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ようこそ、「わにのこのにわ」へ。
ひねくれ者「和邇乃児」が綴る日常と非日常。 主なテーマは音楽、本、ニュースなどに関わるなんやかや。 それから子供につられてやり始めたデュエルマスターズ(カードゲーム)の事。 なにかしら貴方の琴線に触れるものがありましたら、足跡を残していってやってくださいませ。 なお、もう一人の「わにのこ」が綴る、ボードゲームに関するホームページ「静かな湖畔の紫の牛」もよろしくお願いします。 テーマ別ホーム ☆ オヤジのためのデュエルマスターズ mailは crocodiledaddy02-garden01阿yahoo.co.jp まで 阿は@に書き換えてご利用ください。 このページ左下のMailからもメッセージを送っていただけます。
和邇乃児の日記 [全644件]
おてばん11月度。 1.ウボンゴ3D 2位タイ/3人 3D面白いよ、思った以上に。 3ピースでも、できる時は難なくできるのに、悩みだすともう全然! 2.ウボンゴ3D メンバー換わってもう1回 2位/3人 ウボンゴ1番乗りの回数はたぶん最高だったと思うんだけど、引きに負けたぜ。 3.エジツィア(Egizia) 1位/4人 メビウス便新作。 最初説明を受けた段階では選択肢がやたら多いような気がすると思うんだけど、スフィンクスのカードを引くに連れて、方針が固まってくるんじゃないかな。 面白いゲームだと思います。 序盤で取った「スフィンクスカード2枚獲得」のパーマネントが強かった。 100点越えで堂々トップ。 4.TAKTIKA 2人ゲームだけどチーム戦で実施 勝ち おはじき系戦闘ゲーム。 兵士、弓、騎馬の3通りのコマがあって、それぞれ移動と戦闘のルールが違っている。 なかなか良く出来てるよ。 弓の攻撃の難易度がちょっと高すぎる気もするけど・・・。(弓の場合だけ、コマにあたっても可としてちょうどぐらいじゃないかな。) なんにしても、小手先ゲームでは負けないのですw。 5.グースカパースカ 1勝1敗 「すごろくや」さんのお手軽500円ゲーム新作。 ジャンケンカードでコインを取り合い。 戦略がありそうでなさそうでw。
日本の歴史上の人物で、最もキャラクターがたってるのは?って質問があれば、かなりの上位に来る事は間違いなし。ひょっとするとトップかも。 太閤秀吉から認められた傾奇者、前田慶次郎。 戦に強く、なおかつとびきりの風流人。 何ものにもとらわれず自由で、それでいて死を恐れぬ危うさが周囲の者の心を微妙に動かす。 男にも女にも惚れられる存在。 愛馬「松風」はきっとラオウの黒王号のモデルに違いない。 いや、これもまた日本人の琴線に触れまくり。面白いわ。 頭に浮かぶキャラクターがパチンコ「花の慶次」の絵になっちゃうのは仕方ない度★★★★☆
《成長の揺り籠》で、リンクしたゴッド(例えばヘビー・メタル)を指定したら、4枚手札を加える事ができるんでしょうか? アゴン・インドラ・ポセイドンなら6枚?? 誰か知ってたら、おせーて。 《成長の揺り籠》 17弾 レア ■S・バック-自然(自然のカードを自分のシールドゾーンから手札に加える時、そのカードを捨ててもよい。そうした場合、コストを支払わずにこの呪文を唱える) ■バトルゾーンにある自分のクリーチャーを1体選ぶ。自分の山札を見て、そのクリーチャーと同じ名前のクリーチャーを2体まで選び、相手に見せてから自分の手札に加える。その後、山札をシャッフルする。
どこでも話題になってる話なので、あえて書く事もないかと思ってたんだけど、先日デュエルロードの会場でも、 「PGがもしプレ殿になったりしたら、俺DMやめる。」 なんて言ってた子もいたりして、ま、それ自体は個人の自由なので好きにすればよいのですが、殿堂発表の度に繰り返されるメーカー批判なんかには辟易気味なので、ちょっとだけ。 先に一言で結論を言うと、 「殿堂などのカード制限を否定することは、TCGというゲーム自体を否定することに等しい。」 以下にその根拠を述べますが、ゲーマーさんにとっては、まあ当たり前の話ではあります。 ただ、以前朝日新聞の取材を受けた際に、記事にならなかった部分をいくつか書きたいと思いながら果たせずにいた主題の一つを書くチャンスなので。 *** 一般論として、ゲームをやっていて、いつか飽きてくるというのは不可避な事といえます。 原因はいくつかありますが、その主たる者の一つが、戦略の固定化・陳腐化です。 ゲームがわかってくればくるほど、勝つためにどうすればよいかの手順が限定されていくわけです。 これを回避するには、 1.簡単に限定されないようにルールを複雑にするか、選択肢を天文学的に多くする。 2.運や駆け引きの要素を強くし、ルール上の戦術・戦略以外の部分で盛り上がれる部分を作る。 のどちらかあるいは両方が有効です。 前者の典型が、囲碁・将棋であり、後者の典型がポーカーです。(麻雀等はその複合の成功例かもしれません。) TCGは、これに付け加えて、全く新たな陳腐化の回避戦略を提示したのです。 すなわち、「ゲームの基本ルールは変えないが、使用するカードを次々に追加することによって新たな戦術の誕生を促す。」というものです。 これは、ある意味画期的です。 (固定したツールで遊ぶゲームであっても、最近はこの方法論を導入したものが増えてきていますね。) ところが、それでもなお、既に存在するいくつかのカードが強すぎたり、他のカード群とのバランスが悪く、勝てる戦術が限定される状況というのは起こりえます。 そのような固定化を修正するのが、カードの制限、DMで言えば殿堂処置ということになるので、これを否定することは、新たなカードの追加を否定するのと同様に、TCGというゲームを楽しく遊び続けるために必須のシステムを否定する事なのです。 もちろん、その判断が、トータルゲームバランス上妥当かという議論はあってもおかしくはないのです。 それはそれで、話のネタとして扱うのも良いでしょう。 ただ、カード制限を否定することは、そもそもありえないのだということを理解して欲しいと思います。
最近、元気さんの大会では新しくデュエマをはじめた子が増えてきています。 店員さんもわかっているので、 「初心者の子もいるので、判らないことはみんなで丁寧に教えてあげて下さいね。」と始まる前にコメント。 こういうところが素敵なお店です。 というようなこともあって、ここのところは珍しいデッキを選んで楽しくデュエルの構え。 昨日の大会でも、Wブレイクは1枚づつ、というような基本的な事も教えてあげつつという感じでした。 今日は、高槻まで遠征しようかとも思ってたんだけど(これはガチで)、夕方の犬の散歩に間に合わなくなりそうなので断念。最近暗くなるのが早いからねぇ。 で、元気の非公認店舗大会に出かけてきました。 デッキは昨日帰ってから組んでみた「白青緑オットー・ドッコイ」。 結果は1勝1敗2分。 負けたのはK兄弟兄のキリコ。 PG3体とかムリゲー。 やっぱり相手の手札にピンポイントで干渉できないときつい。 キャバルトは抜いてパクリオだな。 1勝は青黒赤緑グッドスタッフっぽいの。 2分は、常連ネタ師のボルフェウス・ヘブンと、初心者の子のミルザムヘブンズ。(エントリーデッキ改) ヘブンズの子とは、カードの効果を一つ一つ説明しながらのデュエル。 対戦が終わってから、「今日のデュエルはすごく面白い。」って言ってくれたので、なにより。 次は、「ゴウ・リキ」でいくぜ。 ・・・、こんなことしてて12月のエボリューション・マスター予選は大丈夫か?って気もするけど、トーナメントモードは12月に入ってからでいいや。
パソコン不調時のデュエルロード記録なんかは、また機会があればいつか。 一言でいうと、イントゥ・ザ・ワイルドは獲れず仕舞いということで、ウッズはがんばります。 とかいいつつ、今日もネタ系で突撃なのでした。 元気 第1部 スイスドロー 2本先取 18人ぐらい 使用デッキはサムライサドンデス。 序盤はコッコから迅雷やらで相手のクリーチャーつぶしながらクロスギア(主にSA化系)を展開し、影虎で一撃という奴。 剣誠を2枚に増量して、安定性より派手さをより追及してみました。 結果は2勝2敗。 普通に軽量にビートされて負けたりとか。 勝ったゲームはいずれも影虎が6あるいは7ブレイク。(いや、そんなにシールドは無いわけですけどね。) ちなみに、2はダブル、3ならトリプルという表現の延長で、6はセクスタブル、7はセプタブルというようだ。 今度使うときは、「セプタブルブレイク!!」とか言って相手の子をきょとんとさせてみようか。(たぶん言わないw) なお、優勝はもうひとりのオヤジ常連殿 O氏の青単 第2部 だいたい同じぐらいの人数 使用デッキ マリアンナ 結果、1勝3引き分け なんじゃこの結果はw。 ま、インフェルノ・サインの使いおさめですよ。 そのデッキがマリアンナってあたりが小細工師・和邇乃児クオリティって奴です。 優勝はおなじみ強豪常連K兄弟の兄(デッキは未確認)
パソコン不調中のボードゲーム記録その2。 10月17日 おてばん 1.TOBAGO 2/4 場所を特定するためのカードを出して、隠された宝のありかを明らかにしていく。 ゲームギミックは「OLD TOWN」に似ていない事もない。 けど、ゲームとしてはこっちの方が好きだな。 髑髏のカードが極端な不条理を生みかねない憾みはあるものの、そのリスクテイクも含めて戦略として成り立ちうる。 私は良いゲームだと思います。 買い候補。 2.落ち穂の問題 1/3 わりと古典的雰囲気を漂わせるボドゲらしいボドゲ。 引きゲーといえば、間違いなく引きゲーなわけですが、プレイ自体は結構面白いです。 3.STREET SMART 1/4 レアゲー。内容についてはまあなんとも。 4.落ち穂の問題 2回目 1/4 「インストお願い。」って言われて説明だけって思ってたら、「えぇ〜、やらないの?」って言われたんでもう1回。 そう言われればやろうと思うぐらいには面白かったってこってす。 1回目に引き続き、1点差勝利。 5.アルハンブラ 3/4 やっぱりいいゲームだなぁ。 「へぇ、そんなやりかたもあるのか。」ってのもあって、あらためてシステムのうまさに感動したぞ。 また、買い候補が増えたけど、たぶんりんさんとこが買うだろうから、ま、いいかw。 |一覧| |