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寺島さんとアヴァンギャルドの前で記念撮影 ジャズ音楽を聴きだして30年・・・ ますますJAZZが好きになり、のめり込んでいく自分がいる。 日増しに増え続けるCD,想い出深いアナログレコードの数々・・・ それにまつわるエピソードなど 日記という形で書きつづっていこう!!! VENTO AZUL RECORDSはこちらへ おかげさまで53万アクセス突破! 最新号「ジャズ批評誌」輸入盤紹介好評連載中! こちらも是非ご覧下さい! 300枚限定重量盤LP: PRISCILLA PARIS TINA LOUISE BARNEY WILEN / SANCTUARY TALISMAN 御注文承り中です! ![]() 数量確保済みですので、確実にお買い求め頂けます! 「JAZZとびっきり新定番500+500」セールは看板をクリックしてください! |
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VENTO AZULの日記 [全2868件]
Karen Lane / Beautiful Love イギリスの正統派女性シンガー Karen Lane本人からレーベル既に廃盤の作品も含め、3タイトル限定入荷!! 本国では今年5月に出された4作目にして新譜。 耳馴染みのあるナンバーをオーソドックスな歌いっぷりながら、イメージが広がる現代的なアレンジと幅広い表現力が秀逸の完成作。 Karen Lane(vo) Tom Cawley (p) Andy Hamill (b) Nic France (ds) Robin Fincker (sax) Dace Colton (g) Julian Ferraretto (Vn) 1.Softly As in a Morning Sunrise 2.Angel Eyes 3.Feeling Good 4.Beautiful Love 5.Meditation 6.Day in Day Out 7.We'll Be Together Again 8.Midnight Sun 9.More 10.Mood Indigo 11.Out of this World 12.I Thought About You 2009年作品 12月下旬予定 ご予約承り中です。 「Karen Lane / Beautiful Love」のご予約はこちらへ Karen Lane / Taste イギリスの正統派女性シンガー Karen Lane本人からレーベル既に廃盤の作品も含め、3タイトル限定入荷!! 名門33 Recordsからリリースされた彼女の3作目。 現在ではほとんど市場からは消えてしまった盤。 ファンの方は、この機会に是非GETしてください! 2004年作品。 ボサノバを基調としてアルバム作りがなされている。 Karen Lane(vo) Dave Colton(g) Andy Hamill(b) Nik France(ds) Julian Ferraretto(Vn) Special Guest: Nathan Haines(fl) Theo Travis(a-fl/sax) Tom Cawley(p) 1.Photograph 2.I Wanna Be Loved 3.Nothing More Than You 4.Wild Is The Wind 5.My Foolish Heart 6.You And I 7.Favela 8.Slow Hot Wind 9.Just The Same 10.I Fall In Love too Easily 11.Taste 12.Corcovado 2004年作品 12月下旬予定 ご予約承り中です。 「Karen Lane / Taste」のご予約はこちらへ Karen Lane / Once In A Lifetime 彼女の第2作目。 こちらも33 Recordsからリリースされたが、同様に現在ではほとんど市場からは消えてしまっている。 心のこもった歌い方、抑制されながら正確にフレーズを紡いでいく正統派の姿が2枚目ですでに確立されています。 Karen Lane(vo) Dave Colton(g) Robin Aspland(p/Fender Rhodes) Jeremy Brown(b) Rod Youngs(ds) Martin Shaw(tp) Phil Peskett(p) Milo Fell(per) Sam Burgess(b) Simon Pearson(ds) Dave Jones(b) Josephone Knight(vo) Laura Melhuish(Vn) Derek Nash(sax) 1.On Green Dolphin Street 2.Devil May Care 3.The Good Life 4.Lullaby of Birdland 5.Sometimes I'm Happy 6.Love is in Bloom 7.I Hadn't Anyone Till You 8.Memory Serves 9.Here's To Life 10.This is It 11.Till Death Do Us Part 12.Love Me Or Leave Me 13.Once in a Lifetime 2002年作品 12月下旬予定 ご予約承り中です。 「Karen Lane / Once In A Lifetime」のご予約はこちらへ 最終更新日時 2009年11月24日 12時28分16秒
![]() 福冨 博 / RINGS OF SATURN 先週17日ウン・サンのライブの打ち上げの席上、当レーベルのオーナーでもあるベーシストの安ヵ川さんに、mp3の音源を少し聴かせてもらったのですが、相当期待できそう! じんわりと心の琴線に滲み渡っていき、それがどんどん増幅され広がりを見せていくそんなサウンドでした! 録音も良かったです。 安ヵ川さんとは、飲みながら2時間も色んな話できて楽しかったです。(VENTO AZUL) 柔らかな旋律に彩られた、物語性に溢れる世界を描く楽曲。 そして繰り広げられる五つの個性の対話。 響きあいの中から、豊かな、そして新たなハーモニーが華ひらいてゆく。 今注目の若手が集う、福冨博1stリーダー作!! 福冨 博(g) 山本 昌広(as,ss) 佐藤 浩一(p) 池尻 洋史(b) 柴田 亮(ds) 1. RINGS OF SATURN 2. LOST AND FOUND 3. LOTUS 4. SAKASAMA-NO-TOKEI 5. THE PLACE WE HAD 6. NEW MOON 7. CHASING 2010年作品 2010年1月16日発売予定 ご予約承り中です。 「福冨 博 / RINGS OF SATURN」のご試聴、ご予約はこちらへ 最終更新日時 2009年11月23日 11時58分20秒
![]() 久米"GAKIO"雅之 / 21 ベテラン・ドラマー久米雅之が満を持してリリースした初リーダー・アルバム! 実は、この作品、30年来のジャズ友で「電車で轟(GO)!」というブログを主宰しているKさんの記事紹介で気になっていた作品。 久米サンの名前は、前々から知っていたのだけど、参加作品をチェックして驚きましたね。 榎本秀一「FIRST RUNNER」中村善郎「LITERARIO」など長きに渡って愛聴している作品に参加していることが、分かってグーンと自分のなかで久米さんに対する親近感が増すのであった。 トニー・ウィリアムスのように素晴らしい曲を書くドラマーが結構いますが、久米雅之のこのアルバムも実に素晴らしい曲が揃っている。 心地よい風を受けながらクルージングしているようなイメージ、軽快な疾走感を抱く1曲目「Verde」や秋山卓のアルトが最高に素晴らしいバラード「Requiem」が気に入って既に20回以上リピートしてしまった。 井上淑彦、関根敏行と通のジャズ・ファンには絶大な支持があるメンバーを起用。 両者とも期待通りの素晴らしいプレイを繰り広げています。 久米雅之の音楽家としての才能がフルに発揮されたこのアルバム、聴けば聴くほど味が出てくるスルメ盤として当店も強力ににプッシュいたします! 最後に全編を通して繊細でありながら、決めるとこはビシッと決めるドラミングが素晴らしいのは言うまでもない。 井上淑彦 (ts on 2.-8.,ss on 1) 秋山卓 (as) out 03.07. 関根敏行 (p) 佐瀬正 (b) 久米雅之 (ds,per) 1. Verde 2. CO2 3. 21 4. A Foggy Day 5. Requiem 6. April 18th 7. A Christmas Present 8. Steve 2009年作品 12月上旬予定 ご予約承り中です。 「久米"GAKIO"雅之 / 21」のご試聴、ご予約はこちらへ 最終更新日時 2009年11月23日 3時48分27秒 Mischa van der Wekken / Momentum オランダの俊英サックス奏者Mischa van der Wekkenの初リーダー作。 ハーグとパリの音楽院で作・編曲を学んにつつ、様々なビッグ・バンドのソロイストとして活躍、あのノースシー・ジャズ・フェスティヴァルにも5度出場。 本作には、自身のカルテット、クインテットに、4曲でEric Vloeimansが参加。 起伏に富んだスリリングなアドリブと作・編曲が見事に結実した充実盤。 ショーターの「This is for Albert」E・ラヴァの「Traveling Night」以外は、オリジナルで勝負。 デイブ・ホランドやショーターのテイストを感じさせる、ハーモニーやリズムが変化に富んだ楽曲は、個性を感じさせます。 サクソフォン・カルテットを上手く導入し、アレンジ面でもバラエティーに富んだ工夫が感じられ、好感が持てます。 これから、オランダ・ジャズ界でますます頭角を表してくるであろう期待のサックス奏者です。 Mischa van der Wekken - tenor saxophone Eric Vloeimans - trumpet on 4, 6 & 10 Michael Rorby - trombone Nicola Andrioli - piano Manolo Cabras - bass Jasper van Hulten - drums Saxophone Quartet: Michiel van Dijk - soprano saxophone Werner Janssen - alto saxophone Mischa van der Wekken - tenor saxophone Sebastian Ohm - baritone saxophone 1. Tell Me More 2. In Search of The Obvious 3. Spiaggia 4. Traveling Night 5. Change Of Plans 6. Momentum 7. Suite Parisienne - I. Sketch 8. Suite Parisienne - II. Le Caveau 9. Suite Parisienne - III 10. This Is For Albert 11. Melquíades 2009年作品 12月中旬予定 ご予約承り中です。 「Mischa van der Wekken / Momentum」のご試聴、ご予約はこちらへ 最終更新日時 2009年11月22日 16時11分25秒
![]() ROZANA / Vol.3 メキシコに咲いた華麗なボサ・ノヴァ歌姫、ROZANA。60年代RVVレーベルからの3rdアルバム世界初CD化。 ボサ・ノヴァ・女性ヴォーカル・ファン注目の復刻。 60年代に、クリスチャン・ディオールの専属モデルとしてのファッション・ショーへの出演や、映画女優として活躍する傍ら、美声歌手としてもその名を刻む、ブラジル人カルト・ヴォーカリスト、ロサーナ。 彼女がメキシコ滞在時の60年代後期に、当時の名門RVVレーベルに残したボサ・ノヴァ・アルバムのうち、未CD化の3rdアルバムが世界初リイシューとなる。 前2作がオーケストレーション〜オルガンをフィーチュアしたサウンドだったのに対し、3作目では、アダルトなセンス(ジャケットもいい感じ・・・)を前面に出したロザーナの艶声と、ジャズ・カルテットのサウンドで勝負した快作。 ハイライトは、やはりクラブ・ジャズ・シーンでもあまりに有名なボサ・ノヴァ・キラー曲群。 #3「AQUARIUS」、#5「YE ME LE」、#6「PAIS TROPICAL」、#10「SE VOCE PENSA」など、ボサ・ファンには馴染み深いナンバーが、ROZANAに染められたテイクとして耳にする愉しみ。 そして英詞でのスタンダード・カバーに混じり、キューバ・フィーリンの佳曲#1、アントニオ・アドルフォ作ブラズーカ時代のグルーヴ・ヒット#2など、ボサ・カバーとしては珍しい好曲もチョイス。 オリジナル・アナログが珍品ゆえに、ボサ・ノヴァ・マニア以外には注目されにくかったが、60's年代に世界へ渡ったボサ・ノヴァを物語る新たな逸品として、すべての女性ヴォーカル・クラシックス・ファンに捧げる1枚だ。 1. DELIRIO 2. JULIANA 3. AQUARIUS 4. ISRAEL 5. YEMELE 6. PAIS TROPICAL 7. FOR ONCE IN MY LIFE 8. LITTLE GREEN APPLES 9. CANZONE PER TE 10. SE VOCE PENSA 11. VIDA FELIZ 12月下旬予定 ご予約承り中です。 「ROZANA / Vol.3」のご予約はこちらへ ![]() ELIANA PITTMAN / LA FABULOSA! ブラジルが生んだ女流エンターテイメント・ボッサ・シンガーの最高峰、エリアーナ・ピットマンがメキシコRVVレーベルに残した激レア・オリジナル・アルバム。 リオのナイト・クラブで黒人ジャズ系シンガーとして頭角を表してきたエリアーナ・ピットマン。 父でサキソフォン奏者ブッカー・ピットマンとの共演盤などのリリースで、特にブラジル・ヴァイナル・フリークに知られ、レニー・アンドラーヂと並ぶエンターテイメント系ジャズ/ボッサ・シンガーの最高峰。 1963年のデビューからヒットを飛ばした後、68〜71年の間にからはヨーロッパ〜中南米各国をツアーで回ったという史実が残されている。 本作はそんな折に彼女がメキシコを訪れるのと同じくして、メキシコ・ボッサの名門とされるRVVレーベルから、現地でのみ密かにリリースされたアルバム。 そのあまりのレアさにディスコ・ガイドや、ましてや実品ではほとんど見ることの出来ない、まさに幻の音源である。 レコーディングのきっかけなったのは、当時リオ・デ・ジャネイロの高級ホテル「カミーノ・レアル」で行われたタイトル同名のライブ。このステージのあまりの素晴らしさにスタッフが意気込み、スタジオ盤が制作されたが、何故かブラジルではなく、メキシコでリリースされたという数奇な運命を持つ1枚。 レア度のみならず、その収録内容も絶品。 セルメンのボサ・カバーでも知られるスタンダードM1の異様な盛り上がりを皮切りに、ジョルジ・ベンの名曲M2、クラブ・ジャズ・クラシックスとしても名高いM8「Se Voce Pensa」、マルコス・ヴァーリ傑作M11、ガーシュウィンのボサ・カバー鉄板曲M9、当時売り出し中のマルチーニョ・ダ・ヴィラ作サンバM12と、まさに60年代末のボッサ・グルーヴを凝縮したするレパートリー。 リズミカルなジャズ・アレンジに乗って、渾身の力で歌いきるフレーズ、さらには、しなやかな大人のオンナを演出するピットマンのエンターティナーっぷりも最高。 世界中のボサ・ノヴァ・ファンの注目を一挙に集めること必至の再発タイトルとしてレコメンド。 ※マスターに起因するノイズ等が認められる箇所がございます。予めご了承下さい。 1. GOIN OUT OF MI HERD 2. QUE MARAVILLA 3. BAHIA NA BAIXA DO SAPATEIRO 4. ESTRELLA DO CEU E LAU NOVA-MAKUM BARIBA 5. VOCE BEM VIV 6. ME DICES QUE TE VAS 7. BAHIA DE TODOS OS DEUSES 8. SE VOSE PENSA 9. SUMMERTIME 10. FIN DE TARDE 11. VIOLA ENLARUADA 12. YA, YA DO CAIS DOURADO 12月下旬予定 ご予約承り中です。 「ELIANA PITTMAN / LA FABULOSA!」のご予約はこちらへ ![]() LOS GRADUADOS / MUSICA PARA GRADUADOS 60年代メキシコのカルト・バンド、「GRADUADOS」発掘! 男女ヴォーカル&ジャジー・コンボによる、グローバル・ボサの心地良い珍品。 「イパネマの娘」「DINDI」収録。 カルト・ボサ・ノヴァの宝庫60年代のメキシコから、さらなる嗜好の深みへ誘う珍品登場。 その名は「グラドゥアドス」。 男女それぞれのリード・シンガーに、ピアノ・トリオ/ギター/パーカッションのクインテットで編成された、(昔の・・・)ジャズ・クラブ・バンド。 ボサ・ノヴァ〜ラテン古典曲のジャズ・アレンジを得意とし、本作でもM6「イパネマの娘」、エドゥ・ロボのM9「REZA」、ジョビン名曲M10「DINDI」をお洒落にカバー。 また、シャンソンをインスト・カバーしたM7や、ボレロと称し実はマルコス・ヴァーリの名曲だったM6(原題はE PRECISO APRENDER A SER SO)なども収録。 朗々とした歌い上げ系クルーナー・ヴォイスで 男性シンガーがリードを執る前半、そして当時のアイドル、アストラッド・ジルベルト(より歌唱力は上かも・・・)的なキュートさを前面に聞かせる女性ボーカルの後半と、コントラストも絶妙。 そして何よりも、演奏がかなり上手いのは特筆。ギターのバチーダが立つボッサ・サウンドとして均整のとれたジャズ・コンボには、この手のB級風情に認められがちなチープさが微塵も無いのは意外なほど。 聴くほどにリラックスできる、ボサ・ノヴァの新スタンダードに名乗りを上げさせたい。 LOS GRADUADOS TERE BOURLON (voval) PACO RUIZ (vocal) ALEJANDRO PORTILLO (piano) HECTOR HERNANDEZ (bass) ARTURO CORDERO (drums) EFRAIN TRILLO (percussion) JOSE AVILA (guitar) 1. HOY QUE FALTAS TU 2. QUE ALTA ESTA LA LUNA 3. YO SINTI 4. SABOR A MI 5. LA MUCHACHITA 6. LA CHICA DE IPANEMA 7. NECESITO APRENDER A SUFRIR 8. EH MAINTENANT 9. REZA 10. DINDI 12月下旬予定 ご予約承り中です。 「LOS GRADUADOS / MUSICA PARA GRADUADOS」のご予約はこちらへ 最終更新日時 2009年11月21日 20時16分21秒
![]() 寺島靖国 プレゼンツ / JAZZ BAR 2009 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2001年、DIWレーベルからスタートした説明不要の人気コンピレーション"JAZZ BAR"シリーズも9年目、10年にリーチをかける年となりました。 今年もMAYA"マルチニークの女"、松尾明クインテット"ザ・スナッパー"、オムニバス"FOR JAZZ AUDIO FANS ONLY VOL.2"、そして同時発売の谷殿明良with 松尾明トリオ"GREEN CHIMNEYS"リリースと、充実を通り越して大忙しの寺島靖国氏。 忘れてはおりません、年末の恒例行事。 今年も見逃せません、年末のJAZZ BAR!! (新譜インフォより) ■選曲 PAINT IT BLACK 黒く塗れ / John Nazarenko Trio ジョン・ナザレンコ・トリオ MOSCOW NIGHT モスクワの夜 / Trio Acoustic トリオ・アコースティック AUTUMN FIRE オータム・ファイヤー / Craig Schneider クレイグ・シュナイダー 17 ROOMS 17ルームス / Misha Piatigorsky ミシャ・ピアチゴルスキ LANGEBRO ランゲブロ / ヨアキム・ペデルセン ADORACAO(ADORATION) アドレイション / Eric Reed エリック・リード TRES PALABRAS 三つの言葉 / MAYA マヤ FREEDOM FIGHTERS ADAGIO フリーダム・ファイターズ・アダージョ / Ronnie Lynn Patterson ロニーリン・パターソン CHAN CHAN チャン・チャン / Matej Benko マチェイ・ベンコ JAG KAN SE DIG NARI アイル・ビー・シーイング・ユー / Carin Lundin カリン・ランディン MELODY FOR ALON メロディー・フォー・アーロン / Omer Klein オマー・クライン MONSIEUR PHILLIPPE ムッシュ・フィリップ / Phil Wright Trio フィル・ライト・トリオ TANGO PARA MI PADRE タンゴ・パラ・ミ・パドレ / Kurt Ribak Trio カート・リバック・トリオ ■監修・解説:寺島靖国 ■特殊紙ジャケット(セミダブルにストッパー付き) ■オレンジとグリーン、2種類の色違いジャケットを用意しました。 色が違うだけで収録内容は同じです。 また、色のリクエストにはお応えかねますのでご了承くださいませ。 「JAZZ BAR 2009関連」はこちらへ 最終更新日時 2009年11月21日 3時18分46秒 CD特価市 新規商品追加中です! 期間:11/21〜11/23まで 3日間限り 気になるタイトルがございましたら、大変お買い得になっていますので、 是非チェックしてみて下さい!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 終了いたしました。 最終更新日時 2009年11月24日 0時5分19秒 |一覧| |
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