思うもの それだけを基準に行動を決めている。 それがいいみたい。
4月に部署が変わって仕事が忙しくなり、体だけでなく頭の中も ざわざわとせわしなかった。 夏休みになり、久し振りにまとまったお休みがとれたので とりあえず頭カラッポにして初の甲子園観戦! ![]() 千葉県育ちの私は習志野高校を応援に! 吹奏楽部がすごい上手だった~!高校生以来生で聴けた! それから4月からあまり活動していなかった音楽を再開。 やはり私の元気の元はこれなんだと強く感じた。 仕事もとりあえず慣れてきたし、音楽を本格的にまた始めます。
関西に引っ越してきたばかりの頃は、東京に戻りたくて仕方なかったけど、最近は関西の生活を結構満喫している自分に気づく。 「住めば都」的な部分も大きいのだと思うけれど、近くに京都や奈良や、大阪の歴史深い場所が多いということもあるのかな。大人になったということかな!? 音楽の活動で引っ越した当初からよく京都へは出入りしていたけれど、そこで出会う「京都的生活」をしている人にちょっと憧れる。 最近凝っている万城目学の小説のせいもあるかも。 「鴨川ホルモー」を地でいく若者は本当に多い。 学生であったり、卒業していてもなんとなくバイトをしながら生活的には裕福でなくても、好きなことを日がないちにちしたり、夜な夜な街に繰り出したり。 そんなことが許されるのが京都という町。 私は東京で社会人生活を長くしてきたせいで、そういう京都的生活は想像するのみ。 でも「気持ちは」京都人生活。 ちょっとやってみるのも楽しそう。 |一覧| |
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