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リンゴと林業の農家です。チェーンソーの目立て機(特許)製作しています。
問い合わせメールアドレス kima4093555m@yahoo.co.jp 森林・林業 [全202件]
昨日、地元部落の草刈りが有りましたので、キマルで目立てをした笹刈り刃を使いました。 とのコメントは、「キマル」利用歴 2年目の伊予のyasさんからの[キマル]笹刃目立て装置の利用状況です。
そして、笹刃目立ての研究をしておりますと 刈払機の刈刃を見ますと その人の刈払機能力が 的確に判断が出来ます。 刃先が磨滅変形した笹刃でも チップソーでも能率よく快適に刈払機作業は 進める事は出来ません。 草刈の基本指導は、まず最初に「鎌」を砥ぐ事からとされております。 刈払機の 普及初期は、刈刃の目立てをどのようにするかが大きな問題でした。 簡単に丸ヤスリで現場で目立て可能な笹刃の出現は問題解決と喜ばれたが。
現実は上画像の刃先形状になってしまいす。 この笹刃では 仕事にはなりません。 そこに、チップソーが出現しましたので、刈刃を目立てして使用する考えがなくなり チップソーを使い捨て考えが定着 草刈作業の基本の「鎌を砥ぐ」がなくなって チップソー刃が切れなくなるまで使う。 しかし、草刈の基本は、鎌を砥ぐ事です。 それとです。 チップソーを「キマル」笹刃目立て装置ですくい角(切刃)を目立てをしますと チップの支持が更に悪くなってこ チップが 更に脱落性が良くなってしまいますので 刃先外周 (逃げ角)のみ 切削して目立てをしております。 yasさん 今後も コメントをお願いを致します。
コマル 8インチバー用でした。 8インチバーがありませんので12インチバーを代用して目立てです。
「キマル」チェンソー目立て装置に装着されたソーチェンの刃先のマクロ画像です。 上刃先が傷んでいます。 「キマル」は 刃先を刃先ストッパーで固定してヤスリをしたから微妙に持ち上げる事を可能で 上刃切削面に下からヤスリ圧が加えるので簡単に下のマクロ画像にめてが出来ます。
刃先の傷んだ部分が下から削りとられて目立てが済んだ刃先のマクロ画像です。 この部分の説明が難しいですが、この下からヤスリを加える事 刃先を浮き上がらないようにバーに固定するが 従来の目立てでこの事が出来なかった事がチェンソー目立てがうまく出来ない原因です。
目立てが済んだ上刃切削面のマクロ画像です。 偶然に下の赤丸の上刃切削面がヤスリの丸みを残して目立てがわかります。 これは、刃先が固定されて 刃先に対する角度と位置関係位置を保って機械的に直線案内するヤスリ直線案内機構の効果です。
結果的に砥石と刃先が逃げる事が無くなり 通常砥石 「レジトン社の削ろう緑」でチップソーを目立てをしますと上画像に示すように簡単に目立てが出来る事がわかりました。
キマルで目立てをしましたチップソー刃先の側面の画像です。 「切れ味は新品に近くなりますが、残念ですがチップソーの最大の欠点 チップの 脱落が 更に良くよくなってしまう事です。
砥石と刃先の当り微調整が正確に容易に出来ますので、 通常砥石でも超硬チップと通常砥石の当りを軽く微調整しての目立て切削可能になりました。 チップソーの欠点はチップの脱落問題が無ければ「キマル」笹刃目立て装置のチップソー目立ても大変に好都合ですね。 笹刃の硬度を上げると 「ワレ」が問題になります。 硬い「物」は 割れる。 やわらかい「物」曲がるですね。
植栽された「コノテカ゛シラ」が大きくなりすぎて見通しが悪くなってなったので 枝を間引いての手入れです。 「コノテガシラ」棒枝だけにしても 一年で復元するそうです 。その枝を間引くのにチェンソーでします。 しかし、先生のチェンソーより「キマル」利用の講習生のチェンソーが良く切れるので 先生も「キマル」のチェンソー目立て装置を購入希望の電話で中央公園に呼ばれていってきました。 先生も反対に「キマル」チェンソー目立て装置の講習を受けて これで切れるチェンソーを使う事が出来ると喜ばれておりました。 先生のチェンソーを見せて頂きますとヤスリを下に押し付けて目立てをする為にひどい[フック刃先]になっておりました。 所属する造園組合でも「キマル」の利用の講習会を開催するとの事です。
「キマル」笹刃目立て装置で目立てをした40P笹刃の刃先のマクロ画像です。 すべての刃先形状を機械的に強力高速回転砥石で鋭く理想的にバランスよく目立てができます。 上画像の状態の刃先ですと通常の草などは低速エンジン回転でできます。 アサリ割りすると「木」が本当に良く切れます。 切れ味の持続性に付きましては、チップソーに比較しますと良くありませんが「キマル」がありますと「数分」で再目立てが可能です。 チップソーーの超硬チップを目立てをする事は長い時間を費やしても新品の状態に戻す事はできません。 結論は[簡単に切れる刃」は「簡単に研げる」が 「長く切れる刃」は 「簡単に研げない」
上画像は一枚当り3500円位のチップソーのチップが脱落した物を「キマル」笹刃目立て装置で「最小限の削り量」で「最小限の目立て時間」で再目立てをした刃先のマクロ画像です。 「キマル」の笹刃目立て装置は刃先の削り量の制御が確実ですので刃先を不必要に削る事がありませんので 笹刃も砥石も長持ちがします。 孔空けで軽量化されたチップソーのチップもありませんので、更に軽量化した笹刃になりますのでハンドル操作が大変に楽にです。 切れ味に付きましては、通常の笹刃と変わりません。 刈刃コストが低コストで済む事がありがたいです。 刃先の背の部分の凹みはチップソーの刃先のなごりです。 凹みが刃先に均一に残っている事は「キマル」笹刃目立て装置が刃先を機械的に正確切削可能の証明です。
チップー刃先のマクロ画像です。 本当に大切に使用されたチップーですのでチップが脱落がありませんが、鋭い刃先に再生目立ても「キマル」でも可能になりましたが、刃先の背に「こぶ」付けての目立てができません。 すべて通常の笹刃刃先形状の刃先先端に目立てになってしまいますので「チップ」の脱落が更に激しくなってしまいます。 チップの脱落が無けれと思いますがこの問題が解決は 困難と思います。
廃棄されたチップソーこれで本当に仕事をしていたのか不思議にな刃先の状態ですね。 こりでは エンジンの音はするが草をなぎ倒しているだけで 草刈にはならない ガソリンを浪費して作業者の体力を必要以上早く消耗して疲労を蓄積させて刈払機の機械寿命を縮めて 良いことは刈払機と刈刃メーカーが都合が良いだけで、刈払機利用者には 何一つ良い事はありません。
「キマル」の笹刃目立て装置があれば上の廃棄チップソー簡単に早く正確に上画像のように目立てができます。 このように目立てをしました 再生さてた笹刃を利用しますと切れない刈刃利用に比較しますと ガソリンの消費量が極端に少なくなります。 つまり作業者の体力も消耗も極端に少なくなります。 刈払機の機械寿命も大変に長くなり 刈刃のコストは 廃棄されたチップソーの利用になりますので、限りなく0に近くなります。 ですから 刈払機も刈刃 メーカーも都合が悪いので、良い刈刃目立て装置の販売には消極的です。
「キマル」の笹刃目立て装置で 廃棄されたチップソー再生の様子です。 機械的に刃先の削り量を最小限に定めて 少ない時間で中間画像の状態に目立てができますので 現場での「ヤスリ」による目立てはしません。 利用者からは、すでに「キマル」なしでの刈払機作業は考えられないとの声も御座います。 それと、 手作業での目立て作業は 刈刃のバランス崩れに連動して刈払機に不必要な刈払機最大の敵である振動発生の原因になり 刈払機作業者に身体的振動障害に原因にもつながります。
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