そんな製品がけっこうまえからあるんですねぇ。ずいぶん安くなったです。
500万円で買えます。
知人が今度導入することになったそうで、もしかすると触れそうです。
いまから何を作るか3Dモデルでも作っておこうかなぁ。
こういった造形につかうSTLファイルって、3Dプリンタのメーカが考えたものだったんですね。
ちょっとフィールドの測定でパソコンが必要になり、電話。軽いレッツノートにしたいのだが、最近新型が出たばかり。さて、レンタル屋にあるか。アシスタントの話だと、大体ありますとのこと。
新型もあるかなぁ。回答待ち。
測定器の電源(バッテリから)まわりの配線をつくった。DCがいくつもの機器で必要なので端子台を用意した。
とある方が小野測器の流量計を持っていることが分かり、かりるお願いをしました。
ガソリンの消費量を見たいのですが。このての流量計って無いですね!どうしてでしょう。
また、高いです!買えません。
超音波は流速無いとだめだし。
タンク式は細かい値までむりだし。
この小野測器のも完璧じゃないです。体積式なので温度変化に注意です。
安くなりましたなぁ。先日ちょっとデモを聞きまして。
ABS樹脂だそうです。金属とかだと良いんですがね。積層させるので積層方向に異方性があって、強度検討には使えないようです.
3DCADの1ライセンスより安かったです。あったらそれはそれでいろいろ作ってみたいですね。
今日はとあるCAEベンダさんと会いました。
衝突系解析ソフトで有名なDYNAとPAMはDYNAのほうが歴史が古いんですねぇ。
私の中では、車屋のPAMそれ以外のDYNAと思っていましたが、最近車屋もDYNAが増えているそうです。
その人いわく、トヨタが採用したとか。なるほど。
それからあのABAQUSにも陽解法があるそうで、知りませんでした。
測定データをEXCELで処理。
単調だ。毎回同じなら、自動化したいのだが、フィールド測定ってトラブルがつき物だから、測定のたびに補正が必要だったり、構成が違っていたり、おなじ圧力を測るにも、歪出力だったり、電圧出力だったりで、生データを作るソフトがちがっていたり。最終的にEXCELにきても様式がいろいろで難しいのね。しかも、毎日その仕事してるわけじゃない。
来週も単調かもなぁ。
今日はI-DEASというCADと1日にらめっこでした。
アセンブリのモジュールから、いらない部品を取り外していく作業。
飽きますね。こういう作業苦手です。