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HIGH GAINER'S CLUB [全177件]
今年五月以来、久々にライブが決まりました。 いろんな兼ね合いで鋼鉄やらエアバックやらのライブに出れずにさびしい思いをしておりましたが、今回マイミクさとくんさんに、やや強引にお願いして出場権を得る運びとなりました。 さとくんさんありがとうございます。 ☆Rock all through the night 2008☆ 平成20年11月2日(日曜日) 開場 午後5時30分 開演 午後6時 チケット代 前売 1,000円 当日 1,200円 ドリンク代別途500円 ACT ○津軽'なんちゃって'BAND ○oyazzy ○神蘇シェンカーグループ ○鋼鉄犬 ○METABOLLICA by Nitro かつてご一緒したことのないかたがたばかり ビビらないようがんばります とりあえず鋼鉄周りの皆様、犬の構成員がチケットを売りに来ましたらやさしくご対応の程よろしくお願いいたします。 たった今から予約も承りますので(笑) またひとつ楽しみができたな
かねてからタイラーバーニングウオーターの弦高に手を焼いていた 本当はフローティングにしたいのだが、ブリッジのイモねじが一番下がりきった状態でも好みの高さまで下がらなくなってしまう もともと低い弦高が好みな私 私のギターを他人が弾くと、低すぎてチョーキングがしづらいとよく言われたものだ 自分でどうにかするには限界超越したと判断、プロに依頼 なじみのエアバック経由で某リペアショップに ギターの状態を見てもらい見積もってもらった やはりネックポケットの修正かシムを挟んでの高さ調整が現実的 シムかぁ~ そいだば自分でも出来るんだけどなぁ・・・・ と、若干ガッカリしながらもお願いしてみた 約5週間くらい経っただろうか、昨日帰ってきました すぐさま店にあったアンプで試奏、なるほど、恐ろしく弾きやすい しかし若干音が軽く、というか薄くなったような気がした 夜、スタジオマシンヘッドに行きボグナーで鳴らしてみる すると・・・ なんじゃこりゃ! すげーいいじゃねーか! もともとこのギターはマムヨっていう材質のせいなのか、プラグインした音は太すぎるくらい、ってゆーか無駄にミッドローが多い楽器だった それが個性なのかと思っていたのだが、正直使いにくかったのも事実 その部分がスポイルされ、見事にバランスよく鳴っている 同じタイラーのランドゥモデルとも比較したのだがバランス、マトマリ感ともに一歩リードってかんじ こいつはスゲーとばかりに、他のギターも調整してもらうことを決意した次第でございます 先ほど改めて細かくチェックしてみた まずブリッジなのだが、あんなに下がりまくっていたネジがまだまだ余裕 あと3ミリくらいは落とせそうだ(やりませんけど) そして摺り合わせ、クリーニングされたフレットなのだが、まるで新品のギターと見まがうほどに美しくなっている この辺がプロの仕事だなぁって実感できるとこですな 素人がやるとネジ下げる、ネック起こすぐらいしかできませんしね シムを挟んだはずのネックジョイントも、よーく見てもあんまわかんないくらいです う~む素晴らしい 以前もこのリペアショップにはフェンダーカスタムショップのストラトのフレット交換を頼んだことがあった そのときもかなりいい仕上がりに満足したし、ミッチェル福井のネックがよじれまくって終わっていたと思い込んでいた'78スティングレイをリペアしたときも素晴らしい仕上がりで帰ってきた そのスティングレイは今でも素晴らしく真っ直ぐなネック状態を保っている 生鳴り、プラグインしたサウンド共にグレードアップ 低弦高でサウンド、演奏性を確保するにはやはり真っ直ぐなネックが必需品なのでしょうな アンプは手を出すのが怖くって、マイミクモージーさんのド○ター○ュージックさんに何度かお願いして、そのたびに素晴らしい仕上がりに感動してきました ギターも自分でいじると知らず知らずのうちに間違った方向に言ってることもあるかもしれません 今後電装系以外、木材調整などはお任せしてみようと思います 気になった方はエアバック時田氏までお問い合わせくださいませ
決して板金屋や鉄鋼屋の宴会ではありません 青森のハードロック、ヘヴィーメタルバンドのライブイベントです 今回は久々にPAとして参加 楽しめました 第三者的に見ることができるので、改めて仲間達の素晴らしさを確認いたしました bad assのサポート女性ドラマーが萌え萌えでしたね~ 正式メンバーになってくれればまた新たにbad assの魅力度がアップするでしょうね 打ち上げにもお邪魔してガーッと飲んでゴーっと酔っ払いました やっぱりライブはいいね 出演者の皆様、お疲れ様でした
昨夜はりぅたに迎えに来てもらい五所川原山ほへ CHRONOSのライブを見に行ってきた このクロノスというバンド、現場に行って知ったのだが実はメンバー5人のうち3人が知り合いであった しかもボーカルはYAMAHOマスターのユキミ 激しくオルガンを弾く男としてのイメージしかなかったのでびっくり 相撲で鍛えた筋肉からか、腹式呼吸がきちんとできている発声 スンバラシイ オリジナルのバンドということで楽曲にも注目 おしゃれなコードを使ったミディアムテンポの曲あり、ハードな曲あり、時にツインギター、時にソプラノ、アルトサックスに持ち替えて多彩なアレンジが何とも心地よい 演奏はさすが五所川原、完成度超高し! ヒデミ君のギターは昔とちっとも変わらず丁寧で上手い ホント、きちっと弾いてくれる 途中ギターソロでユキミが勝手にアンプのボリュームを上げたのにはウケた ライブ終了後打ち上げのお誘い 何の遠慮もなく楽しんできました 山田さんともまたイロイロお話しできた まさか新聞奨学生だったとは・・・・・ 新聞配達の話だったら多分朝までかかってもお互い語り尽くせないかも そんなこんなでまた楽しんできました 熱いぜ五所川原! また行こう! りぅたさん、送っていってもらった上に飲んだくれてすいません 残念ながら写真は激しくブレブレ 新しい携帯買うかな
16日青森クオーターで初日を迎え、17日五所川原YAMAHOにて楽日を迎えました これで犬たちは無期限活動休止です(笑) といってもいつかまたやるかも知れませんが まずは鋼鉄の集いから 生憎の大雪 今年は雪少ないのに、なんも今日に限って降らなくてもなぁ 昼過ぎに兄貴、ボンちゃん、りぅたと待ち合わせてエアバックへ 兄貴のギターを調整してもらったあとラーメン青鬼へ その後クオーターに到着したらドグマグがリハ終了していた 滞りなくリハも終わり無事本番へ お客さんの入りも予想よりよくてウキウキでステージへ もうたたただ楽しくやれましたねぇ トラブルも少なく(決してないワケではなかったが)そんなことはどうでもいいような感じ 録音してもらった音源を聞いてみたのだが、あまり致命的なミスもばれている様子も少なくホット一息 よかったよかった 他のバンドも流石鋼鉄! 充実しまくり タケのDAY BREAKはしっかりとしたオリジナルを聞かせてくれた BAD ASS incはいつもにもまして貫禄のステージ ラストで今日バンドで出ていないyuttyをゲスト出演させるサプライズ?イキな計らいもいい雰囲気に花を添えておりました 鋼鉄の蠍団は40代近辺の紳士淑女には、ドストライクゾーンの選曲 久しぶりに聞くkohさんのギターは相変わらず輝いていた 毒達魔具達はいつもどおり安定した演奏力、ステージング おそらく曲、知らないであろうオーディエンスをぐいぐい引っ張って行きました ライブも、若干のスケジュール押しはあったもののいい感じで無事終了 その後の打ち上げも約40人くらいか? ありがたいことです なんと私は3時までコースでございました 次の日は五所川原でのステージ 昼過ぎに青森チームプラスあやっくすさんという布陣で向かう まずはエルムラーメン街道でツルっと リラックマと戯れるATCHに多少の殺意を覚えながらも現場に向かう 今回は長年の友人、BLACKOUT三清氏からのお誘い 感謝感謝 五所川原は昔からとっても好きな場所 熱い音楽シーンと温かい人柄が同居した街という印象 これまた長年の友人、ユキミ氏が経営するハコ「山ほ」 昔の1/3を若干彷彿とさせるたたずまい 音もよくいいハコだ リハ終わりで今度はラーメンまるみへ 味は全く変わっておらず相変わらずまいうー 今回のライブは4バンド中3番目の出番 青森からマルケーもわざわざ応援に来てくれて勇気100倍! スタンディングのお客さんはいないものの、相変わらず五所川原、いいムードで演奏させてくれる アウェーということも忘れるほどのいい雰囲気 なぜか自慢のバーニングウオーターの一弦と二弦が狂う 何度直しても狂いまくり、ラストの曲は1弦を全く弾かないという暴挙に出ざるを得なかった まあ、ドMのわたしなのでさほど気にはしていなかったのだが、聞いてる方も気づかなかったと言う声が多かったのでいいとしよう 他のバンドはというと、1番目のT.O.B は ツガル・オッサン・バンドの略だそうで、さすが五所川原という感じのセンシティブなネーミング ドラムの木村さんもまた古くからの友人 久しぶりにお会いできてうれしかったです そして久しぶりといえば、尊敬するギタリストの一人である山田さん 2番目のCAPRICEで登場! なんと浜田麻里コピー 相変わらずの凄すぎる速弾き! エモーショナルなフレージング ボーカルのおねーさんがセクシー いいなぁ(何が) ラストのBLACKOUTはまさにベストな選曲 私、オリジナルなのに全曲歌えますよ(自慢) 三清は相変わらず五所のリッチー イイオト、イイプレイ たまちゃんも五所のポールギルバートぶりはさすが! きんちゃんの安定しつつ魅せてくれるドラミング、よねや君のクールなプレイもまた聞きやすさを増幅してくれる やっぱBLACKOUTはカッコよすぎる とてもかないませんわ 打ち上げも少しだけ参加させてもらったのですが楽しかった 五所川原、ATCHもMCで言ってたけど第二のふるさとというのはあながちウソでもないですな いつ来てもいい街だ五所川原! 今回、個人的には弘前、青森、五所川原と3DAYSライブ いろいろ考えさせられましたね 猛烈に天気が悪いのに、自分たちのライブが終わってから青森まで来てくれた弘大ロックオフィスの皆さん 仕事を抜け出してライブに来てくれた小山田さん 山ほに青森から応援にきてくれたあやっくすさん、マルケー みなさんがいてくれるだけで、チキンな私はテンションが全く違いますからね~ 本当にライブって一人じゃ何にもできないんだなー、と あと、やっぱりVOW WOWをやりたいという私のワガママにつきあわされたばっかりに、冬の悪路の中青森から平賀までリハに来てくれたATCH、りぅた リハの後仕事の除雪を朝方までやっているKAZUSHI 多忙な中、アツミレイドンズバのサウンドを作り、完コピプレイを披露してくれたNARA 本当にいいメンバーでやれたことを、ありがたいとともに誇りにさえ思えます ま、当たり前のことなんですが こんなことを再確認することができたのもよかったのかと このメンバーでやるのはしばらくはどうかわかりませんが、いつかまた時期が来たらやりたいですね ライブに向けて充実した日々を送っておりましたが、今日からはまた現実に戻りました また、春くらいになにかやりたいですね 大友さん、VOW WOW聞いてくれたかな~
最終練習終わってしまいました コーラスもプレイもまあまあかな? と安堵していたら音が出なくなった なしてだべ? 原因はボリュームペダル故障 コラー! まったくもう 高かったのに! ボリュームペダルなしのVOW WOWは自分的に結構大変 最初のリハからペダル導入してたので違和感全回! 今から言い訳してもしゃーないな(笑) ダイジョーブです がんばります 「鋼鉄の集いVol.14」 2008年2月16日(土) 青森Quarterにて <出演> ・鋼鉄犬(VOW WOW) ・Day break(オリジナル) ・BAD ASS inc.(洋HR) ・鋼鉄の蠍団(SCORPIONS) ・毒達魔具達(人間椅子) 開場17:30 開始18:00 前売¥1000 当日¥1500 +ドリンク代¥500 「Battle Live 4」 2008年2月17日(日) 五所川原Dining Bar YAMAHOにて <出演> ・T.O.B ・CAPRICE ・鋼鉄犬 ・BLACKOUT 開場18:30 開始19:00 前売¥1000 当日¥1500 +ドリンク代¥500 さて、言い忘れてましたが私、明日もライブなのです blues.the-butcher-590213 出演:永井“ホトケ”隆(Vo& G)/沼澤尚(Ds)/中條 卓(B)/KOTEZ(Harp&Vo) 対バン: King Size Slim open18:30 start19:00 前売り\3500 ※ドリンクチャージとして別途\500申し受けます。 だそうです 弘前の方、私の別人のようなプレイが聞きたい方、などなど 興味持っていただける方はご一報願います 特に若い方には沼沢さんのドラムを聞いていただけたらと思います 曲を一曲も知らないまま臨むのは怖いな~ |一覧| |
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