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◇ 画像・文章の使用及び転用を禁止します。 ひろろdecの日記 [全433件]
「夕陽に座す」F4.透明水彩他.2012/5
上海から(その4)
・・・ 田子坊(ティエンズファン)泰康路芸術街・・・ 田子坊は「芸術の倉庫」とも呼ばれる通り。 オールド上海の濃厚な文化情緒を体感できて 迷路のように続く細い路地には 若手デザイナーショップやオシャレなカフェが軒並み。 欧米の観光客や若いカメラマンなどで賑わっていました。 (カフェのトマトピザとカプチーノの美味しさは忘れられませ~ん
・・・古鎮七宝(グージェン・チーパオ)・・・ 裏通りでポップコーンを作り売る老夫婦。
朱家角の美術館の作品のご紹介します。(その4)
( 酷い撮り方で ゴメンナサイ..
「ステッキの老婦」F4.筆ペン・水彩.2012/5
上海から(その3)
「上海のベニス」とも呼ばれるという朱家角水郷は、 淀山湖ほとりの古風な情緒ただよう町でした。 その町角で出会ったステッキをつくご婦人のスケッチ。
「龍華寺」 三国時代に呉の孫権が建立したと伝えられる禅宗寺院。 雄大で 彫像は優美。歴史の深さが伝わりました。
朱家角の美術館より
路地には、露店や屋台が いっぱい。 少し中国語が話せる弟に買ってもらった果実は とてもジューシー
車道には自転車や古いバイクが、はみ出し駐車。 いつでも どこでも 車のクラクションの音が鳴り響き
赤信号なのに 地元のおばあさんや 若い女性も 平然と渡っています けたたましいクラクションを鳴らしながら 車は徐行して待っていてくれるからなのか、どうか 地元のガイドさんの言葉。 「上海では信号無視はフツウ!勇気があれば怖くない
でも..青信号を待って やっと渡り始めたら 数台のタクシーにクラクションを鳴らされ 早く渡れ!と言わんばかり そう..信号無視など あたりまえの街でした~。 浦東(プードン)新区(東方明珠塔展望台から)。 やっぱり街は霞みの中.. 土曜日ということもあり エレベータも 数回待ちの大混雑 圧倒的に中国人が多く、 どうやら地方からの観光客「おのぼりさん」のようです。
「豫園(ユィユェアン)」
「新天地(シンティエンディ)」 欧州の歴史的風貌を持つおしゃれなスポット 若い観光客や白人が多く、連なるオープンカフェは どこも賑やか。 (お手洗いは男女共用だけれど..まぁまぁ清潔。やっと..ほっとしました。
「新天地」2
前回につづき 朱家角の古い美術館。秀逸な水彩作品の数々です。
前回Upの2点目の作品のキャプション。作家名' Joseph Zbukvic ' (ブログお友達 M.Crimsonさんの ご指摘のとおり。 ありがとうございました~。
弟夫婦と夫と私の中国4人旅から帰って来ました。 光化学スモッグなのか黄砂の影響なのか、青空にはとうとう会えず
ビル群も全てが霞のなか。
4車線の広い道路。歩道には、いえ車道のエリアまで洗濯物が..
外灘(ワイタン)の夜景は、デートスポット 身動きできないほどの 人、人、人の波 船舶まで豪華に電飾。
翌日訪ねた朱家角(ジュージァジャオ)で見つけた小さな古い美術館 素晴らしい水彩作品を ご紹介します。
撮影可とのことでしたが、照明もなく小さな窓からの採光だけで.. じっくり鑑賞できず とても残念に思いました。
<その2>も お楽しみに~
午後から大気が、不安定になり 雷鳴が鳴り響いて数分の停電と豪雨。 そのうち..竜巻と突風の注意報も。
竜巻被害を受け亡くなられた方や 建物倒壊など大きな被害を受けた地域がありました。
心より お見舞い申し上げます。
白とピンクのシバザクラが絨毯のように咲いて 薄紫のライラックも咲きかけています。 そして、ドウダンの純白の花も~☆ < 花壇から >
( 制作途中. P50(部分). 水彩 )
このところの陽気に誘われ 桜が ようやくほころび始め 鯉のぼりが 勢いよく泳いでいます。
数日前の帰り道、山の端に今まさに隠れようとする夕陽。 あわてて車を路肩に止めてカシャリ ( フロントガラス越しの為..ピンボケです
我が家の狭い花壇にも ヒヤシンス・チューリップ・ワサビの花・椿.. 木瓜・水仙・ムスカリ・沈丁花が一斉に咲きだしました。
今年度を「復興元年」と称し この地から復興の風を起こす お手伝いができればと 下記のとおり「第66回会津総合美術展」が開幕しました。 昨日のテープカット後には小雨模様にもかかわらず 会場は大勢の方々で賑わいました。 ありがとうございます。
お近くの方は どうぞお出かけくださいませ。
そして、過日。 "風神と東北に生きる覚悟「復興の風」"と 題し開催している「阿部貞子人形展」を見てきました。
風神たちの表情には その強い覚悟が漲り 観る者の奥底にズシンと 響くものがありました。
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