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楽天VIDEOの日記 [全3580件]
今週のノンセクション私的10項目 1・「COMITIA99」同人誌即売会 時期的に新刊を作る余裕はないだろうと、 サークル参加を見送ったのだが、 以外に、というか、案の定というか、 年明け案外時間があったので、 参加しといてもよかったなと思う。 2012年最初の一般参加。 会場のビックサイトでは、 コミティアと、女性向け同人イベントと、 AKBの握手会が混在するという、 二次三次入り乱れるカオスな状況。 おもろい本も発掘できたので、 5月開催予定の同人誌トークライブ 「4日目」をお楽しみに! 2・秋葉原 コミティア帰りに立ち寄り、物凄ーく久々に秋ブラ。 本当に久々なので、裏に入ると店がガラっと変わってて、 樹海に迷い込んだかのように土地勘まるで無くなる。 店いろいろ覗いてフィギュアいろいろ吟味。 やはりネット画像では確認できない出来不出来も。 しばらくフィギュア買うのは自重してたが、 熱がぶりかえしそうで怖い。 東京アニメセンターで、 「輪廻のラグランジェ展」やってた。 ![]() テニス部の助っ人業務を終えるまどかのシーン。 原画だけで切り取ってみると、 元気キャラではなくおっとり系萌えキャラに見える。 声と動きで大部印象が変わるのが興味深かった。 同じ建物内で、 「ぷよぷよフェスタ」もやってた。 ![]() ウィッチって好きだったんだよな。まだ現役なのかな? 登場時の「おいっす」ってボイスが好きだったんだ。 やっぱ秋葉原はいい。 これでお金があればもっといい。 3・「輪廻のラグランジェ」 ムギナミの器用な立ち回りから、 落とされるまでの速さに驚愕! 徐々にじゃなくて急激に鋭角に落とす感じ。 後藤達俊の危険なバックドロップを見るよう。 しかしだからこそムギナミ人気が急上昇しそうだ。 ムギナミのはち切れんばかりのジャージ姿を見たい! 4・「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」劇場アニメ 鷹の団の黄金時代。 後の破滅を知ってるからこそ、 それだけで物悲しく見える黄金時代。 テレビ版でハマった者として、 主題曲が平沢進なのはそれだけでトリップ。 同時に同映画館で上映中の、 「けいおん!」平沢唯もオーバーラップし、 さらなるトリップをする。 5・「夏目友人帳 肆」 南くんの恋人風ミニマム夏目も可愛かったが、 ポイントは夏目型ニャンコ先生のワイルドさ。 夏目型ニャンコ先生×夏目という薄い本がもう見える。 6・「男子高校生の日常」 姉とその友人にオモチャにされ、 あげく押さえつけられ髭を剃られるモトハル。 ……ご褒美じゃんか! あとタダクニ妹が出ないとなんか寂しい。 恋かしら? 8・「ニッケルオデオン【赤】」 ハマって久しい漫画家、 道満晴明さんの新作単行本。 この人の描く世界が好きだ。 詩的で童話的で残酷だけど乾いている。 荒唐無稽なのにどこか現実的。 「ヴォイニッチ・ホテル」の時も感じた、 心地よく癒される悪夢。 「ヴォイニッチ・ホテル」と、 「ぱら★いぞ」の2巻を早く読みたい。 9・「あの夏で待ってる」 メインの2人の恋の行方より、 他の3人の恋のいたたまれなさに、 感情移入しつつある。 むしろこちらの方が複雑な様相。 なんて不憫な! 10・「いちご属性エボリューション」連載 「チャンピオンREDいちご」で連載中の三平コラム。 今回の定義は「三十路妹」で挿絵はむっちりむうにいさん! 11・「未来日記」 マルコと愛がこんな好キャラだったとは。 これまでに至るその背景が切なすぎる。 12・「Another」 謎に迫る回。 そして今話から鳴に人間味が出てきた。 よい傾向。 と、それとは別に。 望月くんの萌え度の高さはなんなんだ。 高林くんが苦しそうに死んでゆくシーンで、 不謹慎ながら望月くんのオロオロ顔に萌えた。 13・少年チャンピオン 「りびんぐでっど!」という作品の、 主人公・圭太のお母さんは確実に萌える。 二次元人妻萌えの俺も太鼓判を押す。 14・「ブラック★ロックシューター」 張り詰めた緊張感が逆に心地よい。 OPのミク曲のともすれば無機質な歌声が、 作品に漂う雰囲気にピタリとハマる。 15・「月刊CRヱヴァ7」 表紙の式波さんの可愛さが尋常じゃない! パチンコ全然やんない人だけど買えばよかった! くー、すげー悩んだんだよなー。 家に帰ってから悔やむくらいなら買うべきだった。 16・「ローソンの十六茶」 「まど★マギ」フィギュアストラップ付の十六茶。 一日経ってからローソンに行ったら、 もう既にさやかとマミさんしか手に入らなかった。 ![]() 本日の東スポにも「2日ほどで完売状態」や、 「通常の10倍の売れ行き」と記事になっていた。 東スポに載るから飛ばし記事かと思って、 本日ローソンを回りまくったが完売だった。 17・「偽物語」 ジャージ姿で健康的な火憐に、 よもやエロスを感じてしまうとは。 でも「テレカクシー」は火憐ぽい可愛さ。 羽川さんのチケット。 胸を触れる権利と一生軽蔑との天秤に、 ただただ俺は懊悩していた。 自分が貰った訳でもないのに。 18・すーぱーそに子 そに子がタワレコでバイトしてるというので、 池袋PARCOのタワレコへ。 ![]() この辺はまた火曜日の更新で。 19・「LAST EXILE~銀翼のファム」 不意打ちで前作OPが! タイムスリップしたかと思ったよ! ディーオとアルの過去回想。 ラストでクラウスとラヴィの、 今現在の新作カットが! ただただ興奮! 今週は何がどうしたかプラス9! あんまアニメ見る時間とれなかったのだが…。 来週も10個以上見つけるぜ! のん気にいくぜ! 最終更新日時 2012.02.11 04:17:17
1年ぶりのアニメ会ライブ! 3・17(土)~18(日) 新宿・LOFT/PLUS ONE アニメ会プレゼンツ オールナイトトークライブ 「アニメ会はファンが少ない」 開場24:00開演24:30(終演予定29:00※翌朝AM5:00) 前売2000円・当日2200円(共に飲食代別) ※前売はローソンチケットにて発売中! 【Lコード:38994】 出演/アニメ会 ※オールナイトイベントのため18才未満はご入場いただけません。 イベントについての全てのお問い合わせは LOFT/PLUS ONE (TEL 03-3205-6864/受付時間18:30~24:00) よろしく! 最終更新日時 2012.02.11 00:13:40
国井咲也の満巻全席 第285席 よく、不思議に思う。 音楽の趣味が 他者と一致する、というのは あまりない。 ライブ会場などに行くと、 どんな分野のものでも自分以外の人で ごった返しているというのに。 実にフシギ。 少し前までには『細分化』という 言葉がよく聞かれたけれど、 なんてことはない。 それぞれがより自分自身の好みのものを 探し出せるようになっただけだ。 それだけの種類が揃っている、という 社会の豊かさに帰結する。 こんなにマイナなものを作っているひとは、 はたして、 これが生業として成立しているのかという 疑念があるだろうが、つまり、 副業として、もしくは、 副業で生活を成立させた上でそれらの 商品製作にいそしめる、ということ。 この「副業で生活はできる」社会が 豊かさだということ。 『ブラック・ロックシューター』という作品は もともとは手軽に楽曲(主にボーカルの メロディラインということなのだろうか?)を 作成できるというようなツール的な ソフトのキャラクタを引用した スピンオフストーリィのようなイメージで 広まったのだとか。 詳しくは知らない。 そのキャラクタで出来上がる楽曲が 国井の音楽趣味とかけ離れているからだ。 これはたんなる推測だけれども、 この音楽ソフトは、 最初に細切れにした 五十音(日本語の47節の音節)を サンプリングしておいたものを、 ソフトのユーザが入力したメロディラインに 沿ってCGの少女にうたわせる、というものらしい。 その「唄わせてゆく」というプロセスに 面白みを感じているのか、 出来上がる楽曲に満足感が生まれているのか、 はたまた、その曲自体に他者を 惹きつける引力が生じているのかはわからない。 ただ、聞こえてくるそれらの楽曲が 国井にはあまりに機械的で単調だ。 だから音楽的興味はわかない。 もちろん、それが悪い、などとは思っていない。 単に国井の嗜好ではないだけだという話なので 注意されたい。 国井はやや過剰ともいえるくらいの 有機的なほうが好きだ、ということ。 このソフトのキャラクタの 人気が背景にあるのだろう。 耳をすませば最近のアニメーション作品の オープニングやエンディングを飾る楽曲の ヴォーカルが「機械の音」に聞こえるように 加工されているものが多く見受けられる。 この『機械声』の人気は 今に始まったものではないと考える。 ずいぶんと前に ザ・フォーク・クルセイダーズという グループによる楽曲が大ヒットしている。 機械的な声で 「オラハシンジマッタダ」 と始まる楽曲だ。 国井のリアルタイムではないのに 知っているくらいだし、 現在の社会背景もちがうから、 「想像を絶する」メガヒット曲といえるだろう。 1970年代ではなかっただろうか。 無機質さだけで浮かび上がる人の声で 「俺は、死んでいるんだ」 と歌いはじめるのだ。 歌詞だけ読むと、 セカイ系のはしりみたいな曲だ。 アニメ『ブラック・ロックシューター』も イメージを合わせたかのような世界にみえる。 いまのところ『異なる2つの世界の話』では なさそうだ。そこが面白い。 作品はわかりやすくするために両方の比重が 「静と動」という感じで バランス良く配分されているけれど、 個人的には現実世界(少女たちの学園生活)の 映像は一切なくてドラマCDのように 音声だけという実験的作品でもいいくらい。 台詞は「声だけ」。サイケで暴力的な世界が 学園生活での人間関係構築、まはた破壊の 心理(葛藤)を抽象する映像、というのが とても面白い。 話を戻そう。 インディーズから人気の後押しを受けて 知名度が全国区にあがった、というのも フォーク・クルセイダーズの ヒット曲と相似している。 決定的に違うのは、 物語の主人公たちが 十代前半の少女たちくらいか。 そう。 どういうわけか、 『ブラック・ロックシューター』では 登場する人物がみんな少女だ。 おっと。 だからといって、 男性向けの『萌え』に合わせた、と 早合点してはいけない。 もちろん、商業としてのそのファクタは 無視するところではないが、 つまりは、物質(商品)という、 無機的豊かさの中で 自分という有機さを欲している世代が 彼女たちだ、とはとれないだろうか。 いいかえれば、 「世界でいちばん、は私」 という願望を、 他者に強く欲するのが女性であり、 作中に登場する年代の少女たちこそ、 その具現なのかもしれない。 (知ったふうな口をきいてみた) ちなみに国井が言う、 「好む有機的な音」というのは こぶしとか、ハーモニィ。 もちろん、ヴォーカルのスタイル。 (嗜好がわからないという人は、 EVANESENCEを聴いていただきたい。 女性ヴォーカルで好んで聴くのは このバンドかWithin Temptationくらいです) 国井がバンドサウンドのハードロックを 好むというのもこの「有機さ」に 起因すると思われる。 過剰に人間っぽいから、 好きなのかもしれない。 だから、バンドのメンバーチェンジ、 それに伴う楽曲の変化にも、 幾度も肩を落としたり、 嬉しい悲鳴をあげたりもした。 ![]() 無機質ヴォーカルの人気というのは、 こういった『圧倒的技術/才能を持つ人間』に 純粋に憧れるということが「嫌だ」という 感覚が多くなっている傾向にあるのだとも読める。 商品を選ぶだけで良い生活をしているから、 「選ばれる側になる」ということへの 心理的耐性が弱まっていると考えるのは、 早計だろうか。 最終更新日時 2012.02.10 21:12:10
![]() 【比嘉モエル、待ち伏せされる】 ステージイベントが終わり、展示会場に足を運んだその時、僕に近づく人影が。 反射的に 「濡れ衣だっ!警備員さん、僕は法に触れるような事は何もしていません!」 と絶叫しそうになったその時、そこに立っていたのは、 かつて僕が主催したハートキャッチプリキュアのオフ会に参加してくれた最年少ボーイAくん!彼はアニメ会のファンでヲタめしの告知を聴いて参加してくれた勇者であります。 比嘉「おー!久しぶり!何やってるの?!」 何やってるもなにも、お互いスマイルプリキュアを見にきたに決まってるのですが。 Aくん「○時から来てるんですよ」 比嘉「そんなにいるの!」 Aくん「ていうか、ショーを観た後は比嘉さんが来るに違いないと思ってて待ち伏せしてたんですよ」 比嘉「なんだそれ!」 いつ来るかもわからない僕を待つAくんにキミは若いのにもっと時間の使い道あるだろ!とツッコミを入れようと思うも、それよりもまんまと発見された自分のカッコ悪さとバツの悪さに一瞬絶句してしまいました。 その後、Aくんに無理やりカメラマンになってもらいキュアミューズと記念撮影をしたり(先日の日曜日更新の日記にアップされてる写真)、「せっかくだからキミも記念撮影しなよ!」と無理やりAくんも撮影したりと非常に楽しい1日を過ごしますた。 【本日の教訓】 イベント会場でヘタに比嘉に話しかけると、結構なもらい事故をするよ! さ、今度はどこに行こうかな? 最終更新日時 2012.02.09 23:23:17
【サンキュータツオのそういえばですけど】 12.02.09号 『アマガミSS+』、純一を許す会 今週は『ブラックロックシューター』について語ろうかと思っていたんだが、 いかんせん難しい作品、 絵はものすごいレベルで動いていて気持ちいいのはわかったのだけれど、 迂闊にどうのこうのいえる作品でもなさそうなので、見送る。 というわけで、『アマガミ』なのである。 いいよね、こういう作品は。簡単だ! 議論は当然、七咲さんとの保健室の「アレ」である。 というか、完全にもうこれ、キス以上のことしただろうとしか思えない! むしろ、あの「お腹を枕に寝る」CGは、男女の関係の後にしかあり得ないカットなのである。 アレに関しては腹を立ててはいけないのだ。 ご存知の通り、 『アマガミSS+』という作品は、『シュタインズゲート』である。 何度もタイムリープして、別の世界線を彷徨う、橘純一という男が主人公のアニメである。 なので、彼が経験したことは、あの世界線での出来事でしかない。 もっというと、彼は私たちの分身でしかない。 実際にこの女の子と付き合うと、こういうことになりますよ、という「研修ビデオ」に出てくる俳優でしかない。 あのシーンのあと、「はい、カット!」という監督の声が保健室からは聞こえている。 私たちは、だから「作り物」として味わわなければならない。 七咲さんと付き合うのは、私(たち)視聴者なのである! 純一を「うらやましい!」と思うのはナンセンスなのである。 アレは私(たち)が、七咲さんとすることになる出来事なのです。 「え、そういうことしてくれるの!?」と思うべきなのである。 純一に感情移入してはいけない。 「これからこういうサービスが受けられます」という意味での、彼はマネキンなのだ。 とか、いろいろ考えた。 でも、純一、毒がなくていい奴だ。 最後に是非、男と恋愛してもらいたいポポ(BL)。 最終更新日時 2012.02.09 14:23:04
![]() ピンクのフリフリを巨大にしたような女性は、 気恥ずかしそうにモジモジしています。 芸人があらん限りの言葉で、 ピンクのフリフリの等身大フィギュアを、 褒め称えたからです。 「そ、そんなの絶対おかしいよ。 わたしってどんくさいし、なんの取り柄もないし、 得意な学科とか、人に自慢できる才能とか何もないし、 ス、スタイルだってよくないし…」 巨大な女性の目は泳ぎまくりです。 「まあ、スタイルとかの嗜好は十人十色で…」 「ででで、でも!」 巨大な女性は芸人の言葉を遮るように言いました。 「もしそれがほんとだったら…。 そ、それはとっても嬉しいなって」 巨大な女性の顔はまるで怒っているかのように真っ赤になっていました。 精一杯の勇気を振り絞ったのが手に取るようにうかがえます。 嘘をつくのも仕事である芸人は、 「これが嘘だと思われたくない」と、真剣に思いました。 たとえ言葉巧みに、百万語を繰っても、 巨大な女性には信じてもらえないでしょう。 芸人は少し考えて、いま自分にできる精一杯をしようと決めました。 巨大な女性の精一杯の勇気に応える精一杯。 「じゃあ、これ…」 芸人は巨大な女性にスッと何かを差し出しました。 それは、 ![]() 物販コーナーで販売していた巨大な女性のTシャツでした。 普通のアニメTシャツはモノにもよりますが、 だいだい3000円前後です。 しかしその巨大な女性Tシャツは、 巨大な女性が全面的にプリントがなされているため、 5000円強という大台でした。 「お金を使うことが嘘ではない証拠にならないことは知っています。 しかし、今日12月30日という日に、 5000円ものお金をTシャツの代金に充てるのは、 自分にしてはなかなか思い切ったことだと思っています。 これが今の僕にできる精一杯の、自分の言葉への誠意です」 芸人は決して稼ぎがいいわけではありません。 その中からなんとかやりくりして、 ライフワークとして挑み続けているコミケにつぎ込んでいます。 そのコミケ開催期間の渦中に、同人誌以外にお金を使うのは、 まず、ありえないことなのです。 「これで僕の言ったことが本当だと信じてもらえないでしょうか?」 芸人はTシャツをうやうやしく掲げ、頭を下げました。 「……の?」 巨大な女性が何かを言いました。 芸人は顔を上げます。 「……は…ってくれないの?」 「え?」 よく聞き取れなかった芸人は、 言葉を乞うかのように、巨大な女性を見上げました。 「……の……は買ってくれないの?」 「え? いや、だから、この5000円のTシャツを…」 「18900円のまどかスカジャンは買ってくれないの?」 「!?」 「ティヒっ」 舌をペロリと出して微笑む巨大な女性を見て、 芸人はようやく気づきました。 「そ、そうか! お前はまどマギ二次創作における、 定番と安定の黒まどかだな!?」 「ティヒ、ティヒヒヒヒ、ティヒヒヒヒヒヒヒ」 そうです。二次創作の世界では、 マミさん→ぼっち&厨二病 さやかと杏子→杏×さやラブラブ百合カップル ほむほむ→残念な変態 まどか→黒 QB→たまに擬人&女体化 という傾向があるのです。 「くそう! 俺ともあろう男がそこに気づかないとは一生の不覚!」 俺は今までまどマギ二次創作の何を見てきたんだ!」 芸人は歯噛みをしながら悔しがり、 黒まどか女神Verの高笑いを聞きながら、 一言、こう叫んだのでした。 「こんなの絶対おかしいよ!!」 (Fin) + 以上、昨年末に観に行った、 「魔法少女まどか★マギカ展」の、 そこぬけ脱線レポートでした! ![]() 妄想の中で逢った、ような…… 最終更新日時 2012.02.07 05:33:13
1年ぶりのアニメ会ライブ! 3・17(土)~18(日) 新宿・LOFT/PLUS ONE アニメ会プレゼンツ オールナイトトークライブ 「アニメ会はファンが少ない」 開場24:00開演24:30(終演予定29:00※翌朝AM5:00) 前売2000円・当日2200円(共に飲食代別) ※前売はローソンチケットにて発売中! 【Lコード:38994】 出演/アニメ会 ※オールナイトイベントのため18才未満はご入場いただけません。 イベントについての全てのお問い合わせは LOFT/PLUS ONE (TEL 03-3205-6864/受付時間18:30~24:00) よろしく! 最終更新日時 2012.02.07 00:52:49 |一覧| |
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