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ひろっさんのムラマメ日記
HIROっさんの日記 [全601件]
久しぶり。 寒風吹くなか多摩川の土手へ。 メチャ寒いけど富士山がキレイだった。 少しココロもキレイに? 今日の夕景。
陽が沈んだ。さぁ、帰ろう。
1月がもう終わろうとしている。 なんと早い。この前年が明けたと思ったらもうすぐ2月が。 早く、暖かい春が来て欲しい。
2012 元旦 明けましておめでとうございます。 今年が穏やかで、いい年になりますように。
元旦の今日、いつもの様に近所の多摩川土手へ。 気持ちのいい夕暮れの風景が。 その中をウォーキング。 時々写真を撮る。 今年最初の多摩川の夕景を。 今年もよろしくお願いします。
多摩川の夕暮れ。 今年も四季折々、沢山見れます様に。
2011年も今日で終わり。 明日から新年、2012年がスタートします。 本年も沢山お世話になりました。 ありがとうございます。
10年近く前の話。 Californiaへ一人波乗りの旅に出た。 ある日、Hermosa BeachにあるJust LongboardsというSurf Shop(ET Surfと 云っていた)に立ち寄ったとき、この1本の美しいサーフボードに出会った。
そして、その板を東京に住む親友の為に購入し、かなり面倒な手続きを行い 日本へ送った。その後自分で原木(当時は千葉のここで個人輸入の関税手続きを)へ 行き無事受け取り、その板を親友Sに。 あれから10年と云う長い時間が過ぎ、昨年(2010)の秋、その親友Sが亡くなった。 大切に保管されていたそのサーフボードが、昨日彼の形見として オレの手元に戻って来た。 なんか不思議な感覚。 ワックスダウンをし、キレイに仕上げた。 なんと美しい板だろう。 Donald Takayama ハンドシェープのシングルフィン。それもオンフィン。
Sがあまり乗っていなかった(デッキもキレイで足のあとの凹みが殆ど無い) その板を、しみじみと眺めていた。 亡くなった彼の事をずっと思い出していた。 よし、来年はこの板に乗りまくってやる。 それが彼に対する一番の供養になるのではと。
当時、TakayamaのチームライダーだったJoel Tudorのモデル。 シェーパーである、Takayama氏のサインがうっすらと見える。 こんなのもう、なかなか無い。 大切に乗るね。S君。 この板をおまえだと思って、来年はあちこちの海に連れて行ってあげるから。 そして、一緒に波乗りを。
皆さん。 どうか良い年を迎えて下さい。 また、来年お会いしましょう。 2011年大晦日。
ご無沙汰してます。 その後、山下達郎ツアーは快調に飛ばしております。 昨夜はメチャクチャ久しぶりの佐賀公演でした。 そして今朝、一人佐賀空港から東京へ。 早起きしてホテルの部屋から見た、これも久しぶりの朝焼け。
佐賀空港からこれに乗り東京へ。
一人向かうは、都内某リハーサルスタジオ。 23日にサンプラザホールであるSaltish Night VOL.15のリハーサル。 SALTや竹善、宮沢和史、夏川りみ達のリハーサルを。 ええ感じでした。明後日の本番が楽しみ。 明日はまた九州・小倉へ戻り、達っあんツアーに合流。 まだまだ、忙しい日々を送っている自分であります。 気が付けば、今年もあと10日程。 もうちょい、働かないと。
な、なんと前回から25日が過ぎ去っていました。 前回が今月の4日。そして今日はもう29日。もうすぐ12月が。 怒濤の様な日々を送っておりました。ゆっくりと記憶を紐解いていきます。 今月の6日、千葉の市川市文化会館から我が山下達郎ツアー2011~2012が まずはその辺りからの写真から。
ザ・オオサカ?
この辺りも大好きな大阪。ディープな新世界界隈。
新世界と云えば通天閣。
ここに入りたかった。時間が無くて残念無念。
じゃんじゃん横町。
将棋を指すのを見ているおっさん達。
ここには旨い串カツ屋が並んでいる。
じゃんじゃん横町を抜けてよりディープな飛田方面へ向かうと 友人のお母さんが一人でやっているお店「ぶんぷく」。 夕方4時から9時まで営業。5時間だけ開けてます。 旨いし安い。いいお店です。
がらっと変わってこちらは、ヒロTイベントが行われた大阪城ホール。
会場内。始まる直前。
この日はなんと6時間におよぶ長~いコンサートになりました。 皆さんお疲れ様でした。
昨夜は山下達郎・福井公演。此の地ではほんまに久しぶりのコンサート。 そして今日は明日の公演地、富山へバスで向かう。 北陸自動車道・尼御前SAで休憩。その傍らにはこんな小さな漁港が。
富山のホテルの部屋から。 久しぶりの夕暮れ風景を。 ずっと見てました。
富山の街に灯りが。
写真は全てiphone4で撮りました。 思えば、最近デジカメ持って歩いてないなぁ。 それでは次回。 今度は今回ほど長くは空かないと思いますよ。 ほんまに? うん。ほんま。
昨日の文化の日。 久しぶりに我が愛馬=鉄馬ハーレーに跨った。 暑くもなく、寒くもなく、バイクに乗るにはちょうどいい季候。 風を切り刻みながら、街を駆け抜けて 気持ちのいい休日に。 我が鉄馬。
そして、達っあんのツアー初日がもうすぐそこまでに。 今は何よりも楽しみなのが、このコンサートツアーです。
今日は先日(といっても随分日が過ぎてしまいましたが)行われた 鈴木雅之ツアーを駆け足で。 思い出しながら。 リハーサル中の9月22日。ちょうどこの日はマーチン55才の誕生日。
W/バンドメンバーやスタッフ達と。
ストリングスのリハーサル風景。指揮は服部隆之氏。今回のマーチンの アルバムのアレンジを担当。素晴らしい編曲家です。 自分は彼の父親である服部克久氏と昔から仕事をよくしていて 彼のことは子供の頃から知っていて、こうして一緒に仕事が出来てほんとに 嬉しい限りでした。
マーチン、隆之と三人で。
初日、東京かつしかで。ゲストのタケ&バンドメンバー達と。いいね男達。
本番前に必ずやります。
横浜からクワイヤーが加わった。
おまけ。
ライブは大盛り上がり。
最終日、大阪。こんな会場。中央にはパイプオルガン が。凄い。
リハーサル。
リハーサルが終わってからこんな事が。 ピアノのコーイチローがホール正面に燦燦と輝くパイプオルガンから目が離れない。 ホールの人に弾かせて貰えないかと相談したら、快くどうぞと。生まれて初めて パイプオルガンを弾くコーイチローは興奮しまくり。そしてそのあとなんと マーチンと二人で「愛し君へ」を。これはもうさぶいぼ立ちまくりでした。 ホールの方に感謝を。
コーイチローとマーチン。こんな時ミュージシャンってほんといいなと。
そして、迎えた千秋楽。
そして、終わった。
来てくれた皆さんに感謝。
大阪ミナミで行われた、この夜の打ち上げは盛り上がりましたよ。最後に全員で。 お疲れさんでした。
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