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西條剛央のブログです。
「ふんばろう東日本支援プロジェクト」を立ち上げ、運営しています→ http://fumbaro.org/ 心理学,哲学,質的研究などが専門。 構造構成主義を体系化。 早稲田大学大学院で専任講師をしています。 津波主被災地の惨状はテレビで報道されているものより遥かに悲惨です。僕の行方不明だった伯父さんも1ヶ月後発見されました。東京では哀しみは過ぎ去ったかのように思われていますが、現地ではどこかにいる愛する人を何万人、何十万人ものひとがいまだ探して歩いています。 物は大きな避難所には山積みにされていますが、小さな避難所や個人避難宅には届いていません。また生活の質をあげる物資に至ってはまったく足りていない状況です。避難所のストレスはピークに達しており精神的なケアも不可欠です。 以下をみていただければ、現地がいかに厳しい状況にあるかご理解いただけると思います。 1)南三陸町レポートhttp://p.tl/qvtx 2) 今こそボランティアを→ http://p.tl/mLiX 3) 被災地支援のコツ http://p.tl/wmXk ・4月4日 西條剛央・岩上安身対談インタビューUst(南三陸町の動画あり)→ http://www.ustream.tv/recorded/13788982 ・4月13日 GACKT×川崎麻世×西條鼎談(現地での支援の課題と「ふんばろう東日本支援プロジェクト」)、Ust→http://www.ustream.tv/recorded/13965863 ・4月16日 陸前高田フォーラム、1時間02分~10分程度(「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の概要と構想) Ust→ http://www.ustream.tv/recorded/14053701 そうした状況を打開するために、行政を介さずに、必要な物を必要な分必要な所へ無料で届ける画期的支援システムを立ち上げました。これが「ふんばろう東日本支援プロジェクト」です→http://fumbaro.org/ これが急速な広まりをみせており、各地方ラジオ、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞といった大手新聞社、河北新聞、岩手日報、NHKや、イギリスのメディアからも取材依頼をいただきました。また建設会社や運送会社をはじめとして強力な支援が可能な企業やNPOからも連携要請もいただき、より効果的な支援が可能になっています。 ぜひ、みなさまにもこの試みを広く知っていただき、多くの人にご協力をお願いできたらと思っております。特に今後は支援する準備のある企業と行政を、津波主被害地の避難所のニーズにあわせてマッチングして、直接支援するということが必要になってきますので、ぜひお力添えをいただければと思います。 意見、取材のご依頼等はこちから→ http://p.tl/CMTc メール:saijotakeo@gmail.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 構造構成主義研究編集委員より https://sites.google.com/site/structuralconstructivism/ 3月11日に発生した東日本大震災の被災者の皆様に、心からお見舞いもうしあげます。 微力ながら我々もぜひできることをさせていただきたいと考え,義援金チャリティシンポジウムなど企画を進めております。 北大路書房さんのご厚意により,『構造構成主義研究』4号の特集「持続可能な社会をどう構想するか」の無料ダウンロードが実現しました。 竹田青嗣・池田清彦・西條剛央の三者によって,CO2温暖化仮説よりもエネルギー問題の方が本質的な問題であること,そのための新エネルギー開発の方向性といったことを含め,「持続可能な社会を構想する方法とは何か?」が語れています。東日本大震災後の日本の復興に役立つと考えられる知見が提示されております。期間限定ですので,この機会にぜひお読みください。 ダウンロードはこちらから!→http://p.tl/VSjm さらに『構造構成主義研究』では,北大路書房の全面協力によって、以下の構造構成主義研究のシリーズ全巻の売上の一部を東日本大震災の義援金とさせていただくことになりました。 この機会にこのサイトをご覧の皆さまにも、ぜひご協力をお願いをできればと考えております。こうした取組みにご賛同いただけましたら,twitterやブログなどでこうした取り組みをお知らせしていただけると大変有難く存じます。 被災者支援の輪が広がっていくことを願っております。 ▼以下の4冊は僕が編集委員を務めており、義援金対象となっている【構造構成主義研究シリーズ】です。関心のある書籍がございましたらぜひご協力頂ければと思います(5号も近刊予定です)。 ・『持続可能な社会をどう構想するか-構造構成主義研究4』→http://ow.ly/4mcIH ・『なぜいま医療でメタ理論なのか――構造構成主義研究3』(2009年3月公刊)→http://ow.ly/4mcHg ・『信念対立の克服をどう考えるか――構造構成主義研究2』(2008年3月公刊)→ http://ow.ly/4mcG0 ・『現代思想のレボリューションー構造構成主義研究1』西條剛央・京極真・池田清彦(編著)→http://ow.ly/4mcAT ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『看護研究で迷わないための超入門講座――研究以前のモンダイ』 ▼ 主著:西條剛央『構造構成主義とは何か』(北大路書房) 以下↓に「もくじ」や池田清彦先生による序文が掲載されています。 http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/3000 ▼『ライブ講義・質的研究とは何か SCQRMベーシック編――研究の着想からデータ収集、分析、モデル構築まで』(新曜社) 以下↓に「はじめに」を掲載しておきました。 http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/11000 ▼『ライブ講義・質的研究とは何か SCQRMアドバンス編――研究発表から論文執筆、評価、新次元の研究法まで』(新曜社) 以下↓に「アドバンス編のためのまえがき」と「あとがき」を掲載しておきました。 http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/11001 http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/11002 ▼『エマージェンス人間科学:理論・方法・実践とその間から』 西條剛央・菅村玄二・斎藤清二・京極真・荒川歩・松嶋秀明・黒須正明・無藤隆・荘島宏二郎・山森光陽・鈴木平・岡本拡子・清水武(編著)北大路書房 以下↓に「はじめに」が掲載されています。 http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/14000 ▼西條剛央・京極真・池田清彦(編著)『構造構成主義の展開 21世紀の思想のあり方(現代のエスプリ)』(養老孟司,内田樹,甲野善紀,竹田青嗣,他豪華執筆陣) 以下↓に「もくじ」と「巻頭言」が掲載されています。 http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/10000 ▼池田清彦・西條剛央(著)『科学の剣 哲学の魔法』 ▼『構造構成的発達研究法の理論と実践』(北大路書房) ▼『母子間の抱きの人間科学的研究』(北大路書房) 【その他】 ▼構造構成主義の公式HP http://structuralconstructivism.googlepages.com/ 西條剛央のつれづれ日記(またの名をほんのたまにしか更新されない日記) [全797件]
仙台個別支援プロジェクト 家が全壊した人には家電と日常品が届くことになっていますが、実際にはまったく届いていない家もたくさんあります。半壊した個人避難宅は津波で1階にあるすべての家具や家電が壊滅しています。 仙台の拠点に物資を集めて必要としている人に配ります。 【募集物資】 □生活物資全般 □家電全般(掃除機、扇風機、炊飯器、地デジ対応テレビ、小型冷蔵庫、アイロン、ドライヤー、電気ポット、電気タップ、パソコン、プリンター、等々) □家具全般(透明衣装ケース、整理タンス等) 【送り先】 981-0923 仙台市青葉区東勝山2-6-18 SENDAI HAKUSEI(仙台支部拠点) 090-4633-7550 Last updated 2011/06/13 8:01:13 AM
代表・西條剛央のTwitterまとめ:5月23日(月)拡散希望 http://fumbaro.org/news/2011/05/twitter523.html 代表・西條剛央のTwitterまとめ:5月22日(日)拡散願・告知・お知らせ http://fumbaro.org/news/2011/05/twitter522-1.html 被災者に無料で重機免許を、プロジェクト。 http://fumbaro.org/donation-form.html 家電プロジェクトを始めます http://fumbaro.org/news/2011/05/twitter521.html Last updated 2011/05/25 2:43:21 PM
津田大介@tsudaさんと加賀谷@TKMさんらと一緒に立ち上げた「ガイガーカウンタープロジェクト」始めます。HPの「支援物資のご登録」からご登録ください→http://p.tl/c9MV 半減期の短い放射性物質は安全と思われていますが、そうではありません。それだけ短期間にそれだけ放射線が出るということです。「短期的には半減期が短い方が危ない」のです(新刊『激変する核エネルギー環境』(池田清彦著)の序章を参照。→http://p.tl/Jm_n ) 他方で、放射能は絶対危険だ!いや絶対安全だ!という信念の話になってもしょうがありません。それは科学的な議論ではなく、信念以上の話にならないためです。同じ福島といっても同じ市であっても場所によって危険度はまったく違うのです。同じ日本といっても違うのと同じようなものです。 * ですからでは考え方を変えたいと思います。ここでは一旦そうした信念は置いておいて、現場の判断に任せるのです。ただし今問題なのは、現場が判断できる材料がないということです。僕らがテレビで観る以上の情報がないのです。これでは判断のしようがありません。 「ガイガーカウンタープロジェクト」では、全国からガイガーカウンターを集めて、必要としている避難所や小学校、保育園などに配ります。もちろん測定の仕方や読み取り方などのマニュアルも一緒に送ります。それによって各自が安全度をチェックできるようにするのです。警報がなれば信念の入り込む余地はありません。 おそらくこれしか、現地で起こっている、このまま留まるべき、いや疎開すべきという信念対立を超える方法はないと思います。外部からいくら叫んでも、現地に留まりたいという欲望を変えることは容易ではありません。実際に地域によっては留まるのが妥当な判断ということも十分にありうるのです。 僕らにできる福島原発近隣の方への支援は、各自が判断する材料となる一時情報を得るツールを送ることだと思います。様子をみていたのですがどうも買い集めるだけでは難しそうなので、いちはやく買った方に全国から送っていただくしかありません。 * 未来のある子ども達が取り返しのつかない被爆をするのは避ける必要があります。しかしそれは内部の人が本当に危ないんだと思わない限り、外部で騒いでも実効性はありません。自己判断できる装置を送るのが一番です。警報アラームがなって無視することはできないでしょう。逆に安全な地域は留まれます。 恐怖の条件とは見えないことです。なぜか。避けることもコントロールすることもできないためです。他方で見えないが故に、ここに留まりたいという欲望の前では(自分の家や地域に居たいと思うのも自然なことです)一度完全にないことにしようと思い定めれば無視することもできます。 放射能が可視化できないゆえに、現地でもこうした二極化と信念対立が進んでいます。放射能は信念の問題ではなく科学の問題なのです。このままだと取り返しのつかないことが起こります(すでに起こりつつあります)。 個人でも企業でも自治体でもよいです。一応買ってみたけど使わないからぜひ被災地で使って欲しいという方。レンタルでも何でもかまいません。機種も問いません。特に未来ある福島の子ども達のために提供できる方はこちらからご連絡ください。必ず届けます。→http://p.tl/c9MV * ふんばろう東日本のHP(http://fumbaro.org/)でも福島の避難所をクリックするとガイガーカウンターを希望する避難所は散見されます。現地に行ったときに使うために持っている人もたくさんいます。そのときは返してもらうという形でもよいですので、普段は現地の人に預けてもらえないでしょうか。 危険だ危険だと外部からは声があがっています。しかしそれは内側にいる当事者には、同じ関心を共有する人にしか伝わっていません。おおざっぱな測定結果に基づく叫び声は、自分達は大丈夫だという“例外の壁”を越えることはできないのです。 ガイガーカウンターの種類によって使い方や適切な測定の仕方が変わってきます。科学的な訓練を受けたことがあるかたはわかると思いますが、測定装置はツールであって、ちょっと使い方を変えるだけで測定値は大きく変動します。そうした使い方のリテラシーもまとめていく必要があります。 放射線の安定した測定値を算出できるよう計測方法を定めて、携帯から測定値をアップできるようにして、サイトに集約する。それを地元新聞やラジオ、テレビなどのメディアに載せてもらう。 これによって地元の人が自分たちで測定した値に基づく“判断材料”を提供しようということです。原発賛成反対という主義主張はひとまず置いておいて、判断材料となるような科学的なデータを民間主導で集めようということです。 * 今でも思うのは、なぜ国や東電が積極的にガイガーカウンターを大量に集めて福島原発近隣に配らなかったのかということです。どう考えても必要なことなはずです。そうすると配らなかった理由があるんじゃないかと勘ぐってしまうわけです。これまでの“後出しジャンケン”をみていればそう考えてしまうのも自然なことです。 まあ、そんなこといってもしょうがないので、僕らはとにかく前を向いて「ガイガーカウンタープロジェクト」を進める他ありません。有志の皆さんが送ってくだされば何百という個数は集められるはずです。 もちろんすでに相当な有志が現地で活動されています。話を聞くと本当に頭が下がります。ある放射線量が高い砂利道があり、そこは危険という情報を測定している人もおられます。そういう有志の方のネットワークを広げていくために福島支部を立ち上げます。 ガイガーカウンター集めと、正確な放射線測定のネットワーク作りの情報ステーションを基盤とした、福島原発近隣エリアの支援体制を作っていくというのが、福島支部の大きな役割となります。 * http://www.safecast.org/jp これを測定方法を統一して精度を上げ、福島近隣だけで1000以上の観測点にして、住民が携帯からアップした情報がサイトに集約、ビジュアル化されて新聞やテレビに流れるプロジェクトです。 「ふんばろう東日本」http://fumbaro.org/をみても、福島への支援は明らかに少ないです。色々な理由があると思いますが、やはり放射能が最大の問題です。輸送も届かないところがあるし、ボランティアもいかないし、住民の意見も割れている。放射能が可視化されていないためです。 見えないことによって関心によって判断が二分してしまうのです。リスク管理に関心があれば「すべて危険と見なして全員逃げるべき」となります。他方で住み続けたい、あるいは住ませ続けたいことに関心があれば「安心と見なして留まり続けるべき」となります。放射能を契機とした信念対立です。 政府発表のスピーディは、ジョークとしか思えないほどスピーディではないですし、そうしたタイムラグそのものが信頼に値しないといわざるをえません。政府や東電はパニック防止に関心があるのは明らかですから、そのデータだけを信じろといわれてももはや難しいでしょう。 測定方法を統一して精確なデータを得られるように訓練した上で、現地の人が、自分たちで身の回りの地域を測定して、この砂利道は危ないとか、こっちはけっこう平気だとか、細かくデータを収集していき、携帯の位置情報と連動させてデータを入力し、それをサイトに集約させ、ビジュアル化する。 それによって、ここに近づかなきゃ大丈夫とか、住んでいるところもこのままだとまずいとか、それでもここで生きて死にたいとか、子ども達のために疎開するとか、それぞれの生き方に照らしながら、自分達で判断できるようにするのが大切なことです。 「他人に迷惑をかけない限りにおいて、人は自由に生きる権利がある」というのが、近代に広まった原理です。ただその判断の材料はやはり与えなければいけない。データをタイムリーに公開せず「こんなはずじゃなかった」と思わせることは、明らかにこの原理に反しています。 グーグルマップ上に町内会レベルの、決め細かい信頼に足る放射能データが出るようになれば、輸送も支援もボランティアもちゃんと届くようになるでしょう。逆にいえばそれがないうちは、命知らずの特攻隊しか行かないことになるため、持続可能な支援は成立しないのです。 ですから「ガイガーカウンタープロジェクト」は、福島の持続可能で実効性の高い支援を成立させるための基礎となるものです。これなくしては、他県と同様の支援を行うことは難しいでしょう。原発問題特有の地ならしが必要ということです。 なお、ガイガーカウンターによる地域の放射能能動の把握と、フィルムバッチを使った個々人の被ばく量測定は矛盾するものではありません。地域の現状把握と個人総量把握の双方を組み合わせることで、より実効性の高いプロジェクトにすることができます。 ガイガーカウンターを提供できるという方、HPの「支援物資のご登録」からご登録ください→http://p.tl/c9MV * とはいえ、津波主被災地と福島原発のどちらが重要ということはありません。津波主被害地は何万人もの人が亡くなっており、何十万という人が家族や家、仕事、地域を失っています。すでに起きてしまった悲劇であり進行形の悲劇でもあります。原発は進行形の刺激であり、未来に渡る質の異なる悲劇です。 あまりにも広大で甚大で人災まで混じったこの複合大震災を目の当たりにすると、あまりに途方もない道のりに気が遠くなるときもありますが、めったに出会えないような志と行動力を兼ね備えた皆さんと日々出会えることで、これなら必ず構想を実現し、この苦境を乗り越えられると思えます。 ガイガーカウンタープロジェクトをはじめとした「ふんばろう東日本福島支部第一回ミーティング」を行います。5月29日(日)14時~18時30分 場所:郡山市労働福祉会館 福島県郡山市虎丸町7-7(19時~懇親会予定) 関心のある方はどなたでも参加できます。皆様奮ってご参加ください。http://p.tl/QUnG 登録フォーム→http://p.tl/WNvj * 以下拡散希望文章 --- 【拡散願】@saijotakeo 津田さん加賀谷さんらと立ち上げた「ガイガーカウンタープロジェクト」。ガイガーカウンターを大量に集めて、測定方法を統一して住民に配布、情報を集約して公表します。「支援物資のご登録」からご登録ください→http://p.tl/c9MV 【拡散願】@saijotakeo ガイガーカウンターを集めることができる方、使い方などに詳しい方、マニュアルをまとめることができるという方はぜひ「ガイガーカウンタープロジェクト」にご協力ください。僕に@してください。フォロー&DMします。 【拡散願】@saijotakeo ふんばろう東日本福島支部第一回ミーティング。5月29日(日)14時~18時30分 場所:郡山市労働福祉会館 福島県郡山市虎丸町7-7(19時~懇親会予定) 関心のある方はどなたでも参加できます。皆様奮ってご参加ください。http://p.tl/QUnG ----- (早稲田大学大学院商学研究科MBA講師 西條剛央 Twitter(saijotakeo)) ・転載等ご自由にどうぞ。 ・ブログトップ→http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/ ・西條剛央・岩上安身対談Ust中継→http://p.tl/Wsnb ・西條剛央×GACKT×川崎麻世鼎談(「今ぼくらに何ができるのか?--みんなの思いをつなげる新たな支援システムの提案」)、Ust→http://www.ustream.tv/recorded/13965863 Last updated 2011/05/19 8:58:51 AM
【状況説明】 元々石巻の三っ股、裏屋敷、中屋敷に住んでいた者が個人避難宅に身を寄せ合って暮らしています。 全員、家は全壊または流されました。家具も家電もすべて流されました そうした中、全国の皆様からのご支援により、日々の生活はなんとかなるようになりました。感謝、感謝の毎日です。 現在、新しい生活に向けて準備をしているところです。 以下、個人避難宅全14世帯で必要なものをまとめています。 おんびひもや家電などは中古でもまったくかまいません。(代表者住所の配達状況はどこの業者さんもちゃんと届けてくれます。) 温かいご支援のほどどうぞよろしくおねがいします。 【希望物資→おかげさまで助かりました。温かいご支援感謝申し上げます】 □缶詰 ×50 □レトルト食品×50 □ハム×28 □野菜ジュース×28 □子どもが好きそうなビスケットなど ◆日用品・生活用品・衛生用品 □リュック型おんぶ紐 ×3(子どもをおんぶしながら家事などをしたいため) ◆寝具・家具・家電 (中古でもまったくかまいません。共有して使います。) 掃除機 ×2 (掃除に必要です) ミシン ×1(いただいた服の大きさを調整します) アイロン ×2 冷蔵庫 ×1 (大きくて郵送にもお金がかかるので申し訳ないのですが1つあると大変助かります) オーブンレンジ ×2 ノートパソコン×1 テレビ×2 透明な収納ボックス×5 Last updated 2011/06/11 9:50:47 AM
支援活動のCMを自主的に作って応援する動画サイト『チャリTV』の山田エイジさんが、「ふんばろう東日本支援プロジェクト」のCMを作ってくださいました。 臨場感があってなんともいえずよいです。みうらさんたちもとてもいい顔しています。 http://fumbaro.org/news/2011/05/cm.html チャリTVのチャンネルはこちら http://www.youtube.com/user/charitv0311 Last updated 2011/05/11 6:46:05 AM
石巻の渡波地区の個人避難宅の支援のリーダーとなり、各ボランティア団体をまとめながらエリア化を進めているチーム王冠の伊藤さんが食料を求めています。 各エリア食糧不足なので、エリア化した一体感を出すために、まとまった食料を配っていきたいということなのです。今後個別避難宅エリアが機能するために重要となります。どうか以下の食料品を大量に送ってください(お湯はどうにか沸かせるところが増えてきているとのことです)。 □カップラーメン □水 □缶詰 送り先(チーム王冠の拠点です。ここから物資を運んでいきます。現在石巻で拠点となる空き屋を求めていますので、石巻で提供できるという方は伊藤さんに直接ご連絡ください。それ以外の方は業務に支障をきたすのでお電話はお控えください)。 ----------- 宮城県柴田郡大河原町新南61-16 凜家 チーム王冠・伊藤 0224-53-0555 / 090-7936-0844 ----------- Last updated 2011/05/05 0:05:39 PM
代表の西條が直接確認したライフラインが通っていない石巻市渡波自宅避難宅エリアです。 高齢者が多く、かなり厳しい状況です。 津波で1階がやられているので電化製品全般も必要としています。 周囲に配っていただけるとのこと。 僕もツイートでの流されて生き延びたのは太田さんです、車で逃げて生き延びたのが亀山さんです。 ご高齢ですがわかわかしく、とても良い人で、信頼できる方です。 皆様どうぞご支援を。 【食品系】 □調味料全般(塩しかないとのこと) □飲料水 □野菜(圧倒的に不足しています) □野菜ジュース □果物 □肉類、ハム(まったく食べてません) □養命酒(その近辺ではずっと飲み続けていた人が多いみたいでたくさん持って行ったのですがあっという間になくなってしまいました)。 【電化製品】 ようやく電気だけが5月2日に通りました。 しかし1階が津波で全部やられているため電化製品が必要です。 中古のいらなくなったものなどございましたらお送りください。 □電子レンジ □全自動洗濯機 □冷蔵庫 □ストーブ(ファンヒーターじゃなくストーブ。まだ寒いので必要です) 【家具】 □キャスター付き透明な衣装ボックス。タンスに入れるような横長のもの(タンスがすべて駄目になっているので必要です) □キャスター付き透明な衣装ボックス。縦長で引き出しがたくさんついているもの。 【掃除用品】(高齢者が各自津波にやられた1階の掃除をしています) □つなぎずぼん 上下のかっぱもの □掃除道具全般 □掃除機 郵送先などの詳細は http://fumbaro.org/confirm-privacy.html の【食料募集】宮城県石巻市:太田さん、亀山さん、阿部さん避難宅11 をご参照のほど。 また石巻渡波地区を中心に国道に沿って東西にずっと同じような個人避難宅が広がっていますので、車に(バンが理想)支援物資を大量に積んで、ふんばろう東日本のチラシと新聞掲載記事をもって、ライフラインや食料配給などの状況を聞きながら廻りつつ、大変そうなところでは必要なものを持って行ってもらうという動き方をすると役立てます。 こうした支援は助かるというのは上記の方をはじめとして現地の方の声を聴いて確認したものなので、確実に役立ちます。現地で困っている人を探して必要としているものを渡してくればよいのです。 詳細はこちら→http://p.tl/rZdi 渡波地区のレポートはこちら→http://p.tl/0oMe Last updated 2011/05/11 6:54:56 AM
一昨日には多賀城の避難所に寄って一般の人に窓口を作ってから、渡波の個人避難宅地域、栄田二区、一区へ。支援物資を届けながら未だ何のライフラインも通っていない個人避難宅(一区)の過酷な状況を聞きました。 河北新聞の記者も僕らに同行して取材してもらったので、河北に載れば多少改善に向かう可能性もありますが、未だに水道、ガス、電気が何も通っておらず、車は流され買いにもいけず、一階も流され、地区会長も亡くなったためまともな配給もされない高齢者ばかりの自宅避難宅区域もあります。渡波の国道に沿って東西広域に渡り大規模な支援が必要です。 http://t.co/mwGtjLi * 本日(5月2日)、石巻などで活動されている個人ボランティアチーム王冠の伊藤さんに電話して、石巻渡波地区を中心とした国道沿いの東西広域エリアについて現地確認しました。行政を通したボランティア炊き出しが止まるなど状況は悪くなっているようです。 チーム王冠は渡波地区を中心に現地でエリア化を進めています。そこで伊藤さんに現地リーダーとしてマネジメントをお願いしました。エリアごとに細かくふんばろう窓口を作っていただき、我々はマンパワー、物資、その他必要な支援をすべて送ります。 ふんばろう東日本に全面協力を申し出てくださっているトラック協会青年部会の中嶋さん、石巻を中心にブレーカーの修理や消毒などをしている高屋さん(ブレーカー修理しないと電気はつけられない)などを紹介させていただきました。 * 現地ボランティアを希望されている方は伊藤さんに連絡してください。伊藤さんが効果的な支援ができるようにマネジメントしてくださいます。 現地では、支援物資を届けながらの後方支援の窓口確保、個人避難宅の片付けのお手伝い(高齢の方がずっとやっています)、炊き出しボランティアなどいくらでもやることがあります。人手はいくらあっても足りません。必ず力になれます。 ボランティアにいっても迷惑かかるかもとか思っていた方は今こそ立ち上がりましょう! 伊藤 健哉(個人ボランティア チーム王冠代表) 090-7936-0844 * また、必ずしも伊藤さんと連携しなくともよいです(あまり大人数が押し寄せても大変だと思いますので)。 石巻渡波地区を中心に国道に沿って東西にずっと同じような個人避難宅が広がっていますので、車に支援物資を大量に積んで、ふんばろう東日本のチラシと新聞掲載記事をもって、ライフラインや食料配給などの状況を聞きながら廻りつつ、大変そうなところでは必要なものを持って行ってもらうという動き方をすると役立てます。 こうした支援は助かるというのは上記の方をはじめとして現地の方の声を聴いて確認したものなので、確実に役立ちます。現地で困っている人を探して必要としているものを渡してくればよいのです。1階は滅茶苦茶になっておりほとんど片付けのボランティアも入っていませんから家の片付けを手伝ってくればよいと思います。 石巻渡波地区で今なお続く苦境↓ http://p.tl/0oMe Last updated 2011/05/03 1:16:42 PM
伯父さんの四十九日の法事を終えてから急遽、伯父さんの息子さん(いとこ)と妹(母)と一緒に石巻の渡波地区に。石巻ラジオに出演するためもあったのですが、@Ringo_ago_2003_さんのツイートが気になったので確かめにいこうと思ったのです。 いとこのかずおみ君は、ちょっとみない間に心身ともにえらい立派な青年に成長してました。震災翌日からお父さんのことを探して歩いており、法事の長も立派に務めていました。 法事後会食していたときに思い立って、一緒に行こうと誘ったのです。何かできることがあった方が人間は救われる、ということがありますし、チームで行った方が効果的な支援ができます。父はたまたま仕事で行けないので、はじめて母も一緒に行くことになりました。 きっかけとなった@Ringo_ago_2003_さんのツイートはこれです→「@saijotakeo 初めまして。石巻では自宅避難者が避難者から除外されました。市からの物資配布も終わり、沿岸部ではみな片付けに追われ市役所まで物資を取りにいけません。車すらありません。」 行く途中でおみ君に震災後の捜索などについていろいろな話を聞きました。4店舗のマネージャーをしていたが、本当は2つぐらいの店舗で質を保ちたいという志向性のずれがあったので会社を辞めて実家に戻って数ヶ月父(伯父さん)の仕事の手伝いをしていたこと。 震災の前日3.10に姉の子どもの入園式などに出るために東京に帰ったら、翌日あの地震が起きたこと。自分が残っていればどうにかできたかもしれないと考えたこと。1週間後ぐらいでもう駄目かもしれないと思ったこと。ずっと探して歩いていたので周辺地域の地理にやたら詳しくなったこと等々。 石巻ラジオ局には早めに着いたので早めに放送してもらうことに。母とおみ君もスタジオに。困っている自宅避難民の方はぜひこれを聞いてアクセスして欲しいということ、送る方も救われているのだから遠慮はいりませんので、というようなことを話しました。スタッフの皆さんも皆さん良い人でした。 その後、渡波地区に向かいました。ラジオ局から少し行った地点で、1m前後浸水しているという感じでした。道路の周囲には床上浸水した際の膨大な粗大ゴミの壁ができていて、水の跡がはっきり残っています。 驚いたのが高度です。地盤が明らかに下がっているのです。河が手が届くようなところにあります。場所によってはメートル単位で下がっているようでした。満潮になっただけで冠水する理由がよくわかりました。土豪も積まれていません。余震津波、大雨、台風などきたらとんでもないことになります。 渡波(わたのは)地区み向かう途中の道は滅茶苦茶でした。信号は消えたまま。建物は残っているのですが、国道沿いに全域がやられています。ひっくりかえった車があちこちに積み上がっています。陥没した道路には砂利道が敷かれています。 渡波中に向かう途中、@Ringo_ago_2003_さんに電話が通じて、渡波中学校と女子商業高校の前のエリアと教えてもらったので、そこで車を降りました。確かに一部の家は残っているのですが、一階は柱だけで、建物の向こう側が見えるのです。家と家の間には車が積み重なっています。 南三陸町や陸前高田とはまったく違う光景でした。南三陸町などの壊滅地域の自宅避難宅は高台にあるため津波被害をまったく受けていないのです。津波が届くか届かないかで1と0、地獄と天国ぐらいに明暗がわかれています。 とはいえ、ライフラインも通っておらず、多くの家族が寄り添って暮らしているので避難所と同じなのですが、建物は被害を受けずに残っています。石巻のそのあたりのエリア(海に沿った国道沿い)は一部鉄砲水で壊滅しているところはありますが、半壊した建物が残っています。 母が、すいませーんと家の中に向かって声をかけますが、反応なし。母がすたすたと他の所に行ってしまったので、「おみ君もそっちに一緒に行って、おれはこっちを探してみるから」といって二手に分かれて動くことに。 一通り探索してみたあと、電話したのですがつながらず(なんと車の中に置きっぱなしですたすた歩いて行っていた)、一体どこにいったんだと思いながら国道から中の方に入っていきました。 すると向こうの方から、自転車を二人乗りした中学生ぐらいの男の子達がきたので話しかけました。この辺って人いるのかな?と聞くと、ところどころ二階にいますよ、と。 洗濯物とか生活の跡があるところには人がいます。よく見るとところどころに数台の自転車が置いてある家が。 妙に愛嬌のある子たちで、「お兄さん何やってるんすか、フリーのボランティアっすか?」「うん、まあそんなところ」といって、いろいろ周囲の状況を教えて貰いました。自転車を取りに行くところだったこと、近くの鹿妻小学校にいること、中学生ではなく高校生であること。 ここで会ったのも何かの縁だろうと思ったので、「そこの車にマンガとかあるけどいらない?」と聞くと、「欲しいっす」。時々自転車を持ち上げながら瓦礫の中を一緒に歩いていくことに。 「この辺はかろうじて家は残っているけど、これじゃかなりたいへんだね」というと、「慣れるっすよ、ははは」と友達と笑っていました。たくましい。この明るさに救われる。 母が向こうから歩いてきて合流。積んできたマンガ本などを見せたところ、ワンピースやはじめの一歩など欲しいものだけ数冊手にしていました。 他にもいろいろあるんだけど、持ちきれないだろうから避難所案内してくれないかなというと、「いいっすよ」と。しょうた君が車に乗って、友達が自転車に乗って案内してくれることに。 行く途中、「ここおれんちっす」とアパートを指差す。「大丈夫そうだね」というと、「でもあちこちひび割れていて住めないっす」と。見た目以上に大きなダメージを受けているようだ。 数分で小学校の体育館に到着。僕は気がつかなかったけど、体育館も傾いていたらしい。家に帰ってから「体育館全体が傾いていたから、これってこういうデザインなのかなと思いました」とおみ君。「いやいやピサの斜塔じゃないだから(笑)」と僕。 誰か代表みたいなひとのところに案内してもらうことに。体育館の中はところどころ段ボールで仕切りが。昼は家の片付けなどで100人程度だけど、夜は300人ぐらいになるらしい。体育倉庫のようなところが本部になっている。 代表補佐の女性がいたので、一面に掲載された河北新聞の記事をみせながら、「ふんばろう東日本」について説明をして、この周辺の自宅避難民を支援したいんです、といろいろ話を伺う。賢明さと柔軟性をあわせもっている女性でかなり貴重な話を伺うことができた。 最初はこの体育館に2000人いたこと。今は300人だから1700人ぐらいは家に戻ったこと。地区会長さんがしっかりしているところは支援物資は行き渡っているが、会長さんが亡くなったり、投げ出していなくなった地区は、物資が行き渡らず悲惨なことになっているとのこと。 小学校でも物資を配っているが、仕事がない、お金がない、車がないという人達もいて、どこまで配ってよいのかというのは判断が難しいということ。 地図で周囲の地域のこと教えてもらえませんかというと、地図がないんですと。ああ、それじゃ仕方ないですね、と思ったら目の前の机の上に地図が隠れていたのを発見。これで教えてくださいといってiphoneの動画で撮影。かなり詳しく教えてくれました。 ユニセフの人に、待っていないで地区を車で廻って欲しいとアドバイスしたといってました。僕がまとめた個別避難宅の支援方法と同じことをいってました→http://p.tl/XcQA 困っている人のためになるのであればと一生懸命的確に説明してくれました。学校の先生なのかもしれません。 窓口になって欲しい旨を伝えてその方向で調整することに。ただ荷物を置く場所が限られているから、運営サイドとしては、全員にヒアリングしてとかは難しいとのこと。やはり避難所の一般の人にも窓口を作る必要がある。 話していると体育館がぐらぐら揺れ出す。「これは震度4だ」と女性。5だったら携帯の警報がなるから、大丈夫と。周囲の人に「ずいぶんたくましくなって」とつっこまれる。そうじゃないとやっていけないと。お礼を言って体育館に戻るとテレビで地震速報が。本当に震度4だった。 この地域は地盤沈下しているから余震による津波をかなり怖れている。防波堤も高台もない。本当に津波がきたら、おそらく小学校など頑丈な建物の二階以上に逃げるのだろう。かなり深刻な地域だ。 外に出るとしょうた君とお母さんが。新聞をみせて説明をする。「早稲田大学の先生なんすね、大学入れてください」「いやいやそんな権力ないから、ちゃんと勉強してくれ」と笑顔で会話。宮城水産の2年生だが、高校が壊滅したので、石巻西高で授業があるらしい。 しょうた君のお母さんにプロジェクトの説明をして、2人に避難所一般生活者としての窓口になってもらうことに。しょうた君とは友達になりました。 http://t.co/LxJICaU Last updated 2011/05/02 6:55:11 PM
プロジェクトの東北の拠点を作るために「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の仙台支局を立ち上げます。 急遽、仙台でミーティングを開催します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ふんばろう東日本、仙台ミーティング 日時:4月29日(金)ミーティング17~20時、懇親会20:30~ 場所: 社団法人東北ニュービジネス協議会 宮城県仙台市青葉区中央2ー8ー13 大和証券ビル10階 022ー261ー5817 URL http:// www. tnb .or.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 現地支援部隊は東北を拠点とした方が良いです。 前線基地となる家がありますし、土地勘もあって、東北弁も話せて、被災地に親戚や知人がいたりと圧倒的に有利な条件を備えています。 仙台から南三陸町は車で2時間半、陸前高田市も3時間で着きます。 仙台方面で関心のある方はぜひご参加ください。 すでに島津さんや高校の部活仲間が協力を申し出てくれています。 以下のようなセクションからなるプロジェクトです。 1)支援が行き届いていない小さな避難所や個人避難宅エリアの開拓 2)現地への臨床チームの派遣(医療関係者、鍼灸師、マッサージ師、美容師、臨床心理士) 3)現地の雇用創出 4)上記のための事務運営全般 故郷がこれほどまでに壊滅させられて、今も行方不明の家族を捜している人が何万人もいます。 僕の伯父さんは1ヶ月が過ぎてから発見されました。家族はずっと探していました。発見されただけ良かったといわねばならないのです。お葬式ができていないのに四十九日をしなければならないのです。そうした大切人を失った人が何十万人もいるのです。 ここで何もしなければ一生何ももしないでしょう。 僕はできることはすべてすると決めました。 近隣の有志の方、今こそ立ち上がりましょう!! 出席をご希望の方は、以下のメールアドレスに、1)お名前、2)所属、3)携帯電話番号、4)自宅住所、5)動機、6)出席の有無[ ミーティング参加+懇親会参加 or ミーティング参加 or 懇親会参加 or 登録希望 ]を明記の上メールをお送りください。 天江健史 hunbaroupro.amae@gmail.com 途中参加、マスコミ関係者も歓迎します。 ----- (早稲田大学大学院商学研究科MBA講師 西條剛央 Twitter(saijotakeo)) ・転載等ご自由にどうぞ。 ・ブログトップ→http://plaza.rakuten.co.jp/saijotakeo0725/ ・西條剛央・岩上安身対談Ust中継→http://p.tl/Wsnb ・西條剛央×GACKT×川崎麻世鼎談(「今ぼくらに何ができるのか?--みんなの思いをつなげる新たな支援システムの提案」)、Ust→http://www.ustream.tv/recorded/13965863 Last updated 2011/04/28 9:41:36 AM |一覧| |
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