|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
栃木に住んで5年以上♪
栃木大好きな栃木人が送る、栃木の旬な情報満載!! 栃木人が送る栃木の旬な情報 [全41件]
お金より 大切なものはある。 でもそれを維持するには、 お金が必要。 佐藤富雄著「愛されてお金持ちになる魔法のノート」 小学4年生の息子が、メガネになってしまった。 去年の10月に小学校から、 視力が低下したという手紙を持ってきたが、 私が息子を眼科医に連れて行ったのは12月。 仮性近視の状態も過ぎてしまったようで、 両目0.2では、 授業中だけでもメガネをかけた方がいいということになった。 ちなみに浜崎あゆみは左耳が全く聞こえなくなったいうが、 耳も聞こえずらくなったらすぐに、 2日〜1週間で治さないと治りにくくなるそうだ。 息子を、 もっと早く医者に連れて行ってあげればよかった・・・。 ところで夏休みに、 福島県のスパリゾートハワイアンズに出かけたときや、 栃木から千葉に帰省するときなど、 車内で子どもたちにマンガ本を読ませていた。 移動中はヒマでかわいそうと思ったからだったが、 視力が低下し、 もう、車内で本は読ませられない。 それなら車内の後部座席向けに、 テレビをつけてあげたいなと思った。 (車載テレビも目に悪い?) ところで、 子どもたちの幼稚園の送り迎え用に軽自動車を夫に買ってもらってから、 約7年。 子どもたちも小学生となり、 私ももっと大きな車に乗りたくなった。 3列シートのワゴン車がほしいのだが、 成人の日の夕方、 娘とフラ〜ッとトヨタのショールームに入っていった。 そうしたら、 女性向き、ママ向きのぴったりなワゴン車がありました(笑)! 新型ヴォクシィは、 女性、特に小さな子連れのママが意外に多く運転しているということで、 女性の意見を取り入れて改良された車だった。 後部座席の子どもたちが見えるミラーがついていたり、 小柄な女性が高い運転席に乗る際の取っ手がついていたりなどなど。 娘も広い車内がうれしくて、 展示用ヴォクシィの後部座席を折りたたんだり、 横開きのドアを開けたり閉めたり。 さて、ヴォクシィに試乗した際、地デジ対応のカーナビの話をしたら、 1月は初売りキャンペーンで、 カーナビ30万円を購入すると、 後部座席用テレビ画面と、バックモニターを数千円でつけられるという! え? 後席テレビがただで? うわ、この車、ほし〜(爆)。 だいたい、 車の値段がいくらするのかも知らずに入店したのだが、 頭金なしのローンで支払いがいくらになるのかも計算してもらった(苦笑)。 見るだけのつもりでお店に入ったトヨタだったが、 理想にぴったりな車が見つかって、 娘も私もうれしくて、その晩は2時間も寝付かれなかった。 去年は中古住宅を購入して家が広くなり、 今年は車が大きくなるかも? 自分のまわりの空間や世界が、 どんどん大きくなっていっていくのが現実化していて、 (まだ車は買っていないが) そのことがすごくうれしかった。
宇都宮市冒険活動センターに、バスツアーで行ってきました。 ガイドブックには紹介されていないので、こんなステキな市の施設があるのは知らなかったんですが、とってもいいところでした。山の中で、森林浴を楽しめました! 東北自動車道宇都宮インターから車で15分ほどです。 正式名称は、 「うつのみや平成記念子どものもり公園 宇都宮市冒険活動センター」 といいます。 とっても広いです! つり橋や洞窟(電気のない、本当にまっくらなトンネルで、怖くて楽しかった!!おすすめ)、体育館からロッジ、キャンプ場、野外ステージなどまであるんです。 東屋のある展望台も、おすすめですね。 夜もし宿泊したら、電気が少ないので星がとってもきれいに見えそうです(笑)。 さて午前中は、「子どものもり一周 くるくるゲーム」ということで、オリエンテーリングのような感じで園内を1時間半ほど歩きました。 そのとき、つり橋を渡って洞窟に入ったのですが、このトンネル、電気が全くないので、手探りで歩くしかありません。 今の子どもたちは頭が良くて、懐中電灯やライトの代わりに「ケータイ(携帯電話)出して!」とせがむんです(笑)。 しかし、真っ暗闇なのでケータイの光じゃちっとも先が見えなくて、なんと!任天堂DSライトを持っていた子がいたんですが、そのゲームの光のほうが何倍も明るくて(苦笑)、その子を先頭に皆でぞろぞろ歩きました(爆)!! 途中、左右に分かれる道が2ヶ所くらいあって、ようやく出口に出たと思ったら、入り口とは違うところに出てしまいました。 暗いトンネルを通って戻るのはいやだという子達と山道を歩いて、すぐに入り口に戻ることができましたが、トンネル内を戻って入り口を捜していた子どもたちは、行き止まりにぶつかったり、おでこを洞窟の壁にぶつけたり(苦笑)したそうです。 つり橋は、歩くとけっこう揺れるので、ちょっと緊張して楽しいかも(笑)。 また冒険広場には、木の上からロープのブランコがあり、6年生の女の子が小さな子達をロープに乗らせてくれました。 センターハウスには、レストランや入浴施設もありました。木でできている建物は、山にぴったりで美しかったです。 土曜日にはまた、イベントをやっているときが時々あります。 「エンジョイサタデー」と称して、杉板焼きやツリークライミング、登山、ネイチャークラフト、スターウォッチングなどのイベントに参加できます。
バーベキューは楽しいですよね。大勢で食べると、さらにおいしい。 アウトドアで、心も開放されてリラックスできるし! それにバーべキューの道具を持参しなくても、今では鉄板も貸してくれるし、炭もその場で買えるし、事前の準備が以前より少なくなりましたね。 洗うのが面倒なら、紙コップや紙皿、割り箸を買ってくれば楽だし、後はお肉や野菜、ジュースやお酒、お菓子、果物、焼きそばなどを買ってくるだけでできまちゃいます! 手軽にできるようになったバーベキューですが、栃木県足利市でもいろんな場所で気軽にできます。 渡良瀬川沿いのウォーターパーク、 足利サンフィールドアスレチック(雨が降ったら、ベランダのビニール屋根をつけられます) 松田川ダム(オートキャンプ場のそば、屋根つきです。川で遊べるので、子どもは着替え持参!) 隣の佐野市なら、 蓬山ログビレッジ(レストランも温泉もあります) 根古屋森林公園(レストランや木製遊具があります) などなど。 食べた後は遊ぶ施設もあるので、子連れでも楽しめます。 子どもはこぼしたり汚したり、水遊びしたりするので、 着替えをお忘れなく!
栃木県佐野市の山奥にある(笑)蓬山ログビレッジは、子どもたちのお気に入りの場所です。 水上アスレチックで遊べるし、温泉はあるし、宿泊もできるんですよ! このログハウスに泊まったことがあります。 1棟に5人泊まれます。5つのベッドがあります(二段ベッド2つ)。 お皿などの台所用品やクーラーも備え付けられているので、快適です。トイレ付です。 お風呂はついていませんが、浴場が別の棟にあるんです。しかも、温泉なんですよ!! (温泉のお湯を山の下から運んでくるそうです) 古代ひのき風呂と岩風呂の2種類会って、2時間おきに男女交代となります。 宿泊者は、入浴券を一人2枚もらえるので、2種類のお風呂に入るのも楽しいですね(笑)! ちなみに、私は古代ひのき風呂の方が好きです! さて、駐車場からログハウスまでは、リヤカーが借りられるので、自分で荷物を運びます(苦笑)。 この蓬山には、全国でも珍しい水上アスレチックがあるので、子どもは大喜びですね! ビチョビチョになるので、着替えが大目に必要です(爆)。 ちなみに、試しにアスレチックをやってみる大人の何人かは池に落ちているので(爆)、大人も着替え持参ですよ!! 大人は水に落ちると、ギャーギャーやめくので(笑)、注目の的です。 遠くから見ていて、こっそり笑っています(笑)。 レストランもありますが、3時には閉まってしまうので、夕食は持参か、作って食べましょう。 バーベキューハウスをかりることもできますよ。 息子は、朝早く祖父と散歩して、タヌキを見たそうです(爆)!
栃木県那須のりんどう湖ファミリー牧場で1日遊んだ後、 大田原市市営の宿「ふれあいの丘・シャトーエスポワール」に宿泊しました。 (りんどう湖ファミリー牧場から車で1時間弱でした) 親子3人で泊まったのですが、 3人だけなのに部屋がすごく広くて、びっくりしました!! だって、和洋室なんです! ベッド2つ、トイレ、浴室付、和室6畳くらい、それに洋室部分のスペースがベッド以外に6畳くらいはあるんです。 入ったときは、3人でこんな広い部屋に泊まっていいんだろうか? と思ったほどです(笑)。 そうそう、ベランダもありました。 フロントの男性が、荷物を持って部屋まで運んでくれたのには、ビックリしました。 荷物が多かったので、助かりました。 このホテルがよかったのは、フロントの人たちが男性も女性もニコニコしていて、とても親切で上品だったことです。 フロントの前を通るたびに挨拶してくれるし、そういうのって何気ないけど、うれしいものです。 またホテルの建物は、ヨーロッパのお城のような概観なんです。 きれいでしたね。 ホテルは丘の上に建っているので、部屋のベランダからは丘からふもとへ続く芝生の緑が見えます。 大浴場もちょうど誰も入っていなかったので娘が少し泳ぎました(笑)。 このふれあいの丘には、ホテル以外に陶芸館、園芸館などのいくつかの施設がありました。 息子がクワガタ・カブトムシが好きなので、昆虫館に行きました。 ホテルから歩いて2分くらいです。 しかもフロントにいうと、 宿泊者用の無料券をくれるんですよ!! 小さな昆虫館ですが、散歩がてらいいかも。 次の日は、なかがわ水遊園に行きました。 車で20分もかからなかったでしょうか。
去年、栃木県の日光ウエスタン村に行って、楽しくショーを観て、ピストルを息子がお土産に(笑)買ってきたのですが、なんと現在、休業中なんですよ。 冬季メンテナンスということで、ホームページで、 「平成18年12月7日より19年3月末日までメンテナンス工事のため臨時休業させていただきます」 と発表したのですが、この夏もオープンしなかったんですね。 しかし、2006年12月初旬には、 「赤字になる前に村の経営をやめたい。退職金は必ず払うので待っていてほしい」 と45人の従業員全員は解雇されていたといいます。 ところで平成7年に、ウエスタン村は、 米国の4人の大統領の顔が岩に掘られたマウントラシュモア(米国中北部サウスダコタ州)の、3分の1ミニチュアを外壁にした展示館「アメリカンドーム」を作っています。 ここはぐるっと回らないと、4人の顔の彫ってある外壁が見えないので、子ども連れの私たちは、そこまで歩いていけず、見ることができませんでした(残念)。 遠くからでも見えるようにしてほしかったですが・・。 さて、 この4人の顔の外壁の建設費などとして、日光ウエスタン村は、 銀行から17億円の融資を受けたといいます。 しかしその後、経営状態が悪化してしまい、入場料を下げたりしましたが、集客が追いつかなかったようですね。 債権者からの協力が得られなかったことも原因のようです。 ウエスタンショーがおもしろかっただけに、残念です。
栃木県藤原町の鬼怒川温泉あさやホテルで、日帰り入浴で温泉に入ってきました♪ あさやホテルは、地下から最上階までの吹き抜けの本館「秀峰館」で有名ですね! 玄関に入ると、その巨大な吹き抜けのオープンな空間にビックリします。 玄関入ると左側には、後でお金が戻るロッカーがあるので、 そこに貴重品や大きな荷物をしまい、 お風呂に向かいました。 お風呂は2ヶ所。 屋上の露天風呂と大浴場です。 ただし、大浴場と露天風呂がつながっていないんです。 大浴場からは、 いちいち、洋服に着替えてから屋上の露天風呂に行かなければならないんですね。 それに露天風呂では洗い場がないので、 私たちは大浴場だけ入りました。 ちょうど雷雨だったので、 雷で危ないということもあり、屋上の露天風呂は入浴禁止になりました。 大浴場の窓からのぞくと、下に鬼怒川が見えました。 窓は半分すりガラスになっているので、 立ってみないと見えません。 温泉なのは、よかったですね〜。 ところで、 お部屋は全室温泉のお風呂だそうです。 露天風呂付のお部屋もあるそうですよ。 売店で、お土産を買って帰宅しました。 ちなみに、 あさやホテルは194室の大型温泉旅館です。 2005年7月1日にリニューアルオープンしています。 というのも、あさやホテルは、 足利銀行の破たんに伴い、産業再生機構が経営を引き継ぎ再生を手掛ける数軒のうちの1軒だったんです。 鬼怒川温泉では再生第一号旅館となりました。 |一覧| |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||