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錦川鯉の日記 [全412件]
休日の家は、昨年(2011年)、太田川河川工事のため8棟がすべて撤去され更地になってしまった。 http://
(C)2012.2錦川鯉の名水賛歌 http://hc2.seikyou.ne.jp/home/n-koi/
お陰様で、2月14日から中国新聞緑地帯に掲載された「名水賛歌」というエッセイが2月25日ですべて終わりました。
錦川鯉の名水賛歌
お陰様で、2月14日から中国新聞緑地帯に掲載された「名水賛歌」というエッセイが今日25日ですべて終わりました。 掲載された日の確認と、それぞれの内容に表題を付けてみました。 14日、1回目、「はじめに」 15日、休み 16日、休み 17日、2回目「環境省全国名水百選 選定基準」 18日、3回目「太田川中流域とは」 19日、4回目「全国名水百選・太田川中流域に、象徴となる水汲み場を。」 20日、5回目「なぜ「似島の水」を原爆献水として推薦したのか。」 21日、6回目「原爆献水は、飲める名水を供えて欲しい。」 22日、休み 23日、休み 24日、7回目「平和公園慰霊碑や供養塔等に献水台を造る」 ~なぜ、水琴窟の音色が鎮魂なのか、なぜ献水台が必要なのか 25日、8回目「原爆献水は世界の名水」 新聞を読んだ旧友からのひさしぶりの電話もあり、 楽しい日々が過ごせました。 皆さんからのご意見をお待ちしております。
この度の東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた被災地の皆様に、心からお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。 2012/1/17 火曜日 NHK総合・朝6時~7時の「おはよう日本」に、曽我部式井戸掘りが紹介されました。 番組では、曽我部式井戸掘り器を使って自宅に井戸を掘っている、茨城県の藤澤康弘さんが取材されました。 http://idohori.web.fc2.com/index.html 井戸は防災上重要です。この度の震災でも自宅の井戸をご近所に開放して大変役に立っているとの報道がされています。 「自分で出来る打ち抜き井戸の掘り方」曽我部正美著は、 http://hc2.seikyou.ne.jp/home/n-koi/KNkikaku001.html
今日(2012.1.14)から、中国新聞緑地帯に、
(C)錦川鯉の名水賛歌 http://hc2.seikyou.ne.jp/home/n-koi/
年末に、源宗坊寺に行って、 善女観音龍王。境内には昇り龍と下り龍があります。
お正月の飾り付けされた水琴窟。左に立つ石像は初代源宗坊。右は2009年完成した釣鐘堂です。
桶にいけられた「南天、なんてん」は、「難を転ずる」という縁起ものです。
12.23に新年を迎える準備で約20名くらいの関係者が、落ち葉掃除をして、 元旦には、境内の焚き火にあたり甘酒など振舞われます。 源宗坊寺(呉市清水3丁目14) http://hc2.seikyou.ne.jp/home/n-koi/gensoubouji.html
![]() 写真は、厳島にある御床浦神社です。 伝説の地、御床浦(みとこうら) 市杵島姫が、瀬戸内海で聖地を探していた折りに、 佐伯鞍職(くらもと)が導き、亀の甲羅の亀裂がある岩を見て、 ここから上陸したとされます。 この岩の亀の甲羅の亀裂の模様から、 厳島神社の御神紋「三亀甲剣花菱紋(みつきっこうはなびしもん) (三つ盛亀甲に剣花菱)」が考案されたといわれています。 おそらく今年も、 私が私であるために、私は遠く旅に出て、 終の住処であるヒロシマへ戻ってくるのでしょう。 よろしくお願いします。 |一覧| |