|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
“今、ここ”にある至福を受け取る日記 [全392件]
車に乗って行く。 という嬉しさで有頂天になった福助は、 ノリノリ♪で車に乗り込んで、 病院へ GO!GO! した訳だが、 真っ赤になった左目がとっても痛々しい。 後部座席に乗せていたのだけど、運転中のみなりっちに少しでもひっつこうと、運転席と助手席の間から顔を出し、私の左腕に顔をピタッと寄せてくる。 よしよし。 いい子にしててね。 どれだけノリノリで車に乗り込んでも、病院の近くまで来た時には、テンションが下がるはず(ついでに車内の空気も下げる)福助なのに、このときは、異常なまでにテンションが高かった。 車から降りて、病院の入り口に向かう時も、足取りは軽やかで、尻尾もピンと立っていて、 ノッリノリ♪ 大嫌いな病院なのよ? いいのか?福助? もしかして?本当は心の底から病院に行って治療してもらいたかったのか? ちゃんと車に乗って病院へ行く。ということを理解できていたのだろうか? みなりっちのマインドはクエスチョンマークでいっぱいになっていた。 あと5歩で入り口の自動ドア。 GOALよ!GOAL!(祈るような気持ち) という所で、 フクの動きがピタッと止まってしまった。 やっぱり、ダメだったか。。。。。。。。。(ガックリ)
つーか、 病院だってことに今頃気付いたのかよ! 5歩手前で、忌まわしい記憶が蘇ってきたらしい。。。。。
そして、そこからは、伏せの状態で1ミリたりとも動かず・・・・。 大型犬なので、動かないとなったら本当に動かなくてというか、動かせなくて、こういう時が一番困るんです。 おやつで釣っても、 フンッ! って感じだし。 しょうがないので、 「じゃぁ、車に戻ろう」 って言った瞬間。 パッと勢い良く立ち上がったと思ったら、駐車場に向かって走り出した。 仕方ないので、また後部座席に福助を押し込んで、みなりっちだけ病院に向かう。 受付の看護師さんに、事情を話したところ、 「じゃぁ、私達で迎えに行きましょう」 と言ってくださり、 二人の可愛らしい看護師さんが、表に出てきてくれて、駐車場まで迎えに来てくれました。 車から降りた福助は、意地でも歩こうとせず、またもや路上に伏せの状態で石になっています。 すると、 まだ20代前半といったところの二人のうら若き乙女達は、 「私達が、前と後ろで抱え上げて行きますね」 と言ったと思ったら、 せぇの! と掛け声をかけて福助を抱え上げ、入り口に向かって歩きだした。 前足と後ろ足をそれぞれが持ち、重たいのに、しかも小雨が降る中、すんません。。。。 という気持ちでいっぱいだったのだが、 前と後ろで抱え上げられている姿が、あまりにも面白くて。。。。。。。 ごめんなさい。 みなりっち
大爆笑
その時の私の頭の中では、
えーさえーさえさほいさっさ♪おさるのかごやはほいさっさ♪
童謡がぐるんぐるんリピートされていて、、、、
あ〜〜〜〜、動画撮りてぇ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
二人のお嬢さんたちには、本当に申し訳ないのだけど、あまりのマヌケな福助の姿に腹を抱えるほど笑ってしまったのだ。 福助は、とっても情けない顔をしていて、 世の中には、こんな手があったのか。 と心底降参したようだった。
さて、おさるのかごや状態で、入り口まで到着すると、 先生自らが、渋〜〜ぃ顔でお出迎え。 先生まで、出て来てくださって、ほんと、すんません。。。。。。 ちょうど、雨だったので、患蓄がいなかったようで、すぐに診てくださった。 フクの目を診察して、先生いわく、 「これだけ赤かったら、相当痛いはずだよ。」 とのこと。 お宅の犬は我慢強いから、そんなに吠えなかったと思うけど、神経質な犬なら一日中吠えているところだよ。と言われた。 フクは、全く吠えなかったので、よっぽど我慢していたのだろうな。 目薬を2種類と飲み薬をもらい、帰る時に、先生は、一言。
「今度は、あなただけ来なさい」
薬だけ出してあげるから、無理に連れてくる必要はない(手がかかるから)ということらしい。 先生と看護師さんにお礼を言い、駐車場まで来ると、フクは、何気に回り始めた。 そして、雨の中
大量のウンコを落としてくれた。
しかも、3箇所に分けて(涙)
おいおい、、、、、どんだけするねん。。。。。。。
拾う方の身にもなってみろ。 袋の口が閉まらないのではないかと心配するほどの量で、今までこんなに大量のウンコをわたしゃ、見たことないぞ。 雨で流れてしまって、収集が付かなくなる前にすべてを拾い上げた時、フクは満足そうな顔で車に乗り込んでいた。 その後、家に帰り着き、散歩に誘ってみたら、とっても張り切っていて、行く♪と言うので、雨もやんだことだし、連れ出してみた。 よっぽど、病院でもらった薬がよく効いて気分も良くなったのか、ものすごく元気になり、それから3時間コースの散歩に付き合わされたのだ。 もうね、家に帰らせてくれないの。 情けないことに、犬に向かい、 「もう、帰ろうよぉ〜。」 と何度言ったことか。 幼い頃に、母の友人宅によく付いて行っていたのだが、その家の事を私は嫌いで、とにかく母に、もう帰ろう、帰りたいとよくグズグズ言っていた。余談だが、大人になり、その家のご主人が自殺していたことを聞き、あの空気がグレーの家では、過去にそういう事があったのかと妙に納得したものだった。あの頃の私には空気の色が見えていたのだなと思う。 「もう、帰ろう」と懇願したのは、あの頃以来だ。
情けない。
父ももう、高齢なので、福助の散歩に十分付き合ってやれない一方で、みなりっちならまだ体力がある上に、自分の好きに出来るところもあると学習してしまったのか、一度散歩に出ると本当に長いのだ。 そして、今日も山の上の上の方。 民家もなくなり、ため池付近の山道とか、お墓しかないとか、そんなところまで歩かされた。 勘弁してくれ〜〜〜。
福助には、福助の壮大なマーキング計画があるようだ。
おいおい福助翁、こんなところまで来ているのか
あの辺の飼い犬たちもビックリしていることだろう。
ところで、福助の結膜炎だが、 薬をもらいに行くのをやめて、豊富温泉から送ってもらった温泉水を左目に入れてやるようになって、充血がほとんどなくなった。 不思議なんだけど、温泉水を入れてやると、充血が入れた瞬間に引くんだよねぇ。 いいのか、悪いのか分からないけど、今のところ不具合はないようです。 ちなみに、上下関係をはっきりさせる為に、お座りの状態で私が上から乗り、マウンティング状態で点眼してやっている。 しかし、犬の結膜炎は、放っておくと、爪で眼球に傷をつけてそこから失明することがあるそうなので、心当たりのある飼い主さんは、まずは病院に連れていって、医師の診察を受けてくださいね。 敷地内では、みなりっちに従順だった福助の仮面も剥がれてしまったが、主従関係の再構築はこれからだろう。 考える犬←今、めっちゃ、はまってます の文ちゃんの気持ちにやけに共感できるみなりっちなのでした。 ちなみに、なりたい女性像は、文ちゃんの奥さんのさゆりちゃんです。 さゆりすと@みなりっちでした。 終わり
おさるのかごや♪@福助
Last updated 2009年11月20日 23時36分47秒
ホオポノポノを実践すると、ペットと会話できるようになったり、植物の気持ちが分かったりするようになる事があるらしく、特にセミナーなんかに参加するとそういうのが顕著になるので、 「楽しみだね。フクちゃんとももっと仲良くなれるよ」って友達から言われていたのを最近思い出した。 そういえば、福助がある日突然に、私からの散歩の誘いにおとなしく付いてくるようになったのも、ホオポノポノのセミナーに参加した後からだったわ。ということに、最近気が付いたのだ。 おそらく、私の中の「フクは私とは散歩に行かない」というメモリーがクリーニングされたに違いない。 クリーニングされてもされなくてもどっちでもいいメモリーだったかもしれないが、父が居ない時に、散歩に行けないのは、福助自身にとっても大変損な話であり、まぁ、これで良かったのだ。 ところで、そんな福助さんだが、どうにもこうにも8月の終わりにいきなりなってしまった結膜炎が治らない。 良くなったと思ったら、悪くなるを繰り返す。そんな感じだ。 可愛がっているペットは、無意識で飼い主を助けようとするらしく、飼い主のつらさを半分受け持とうとする。 私自身ちょうどアトピーが酷い時で、フクが代わりに半分持ってくれていたようなのだが、ポノから戻りずいぶんと改善して来ていたのにも関わらず、9月の終わりのある日、ふと見ると、フクの左目から緑色の目やにがどっさり出ているのを発見してしまった。 あぁ、もう慌てたよ。左目真っ赤かだし。 両親は、温泉に2泊で出かけているし、家には私しかいなかった。こんな時にもうなんでこんな事になっちゃったんだろう。と思いながら、 「フクちゃん、車に乗って病院に行く?」 と聞いてみたところ、 なんと、 ノリノリで 「行くっ!!!!!!」 と言うではないか。 「あのね、病院なのよ。怖い事や痛いことされるかもしれないけどいいの?」 と何度も聞いたけど、小雨が降る中、くるくる飛び跳ねながら、行く気マンマン。 福助は、車が大好きなのです。 多分、彼の耳には、 「フクちゃん、車に乗って行く?」 としか、聞こえていなかったらしい。 車に乗ってと行くの間に
病院 という重苦しい2文字が入っていることは、見事なまでにスルーされていたようだ。 福助の耳は大きくて、地獄耳と言えるほどの素晴らしい聴覚を持っているが、 都合の悪いことは聞こえない事になっているようなのだ。 ツヅク
Last updated 2009年11月19日 22時58分16秒
最近、毎日のように夕方は福助と散歩に行っている。 ウォーキングって、やっぱりいいですよね。夜は眠りが深くなりますし、体調めっちゃ良くなります。 でも、一人で歩くのは、なんか億劫。。。。。。 そんな時に、愛犬というパートナーがいると、少々億劫でも、コイツが喜ぶ姿が見れるなら、ま、いっか。って気になりいそいそと散歩仕様のウェアに着替えて出かけようという気にもなるもんさ。 ところで、従順そうに見える福助さんも、みなりっちとお散歩に行くようになったのは、極々最近の事なのだ。 家の敷地内じゃ従順でも、敷地から一歩出ると、豹変。 みなりっちと歩くのは、嫌じゃ。 とばかりに、それはそれは、露骨に、路面に伏せの状態で1ミリたりとも動かなかったり。。。。。。 リードを寄越せとばかりに飛び掛ってきたり。。。。 または、リードごと振り回されてみたり。。。。。もちろん、みなりっちが。です。 まぁ、要はですね。 ぶっちゃけ 順位が福助以下に置かれていたようで(涙) 仕方ない。 私の業ですから。 ゴールデンレトリバーがおとなしい犬だなんて、誰が言ったのでしょう? うちの犬のように、しつけを誤ると、勘違いしたまま成犬になる場合もありますよ。そして、他人が見ている前でだけ、お行儀が良くなる犬だっています。 おい!福助 お前の事だよ!
(みなりっちの左を歩いている時に、撮影。 正真正銘私と歩いている時の画像。よっぽど一緒に歩けるのが嬉しいみなりっち) 福助は、散歩中に自分でしたウ○チは、自分で持って帰るのだけど、こういう姿を見た人は、口を揃えて、
まぁ、賢いねぇ〜。
と褒めてくださいます。 確かに、この犬種は賢いと思います。 意欲もありますし、教えれば11歳の高齢犬でも、まだまだ学習しますし、飼い主の誇りでもあります。 でも、時々みなりっちとの間で頭脳戦になる時があり、たまに先を越されると、ムカつきます。
そのフクがですね、 私との散歩におとなしく付いてくるようになった時のお話をしようと思います。 つづく。
Last updated 2009年11月19日 1時47分56秒
リーダーになると、攻撃されたり、転移されたり、大変です。そこで、間違った攻撃の対処法をここに挙げてみようと思います。 間違った攻撃の対処法 1、フェイドアウトする 人との出会いはギフト交換です。それが出来なくなってしまいます。 2、逃げる 一度逃げてしまうと次の立ち直りが、とても難しくなります。 3、やり返す お互い怖いからやり合ってしまう。これは、自分の攻撃性を自分が一番怖れているから。
リーダーがなぜ攻撃されるのでしょう? それは、自分を守ろうとするからです。 対処法は、真の姿でいること。そして、自分に非があった場合は、素直に謝ることが大切です。 もしも、自分の中に何か問題を発見したら、それは、誰かに与えるギフトがあるということです。 私達は、私達にとっての一番の権威である親を崇めたてるだけ崇めたてておきながら、全くギフトを与えていない為に、それが権威との葛藤の元になっています。 嘘を付くということも、嘘を付く自分と本当の自分の二人に分かれてしまうために、葛藤が生まれます。 攻撃性に引きこもっている時は、自分も含めて相手を愛していない時です。愛がないと、相手が間違っていても何も言ってあげられません。 本物のリーダーは、自分には与えるものがない場合でも、与えようとします。 私は、この一文を聞いた時に、本当に心臓が止まるほどヒヤッとしました。 私自身は、主に情報を発信するような立場に居るため、リーダーだと思っていましたが、与えるものがない。と感じている時まで誰かに与えようとしているか?というと、全く出来ていないなということに、気づきました。 リーダーシップとは、本当に奥が深いですね。 リーダーシップを生きるということは、とても自由で楽しい道です。 世の中のリーダーやこれからのリーダー達が、罠を超えてリーダーシップの道を楽に歩んで行けますように。 Last updated 2009年11月7日 21時39分11秒
前回までは、「家族」について書きましたが、今日は、リーダーシップについて書こうと思います。 リーダーとは、その人の人となりあり方によって人生の多様性を示す人、教える人です。 また、リーダーシップとは、助けを求める声に敏感に反応する。という定義があります。自分の問題をひとまず脇に置いて誰かを助けた時に、自分も救われたと感じます。実際、これをやると、自分の脇に置いておいた問題がきれいに解消されていることもたくさんあります。 今、何か問題があって、あれこれと悩んでいる方は、自分よりも大変な人は誰かな?と少し考えてみてください。そして、誰かの顔が浮かんで来たならば、その人をサポートしに行きましょう。 たいしたことをしなくてもいいんです。 「最近どう?」 「この間言っていたアレはどうなった?」 とちょっとした声をかけてあげるだけでいいんです。 そこで、相手との繋がりを感じることが出来れば、あれだけ悩んだ自分の問題が形を変えていくミラクルを体験することが出来るでしょう。
全ての人はリーダーになるように生まれて来ています。
家族は、リーダーシップを発揮していく一番のステージだと言われています。 しかし、この世のすべての人がリーダーを生きているとは言えませんよね。 リーダーシップには、罠があるのです。 ひとつは、自己イジメ。そして、もう一つは、攻撃です。 リーダーになるのを恐がるのは、対処法を知らないからです。 どうしても、リーダーになると、自分の周りには依存的な人が集まってきます。これが、タイヘンだし、リーダーにとってはとってもしんどい所でもあります。 そこで私達は、リーダーになる為に学ぶことが必要になってきます。
1、天にゆだねる 必要以上に助けたいという気持ちになるのは、リーダーにとっては危険信号です。ゆだねると自然に何をすればいいのかインスピレーションがやってきます。それでもダメなら相手をそのまんま天に預けるイメージを持つといいです。 2、権威との葛藤を超える 権威との葛藤は、私達が持つエゴの中でも本当に根深くて悟りの境地に到達するまで続くと言われています。 私達がリーダーをやると、この権威との葛藤を持って来る人がいます。もっと分かりやすく書くと、リーダーに勝手に権威を投影し、攻撃されたりすることがあったりします。 でも、こういう人が現れると、自分にも権威との葛藤があるのだな。という見方も出来るので、そこから学ぶことが出来ますよね。 権威との葛藤を超えていく中で、大事なのは、 自分が権威を助けていくことです。 権威がどうすれば成功できるのかを考えてサポートすること。 ココ、本当に大事です。 権威とは、会社の上司であったり、先生であったり、身近なところでは、親もそうですが、これらの権威を自分が助けること。で葛藤を抜けていくことが出来るのです。 あと、攻撃の他に、「転移」という形で葛藤を受ける場合があります。 転移とは、尋常じゃない強い反応がある場合です。 私達は、転移に気付かないと、近しい人にやってしまいます。この人なら助けてくれるのではないかと思ってやってしまうんです。 私は、こういう時に尋常じゃない反応をしてしまう。とか、こういう事を言われると異様に切れてしまうって体験はないですか?そういうのに、気付かないと大切な人にうっかりやってしまうんです。 もしも?相手の反応を見て、転移されているな。と感じたら、その人の母親になったような気持ちで近づいてあげるとうまくいきます。 そして、相手に転移され、今度はこっちが逆転移をする場合があるのですが、その場合は、何をさておき、まずは一番に、自分を助けなければなりません。
Last updated 2009年11月7日 0時14分26秒
家族にはそれぞれ役割があったりします。 人の成長過程において、罪悪感の部分でそれぞれが役割に入り、デッドゾーン(燃え尽き感や死んでしまった感じ)でその役割が大きく出てくると言われています。 今、デッドゾーンの感覚を感じている方は、何かの役割を無意識にやっていたりはしませんか? 家族の持つ役割には、5パターンあると言われています。 1、ヒーロー 2、殉教者(犠牲する人) 3、問題児 4、迷子 5、ピエロ、マスコット 1のヒーローはそのとおり英雄ですが、英雄が出来ると必ず問題児が現れます。2の殉教者は、よく病気になったりしますし、犠牲的な生き方を選びがちです。3の問題児は、自分が問題を作って家族の問題から目を逸らせて家族を助けようとします。よく警察に厄介になる兄弟なんて居たりしたら、このパターンです。4の迷子は自分さえ居なければ家族は幸せになれるのではないか?と思っていますし、(若くして、家族から遠く離れて暮らしたりする方はこの傾向があると言われています)5のピエロ・マスコットは、役割でやっているので本人は全く楽しいとは思えません。役割なので、受け取ることが出来ないのです。 1,2,3は、罪悪感をベースにしていて、4,5は不十分感(自分は小さいな。価値がない)をベースにしています。 役割は、一人がいくつかを兼任している場合もありますし、交代することもあります。 この役割があると、家族は本当の所幸せではありません。 そして、役割があるとすれば、これはそれぞれのメンバーの間で同意があって起こっています。 私達は、特に言葉に出さなくても潜在意識や無意識の中で同意していることってたくさんあります。 よく、離婚問題とかパートナーの浮気の問題など私に話してくださる方がいらっしゃいますが、深い部分ではすべてお互いの同意の上で起こった問題なのです。 認めたくはないでしょうけどね。 でも、自分にも責任があるんだ。 と思うところから問題解決の糸口はやってくるのではないでしょうか。 話を家族の役割に戻します。 この役割は、一人が気付いて止めると成り立たなくなります。 やはり気付き。 気付くということは大切ですね。
******************* 至福の石けん日記も更新しています。 記事でお知らせしましたように、重複注文によるキャンセルとなった石けんをカートに出しました。今月は石けんの販売はありませんからこの機会に買い逃した方は是非どうぞ♪
そうは、言ってもフクの役割は、マスコットそのもの。だけど、人間と違うのは、マスコットを喜んで受けもっている点。 犬は、とってもポジティブで、良いことや嬉しいことを基準にして学習していくらしいですね。 私達も見習いたいところたくさんありますね^^
Last updated 2009年11月6日 13時20分19秒 |一覧| |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||