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中国での宴会の作法と生き残りの智恵 初めての中国で理解した宴会と乾杯の作法 夜の宴会一回、昼の食事に一回参加 場所は脅海衛 山東省 1.着席 場を取り仕切る人が、各人が座る場所を指定し着席する 2.第一回一斉乾杯 みんなに酒がゆきわたるのをまって、乾杯。乾杯までは、おあずけ。 乾杯とは、杯を干すこと。まるごと、底まで飲む。 夜の部では、白酒。昼の部では小さめのグラス。ワイングラスにビールだった。 3.随意乾杯 気が向いた人が演説を始め、「何々のために」とかいいながら、乾杯する相手を指名。任意の人数、つまり、指名した人と指名された人とで乾杯する。 この随意乾杯が、なんども繰り返される。主要メンバーは、指名される確立が高く常に危険にさらされている 4.衛生間危険 トイレは衛生間というのだと思うが、トイレにいくのは、危険。行っているあいだに、ビールに白酒を入れられ、戻ってきたら、乾杯を指名される。 生き残りのための3つの智恵 1.自分のペースで酒を飲まない。乾杯のときだけ飲むようにする。 2.宴会開始前に、トイレに行っておく 3.まず、油っぽいものを食べ、胃に保護膜をつくる
事業の定義が必要なわけ わが社の事業は何なのか? ドラッカーはわれわれの事業とは何なのかを問う その理由がここだ ・・・ Decisions affecting the entire business and its capacity to perform are made at all levels of the organization, even fairly low ones.(The Eddential Drucker, p.23) 組織の末端に近いところもふくめ、組織の全レベルで、事業の全体とその処理能力に影響する決定が行われるのである。 ・・・ コメント 企業には、スキルの高い人や、知識レベルの高い人がいっぱいいるようになった。だから、組織の全レベルで重要な決定が行われるようになった。その決定の基準となるのが、「事業とは何?」に関する明確な定義であるというわけだ。なるほだ。ミッションが必要であるのも同じ理由で納得できる。 文の構造 Decisions are made at all levels. 決定がすべてのレベルで行われる。 残りは、それぞれの修飾
1/4 Asked what a business is, the typical businessman is likely to answer, "an organization to make a profit." This is noto only false, it is irrelevant.#keiei #okd (the essential Drucker, p18) 2/4 ドラッカー企業とは何かと聞かれれば、普通のビジネスマンはこうこたえる。「利益の獲得を目的とする組織でる。」この答えは、間違っているばかりか、見当はずれでもある。#keiei #okd 「企業とは何か」という部分はとても読みにくい。それは、問題が企業の目的は何かという具合に変形しているからだ。#keiei 3/4 ーThere is only one valid definition of business purpose: to create a customer.#keiei #okd (the Essential Drucker, p20)ー 4/4 ー企業の目的に関する定義で有効なものはひとつだけである。それは、顧客の創造である。ー これが、企業とは何かに対する答えだ。でも、わかりにくい。
経営方針発表会 コンサル先の経営方針発表会に参加した。今年で5年目。コンサルも5年目だ。幹部がつぎつぎに登壇して発表するのだが、今年の発表は一段とレベルがあがっていたようだ。各拠点で、売上とあら利益の数値目標があり、それらをたっせいするための方針と、具体的な行動目標がきまっている。それを短時間で具体的に発表する。そして、その内容の裏には、信じられないほどの豊富な知識がある。ランチェスター、アンゾフのマトリクス、 BSC、なんとアンゾフのマトリクスは、立体化していた。お! 何にもの社員がいっていたのは、うちの長所を徹底して、繰り返して、アピールして、新規を獲得するのだということだ。すばらしい。 終了後の懇親会で幹部の方に、年々みなさん成長されていますね。というと、その幹部の方は、先生のおかげですといってくれた。 うれしい。 懇親会で、社長にHPの事例に使わせてくれとおねがいした。写真もつかっていいことになった。 感謝
目標の向こうにある目標を明確にすることで、手前の目標達成の確立は大きくなる。博士号を取る。それは何のため?新規顧客を取る。それは何の目標のため?
某大学の入学式に参加 学長の話がよかった。 リベラルアーツに支えられたオールラウンドな人になれというのだ。 そのためには、飛ばなければいけない。いごこちのいいところからはみ出さなければいけないこともある。居心地のいいところ、それはコンフォートゾーン。失敗するかもわからないが、失敗をおそれてはいけない。 これは、そのまま社会人へのメッセージ、中小企業の経営者にも必要なメッセージだと思う。 入学式に来てよかった
農耕も家畜もメソポタミアが世界初。これは、野生の穀物が存在したこと、家畜化に適した野生のヤギがいたことがひとつの原因であるが、・・ In the history of the world, opportunities and luck have been relatiely plentiful but the people who grasped them have been rare.( p.37 A very short history of the world by G. Blainey)
料理の楽しみ方 同時に複数のことを効率的に行い、短期的な未来を予測して、自分にとってより好ましい未来を創造する。それを「食べる」の領域で行うのが料理です。時間軸を組み合わせ、より早くを加えるともっと楽しめます。短時間に集中して頭と体に大きな負荷を与えるのでで、効率的理論的本能的な頭の発達に役立ちます。 つまり、料理は実用的な超能力を養うための修行なのです。
Ensei Tankadoってなんだと思います?dan brownの小説の登場人物の名前。これみたとき、もしかして日本人?でもそんなわけないわなとおもっていたのだが、やっぱり日本人。ありえない名前。でも、念のためこういう名前もあるのかとネットで調べたがやっぱりありそうにない。 もうひとり、日本人が出てくる Tokugen Numataka、こっちもありそうにない。もう少し、まともな名前をつけてほしいと思うのだが、まあ、おもしろいから許す
dan brown,読みやすい、面白い 一章がとても短いせいもあるとおもうが、文章の構成が簡単なんだろうか、筋の進め方がスピーディなのか john grishamもおもしろいが、dan brownは圧倒的だ。2時間以上ぶっ続けで読んでいられるのは、はじめてだ 今は,digital fortress読んでいる │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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