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セイウチおじさんと1000人の美女達 [全2184件]
昨日は、当社の女子社員 の結婚式だった。 場所は何と、恵比寿ガーデンプレース。2日連続である。 いやー、それはそれは綺麗でしたよ~。 ちなみに、お相手は歯医者さん。 ところで なぜか女友達と一緒の席になって 「社長さん、スピーチうまいですね」 「いやー、それほどでもないですよ」 から始まって、そりゃーもう、盛り上がった、盛り上がった。 気配り上手な彼女ではあるが、何と言っても席の配置が抜群であった。(笑)
土曜日は、恵比寿ガーデンプレースで、大学時代の研究室の同窓会があった。 参加者は62名だったが、今年の特徴は女性が多いこと。 例年2~3名の参加であったのだが、昨年から増殖しだして 今年は教授の奥様を中心に13名。 その原因は どうも昨年から同伴者を無料にしたからのようである。 そして料理もうまいから 一度連れて行くと、来年も連れてけ、ということになるようである。 ここで話が出たのは、11年半周期で気候が変わり これから寒くなるのだそうだ。 原因は太陽の磁場の逆転だそうで、そう言う話を聞くと また、まゆつばだろう、と普通ならそう思うのだが それを言い出したのは、日本で初めてスペースシャトルに実験が採用された先輩なので 非常に説得力があった。 太陽は11年半周期で北極と南極が入れ替わるのだそうだ。
土曜日は、恵比寿ガーデンプレースで、大学時代の研究室の同窓会があった。 参加者は62名だったが、今年の特徴は女性が多いこと。 例年2~3名の参加であったのだが、昨年から増殖しだして 今年は教授の奥様を中心に13名。 その原因は どうも昨年から同伴者を無料にしたからのようである。 そして料理もうまいから 一度連れて行くと、来年も連れてけ、ということになるようである。 ここで話が出たのは、11年半周期で気候が変わり これから寒くなるのだそうだ。 原因は太陽の磁場の逆転だそうで、そう言う話を聞くと また、まゆつばだろう、と普通ならそう思うのだが それを言い出したのは、日本で初めてスペースシャトルに実験が採用された先輩なので 非常に説得力があった。 太陽は11年半周期で北極と南極が入れ替わるのだそうだ。
巨樹を見に行った後は、四国の秘湯へ。 目的地はこの谷に沿った道をずっと上流に行ったところにある祖谷温泉。 宿に着くと、6畳間を予約していたのだが、「空いているから」と10畳間へ。 そこには何と、天体望遠鏡とマッサージチェア(手前)も。 そして何と部屋には専用バルコニーが付いていて、谷底の景色がよく見える。 空気が澄んでいるから天体観察も出来るのだろう。 温泉は谷底にあり、何と、専用ケーブルカーで行く。 源泉掛け流し。温泉成分が浮遊していて白くなっている。 いやー、極楽極楽。
翌日は、四国の山中の巨樹を訪ねて山岳ドライブ まず、「鉾杉」という木を訪ねたが、凄い山道で 対向車が来ると崖下に転落するかもしれない道が続き さすがに恐くなって途中で引き返した。 続いて行ったのが、「赤羽大師の大エノキ」 それなりの巨木ではあるが、びっくりするほどでもない。 エノキは結構東京にも大きい木があって、 幹の太さを別にすれば全体の大きさはそんなに変わらない。 ちなみにこれは、以前のブログでも紹介したウチの近所のエノキである。 高台にあることもあり、かなり大きく見える。 ところで 気になるのは、看板のこの部分。 つまりこういう事なのだ 環境省の基準では地面から1.3mの所で計測することになっているから こういう測り方になって、ものすごく大きな値となるのである。
四国巨樹めぐりの旅 まず最初に向かったのは鳴門にある大麻比古神社 pinkyさんもここに初詣に行くそうだ。 神殿の正面にあるのがこの御神木 目通り8.3m、樹高22mとのことだ。 続いて向かったのが、東かがわ市の白鳥神社 こちらの大楠はこちら 周囲7.6mだが背が高く30mある。 この木の良いところは、後で紹介するが一望出来るスポットがあることだ。 2年前の旅行で行ったときに見た善通寺の大楠もついでに紹介すると こんな感じである。 そして、加茂の大楠に行ってみると まずその幹の太さに圧倒される。 画像が320ドットまでしか大きくできないので そのスケールの大きさを表現できなくて残念だが これらの木を枝張りの長さなどを参考にほぼ同じ縮尺で比べてみた。 まず善通寺の大楠 そして大麻比古神社の大楠 この2つはほぼ同じ大きさだろうと思われる。 そして白鳥神社の大楠 幹は細いが背が高く、スケールの大きさを感じる。 そして加茂の大楠はというと 田園の広々とした景色の中に鎮座し 日本一美しい木と言われている。 |一覧| |
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