|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
美穂mamaの日記 [全115件]
潜在意識では毎瞬1500万ビットの記憶が立ち上がっていて、顕在意識が知覚し、認識できるのは15ビット。 物事の本当の姿を顕在意識が認識して、理解する事は不可能だという事。 今認識しているのは潜在意識が再生している「記憶」である。稀にインスピレーション(根源の光とか神と呼ばれる神聖なる存在からの) 記憶の再生から解放されるには、記憶を手放して、インスピレーションを受け取るスペースを空けなくてはならない。そのためにホ・オポノポノでは「ありがとう」「ごめんね」「ゆるしてね」「あいしてる」という言葉のツールを使う。 この言葉が起動スイッチとなり、潜在意識は超意識に不必要な記憶を届け、超意識はそれをさらに磨き上げて神聖なる存在に届ける。そして神聖なる存在はその記憶を変換して、無にする。無になったところには神聖なる存在からのインスピレーションがまっすぐに届く。 目標はゼロになること。潜在意識の中の記憶をゼロにして本来の状態に戻すこと。 これはホ・オポノポノだけが提唱しているわけではなく、仏陀やキリストが唱えていた事。 向かうところは同じ。 無我=ゼロ。 --------------------------------------------------------------------- 私達は意思をもって、行動を決めていると思っているけれども、その意思を感じるまえに脳は指令をだしている。ほんのちょっとの速さで。でも意思よりも先に。ではその指令をだしているのは?潜在意識だ。 自分の行動は潜在意識によって決められているんだ。 ホ・オポノポノを実践してから「あの世に聞いたこの世の仕組み」という本を改めて読み直したら、初めて読んだ本のように受ける印象や理解の深さが変わってた。 みんな同じ事を言ってる。 大事なのは手放すこと。 私達は本来悟った存在なんだ。 まとめの為に書いてみました。 まだまだまとまってないのでぼちぼち追記していきます~♪
宇宙空間の中にレッドカーペットのような道が敷かれ、その上をものすごいスピードで移動している。敷かれているのは何故か豹柄だったけども。 とても綺麗なオーロラの中を移動していると、女神様が右手に現れて、何かを差し出してくれたのだけど、とにかくすごい速さで移動しているので受け取るだけで精一杯。 見るとそれは綺麗なワンドだった。 開けた空間に出たと思ったら、大きな大きな父神様が居た。 なんとなくその大きさから連想のように「ゼウス」と浮かぶ。 気がつけば手にはたくさんのワンドが。 「全てと繋がっているからと言って、その全てが同時に現れることはない。どのエネルギーと繋がり、それを表すかは選択できるんだよ、さぁ、お前は何を選ぶ?怒りか?愛か?マイナスと思うものも全てと繋がっている。切れているものなんてないのだよ」 そんな言葉が降ってくる。 最近すぐに苛々しちゃって、そんな自分が嫌だった。 その反応を選んでいるのは自分なのだ。そう思った。 1つ丸いローズクォーツが先端についたワンドを選んで取る。 優しい愛を選ぼう。そう思えたから。 ------------------------------------------------------------------ 全てと1つ。全てと一体。そう思っていても実際の顕在意識では色んな感情が表れているものね。その時その時、様々なエネルギーが浮かんでは消え浮かんでは消えと巡っている。 できればその瞬間も良いエネルギーが現れる時間が増えていくのが理想だな~。
7次元のどこかの星が浮かぶ。 ここはどこですか? と尋ねたら、(あなたの原点があるところ)と答えが。 綺麗に輝くうすい緑の光の泉を誰かと覗き込んで、可愛い10代の女の子がそこからリボンのように光をくるくるワンドにまきとっている。それが自分だとわかった。 こうやっていくらでもここからエネルギーを汲み取って、いくらでも自由に使えた。 (思い出してね。あなたは癒す側の人だよ)と横にいる誰かが言う。 あ~そうか。いくらでも使えたな~このエネルギー。 「思い出す」という感覚がずっとわからなかったけれど、始めて感覚としてわかった。 これが「思い出す」なんだ^^ なんで使えないのか?なんで使おうとしないのか? そう質問したら金髪のある女の子が浮かんだ。 たくさんの人が教会のような所に列をなしていて、私は1人1人の頭に手をかざしてた。 無償で、ただただ癒されてほしくてその力を使っているようだった。 でもどうもその教団?に利用されたみたい。信者集めに。 最後は囚われて、反逆の異端者のように扱われた。 教団のあり方に疑問をもった途端に癒しの力が使えなくなった自分を教団は切り捨てた。 そしてその生を終える時、封印ではなく、ただ「今度生まれる時には平凡に」と願って目を閉じたよう。その願いを持って生まれているから、癒しの力や何かのエネルギーを自分が扱えるなんてことを簡単には認められない自分がいる。 でも癒しのエネルギーとのコードを切ったわけではないので、使えるけど、みとめられないという自分の中での気持ちのバランスがうまくとれずに不安定。 どうすればこのブロックを外せるか? (認めるだけ) -------------------------------------------------------------------------------- この時目の前にリアルにある方が一緒にいました^^ その人が瞑想している私に言いました。 「いいよ、認められないなら。やめても。使えないままでいいやん。それでいいんでしょ?」 って。 認められないと思いながら、心を向けて中途半端な自分。 このままでいいわけがないんだよね。 だから認める事にしました。 一気に手を置いている石の圧が大きくなって鼓動が早くなってからだが熱くなっていきました。 「もうすぐ弾けるよ~^^」 と。 そして自分自身の確認のために、その人の左上の頭上から今使えると認めたエネルギーを流してみました。 私「今、左上からエネルギーを流してるんですけど・・感じますか?」 「今?・・・うん。感じるよ。」(まじですかっ!!) 「あ、まって左だけじゃなく、上からも右からも感じる。足もとよりも上の方からシルクみたいなエネルギーを感じるよ^^」 私「そうですそうです~^^ボールみたいに上から流してます」 そこで目を開けました。 妄想じゃなく、他の人にリアルに感じてもらえたという事実にしばらく唖然。 いや~瞑想がリアルにシンクロするって快感w
と~~~ってもお久しぶりな日記です。 日記を記入する画面がなんかリニューアルされてて驚きです。 今日は久しぶりにゆっくりと瞑想をしました。 最近色々あって、ゆっくり瞑想したいしたい!と思ってたのでやっとです 大好きなアロマの香りをつけてその香りを吸い込みながらゆ~っくり息を整えていきました。 そして宇宙の中心ですべてに光を照らす場所につながりました。 太陽のようにまぶしいけれど月のように優しい不思議な光に照らされて、それを地球の内部におとしこみます。 内部まで照らしちゃうのであっという間。そして地球ともつながりました。 気付くとその光からたくさんの可愛い妖精さんが飛び出してきてどこかに向かって飛んでいました。私もそのうちの1人でした。 途中で地球を見つけます。 あ、地球だ!! と思っていたら、ちょっとちょっとと飛んでいる私を何かが捕まえました。 あら何?! と思ってみると、宇宙空間で地球が顔くらいの大きさの弁財天様の手のひらに乗っていました。 弁財天様と色々なお話をしました。 今の問題の答えももらいました。 そしてこれが「魔」の働きをするものではないか?とかんぐる私に 「私の中に魔を探すのはやめなさい。ただ在るだけです。私に魔を感じるのも神を感じるのも全てはそちらの心次第ですよ^^」と言われました。 そして感謝なさいって。 問題と思っていること。その学びを学ばせてくれる相手に感謝しなさいと言われました。 主人とも仲良くしなさいって。全ては自分次第。全て自分から始まっていく。 ふと見たら妖精さんたちがたくさん周りに居ました。 家族や私を守ってくれている全ての存在に中心の光を照らしながら協力をお願いしました。 うまく伝えられませんが、本当にまぶしかった。目をつむっているのに^^ とても有意義な瞑想になりました^^
最近「ホ・オポノポノ」の考え方がとても好きです。 自分の見ている世界は潜在意識のもつ記憶が作り出した世界で、全て自分の責任である。 辛い現実もすべて自己責任。 人に起こっている悩みも自分の責任。 だって認識した時にそれは自分の世界に存在しているのだから。 24日に受けたセッションのときにミカエルからのメッセージで「自分がまず癒されて人を癒していく」という言葉を受け取った。 それって、この考え方と同じだと思う。 まずは自分。 自分が癒されることで、世界が変化していく。 「ありがとう」「愛してる」「ごめんね」「許してね」 この4つの言葉で潜在意識の中に溜まってしまった記憶をクリーニングしていく。 そうすれば反映される世界が変わっていく。 その行為の先には1番自然で1番自分らしい自分が在る。 頭で納得してすごく感動~~~~~。 でも実践はちょっと難しい(汗) だけど、とにかく感謝の思いを自分に届けて癒していく。 何も周りに期待して押し付けない。全てがベスト。 どうなっていくか楽しみ~^^
太陽のように輝く月を背に宇宙空間に浮くとても大きな天使を見た。 銀の長い髪がなびいて、とてもきれいな天使。翼は天使の翼とちょっと違う。 とても威厳があって、すごく綺麗。 「あなたは誰?」 と問いかけたら、メタトロンと浮かんだ。 すごく大きな波動で地球を見下ろしていて、たくさんの癒しを送っている。 そしてその波動から小さな同じ波動を持つメタトロン?が生まれて、たくさんの生を経験しに地球に降りていく。 私もそんな小さな命のうちのたった1つの面に過ぎないんだ。 そう感じた。 一緒に一体になって光を降ろす。 全ては光の為に。全ての経験は自分で選んだこと。 目の前の悩みは「癒す」対象なんだ。振り回されていては駄目だ。 癒す為にやってきたのに、困らされてどうする! 大きく光で包み込んでいこう。 めまぐるしく変わっていくビジョンの中でそんな事を思っていました。 ふと見ると、メタトロンの横に同じ大きさのミカエルが浮いていた。 ビジョンが膨大すぎてここからは覚えてない^^; あ、迷ったら「愛」に繋がれ。と言われた。 この「愛」は去年流産した子。女の子だという確信があって、名前は「愛」とつけた。 メタトロンは生まれられなかった命のそばに居てくれる天使なんだよね(たしかそうだったはず~) 瞑想が終わってメタトロンについてネットで調べたら、ミカエルとメタトロンが本来は1人の天使だった事が記載されているサイトがまずすぐに出てきた。だからミカエルが出てきたのかな~??
将来、ヒーラーさんになれたらいいな♪って思いがただ漠然とある美穂ママです。 でもヒーラーって何だろう? ヒーラーになったとして、あたしは何をするんだろう?? そこで、ピタッと止まってしまった。 自分が考えてるヒーラーって何だろう? オーラが見える人?チャネリングが出来る人?人の背中を押せる人?癒せる人? まずは自分が自分を癒せないでヒーラーにはなれないな。 そんな事を考えながら瞑想を始めた。 自分の能力に封印なんてものはない。必要ならば必要な時に必要な力がかならず使えるようになる。すべて足りているんだ。無いんじゃない。 オーラなんて見えなくていい。それは自分にとって必要か? チャネリング?今こうして言葉を受け止めているだろう?これがチャネルだよ。 大丈夫。必要なものは全てもうある。 選んで生まれてきた人生だよ。 そして悩みどころの育児の問題。 それについても 大丈夫、もっと信頼してごらん。大丈夫。 と言葉が浮かんだ。 今の自分に必要な感覚はもぅあるんだ。 未来に新しく必要になるならばそれはそのタイミングで出てくるように設定しているはずなんだ。 今は学びのとき。簡単にクリアする為にこの悩みを選んでわざわざ生まれてきたんじゃないんだよね~。 |一覧|Recommend Item
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||