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seekernewの日記 [全448件]
コミックマーケットのオンライン申し込みがやっと完了しました。 明日が最終締め切りだったのでギリギリですな。 とりあえず、受かるもハッケ落ちるもハッケで・・・ 受かっていたら初のゲームスペースです。 ちなみに第一弾のフリー版はまほろば喫茶館にてダウンロード出来ます。 あと、2007年冬コミで販売した製品版はDLsite.com様でダウンロード販売中です。
此処数ヶ月は(もうすぐ一年か?)DDTと言う団体のプロレスを友人と観に行ってます。 まあプロレスには興味が無かったんですがなんというか前から誘われていた関係で 一回観に行ってみるかっていうのが始まり…で、実際生で観るとやっぱり結構ハマります 目の前で行われている戦いがなんとも言えずたまりません。 もちろんガチでやっている格闘技と違って魅せる闘いだからこそ楽しめるというのも ありますが。 あえて技を受ける、受けの美学と言うか…楽しいです。
今使っている眼鏡が大分痛んできたので予備の眼鏡を買いましたよ。 まあ出来上がるのは11日なんですが…、で、一応二本。 ってか眼鏡屋で購入する時間よりも眼科での診察が…(今回行った眼鏡屋 には測定器が無かった為眼科での診察が必要だった) 時間かかりすぎ、4時に入って6時に完了って… とりあえず今度行く時はもう少し早い時間に行こう。
とりあえす久しぶりにモンハンの話でも。 いよいよ来月に発売を控えたMHP2ndGですが、そのまえに 2ndのやっていないクエストや訓練所をやってしまおうと思い とりあえず訓練所の闘技場をクリア…まあ以前からやっていて ティガだけ残っていたのでなんとか最後の弓をクリアして終了。 その後同人ゲームの打ち合わせと合わせてモンハンを少し… とりあえずやっていなかった雪山クシャルをクリア、火山テオは 憤死… ちまちまやっていきます。
新年一発目・・・しかも1月最終日にこれです。 漫画やイラスト、同人活動始めて10年過ぎていますが未だにヘッポコな為 一から出直そうと買ってみました。 今までここで絵を晒したりはしていなかったんですが(自分の画像はイラストですが) 一応成果とか乗っけていこうかと・・・。 一応現在稼動させているまほろば喫茶館で同人誌の紹介とかもしようと思ってますし まあ、生暖かい目で見守ってください。
現在同人ゲームを作成中ってか一応出来上がりました。 題名は『紅水母~べにくらげ~』でっす。 一応専用HPなんかも作成しました。 無料版のダウンロードなんかも出来るので是非やっていただきたいと 思っています。 HP まほろば喫茶館(仮) http://seeker.lolipop.jp/index.htm
全然日記書いてませんでしたが、帰ってきました。 で、帰って早々なんですが。 日本版ソックス法 これどうなんでしょ? 情報開示は良いとして、そのためにかかる費用とか莫大な気が… まあ、情報管理、不正防止には必要なのかも知れませんが。 企業によっては色々なやり方をしているんでしょうが… きっとやり方が下手な企業は必要以上に重複した情報を集めたり 実作業員に報告責任の負担をかけ過ぎて逆に正しい情報が収集 出来なかったりしてそうですね。 ま、何事もバランスが大事なんでしょうね、管理業務ばかり 増やして通常の業務もこなせなんてやっていたらどっちかが 疎かになりますしね。 ホワイトカラーエグゼンプション これ正直企業側の有利に働くように改変されそうですよね。 結局のところこの法案が通っても個人でこのシステムを利用するかどうかは 本来は社員と企業側の契約の元に行われるはずですが… 企業側が勝手に改変した(無論勝手な解釈が出来ない、もしくは企業側 への罰則規定を厳しする内容が盛り込まれ要れば良いですが) 内容で、社員に契約させて残業代を払わないで済むようにしようと するような気がします。 まずこの法案の前に、無料残業とかを未だにしている(雰囲気的にそうしている 企業は多数あると思われる)企業をなんとかして社員と企業の給与に関する 考え方の違いや不公平をなくす事がまず優先ではないだろうか? ましてや、舛添要一厚生労働大臣がホワイトカラーエグゼンプションの呼称を 「家庭だんらん法」などと言っている事に関して言えば、やはりこの人も 普通の人とは感覚が違うんだなと思った。 「家庭だんらん法」と呼ぶべき物を作るのならば、残業代を0にするような モノではなく(ホワイトカラーエグゼンプションは元々残業代を0にする 為だけの物ではないのだが)残業代及び給与の支払いに対する企業側への 厳しい対応や(支払い義務を怠った場合の罰則の強化)残業代の支払い率の UPを実施する事の方が望ましく思える。 要は残業代の支払いが極端に上がってしまえば現在の人数で残業代をかさませる よりも人を増やした方が良いと言うようにしてしまえば良いのだ。 そおなれば雇用の割合も増えるし、残業も無くなる。 無論、この提案を実現させる為にはフレックスタイムの導入が必要だが。 (フレックスタイムを導入しておけば、事前に終了時刻が遅くなる仕事が ある事が解っている場合は人員の配置時間をずらして利用すれば残業には ならなくなるから) まあ、自分が考えたようなので何とかなるなら政治家のみなさんなら もっと前に実践していますかね。(無論、お金と政治の絡みや。しがらみ が無い事を前提に) |一覧| |
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