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いざという時に備えて ●大切な方とつながるために 大規模災害時には通信の増加により電話がつながりにくくなってしまいます。 日ごろから安否確認の方法をご確認ください! ・・・ 安否確認のページ ●危機管理・災害に関する知識 災害についての知識・対処法をご確認ください。 日記で提供する「危機管理マメ知識」もきっと お役に立ちます! ・・・ 危機管理・防災 e-カレッジ ※ このサイトに関するお問い合わせは・・・ 埼玉県県民生活部広聴広報課 ウェブ情報担当 TEL 048-830-2852 E-mail a2840-01@pref.saitama.lg.jp 【掲載記事の内容に関するお問い合わせはそれぞれの連絡先までお願いします】 埼玉・危機管理の日記 [全126件]
過去に、県内では少しの降雪でも、歩行者の転倒やスリップ事故が発生しています。特に、平成20年2月の降雪時には、県内で300人以上の方がケガをし、救急搬送されました。 転倒等による被害を防ぐため、次のような点に注意してください。 歩行時に注意する場所 ・出入り口 ・階段、段差 ・タイル張りの路面 ・路面に残った車輪のわだち部分 転ばない歩き方 ・足の裏全体を路面につけて歩く ・小さな歩幅でそろそろと歩く ・急がず焦らず余裕を持って歩く 道路に雪がある場合は、自転車やバイクの運転は見合わせる ※注意点の作成に当たり、次のサイトを参考にしました。 札幌発!雪道を安全・快適に歩くための総合情報サイト
(お問い合わせ先) 気をつけてね!!
1月18日(月曜日)から1月24日(日曜日)までの1報告医療機関当たりの患者数が10.66人となり、「インフルエンザ流行発生注意報」の基準値である10人を超えました。 インフルエンザに「かからない、うつさない」ために、次のことを守って、感染予防に十分注意してください! 1. 手洗い・うがいの徹底 ・感染予防の基本は、まず手洗いです。帰宅後や不特定多数の人がさわるようなものに触れた後は、こまめに手を洗いましょう。 2. 「咳(せき)エチケット」を心がける ・咳、くしゃみや発熱などの症状があるときはマスクをしましょう。 ・マスクを持っていない場合は、ティッシュなどで口と鼻を覆い、周りの人から顔をそらし、できる限り1〜2m以上離れましょう。 ・咳、くしゃみを抑えた手、鼻をかんだ手を洗いましょう。 3. 不要不急な外出を控える ・人混みや繁華街への不要不急な外出を控えましょう。 4. 規則正しい生活習慣 ・日ごろから十分な休養とバランスのよい栄養をとり、規則正しい生活をすることで、体力や抵抗力を高め、感染しにくい健康状態を保ちましょう。
(お問い合わせ先)
埼玉県、消防機関、医療機関の円滑な連携を強化することを目的に、次のとおり訓練を実施します。(一般の見学は自由となっております。) <日時>平成22年2月9日(火)10時〜11時30分 <会場>埼玉スタジアム2002 東駐車場(さいたま市緑区中野田500) <訓練項目> <訓練想定> <参加機関> (1)機動救助隊 (2)埼玉県防災航空隊 (3)埼玉DMAT 2.地元、近隣消防本部 ※ 埼玉SMARTとは、特別機動援助隊の英語名 ![]() 昨年の訓練の様子 詳細は、消防防災課のページをご覧ください。 (お問い合わせ先)
ハイチの地震被害に対し、(財)埼玉県国際交流協会、日本赤十字社及び(財)日本ユニセフ協会が募金活動を始めました。ご協力をよろしくお願いします。 1.(財)埼玉県国際交流協会 (1)募集期間 平成22年1月17日(日曜日)から2月12日(金曜日)まで (2)募金の方法 募金箱設置による募金活動 (3)募金箱の設置場所(7か所) ・埼玉県庁県民案内室(さいたま市:県庁本庁舎東側1階) (4) 問合せ先 (財)埼玉県国際交流協会 電話048-833-2992 2. 日本赤十字社 (1)募集期間 平成22年1月13日(水曜日)から2月12日(金曜日)まで (2) 募金の方法 「ハイチ地震被害救援金」口座の開設 (3)救援金受付口座 ●郵便振替口座のご案内 (4)問合せ先 日本赤十字社埼玉県支部振興課 電話048-829-2681 3.(財)日本ユニセフ協会 (1)募集期間 平成22年1月15日(金曜日)から4月30日(金曜日)まで (2)募金の方法 「ハイチ地震被害義捐金」口座の開設 (3)救援金受付口座 ●郵便振替口座のご案内 なお、埼玉県内の学校・団体・企業については、 (4)問合せ先 (財)日本ユニセフ協会埼玉県支部 電話 048-823-3932
新型インフルエンザワクチン(以下「ワクチン」という。)の健康成人への接種について、県内の流通状況や国からの通知を踏まえ、つぎのとおり開始します。 現在、国内で流通している新型インフルエンザワクチンは、国産ワクチンです。輸入ワクチンは、2月以降、医療機関に供給される予定ですが、被接種者は、国産ワクチン又は輸入ワクチンの種類を選択することができます。
県全体で1報告医療機関当たりの報告数が10人を下回り、「インフルエンザ流行発生警報」は解除となりました。 患者発生状況 1月4日〜1月10日の定点医療機関から報告されたインフルエンザの患者数は1,750人(定点当たり7.32)で、インフルエンザ流行発生警報の継続基準値を下回りました。 しかし、越谷及び幸手保健所管内では、依然、継続基準値である10を超えておりますので注意が必要です。 また、昨年の冬など、いったん流行が収束に向かいながら、再び流行が拡大したこともあります。今後、再び拡大することも考えられますので、手洗い・うがいの励行など引き続き感染予防に十分注意してください。 ※ 新型インフルエンザ相談窓口
ノロウイルスによる食中毒や感染性胃腸炎が多発しています。 ノロウイルスに感染すると、 ・ 1〜2日後に、下痢・おう吐・発熱・腹痛などの症状がでます。 ・ 一般的に症状は軽いことが多く、ほとんどの場合2〜3日で回復します。 ・ 高齢者や幼児などの抵抗力の弱い方は重症になることもあるので注意が必要です。 ・ 感染者の便やおう吐物には大量のウイルスが存在します。 予防のポイントは、 ・ 手はしっかり洗いましょう! ・ 調理の際は中心部まで十分に加熱しましょう! ・ 調理器具は十分に洗浄・消毒しましょう! ・ 患者の便やおう吐物を素手で処理するのは避けましょう!
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