3月20日最終日です 沖縄は朝早くからやっている店が少ないです かりゆしアーバンホテルのビュッフェに行きました 前回行って良かった 『SPA RESORT EXES』の系列です ホテルのエントランス 何故か良い席に案内されました 眺めが良いです 鼻も飾って有りました 多少沖縄色を意識しているようです 珍しいですが、決しておいしくはありません 朝からデザートは充実してます トイレもきれいでした お昼です 『軽食の店ルビー』 おかわりは2回まで やかんに入ったアイスティー飲み放題 Aランチ ライス、トンカツ、ハンバーグ、ポーク玉子、ハム、 コールスロー、ウインナー、マカロニサラダ コーンスープ付780円 全然軽食の店ではありません お客さんもがっつり系の方ばっかりです ドライブです 南城市の奥武島(おうじま) 違いが分かる男の宮本亜門さんの家がある島です かつての沖縄では、人が死ぬと海岸のすぐ沖の小さな島の洞窟に 死体を安置する葬送の習慣があった。 洞窟の中が黄色い光に満たされていて 沖縄は黄色のことを「青」とよぶ場合があったので これらの島を「青(オウ)の島」とよんでいたそうです 天ぷらが有名な『中本鮮魚店』 行列ができてます わざわざ那覇から40分かけて行く価値があります お店の前の眺め 食べてると猫が寄ってきます 帰りにアウトレットに寄りました 人は増えてませんが、店が増えてました 喫煙場所が分かりにくい場所1箇所になってました トイレはきれいです 晩御飯沖縄食堂『島菜』です 食べ放題の店です 店名どおり、野菜中心です 家族連れが多い店です 食後のデザート おもろまちのサンエーメインプレイススナックプラザの2階 ブルーシールアイス さとうきび味です カメラ、後の子供に焦点がいってしまった 業務用4リットル 沖縄でぜんざいと言えば カキ氷のようです 急いで那覇空港に行き、羽田行きに乗り込みます 帰りもシートはレカロ製でした おしまい
アメリカンビレッジ到着 北谷町の国道58号線を走っていると海側に見える 大きな観覧車が目印です この辺一帯を美浜と言って ショッピングからグルメ、アミューズメント施設があります 元々、1981年に返還された在日米軍施設キャンプ瑞慶覧のハンビー飛行場で 埋め立て地部分に建設されたのが北谷公園とアメリカンビレッジです 週末は米軍関係者も一杯います。 夜は観覧車をはじめ、イルミネーションがハデになります 観覧車はカーニバルパークミハマの3階に観覧車チケット売り場があり 1周15分だそうです 北谷町はちゃたんちょうって読みます 駐車場一杯 街中の風景 消火栓も 修学旅行生 ゴーヤ視力検査Tシャツ 美人時計の撮影 クロックス 美浜のサンセットビーチ 晩御飯は牧志公設市場近く かざみです 魚がおいしい 海老とマグロのフライ お刺身定食 お刺身定食にはアイスもつきます
朝です 一番乗り 並んでいるものも健康的です 新聞がかかってました 高い部屋は布袋に新聞が入ってますが 私の部屋はビニール袋に新聞が入ってました ブセナテラスにお散歩に行きました 裏の駐車場にとまってたテラスクラブの軽トラ オープン1年で錆だらけです 喫煙所 ここのホテルは全館禁煙なので タバコを吸う場所は噴水用水浄化施設の横のココだけです コンビニ 安いものは置いていません 歩いて3~4分でブセナテラスに到着 朝市 お散歩している人が一杯 コーヒータダです わかりにくかったのでアップに テラスクラブに戻ってきました もう一度タラソに行きました 宿泊者は、タラソのプール使い放題ですが 行くときに鍵をもっていかないと このドアを開けられません エントランスでチェックアウト お昼です カフェ AZZURRO きれいなオネエサン ここのバーガーは本当に優しいです 東京にあったら通いそうです 続く 楽天トラベルの『ザ・テラスクラブ』 楽天トラベルの『ザ・ブセナテラス』
部屋の前の廊下からプールが見えます 4月1日にオープン 右側にタラソテラピが見えます ギリシャ語であるタラッサ(=海)とテラペイア(=治療)で 「海洋療法」という意味です タラソテラピーは海水・海藻などの海の恵みを活用し、 脂肪の分解・新陳代謝の促進を図り、 リラクゼーションが得られる自然療法です プールの中に迷路のようなものがあります 廊下の雰囲気 普通のホテルと違って内廊下になっていません 廊下からは中庭が見えます 消火器 ちょと覆うだけで雰囲気がかわります 簡素ですが贅沢な感じ エントランス前の投下から見た タラソテラピー受付 部屋で水着に着替えて バスローブを羽織って受付に行きます ここで、携帯電話やカメラを没収されます 受付前のソファー 高そうな商品が並んでます びっくりするような値段です オブジェ 中庭 タラソテラピー用のプール タラソテラピーの本場はフランスで、 日本では、エステサロンで行われる泥パックやマッサージなどの 女性向けの美容術のイメージが強いです 実際は「温泉の湯治」に近い療法で、 温めた海水のプールの中で軽い運動を行ったり ジャグジーのようなプールで水流によってマッサージを行うことがメインです ジェットバスの大きいやつのイメージ 普通1クール30分くらいだそうです 2時間くらいプールにいてから プール横の休憩所でデトックスティーを頂きます タダです 6時、ディナーです 良い感じです 6時なのに一番乗りではありませんでした 飾り皿 タラソテラピーは、 海水療法 や海藻療法と同時に食事療法も含まれていて 肉、野菜、海藻、穀物類をバランスよく体に取り込み 不足がちなミネラルを上手に摂取する食生活を行います メニューには4種類のコースがありました 選んだのはこれと これ 前菜前のバーニャカウダ メニューには載ってません 野菜の昆布巻き 見た目はきれいですが 味はお正月のおせち料理の昆布巻き キハダマグロ ごぼうのスープ すごい牛蒡感です 豆のスープ インゲン豆がおいしい いろいろな野菜が混ぜ込まれたパン おさかな 野菜がおいしい 鶏肉と生ハム やんばる風温野菜だそうです ステーキ トマトサラダ デザート コーヒーはポットで出てきました お昼に軽食サービスをやっていたラウンジも 夜は雰囲気が変わります 夜、もう一回タラソテラピーに行きました 昼間とは全然雰囲気が異なります フランスではタラソテラピーと並んで、 水治療「テルマリズム」というのもあります タラソテラピーで使用するのは海水で テルマリズムは、ミネラルウォーターを使います 有名なのが「エビアン」や「コントレックス」というテルマリズムセンターで、 源泉から沸いたミネラル水を、飲用や入浴に利用します 日本で硬水を飲むダイエットがありますが、 元はテルマリズムです テルマリズムでは硬水、軟水の特性を生かして利用します コントレックス ますいです ダイエット等の際に不足しがちなミネラル分を補うのに利用します エビアン 一日健康的な生活をしたので 夜食はブルーシールアイス 続く
次のホテルは「ザ・テラスクラブ ウェルネスリゾート アット ブセナ」 昨春4月1日、ブセナホテルの敷地の中にオープン。 今年4月1日に「ザ・テラスクラブ アット ブセナ」へと名称変更 3月17日、ウェルネスリゾート アット ブセナの文字が隠れてました こちらはザ・ブセナテラス ザ・ブセナテラスの敷地内ですが テラスクラブ宿泊者しか入れません ホテル全館がクラブフロアというスタイルで タラソ施設があります ザ・テラスクラブは 沖縄県大手建築業の國場組の子会社ザ・テラスホテルズ株式会社が運営する 4つ目のホテルです ザ・ブセナテラス ザ・ナハテラス(元リージェント沖縄、元パレスオンザヒル沖縄(ANAホテル)) ジ・アッタテラスクラブゴルフリゾート(元海邦カントリークラブ) ジ・アッタテラス クラブタワーズ ホテルのエントランス レセプション前の廊下(左っ側) 右っ側 レセプション チェックイン時間よりも2時間も早いのに 笑顔で対応してもらいました 掃除機のヘッドが置いてあっても 気になりません ルームキー 部屋に入ったトコ いきなりバスタブが目に飛び込んできます さらにその向こうにベッド 部屋の奥から バスタブが気になります やっぱりバスタブが気になります ウォークイン クローゼット付です なぜか、テーブルの上に万華鏡 大きなテレビが壁に埋め込まれてます うちわがエレガントです 置いてある雑誌も高級です 後で気付きましたが、ここのホテルの記事が載ってました アメニティ バスタブとは別にシャワールーム シャワーは上に一つ、前に一つ 風呂に入るときは引き戸を閉めるようになってました ベランダの景色 向こうにザ・ブセナテラスが見えます 右っ側はすぐ海岸です 下にはエントランス ベランダに大きなソファー こういう風に使うみたいです 2時から軽食サービスがあるというので ラウンジに行ってみました 一番乗り テラス席を選択 天井も洒落てます さっき見たアレが目の前です タダです 続く
このホテル日航アリビラは1泊2食付のプランで予約しましたが 朝食をブランチに変更可能ということだったので ブランチに変更してみました 鉄板焼き『護佐丸』 ほかにお客さんはいませんでした ゴーヤのジュース(苦!) EM卵の目玉焼き ターンム(田芋)入り パンケーキ イマイユ(鮮魚)と焼野菜のせいろ蒸し アーサ(海藻)入り釜炊きご飯 続く
ホテル日航アリビラに到着 運営はJALホテルズ −ヨミタンリゾート沖縄−として、1994年6月27日に開業 2003年3月、佐藤工業から米大手証券ゴールドマン・サックスの関連会社の 港丸ホテルホールディングスへ所有権が移ってます 経営はアリビラホテルマネージメント 沖縄の他のJALホテルは ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社という アメリカの企業再生ファンド・ローンスターの子会社が所有してます 南欧っぽい造りです 建築様式はスパニッシュコロニアル風だそうです コロニアルって 「植民地の」という意味の言葉です 部屋です 可愛いじゅうたん ベランダからの眺め(右向いたとこ) ベランダからの眺め(左っかわ) スペイン瓦が良いです 海開きは4月なので温水プール ロッカーです ディナーはブラッスリー「ベルデマール」 ベルデは緑、マールは海なので 日本語に直すと「青い海」ってとこでしょうか 日本人は緑と青がごっちゃです 緑色の青汁 今回のプランは1泊2食付でしたが 追加料金を払って野菜中心のコースメニューに変更 トマトのパンやら海草のパンやら バターは出てきません 1ヶ月前なのでナンダッタカ覚えてません 夜の中庭 続く
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