|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
[全571件]
笛吹市境川町大窪の農道で近くの女性(90)が先月1日に土佐犬にかまれて死亡した問題で、土佐犬が殺処分されていたことが、県への取材で分かった。 県などによると、保健所が翌2日、土佐犬を保護し狂犬病などを調べた。狂犬病ではなかったが、同町の飼い主の男性(60)から「もう飼えない」との申し入れがあったため引き取っていた。男性が飼っていた他の土佐犬2頭は、男性が知人に譲ったという。 男性については、笛吹署が過失致死と重過失致死容疑で関係者に話を聞くなど捜査している。・・・・≪続き・・・・≫ http://mainichi.jp/area/yamanashi/news/20120602ddlk19040032000c.html コメント: 噛んだ相手が死亡したら殺処分もしょうがない・・・。 この飼い主の「もう飼えない」の心情はとらえ方によって いろんな意味に解釈できます、、、 被害者(家族)に申し訳なくて・・・「もう飼えない」 人食い犬は恐ろしくて・・・「もう飼えない」 世間体があって・・・「もう飼えない」 裁判を有利にするため・・・「もう飼えない」 躾ができず・・・「もう飼えない」 自分も歳だから・・・「もう飼えない」 この世は人間様の天下ですから・・・。 被害者様のご冥福をお祈りします。 徳島県ランキングを励みにしています。 お帰りの際にはポチッと ↓ワンクリックだけお願いします↓ ←wan!クリックで応援してね
向かいの家の飼い犬に利き手の右手をかまれたとして、元左官職人の男性(69)=神戸市東灘区=が飼い主の女性とその家族に約2150万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が1日、神戸地裁であり、長井浩一裁判官は「口輪を付けるなどの注意を払っていなかった」として、飼い主の女性らに約1940万円の支払いを命じた。 判決によると、男性は2009年11月2日早朝、自宅前で犬の散歩を終えて帰ってきた飼い主の女性と会い、しゃがみ込んで犬の頭をなでていると突然、右手をかみつかれた。 犬はシバイヌで、男性は右手に障害が残ったため、こてを持つことができなくなり、左官業を廃業。慰謝料や休業損害を求めていた。・・・・≪続き・・・・≫ http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0005102545.shtml コメント: 愛犬家にとって残念な報道ですが・・・。 犬にとっても顔見知りだと思いますが・・。 嫌いな人だった可能性もありますね、何で噛んだのか犬に聞きたいです。 ワンコがモノを言えないのが口惜しい。 柴犬は飼い主を守ろうとする本能が強く、過剰に防衛本能が働いた気もします、 噛み癖があれば飼い主はわかっているはずですが・・。 結果飼い主の不注意という司法の判断です、 放し飼いをしていた訳でなく、触って下さいと頼んだ訳でもないのに、 あっちから近づいて来て勝手に撫でて噛まれて1940万円とは厳しい判決ですね。 隣人同士でなんともあと味の悪い・・・引っ越さなしょうがないな・・・ 1940万払わなあかんし・・引っ越す金などない・。生き地獄やな 上訴の可能性もありますが・・・。 徳島県ランキングを励みにしています。 お帰りの際にはポチッと ↓ワンクリックだけお願いします↓ ←wan!クリックで応援してね
中国で1匹の迷い犬が、自転車旅行中の男子大学生(22)らと1800キロ以上の道のりを走破した。中国中央テレビ(CCTV)が伝えた。 報道によると、自転車旅行中だった学生が今月4日、道中でこの犬を見つけて餌を与えたところ、ついてきたという。学生は「初めは少しだけついてくるのかと思っていた」と振り返り、「シャオサ」と名付けたこの犬から「多くの勇気をもらった」と語った。 シャオサが学生らとともに走破した距離は、24日間で約1830キロ。標高4000メートル級の山を10以上も越え、目的地のチベットにたどり着いた。 CCTVによると、学生は自宅のある湖北省にシャオサを連れて帰ることを決めたという。・・・・≪続き・・・・≫ http://mainichi.jp/feature/news/20120529reu00m030002000c.html コメント: 中国の犬関連のニュースで久しぶりに明るい話題です。 このところ中国の話題が続いているような気がしますが・・・・。 画像を観たところ小さな犬でとても1800キロを走破できそうな体格に思えないのですが・・・。 連れて帰って食べないでね!!! 徳島県ランキングを励みにしています。 お帰りの際にはポチッと ↓ワンクリックだけお願いします↓ ←wan!クリックで応援してね
日本で「ねこ鍋」と言えば、空の土鍋に猫が入り込んで丸まって眠る“癒し系”の動画や写真のことだが、中華圏の一部では、実際に猫を鍋料理にして食べる文化があるようだ。広東省で昨年末、料理店で猫肉鍋を食べた地元有力者が急死し、逮捕者を出す事件が起きた。一方、猫肉を食べる風習のない台湾では、体に良いと思い込んだ男が他人の飼い猫を食べて逮捕されたことが今年に入って報じられ、「残酷だ」と批判された。(田中靖人) ■新鮮な猫肉… 中国華南地方の有力紙、羊城晩報(電子版)が事件発生直後から数回にわたって報じたところによると、広東省人民代表大会(省議会)の代表(議員)で、林業関係の会社を経営する龍利源氏(49)が昨年12月23日昼、陽春市内の鍋料理店で、猫肉と鳩肉入りの鍋を食べた直後に中毒症状を訴え、病院に運ばれたが死亡した。同席した知人2人も症状を訴えたが、市警察当局は後日、うち1人の同市八甲鎮(村)の共産党委員会委員、黄光容疑者を毒草を使って龍氏を殺害したとして逮捕した。 龍氏はその日、2人を誘ってなじみの夫婦が経営する同店に来店。店内にいた生きた猫2匹のうち、小さめの1匹を選んで鍋料理を作らせた。龍氏は鍋のスープを椀1杯分飲み干した上、白米も注文して2人より多く食べた。警察が、店の冷蔵庫に残っていた猫の半身を調べたところ中毒を起こす原因が見つからなかったため、毒殺の疑いが浮上した。・・・・≪続き・・・・≫ http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/542838/ コメント: 店内にいた猫を鍋にした? まさか飼っている猫ではないやろね。 たぶん猫を籠に入れて陳列してあるのかな? 日本人が活き魚を刺身にして食べる感覚なのね・・・・。 徳島県ランキングを励みにしています。 お帰りの際にはポチッと ↓ワンクリックだけお願いします↓ ←wan!クリックで応援してね
中国では若者を殺害してその人肉を市場で売っていた男が逮捕された。中国南西部・雲南省のニュースサイトが伝えた。 伝えられたところによると、雲南省南門でチャン・ユンミンという56歳の男が、4月に19歳の男性を殺害した容疑で拘束された。容疑者の自宅を家宅捜査では携帯電話、銀行のキャッシュカードなどを含む個人の物品のほかに、アルコール漬けにされた人間の目が入ったビンが数本発見された。 その後明らかになったところによると、容疑者は数年の間に若者数人を殺害し、その遺体を切断、飼っている3匹の犬に餌として与えた他、残りの人肉は市場で売ったという。 この事件は中国社会に大きな衝撃を与えた。中国政府は事件を早急に解明するため、雲南省に調査グループを派遣した。 チャン・ユンミン容疑者は以前にも殺人罪で20年の禁固刑を受けている。・・・・≪続き・・・・≫ http://japanese.ruvr.ru/2012_05_25/jinniku-uru-chuugokujin/ コメント: 人肉を市場で売った? 人肉を食べる人がいるから売れるということやね。 オエッ~気持ちわる!! 人肉を喰わされた犬もえらい迷惑・・・。 なんじゃ!!中国は、、、ある意味 ワイルドだぜぇ 徳島県ランキングを励みにしています。 お帰りの際にはポチッと ↓ワンクリックだけお願いします↓ ←wan!クリックで応援してね|一覧| |
|