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February 21, 2012楽天プロフィール Add to Google XML

雪の上に落ちていたラン・・・・。

先日、カヤランらしいものが落ちた場所を歩いていて、雪の上に又落ちていました。

やはり、この上の杉の枝の何処かにあるらしい・・・・。
杉の上の雪と一緒に落ちたのかな・・・・・・・。

ラン、ラン、ランちゃんは探していても見つかるものではないけど、
こんな身近に、着生ランが・・・・・・・・。

でもこの杉の木は60年ぐらいは経っているらしい大きな木。

小さなカヤランが何処かにあることは分かっても、肉眼では難しい・・・。

双眼鏡を買う必要に・・・・・・。

↑は午前中。

又、午後歩いて、ゆっくり探していると、今度は道路に2個落ちていた。
危なく車でも歩いても踏まれそうな場所・・・・・。

雪かき車でも踏まれたかもしれない・・・と思う。

でもこの着生ランは、生きた杉の木につけてあげないと・・・・と。

道路の雪が溶けると、まだ落ちているかもしれないし・・・・。

雪の上の落ちていた着生ラン。小さな小さなランです。

雪上に落ちたラン


道路に落ちていた着生ラン。

道路上に落ちたラン




Last updated February 22, 2012 00:45:29 AM
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February 20, 2012

川の雪景色

自宅前の川の雪景色です(今、仮住まい中の)

雪はもううんざりだけど・・・・・このような雪景色は綺麗です。

18日から積もった雪ですが、今日の川の中も同じ景色でした。

川の雪景色


Last updated February 20, 2012 11:12:05 PM
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子供たちを襲う謎の奇病「うなずき病」

ウガンダの子供たちを襲う謎の奇病「うなずき病」、原因も治療法も不明- AFPBB News(2012年2月20日15時42分)


【2月20日 AFP=時事】
アフリカ中部ウガンダの小村トゥマング(Tumangu)でパトリックくん(14)は、真昼のうだるような暑さのなか裸の体を丸めて横たわり、自宅前で遊ぶ弟や妹たちを見上げようとして、できずにいた。1分ほどかけてようやく顔を上げた、そのとたん、パトリックくんの頭は前方へと崩れ落ちるように倒れ、やせ細った体はひきつけを起こした。

 ウガンダ北部で今、3000人以上の子供たちが謎の奇病、通称「うなずき病」に苦しんでいる。トゥマングでは、ほぼ全家庭にうなずき病の患者がいる。

■衰弱していく子供たち、なすすべなく諦める人々

 地元の人々によればこの数年で数百人の子供がうなずき病で死んだ。だが、病気の原因も、治療法もまだ見つかっていない。分かっているのは、発症するのは子供のみで、繰り返す発作、発育不良、手足の衰え、精神障害、飢えなどによってひどく衰弱していく病気だということだけだ。

 パトリックくんも2年前に兄弟の1人をうなずき病で失っている。母親のルジーナさんは、もう1人のわが子の命が失われていくのを見守ることしかできない。「看病のため、必ず誰かが家にいなければなりません。あの子は病気のせいで、1人では食べることも水を飲むこともできないのです。恐ろしい病気です」

 首都カンパラ(Kampala)から450キロ北にあるトゥマングで医療活動に取り組むボランティアのジョー・オットー(Joe Otto)さん(54)によると、人口約780人のこの村で現在、うなずき病を患っているのは97人。数キロ離れた保健センターに医薬品が届いたと聞けば、オットーさんは自転車をこいで受け取りにいく。だが、そうして入手した薬も効果は一時的でしかない。「カルバマゼピンなどの抗てんかん薬を処方していますが、この病気はてんかんではありません」

 村人たちはもはや恐れを通り越し、諦めの境地に至っているという。「今では、亡くなった人は治ったのと同じだ、ついに病の苦痛から解放され安らかな眠りについたのだから、と話しています」とオットーさんは教えてくれた。

■全力の原因究明、いまだ効果なく

 伝染病学者や環境問題の専門家、神経学者、毒物学者、精神科医――幅広い分野の専門家たちが2010年以降、うなずき病の治療法を求めてさまざまな試験に取り組んでいる。原因についても、河川盲目症を引き起こす寄生虫や栄養不良から、数十年に及んだ内戦の後遺症まで、関連し得るあらゆる可能性が調査されている。

 しかし「残念ながら、これという寄与因子もリスク要因も、まだ特定できていません」と、カンパラで疾病予防対策に取り組む世界保健機関(WHO)のMiriam Nanyunjaさんは話す。研究を進めれば進めるほど、答えに近づくどころか、むしろ謎が深まるばかりだという。

 隣接する南スーダンやタンザニアでも類似の病気が流行しているが、ウガンダのうなずき病と関連があるのかは分からない。うなずき病がまだ拡大していくのか、それとも既にピークを迎えたのか、また、なぜ特定のコミュニティー内だけで発生するのか、いずれも定かではない。

 地元議員らの要請を受けて、ウガンダ政府も動き出した。保健省は前月、うなずき病の原因特定と拡大阻止に向けた緊急時対応計画を策定した。

 だが、原因や治療法が見つかるまでは、医師にできることは症状を緩和することだけだ。そしてパトリックくんには、どのような対策も手遅れかもしれない。それでも母親のルジーナさんは言う。「お医者さんたちが、治療法を見つけてくれると願っています。病気にかかってしまった子供たちの多くに、もう未来はありません。それでも、より幼い子供たちを救ってほしいです」 (c)AFP=時事/AFPBB News
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Last updated February 20, 2012 10:23:33 PM
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住宅ローン返せない人増加

経済・ビジネス

住宅ローン返せない人増加 家捨てても債務から解放されない- NEWSポストセブン(2012年2月19日07時00分)


 いま、住宅ローンを返せずにマイホームを手放す人が増えている。不動産競売流通協会のまとめによると、2010年度の競売件数は5万1746件。リーマンショック直後の2009年度よりは7000件ほど減少したものの依然高水準だ。
 
 消費者ローンに詳しい弁護士の瀧康暢氏はいう。
 
「住宅ローンの相談に来る人が昨年6月あたりから急増しています。圧倒的にボーナス払いができなくなった人が多い。マンションだと、20戸に2戸が滞納を抱えており、1戸(5%)は競売に入っている状況です」
 
 実際にローン破綻する場合は次のようなプロセスをたどる。
 
「ローンの支払いを3か月連続で滞納すれば、金融機関から法的手続きに入る通知が来ます。そして半年後には競売の手続きに入ります。ただ、最初に通知が来た時点で返済方法を変更したり1か月分でも払うことができれば、法的手続きを先延ばしにできる場合もあります」(瀧氏)
 
 住宅を手放しても、借金が残ると悲惨だ。そもそも、アメリカの住宅ローンは、債務者は住宅の処分以上の責任を問われないノンリコースローン(非遡及型融資)であるが、日本では住宅が担保割れしていれば不足分の債務を負わなければならないリコースローン(遡及型融資)である。
 
 住宅問題に詳しい神戸大学大学院教授の平山洋介氏が語る。
 
「ローン・トゥ・バリュー(LTV)、つまり住宅価格に対するローンの比率は、ドイツでは50~60%程度であるのに対し、日本では100%の場合も多い。だから、資産価値が下がるとすぐに担保割れになる」
 
 返済できなくなっても金融機関に鍵を送って家を出れば債務から解放されるというわけにはいかないのだ。「任意売却できた場合でも、その後は残った借金に苦しむケースがほとんど。残債が200万~300万なら何とか頑張ることもできますが、1000万円以上残っていれば、ほとんどの人が自己破産までいきます」(瀧氏)

※週刊ポスト2012年2月24日号






Last updated February 20, 2012 1:39:31 PM
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February 19, 2012

大雪が降りました。

18日の夜から19日は一日中、雪、雪、雪・・・・・。
Ӥäܤ
一日で50センチほど積もりました。

又、雪かきに追われて・・・・・・疲れて!!

足には負担がかかるし・・・・・・。今冬一番の大雪です。Ӥä

あーちゃんの検査の予定でしたが、こんな状態では出かけられません。
電話をかけて日時を変更して頂きました。~

昨日はほとんど雪かき、又、積もれば雪かき・・・・・・。

今日もチラチラ、雪・・・・。
又、雪かき~本当に雪に疲れました。

東北の方は大変だと思います。

大雪


Last updated February 19, 2012 6:56:02 PM
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首都直下震度6~首都圏脱出もままならない

.首都直下震度6「東京湾大地震」が迫り来るッ!(2)- アサ芸プラス(2012年2月19日10時58分) 


首都圏脱出もままならない
 では、首都直下の大地震が発生すると、被害はどうなるのだろうか。
 05年の中央防災会議のレポートによると、東京湾北部M7・3の大地震の発生で「死者1万1000人、負傷者数21万人、帰宅困難者650万人、建物倒壊消失85万棟、避難者700万人」という身も凍るような試算が出ている。
 防災に詳しいジャーナリストの村上和巳氏がこう語る。
「例えば1メートルから2メートルの地盤のズレが生じると、東京湾を走るアクアラインは橋脚の前後で沈下したり隆起するという事態が発生しうる。道路に段差ができ、通行不能になり、走行中の車が事故を起こすでしょう。千葉の人が神奈川に避難しようと思ってもアクアラインは使用できなくなり、迂回する人で市川市周辺は大渋滞になる。ベイブリッジやレインボーブリッジ、首都高の被害も甚大です」
 また、東日本大震災でも問題になった地盤の液状化が懸念される。
「地震発生で鉄道各社はすぐに運行を止めるでしょうが、緩い地盤が沿線に多い常磐線などは危険な鉄路です。首都高は荒川方面に走るエリアが危ない。羽田空港も使えなくなっているでしょう」(前出・村上氏)  まさに、交通パニックだ。
 道路の寸断によって消防車も走れなくなる可能性がある。倒壊に加え、火災の発生により、多くの建物が焼失することが予想されている。木造住宅が密集している墨田、荒川、江戸川、江東、そして杉並、中野、世田谷が危ないのだ。
 杉並区では住宅に通じる道が複雑で狭く消防車が入れないことも考えられる。
 関東大震災では火災から逃れるため本所の公園に集まった住民が4万人も亡くなった悲劇の歴史がある。
「四方を木造住宅に囲まれた場所は火災が迫ってくると、真ん中に“火災旋風”と言われる熱風が吹き上げ、被害を大きくするのです」(前出・村上氏)
 京浜・京葉の石油化学コンビナートなど危険物が立ち並ぶ東京湾沿岸は火災が起こると延焼も考えられる。もし、冬の北風にあおられれば、東京湾が火の海になることも。
「日本には石油の備蓄は数十日分ありますが、工場が火災で焼ければ製品が出荷できなくなる。石油製品は払底し、価格が上昇します」(前出・村上氏)
 東日本大震災後にガソリンの入手に四苦八苦した悪夢の記憶がよみがえる。当然、生活インフラも大打撃を受けているだろう。
「都市直下型の阪神淡路大震災では、電気、ガス、水道は即座にストップし、ガスで復旧に最大2カ月を要しました。市民生活は困難を極め、発生後数日から十数日は食料・飲料水の調達さえままならない地域も出てくるでしょう」(前出・村上氏)
 多くの市民が避難を試みるだろうが、ガソリンも手に入らず、交通インフラもズタズタでは、首都圏脱出さえできないかもしれないのだ。
 さあ、あなたはその時どうする!
.


Last updated February 19, 2012 2:08:20 PM
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February 17, 2012

経営者 富裕層も空洞化・・・・海外移住加速

政治・社会

経営者 富裕層も空洞化 海外移住加速し始めた!- ゲンダイネット(2012年2月17日10時00分)
 <HOYAトップがシンガポールへ>

 

  円高、燃料高、電気料金高のトリプルパンチで「産業空洞化」が深刻視される中、大企業経営者や富裕層が次々と日本を飛び出し始めている。

  先月には、光学レンズ大手HOYAの鈴木洋CEO(53)が、シンガポールに仕事の拠点を移したと報じられた。今後、取締役会がある場合だけ日本に帰国するという。すでにベネッセホールディングスの福武総一郎会長(66)がニュージーランドに移住しているほか、サンスターの金田博夫会長(76)はスイスに移り、現地法人の代表に就任している。

  大企業トップでなくても、金持ちの間では資産の海外移転が大ブーム。「資産フライト」と呼ばれ、セミナーや講演には受講者が殺到し、みんな、海を渡る準備をしているのだ。海外移住を検討中という50代のIT企業経営者はこう言う。

 「私が考えているのは、シンガポールへの移住です。何といっても最大のメリットは税制度です。日本では個人の所得税は最大40%も取られますが、シンガポールは最高税率20%、住民税はありません。また、日本では最高50%も持っていかれる相続税や贈与税もゼロです。ちなみに、ニュージーランドも所得税が最高33%、スイスは25%とシンガポールほどではないが安く、やはり相続税はありません。日本には地震や原発のリスクもあるし、政治がどうしようもないから、いつ国が沈まないとも限らない。円高の今のうちに、海外に飛び出そうと考えている人は大勢いますよ」

  永田町のテイタラクを見ていると、日本を見捨てたくなる気持ちは分かるが、富裕層や経営者はともかく、サラリーマンに国外脱出なんて不可能。結局、税収減のツケを回されるのは日本の国民だし、野田が強弁する消費増税は、貧乏人ほど負担が増す「逆進性」の増税だ。いつの時代も、とことん泣きを見るのは庶民なのである。

 (日刊ゲンダイ2012年2月14日掲載)
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Last updated February 17, 2012 9:37:26 PM
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