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¥¥¥ロトがッ!当たるまでッ!!買うのをやめないッ!!!¥¥¥の日記 [全481件]
Dwele “What Profit” もう少しでリリースされるであろう、ドウェレさんのニューアルバム(タイトルはまだ未発表?)からのファースト・シングル。 ここ最近のアルバムからのファースト・シングルはマイク・シティによるプロデュースでしたが、この曲もそうみたいです。 初めて聞いた時は「エラいシンプルだなぁ~」と思ったんですが、何回か聞いてたらジワジワとハマるモンがありますね。 アルバム早く出ないかな~。
中学校の体育の授業で“ヒップホップダンス”が必修化されるという・・・。
ハッキリ言って、“ヒップホップ”って名の付く類は、公の教育機関で教わるモノでは決してないと思います。言い切ります。 一般的に“ヒップホップ”は「DJ」、「MC」、「ブレイクダンス」、「グラフィティアート」の4大要素からなると言われてますが、ヒップホップなんてモンは、反主流、反体制の側面が強い文化(今は違うかもしれないけど、積年の“負のパワー”を土台に成長したのは事実)なのに、それを、その一部分を掻い摘んで、公の資金を投入して学校教育で教えようとしますかね?“学校”と“ヒップホップ”、相反する分野じゃないですかね?
“ヒップホップダンス”じゃなくて、“エグザイル風ダンス”とかって呼び名ならいいかもしれませんが・・・。
もし授業で“ヒップホップダンス”を習うなら、当然合わせる音楽も“ヒップホップ”になるワケですよね?世の中の9割近い“ヒップホップミュージック”には、“ドギツイ暴力的な表現”、“あからさまな性的表現”、“大麻礼賛”、“女性蔑視”、“同性愛者を侮蔑する言い回し”等のEXPLICITなCONTENTが満載で、それゆえPARENTAL ADVISORYがなされているんですが、そんな曲とかも授業で使われる可能性もあるんですよね? “ヒップホップが悪い”と言いたいワケではないです、念のため。その時代時代を彩った若者文化には、必ず色んな側面があったワケではないですか、イリーガルな部分も含め。
んで、ココからはマジで危惧してる事なんですが、夜中に家を抜け出して街中でダンスの練習をする未成年が圧倒的に増えると思うんです。(夜、大きなガラス張りの建物の前で、自分たちの姿を映して練習してるアレです。) 親たちがバッチリ注意して、ソイツらから子供らを確実に守れるのか?警察官のパトロール等の仕事が増えたらそれこそムダな労働力と出費になるのではないでしょうか? 「夜中に家を抜け出してダンスの練習に行く」って子供が一人でも出たら、この教育方針は完全に「負け」、だと思います。
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『 V FOR VENDETTA 』
原作がイギリスで始まったグラフィック・ノベル(大人向けコミック)で、日本語訳版も出てる事は知ってたんですが、「いつか機会があったら・・・」と思いつつ、未読のままでした。 先日、ワシの住む街に新たにオープンした大きな書店を初めて訪れたトコロ、この原作本を発見!3000円近かったけど、ギャラも入りたてだったので迷わず購入!
初の海外コミックだったんですが、洋書ゆえページの左から右への方向で読むのに慣れてない・・・。日本のマンガを輸出する時みたいに反転で印刷しちゃえば、作画がメチャクチャになるんで、この方がいいんですが。 画の中の「プロパガンダ」にもしっかり注釈が入ってたのがありがたいし、おもしろかったです。
原作を読んで気付いたんですが、映画の方は、登場する数人のキャラクターを合わせて一人にしたり、オリジナルな設定に変えたりして、大幅にまとめられている事がわかりました。だけどそのまとめ方や、設定もうまくできていたんだな、とも思えました。映画をみていた為に、原作の理解もよくできたし。映画見てなかったら、もっと難解だったかもしれません・・・。
ラストの群集がマスクを着けて集結するシーンも、映画オリジナルだということがわかりました。コミックの方がよりダークでダーティー、見た後の爽快感は映画の方がデカかったです。ラストで流れる『1812年』の“音楽の力”が相当働いていたとも思えますが・・・。
原作のストーリー担当のアラン・ムーアは、今作を「まだまだ稚拙だった」と前書きで語ってましたが、ワシとしては相当オモシロかったです。 読んだら感想書きます・・・。
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『BIOHAZARD Operation Raccoon City』
ホンットにつまらんかったぞ・・・。 最低の出来ってくらいヒデえ内容・・・。
一ヶ月先行発売していた海外版の評価が、どこでも信じられんくらい著しくヒドかったので、従来の『バイオハザード』を期待してた人たちが、「こんなのチガウッ!」とヒステリックな反応を示した結果なのかなと思ってました。 結果、ホントにつまらなかったデス・・・。ゲームそのものがとにかく悪かった故の低評価でした・・・。
まず操作性が悪い。とにかく悪い。敵兵隊の動きもヘンな動き。ゲーム内容が短い。期待してた部分が本編に含まれておらず、ダウンロードコンテンツで後日有料配信。オンライン対戦も当然つまらん。 全体的に作りが雑! そのせいで、ゾンビがでてくるTPSってだけでワクワクのシチュエーションなハズなのに、全く面白くない! カプコンが海外ゲームスタジオに作らせたらしいけど、よくもまぁこの内容と出来具合で発売に踏み切ったって思います。作り手側は「低評価に納得できない」としているそうですが、だったらオマエら感覚おかしいぞ!?手本にすべきスバラしいゲーム、たくさんあるだろーが!!
100円、200円の缶ジュースやカップラーメンなら、マズくても「まぁいいや、ネタになるし」って思えるかもしれんが、7000~8000円出して買うゲームがハズレだった場合、シャレにならんぞ・・・。
ワシの場合、アマゾンで5600円で購入し、あまりのつまらなさに速攻で売却、なんと5000円で買い取ってくれた!実質の被害額は600円で済みましたが・・・。
ワシが一番大好きなアーティスト、 “紫のバケモノ” の記事が組まれています!
プリンスとその周辺のアーティストの話や、マネージャーの舞台裏話などが載ってました。やっぱ本当に気難しい人なんですね、この人は・・・。
ザ・ルーツのドラマー、クエストラブによる、“プリンスがヒップホップである33の理由”という記事がオモシロかったです。一部抜粋すると、
“曲のタイトルなどに使われている、単語の短縮形
ってトコロ、笑いました。
1000円ヒット・・・。
久々当たったよ、1000円だけど・・・。
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