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エピローグ
あとがき
小説 「君に何が残せたのかな」
プロローグ
小説 「君に何が残せたのかな」-1
小説 「君に何が残せたのかな」-2
小説 「君に何が残せたのかな」-3
小説 「君に何が残せたのかな」-4
小説 「君に何が残せたのかな」-5
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小説 「君に何が残せたのかな」-7
小説 「君に何が残せたのかな」-8
小説 「君に何が残せたのかな」-9
小説 「君に何が残せたのかな」-10
小説 「君に何が残せたのかな」-11
小説 「君に何が残せたのかな」-12
小説 「君に何が残せたのかな」-13
小説 「君に何が残せたのかな」-14
小説「トリップ」
プロローグ
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トリップ -2
トリップ -3
トリップ -4
トリップ -5
トリップ -6
トリップ -7
トリップ -8
トリップ -9
トリップ -エピローグ
小説「イン ワンダーランド」
イン ワンダーランド -プロローグ
イン ワンダーランド -1
イン ワンダーランド -2
イン ワンダーランド -3
イン ワンダーランド -4
イン ワンダーランド -5
イン ワンダーランド -6
イン ワンダーランド -7
イン ワンダーランド -8
イン ワンダーランド -エピローグ
小説「イン ミラーワールド」
イン ミラーワールド プロローグ
イン ミラーワールド -1
イン ミラーワールド -2
イン ミラーワールド -3
イン ミラーワールド -4
イン ミラーワールド -5
イン ミラーワールド -6
イン ミラーワールド -7
イン ミラーワールド -エピローグ

 

Milestoneという考え

管理人水瀬(みなせ)が毎回変な事を考えて書いているブログです。
だいたい、「就職・仕事」関係や「心理?」「恋愛?」「見た映画」
    について書いてます。

後、小説も趣味で書いています
             
〇小説〇
未完
君に何が残せたのかな
2009.8.1連載開始 最新話はこちら
2009.11.8更新
宝くじで3億円あたる。余命6ヶ月を宣告される。残された時間をどうやってすごすのか。
会社に、家族に、恋人に。たった一人彼女だけを涙にさせたくない。
その思いを決めて取った行動とは?
プロローグはこちら   
完結
メール
2005.7.30完成
一週間の出張から帰って来ると、思いつめた彼女から突然別れを告げられる。
そして、翌日には彼女が死んでいた。その日から毎日一通、死んだ彼女から
「メール」が来るようになる。
彼女が死ぬ前にそう、設定したのだ。
毎日来る「メール」一体どうして彼女は死んだのか。そのナゾに迫る。
プロローグはこちら
ウソ
2005.12.18完成   
今日じゃないとプロポーズに意味がない
私は焦っていた。
返事をもらうはずの翌日に彼女の家を訪れたら、そこには何もなくなっていた。
そして、「ライヤー」と名乗るものから彼女を誘拐したと告げられる
彼女を追いかけていく中で「ライヤー」の真の目的を知った果てにあるものは
プロローグはこちら
トリップ
2009.7.26完成   
あの時の私は逃げていた。自殺するには勇気がなく、生き抜くにも勇気をもてなかった。
そんな中、とあるトリップサークルを立ち上げた。
「とある薬品を注射して1分間心停止させるその時に見れる夢を楽しむ」
生と死の狭間で見れるその光り輝く世界に次第に魅入られていく仲間。
その世界の果てにあったものは何なのか

プロローグはこちら
イン ワンダーランド
2010.4.22完成   
もうすぐ春なのに、なぜかテンションがあがらない。
そんなとある雨の朝、車で職場に向かう途中に出会ってしまった。
きれいな顔をしたシロウサギの着ぐるみをきた人に。
見とれていたたら、ガードレールが近づいてきて、気を失ってしまった。
目を覚ました世界で待っていたのは「不思議の世界」だった。

プロローグはこちら
イン ミラーワールド
2010.6.11完成   
田舎に帰ることで自分には休息が必要だったんだということがわかった。
次に飛び立つための休息。
祖父の書斎で大きな鏡の中からウサギ耳をつけたピンクのふりふりの服を着たきれいな顔をした人に招かれて鏡の中に入ってしまった。
そこはチェス盤のような「不思議な世界」だった。

イン ワンダーランドの続編!!

プロローグはこちら

○詩○
誰かに書いている詩が多いです。
解説はフリーページの「」にあります

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2010年6月3日楽天プロフィール Add to Google XML

退職しました  (4)

すみません
かなりお久しぶりになってしまいました。
いや、アメブロではブログを続けていたのですが、こちらは書いていませんでした。
この数ヶ月色んなことがありました。

そして、バトンではなく実際に退職という選択を今回選びました。
退職日は今日ではありませんが、今日退職届を受理して頂きました。

9年間お世話になった会社との決別。
その判断は色々でした。
不景気も重なったの不運もあると思います。
外資が入ってきて会社が目指す未来が見えなくなってきたことも事実です。
んでも、この選択をして、新しい世界に旅立つって選択を取りました。
ちなみに、次の職場は決まっています。

んで、今回思ったこと。
退職する時は恋人に別れをいう時に似ているのかも知れない。
って、変なことを思ってスミマセン。

退職する時はどうしても理由が必要になると思います。
なんとなくやめるというのでは納得してもらえないですものね。
恋人になんとなくわかれましょう
って、言ってもうまくいかないように。

んで、思ったとおりに相手を否定したらこれまた感情論になってしまうのも事実。
だから私は退職理由を会社に告げるときは「業界の先行き不安」という
会社ではどうにも出来ないことを告げました。
そして、もう一つ。
他にいいところが出来たの。

長く居た会社。
不満はないかと言われればウソになります。
んでも、仕事から得たものが多いのも事実。

とりあえず、しばらく久々の休みなのでゆっくりしてみます。
以上、ブログにもならない雑記でした。まる。


最終更新日時 2010年6月3日 21時26分46秒
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2009年12月27日

感謝の気持ちをそっと  (6)
[ 思ったこと ]  

~ありがとう~
はい、昨日ドレミ團の「彼岸花」オリジナルが聞けないって記事を書いたらめーちゃんが聞けるところを教えてくれました。
ありがとうね。めーちゃん。おかげで、オリジナルが聞けています。
いや~こういう曲好きですね~
にゃは。
んで、やっぱり曲を聞くと歌詞が気になる私。
いや、昨日と同じ部分じゃないですよ。
そこまで手抜きなブログ書いたりしませんからね。
んで、気になった歌詞です。

「君と見たあの夢はそう無限に広がる
この空の意味さえもわからないまま」

いや、この後の怒涛の部分はかなり練習しなきゃ歌えないよね~
なんて、思いながら聴いていたのはナイショです。
って、意味が解らない人は曲を聞いてみてください。えへ。ちなみにここです
じゃなくて、ふと思ったんです。
一緒に歩んでいたけれど、お互い別々の道を選ばないといけないときもある。
横にその人がいなくても、その人と一緒にいたことに変わりはないですし、
その人と一緒に見ていた夢を続けて歩いていくことで目を閉じたら、その人を感じることだって出来るのかも。
なんてね。
なんてちょこっとセンチメンタルな気分に浸りながら考えてみました。
今日はなんだかまとまっていない感じです。
いや昨日10時間以上も寝ていて、洗濯をして、布団をほして、部屋を掃除して、
食材を買いに行っていたらくたくたになっただけなんですけれどね。
いや~意外と充実していました。
そして、今日はクリームシチューを作っていました。
あ、違いましたね。
センチメンタルに考えたんでした。

「白いパレットのままでいられるのか」

いや、変なことを考えています。
良い曲を聞いても、疲れていてセンチメンタルに浸っていてもこんなものなんです。私は。
んで、思ったことなんですけれど、昔、絵を描くためにパレットに絵の具を入れて色んな色を作ったり、グラデーションをつけるために徐々に色を変えたりをしていました。
いや、絵はびっくりするほど下手な私なんですけれどね。
んで、白かったはずのパレットも色んな色を作って、絵を描いていくうちに白い部分がほとんどなくなっていきます。
人生もこれに似ているのかな~
なんてね。
生まれたときは何色にも染まっていない真っ白だった。
そんな中で色んな出来事や、人と出逢っていって色んな自分の色になっていくのかも。
その中で別れもあると思うんです。
けれど、自分の色の中にその人のカラーが色濃く残っていれば、その色を見たらその人を思い出せるし、その人の色に色んな経験が積み重なって更なる自分色が出来ていくのかも。
なんてね。
って、こう長く書いているけれど、めーちゃん教えてくれてありがとうね。
ということが言いたかった私。なかなかこういうのは直接言いにくいのでこしょーりブログに書く私です。
いつもありがとうね。
出逢ったことに意味があったからこそ、その色に気がつけたのかも。
だからこそ出会いに感謝をしたいです。
うふ。いい感じの終わりにしてみましたよん。
え?こういうことを書くから白々しくなるんだって。
とほほ。

※ ブログランキングというものをはじめてみました。面白いって感じたら押してくれたらうれしいです。  人気blogランキングへ

あなたの色は
私の中に
色濃くのこって
います
消えることなんて
けっしてないくらいに



最終更新日時 2009年12月27日 22時24分50秒
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