|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
pokapoka_mamaの日記 [全129件]
超劇場版 ケロロ軍曹3 天空大冒険であります! おすすめ文 映画ケロロ軍曹3の横スクロールアクションゲームです。 いろいろなキャラクターでスイッチやブロックなどいろいろな動かしたりなどして進みます。 いろいろな隠し要素があり、中には隠しステージのあるステージもあります。 そのほかにもある事をする事で出る隠しキャラクターもいます。 ぼくも楽しめたので、ぜひやってみてください。 By ゆうき
最近、ケロロ軍曹にはまっています。 僕のお気に入りのCDです。 ケロロソング ほぼ全部入りであります!2 <感想> 1曲目のどすこい軍曹は、ケロロ小隊が歌っていて、会話文も入っています。 ほかにもいろいろなキャラクターの会話文が入っていて、みんなで楽しめます。 9曲目のケロっ!とマーチは2004年のケロロ軍曹のオープニングテーマをケロロ小隊が歌っている物です。 だれでも楽しめるので、1度聞いてみてください。
【第1位】blue / 曽我部恵一 やっぱりベスト1は曽我部恵一ですね。 このアルバムはほんとにいいですよ。 夏からずっと聴いていても飽きないですね。 更に先日リリースされた曽我部恵一ランデブーバンドの「おはよう」。 これがまたいいんです。 曽我部恵一と自分はほとんど同年代で娘もほとんど同年代なので、非常に共感できるんです。 娘さんのことを歌うときの暖かい視線がとってもいいんです。 このアルバムでは娘さんも一緒に歌った曲もあったり、サニーデイの頃の感じの曲もあったりと、たまらないですね。 【第2位】生命力 / チャットモンチー いいですねー。チャットモンチー。 才能に溢れてますね。 聴けば聴くほど味がでますね。 これからも楽しみだ。 今年の作品じゃないけど、最初のミニアルバムがまたいいんです。 この中の「サラバ青春」って曲は名曲ですよ。 【第3位】WAO!! / オレスカバンド オレスカバンドという名前から、ちょっとおちゃらけた感じかと思ったら大間違い。 スカでパンクでロックな本格派。 アメリカで受けるのも納得です。 【第4位】しょこたん☆カバー / 中川翔子 今年はしょこたんにすっかりやられましたね。 アニメの曲のカバーですが、選曲が絶妙。 1枚目の「BIN・KANルージュ」には参りました。 数あるクリーミーマミの曲の中からこれを選ぶとは、しょこたん、やりますな。 2枚目のエスパー魔美もよいですよ。 【第5位】光 / 銀杏BOYZ これはシングルですが、あしからず。 銀杏BOYZもついに本格的に再始動ですね。 来年はアルバムでるかな?
恩田陸の作品の中でもかなり人気の高いという『ネバーランド』。 それぞれの理由で年末に帰省しなかった寮生活の男子高校生4人が過ごす7日間を、 ミステリアスにスリリングに描いた青春物。 ジャニーズの出演でドラマ化もされているそうですね。(見ていません。) 確かに面白いんですが、自分は男なので、この少女マンガ的なある種の理想像である それぞれに暗い影を隠し持っている主人公達には、いまひとつ入り込めませんでした。 (とはいいながら、かなり面白いです。) どちらかいうと、同じように理想像を描いていても、女子高校生達を描いた 『蛇行する川のほとり』の方が、好みですね。 この作品も、夏休みの9日間に演劇祭の舞台背景画を仕上げるための「合宿」で 起こる出来事を描いているという点で、ちょうど『ネバーランド』と対になっている 感じです。 こっちのほうが、暗いんですけどね。
90年代初頭に渋谷系と呼ばれた音楽を、ピチカート・ファイブの小西康陽氏がまとめたコンピレーション・アルバム。 今月号のMUSIC MAGAZINEが渋谷系の特集なのですが、当時これらの音楽に夢中になった身としては、衝動買いでした。 なんといっても、このジャケット! フリッパーズのファンだった人間であれば、誰でも手に取るでしょう。 タイトルも当時のピチカート・ファイブのアルバムをもじったもので気が利いています。 そんなわけで非常に期待して聴いたわけですが、全体を通して聴いた印象は、まずまずでした。 曲リストを見て、聴いたことがなかった曲は、ほとんどピチカート・ファイブ的な曲で、もうちょっとフリッパーズ的なものを期待していた身としては残念。 選曲したのが小西氏なので当然といえば当然なのですが・・・。 ピチカート・ファイブも渋谷系という言葉が出る以前、『女性上位時代』の頃は最高でしたが、その後の、大量生産的な感じがどうもしっくりこなくなり、聴かなくなってしまいました。 とはいえ、最初の5曲 1.BODY FRESHER / オリジナル・ラヴ 2.恋とマシンガン / フリッパーズ・ギター 3.大好きなシャツ(1990旅行大作戦) / 渡辺満里奈 4.トゥイギー・トゥイギー / ピチカート・ファイヴ 5.MIKE ALWAYS’S DIARY / カヒミ・カリィ は最高。 これだけでも聴く価値はあります。
派手さはないけれど、繰り返し聴きたくなる感じは、前作「LOVE CITY」以上。 「♪hot love, cold city」のリフレインが頭から離れません。 今年の暑い夏の温度をちょっとだけ下げてくれる、涼やかだけど暖かい音楽。 早くも今年のベスト盤か。
とっても久しぶりのブログです。 今、子供たちは二人でおじいちゃん、おばあちゃんのところにお泊りです。 今日で6日目。 1人になったらあれもしようこれもしようと色々たくらんでいたのですが、この暑さでバテバテです。 毎日本当に暑いですよね~ それでも、パン教室に行ったり、大学のときのお友達に会ったり、普段できないことをちょっと楽しんでます。 卒業以来会ってなかったお友達にも会えて嬉しかったな 普段はなかなか行かない南青山のお店も素敵でした。 でもでも、子供たちと離れてだんだん寂しくなってきています。 普段怒鳴ってばっかりなんだけど、少し離れるとちょっとやさしくなれるかな。 明日、迎えに行ってきまーす。 群馬はさらに暑そうです・・・。 |一覧| |
|