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Me262(LMH)の日記 [全1168件]
夕べのNHKニュースで水樹奈々さんが紅白出場決定ってのを知って、驚きと嬉しさで一日中酔っぱらってました(待て) いやぁ、ようやくそういう時代が来てくれたのかと思うと感慨深いものですね。 発表時の赤ドレス姿が可愛いらしさ満点で良かったのですけど、他局の芸能ニュースじゃ全くと言っていい程取り上げてなくてがっかり。 でもでも、「一般世間」的には浸透した歌があったわけでもないと思うのにこの快挙は、今までの活動が認められての結果なんでしょうね。 水樹さんに続いて平野さんとか・・・というのは気が早い気もするけど、これを契機にアニソン界からの出場者が増えれば紅白ももっと楽しめるようになると思うんですがねw まぁ、例年は紅白なんて全く興味がなかったのが今年は年末までがすごく楽しみになったのは確か。 やっぱ歌う曲は時期的にWAの「夢幻」か「深愛」なのかしら? とすれば、アニメ版とはいえエロゲ原作タイトルのメジャーデビューってことになりそうで、それはそれで凄いことかも。 ![]() フェイトさん+理奈服。 ありきたりの発想で描いてみたものの、青白服のイメージはなのはさんの方が強い為かちょっといまいちだったかも・・・ なのはの映画版は近くの劇場でも公開してくれるらしく(同時期のFateは駄目みたい)、大スクリーンのフェイトvsなのはも今から楽しみです。 昨夜は真恋姫無双と超電磁砲を視聴。 無双の方は張勲さんがいつもより喋ってたので一層楽しめました。 次回予告の「コロン」は笑たw。 レールガンの方は、本来禁書目録と共通する大事な回だった筈なのに大幅な改竄されていたのが残念でした・・・ あそこの美琴とかみやんとのやりとりは好きだったのになぁ。 全般的に今回は原作の良さを潰してしまっている印象でした。 次回の黒子の見せ場に期待しよう。
今度は超電磁砲から木山先生を描いてみました。 美琴を脱がせられなかったので、代わりに脱いでもらいました。 ![]() なんか好きなんですよね、この人。 もしかしたら初春や佐天さんよりも。 いつも眠たそうな目つきとか、時折見せるディフォルメ顔のギャップとか。 カバー裏の4コマでの弄られ具合も素敵♪ でも、一番気に入っている理由としては、科学サイドの大人の中では珍しく悪人になりきれてないというか・・・手が汚れきっているわけじゃないところ。 本編の方の科学者達って皆マッドな人達ばかりじゃぁないですか、芳川にしたってあれやってた訳だし。 その点、木山センセ―の場合は・・・ねぇ? アニメの方は天然具合に拍車が掛かっているようですけど、初回であれなので今後の登場がますます楽しみになりました。 田中敦子さんの低いトーンの喋り方も、またらしくていいですね♪
レールガン・アニメ、楽しんで観ております。 毎度のことながら、メディアミックス戦略に成す術もなく侵略されつつあります。 超電磁砲の原作コミック→禁書目録コミック→原作小説の順に手を出してみました。 もっとも、現在読んでいる原作は、3・8・9・12・13巻と続けて現在SSを読破中。 なんとなく美琴が登場していそうな話を中心に読んでいたらこんな集め方になってしまいました。 今のところは一番レールガンに近い雰囲気の(黒子が主役の)8巻が一番面白かったですね。 というか、全般的にここまで美琴の登場シーンが少ないとは・・・魔術サイドがメインの話だから仕方ないですけど、今後は打ち止めとか御坂妹の方が活躍しそうな予感がw・・・だから外伝で超電磁砲が出来たのかしら? SSの後は1巻に戻って最初から全巻揃えるのか、このまま19巻まで進めるか、思案中。 どうしようか。 ![]() 美琴さんを描いてみた。 ローアングルでも短ズボンの為に・・・黒子の気持ちがよくわかります(苦笑) これが御坂妹だったら・・・。 アニメ版、原作コミックを結構再構成しているので、良くなった部分あれば元のままの方がよかったところもありますね。 木山せんせーが脱ぐところも、流石に街中であれはないんじゃないかと思ったり。 でも、黒子達の先輩風紀委員として固法先輩を準レギュラー扱いで登場させるのはよかったかな。 代わりに本来美琴と一緒に鞄探しする筈だった風紀委員の娘さんはすっかり固法先輩と入れ替わって出番がコンビニだけになってしまっていたりするのはご愛敬ですが。 他にも佐天さんとか初春とか、キャラが生き生きしているのが観ていて楽しいです。 当面はアニメ版とコミック版、2つの超電磁砲で満喫できそうです。 早くDVD出してくれないかな〜。
先週は奈良へ遊びに行きました。 新聞で、正倉院展が開催されているのを知ったので。 以前から家族の者が正倉院展は良いと言っていたので自身でも出かけてみたかったのですが、それがようやく叶いました。 丁度興福寺の阿修羅像なんかも里帰りしてますし、調べてみると法隆寺夢殿の秘仏なんかも公開中らしいので、この機会にと思い立った次第。 通常広島からだと大阪経由で行くと思うのですけど、新幹線で京都まで出て奈良へ行った方が路線が単純化するし、途中で宇治で下車してみようと考えたので京都駅から奈良線に乗り換えることにしました。 ![]() 確か大昔に修学旅行で来た事があったと思う宇治の平等院ですが、イメージしていたよりも少し地味な印象。 それに、思ってたよりも案外小さかったなぁ・・・と今回は感じました。 あとで家に帰宅してから学生時代の教本の写真と見比べてみると、明らかに建物の色彩が落ちていました。 以前はもっと鮮明な赤で塗られていたのですね・・・ でもまぁ、池の方は数年前の調査後に整備されてオリジナルに近い様子だし、建物の裏で池の水が湧いて出ている様子も確認出来たりと、重箱の隅的なところで楽しみましたw あと、途中のお茶のお店で頂いた玉露が美味しかったですわ(笑) 途中寄り道したので奈良国立博物館に到着したのは昼前。 軽く腹ごしらえをした後は正倉院展へ。 いやぁ、思った以上に人が多くて参りました。 もう少しじっくりと観れたらまた違ったのでしょうけど、あの人混みで鑑賞するとなるとそれだけで大変で疲れてしまいました。 個人的には碁石を観たかったのですが、碁盤はあれど石の方が展示してなくて残念な限り。 他にも瑠璃の皿とかをも期待してたのですけど今回は出品されてませんでした・・・ とはいえ、色鮮やかな平螺鈿背円鏡とか、ビーズをあしらった金銀花盤なんかは見ごたえありました。 正倉院展の後は博物館の常設展を観てきましたけど、これだけでも貴重な仏像がずらりと並んでいて・・・正直疲れました(苦笑) 見ごたえは十分なんですが、あんなに一杯の文化財・美術品を一度に拝むものじゃぁないですね。 とはいえ、折角なので東大寺の大仏さん、その後は興福寺で仮金堂内で見るという貴重な機会の阿修羅像を見て回りました。 駅前のホテルで1泊して翌日はまずは平城宮跡地へ。 ![]() 前回来た時には閉まっていた遺構の保存館を観た後は、来年完成予定の大極殿を遠望してみました。 ここから西に歩いて次は西大寺に。 ![]() 丁度秘仏の愛染明王像に拝観してきました。 人の顔よりも大きな大茶椀で飲む茶席の由来をお寺の方に伺ったのですが、そのお話に心洗われる想いをさせられました。 西大寺から歴史の道ってことで、歩いて唐招提寺・薬師寺を目指したのですが、これが大きな失敗。 思った以上に距離があるのと、途中で道路や宅地造成で道がわけわからなくなっていて・・・結局大回りして余計に距離を歩いてしまいました。 おかげでとてつもなくくたびれてしまって、後の拝観に支障をきたすことに(泣) ![]() 完成近い唐招提寺の金堂。 金堂の屋根を飾る鴟尾の復元ドキュメンタリーを以前に観たことがあったので、実物を見るとこれを作られた瓦職人さんの苦労話を思い出したりしました。 境内は厳かな雰囲気で、奈良が古都であったことの象徴のような印象を受けました。 ![]() 薬師寺の東塔は、これも残念ながら整備中のところ。 再建されてまだ光り輝いている西塔と見比べると、色々な感傷が浮かんできました。 薬師寺からはバスで法隆寺方面へ移動。 ![]() 前に来た時は整備中だった藤ノ木古墳は体裁の整った公園になってました。 ![]() やっぱり抜群の雰囲気を持つ法隆寺。 見て回った仏像の中では、こちらの金堂にある釈迦三尊像が一番好みだったかな。 てなわけで、慌ただしく古都を駆け回った2日間でした。 基本的に2年前に行けなかったお寺を中心に廻ったので、おおよその基本的なところは押さえられたのかしら? 次回、また奈良に来る機会があれば、再び飛鳥方面を巡ってみたいですね。 その前に、京都方面にもまた行かねばならないだろうけどw
今日は茜の日だったので、茜たそを描いてました。 ![]() 築地と剛田では妄想にしかならないので、今回は直接的にオルフェ水月にスキンシップという形をとってもらいました。 ・・・スキンシップ? 昨日・今日は久かた振りにOVAのアカマニを観てましたけど、その他では秋の新番をあれこれ観てます。 とはいえ、そろそろ淘汰されてきた感が出てきました。 現状で楽しみに観てるのは「とある科学の超電磁砲」と「真・恋姫無双」くらいになっちゃったかな。 次点で「生徒会の一存」と「ささめきこと」、「聖剣の刀鍛冶」・・・あとは「ガンダムZZ」の再放送がOOや種と比べるとやっぱり好きだなぁ、と眺めているところ。 「超電磁砲」を観たついでに溜め撮りしていた「禁書目録」の方も観たのですけど、こっちはミサカ絡みのエピソード以外はあまり好きになれなかったですね。 それでも律儀にコミック版を「超電磁砲」と一緒に「禁書目録」の方も買ってきました。 多分、その内に原作ラノベの方も手を出すかと・・・。 「真・恋姫無双」の方、3話で張クンがちらりと出てましたね。 思った以上に可愛いキャラだったので、あの程度の出番が残念でした〜 袁術絡みでもう少しは登場しそうですけど、もう少しメジャーな武将だったらなぁw あまりにマイナー過ぎる・・・ そういえば「11eyes」は1話だけ観ましたが・・・作品そのものが観る気失せる出来だしなぁ、2話以降はどうしようかと本気で悩むところ。 どうせ智秋さんが出るとしてもサブキャラ扱いだし、まぁスルーしてもいいかぁ(苦笑) あ、前に中古で一括買いしていた「カオスヘッド」のアニメを先日ようやくに眺めたりもしました。 出来は悪くないと思うけど、いかんせん主人公に好感持てるようになるまでが長すぎ・・・w 優愛を観ていたら、なんか「フタコイオルタ」を思い出しました。 声とキャラデザが同じだからかもしれないけど・・・。 私事ですけど今月から職場異動になって、ますます時間が取りづらい今日この頃。 せめてもの抵抗と、1/350のプリンツ・オイゲンを買っちゃったよ! 毎日、「超電磁砲」再生しながら、ちまちまと仮組やってる最中。 む〜塗装を考えると組む順番に悩む、悩む♪(←でも、楽しい)
気付けばもう10月、1か月更新しませんでしたw 先月はなんかもう・・・ずっとラノベ読んで終わってしまった感じ。 アニメと並行して読みだした「よくわかる現代魔法」の原作が想定外に面白かったのが皮切り。 原作の方は思った以上に地に足付いている感じで、アニメの方をあとから見返すとイメージと若干違っていたりしてがっかりでした・・・でも、動いているこよみや弓子は、それはそれで可愛いから捨てがたいんですけどね。 もうちょっと魔法のシーンにメリハリがあれば良かったのかな? 弓子の魔法コード発動に唱える「剣と化せ我がコード」は最初みた時は格好いいと思ったのですけど、あれだけを連発されると単調過ぎてつまらない。 「256倍よくわかる本」には言ってる台詞は同じでも発動する効果は異なるという説明があったけど、アニメ的にはもっと単純に剣のほかにも炎とか水流とか、演出方法は色々やってくれればなぁ・・・と残念に思いました。 今月号で終わってしまったコミック版も面白かったし(地下鉄を占拠するこよみが良い♪)、小説の方は読み続けていこうと思うのですけど、アニメの方のDVDは・・・まぁ惜しい点も多いのだけどあの作りじゃねぇ・・・買うのは諦めるか。 魔法つながりって訳じゃないですけど、9月の大半の時間は「レンタルマギカ」をブックオフなどで買ってきて、ずっと読んでました。 ようやく昨日、現状では最新刊の「滅びし竜と魔法使い」を読み終えたところ。 アニメ化された部分って、第1部の大まかなところでしかなかったのですね。 昔日のころの猫屋敷さんのお話とか、読んでいてびっくりさせられましたw あと影崎さんとか。 第2部の終わりはいなくなってしまった人々を考えると寂しくも思うけど、アストラルの新体制として、これまでとはまた違った面白さも出てくるんだろうなぁと考えると今後の展開が楽しみでもありますね。 早く新刊出ないかなぁ。 でも、やっぱり私的に、アニメの穂波&アディリシアさんに惹かれて読みだした作品なので、早くお二人にはアストラルに帰ってきて欲しいとも思いますが。 で・・・ PS3本体と迷った挙句に、買っちゃいました。 アニメ版「レンタルマギカ」DVD、1〜12。 中古だったけど、本数が多いだけにそれなりの値段が・・・やっぱり高いよ、角川のは(苦笑) せめて3話入りだったらもう少し楽だったろうに。 そんなんで、今日からはアニメ版を再度見返していってます。 原作読んでから見返すと、色々とまた新しい発見がありますね。 それと、最初はいらないなぁと感じてた特典の魔術解説書ですけど、読んでみると案外これが楽しくて・・・これを切っ掛けに、久々にケルト神話とか北欧神話の本を買ってこようかなぁ、と考えてます。 他に読んだ最近のラノベとかは・・・ 「三流木萌花は名担当!」 イラスト買い・・・内容は平凡すぎると思うべたな展開だったけど、挿絵が好みだったので結構楽しかった。 まだ障りしか出てないキャラもいるので、続編が出るのかな? 「ハイスクールD×D」4巻 3巻が異常に挿絵が少なかった反動からか、今回は沢山イラスト掲載でそれだけでも良し。 あれ?でも、肝心のヒロインの筈のリアス部長の絵って・・・見開きの裸だけ? 朱乃さん無双だそうです、みやま零さんのブログによればw 肝心の内容の方は・・・いつも通り薄いなぁ(苦笑) 出来れば新キャラのギャスパーくんは、普通に女の子だった方が嬉しかったなぁ・・・ 「生徒会の月末」 発売日に1冊だけ残ってたのを手に入れたあとで、他の周囲の書店で全滅してるのを見かけて、冷や汗ものでした。 内容の方は・・・あれ? 読んだ筈なのに覚えてないや(爆) そんな作品のアニメがとうとう始まりました。 原作とあまりにイラストのスタイルが違うので不安でしたけど・・・思ってた以上にアニメでも面白かったですね。 アニメ調にディフォルメされた会長が可愛い過ぎる・・・♪ 半日かけてラノベで読むよりも、30分のアニメで見る方が私的には向いている作品だったかなと思いました。 いきなり真儀瑠先生が出てきてびっくりしたり・・・相変わらずの人でしたが。 次は昨日買ってきた「魔女にタッチ!」の2巻あたりを読もうかと。 一方で一昨日に届いた「斬死刃留」をインストール。 久しぶりにエロゲやってみます・・・
突貫工事でなんとか間に合った〜。 流石に明日更新はないしね、ページ名からして。 今回は3月の遥の時同様、合同祭にしてみました。 8月生まれの水月姉妹達、ってことで。 8/2のお嬢、8/12の杏子さん、そして本日生まれの水月たそを「生まれた姿に」ってコンセプトで。 ![]() ↑クリック先でマウスロールオーバーでGIFアニメ 時間がなかったので前回のパンツ水月の時のようにじっくりと仕上げられなかったのが心残り。 流石に前回のような30パターンは無理でも、もう少し着せ替えパターンくらいは色々やらせてみたかったですけど・・・それは次の楽しみにってことで。 さて、時間もあまりないので(これから出勤)、急いで巡回しますか。 日付変更と同時にOHPの方だけはチェックしてましたが。 最近のageの誕生日絵は迷走してる時があるのですけど、今回の水月たんの絵は手堅く纏まってましたね♪ 次の茜の時も楽しみです。 あ、茜たんと言えば、今月のHJの戦術機ネタでいい役をこなしてました。 数少ないヴァルキリーズの生き残り・・・そして不知火弐型運用・・・ ファンには堪らないシチュエーションでした。 唯一、茜が「速瀬中尉」と回想するのが違和感あり・・・やっぱり「水月先輩」の誤植でしょうか(苦笑) |一覧| |
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