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ゆきぷののほほん英語生活 [全536件]
昨日の朝、39.2度の熱が出たので、病院に行ってみたら、案の定インフルエンザの検査をされました。 結果は陰性ですよ、と聞いてホッとしたのもつかの間、 「でもこの症状から言って、新型インフルエンザと診断いたします」 と言われてビックリ 先週、カナダの姪っ子がちょうどH1N1にかかって39.8度の熱が出たと聞いて、大変だね〜と言ってたばかりだったのに! どうやら熱が出て数時間では検査結果は正確でないらしく、入院した人の7割りも陰性だったらしいです。そもそもインフルエンザが検査に表れる確率はすごく低いみたいで。 初めてタミフルを飲むときはかなり緊張しましたが、薬とゴ〜ロゴロ過ごしたおかげで、今日は夕方からだいぶ楽になってきました それでたまちゃんは一週間実家で預かってもらうことになりました。来週の火曜日まで会えません 先週はずっとたまちゃんが風邪を引いていて一週間保育園をお休みしたのですが、私が治るまでまたお休みせざる得ないことに。最近のたまちゃんは本当によく動き回るので、母もバテちゃわないか心配 仕事が一週間休めるのは嬉しいけれど(笑)、今週末の英検の面接官が出来ないのはすごく残念 英検といえば、先月からボチボチ単語を覚え始めていますが、やっぱり二次対策も同時にしないとまずいかなあと思ってオンラインスクールのレッスンをチェックし始めています。 体調がよくなったら体験レッスンを受けてみようかなぁ。どこがいいだろう? ※楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
先週の日曜日から、なぼむしさん主催のバーチャル英語部のメンバーさんたちとスカイプ勉強会を始めました。隔週土曜日の夜に一時間半する予定です 英語講師の石井辰也さんの著書によると、日本人同士で英語を話す練習の利点として、 1.相手がネイティブスピーカーのときは英語力に圧倒されて聞き手一方になるが相手が日本人だと同レベルであれば対等に話せる(ネイティブとの英会話レッスンより発語数が多くなる) 2.Exchange lessonのように日本語を教える必要がないので負担が少なく時間の全てを自分の練習に使える 3.経済的 といった点を挙げてらっしゃいました。 ネイティブと話す利点というのは、 向こうが話している間、リスニングの練習ができる(ネイティブのスピードと発音が聞ける) であるが、 スピーキングはいかにたくさん口に出すかが全てであって誰に話したかはさほど重要ではない そうです。 ・・・これを読んだときから、いつかしてみたいなぁと思っていたのです 一緒に参加したのは、私のほかに日本人の女性が二人。最初の15分ぐらいは日本語でしたが、残りの一時間強はオールイングリッシュでいきました 私は日本人相手でもポツポツとしか話せないんだなあと改めて気付きましたが( これで人前で英語を話すことのリハビリができたら、隔週一回ぐらいでオンラインレッスンも復活したいなぁ〜 ネイティブ路線で行くと、お財布的にELEかLingQかなと思うけど(他にあるかなぁ?)、この石井先生の本を読んでからはフィリピンのスクールにもまた興味が出てきました。 ま、あんまり欲張らずにボチボチ考えようっと *** 仕事に戻ってから、約一ヶ月が経ちました。 休んでいる間に結構変更があったり、今月から新しい方式になった点があったりで、オタオタしましたが、だいぶ落ち着いてきました もう今年もあと2ヶ月あまりなんですよね。赤ちゃんがいると時間の流れが変わるわ〜 ![]() 三ヶ月ぐらい前の写真ですが、髪の毛や顔はあまり変わっていません(笑)。 ※楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
今日で、たまちゃんが一歳になりました 先週から慣らし保育が始まって、今のところ泣かずに行ってくれています(あっさりしているともいう 担任の先生も若そうなのにしっかりしていて、迎えに行ったときにその日の様子をきくのがドキドキです。連絡帳は、なんだか子どもの頃の交換日記を思い出して、読むのが特に楽しみです それにしても保育園の先生って、お姉ちゃんが多い!激務だから独身女性がほとんどなんでしょうね。コンパ(←久しぶりに使った・笑)に行ったら、モテそうなお嬢さんばかりというか〜 昨日は、うちの家族と誕生会をして、餅踏みをさせましたよ パパからたまちゃんへのカードのメッセージは以下の通り。 Your first year with us has been special. Now you have 5 teeth and are standing on your own. Soon you will have a full set of teeth and be running. Your favorite joke is to reply "mama" when I say "papa". But you say "mama" when you eat... So it isn't fair :) この一年間、ハミルとは本当によく言い合いをしてしまったのだけれど、ちょっぴり反省&リセットできた一日でした(カードの威力は怖い・笑)。 ※楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
今回のカナダ旅行で、もう一つのハイライトといえば、初めて日本人のお友達が出来たことです 彼女とはショッピングモール内にある、子育て広場みたいなところ(プレイルームや授乳・オムツ替えができて、保健婦さんたちも常住。利用は無料で、市が運営しているとは思えないほどオシャレなインテリアなんです 2歳の娘さんがいて、旦那さんもカナダの方です(日本に1年いたことがあるとか)。 その後、買い物に連れて行ってもらったり、お宅へお邪魔させてもらったりしました。 ハミルの実家から車で10分弱 彼女と会ったとき、カナダ人らしき女性と一緒だったので、 「あの人はお友達なの?カナダ人のお友達がいていいな〜」 って言ったら、 「カナダに来てから4年ぐらいは全然カナダ人の友達ができなかったの。カナダ人の友達は出来ないだろうって思っていたし。だって、カナダ人にとっては、たどたどしい英語を話す日本人といるより、普通に英語で話せるカナダ人といたほうが楽しいはずでしょ?でも、彼女は優しくて、同じぐらいの年の娘さんがいることもあって、交友が続いてるのよ。」 ・・・というコメントをするような、とても気さくな方でした カナダに行く楽しみが増えたかも〜 来年もまた遊んでほしいなぁ *** ★She calls the shots. ハミルのお友達の家へ行ったとき、「もう、おいとましようか〜」って迷っていると、たまちゃんが眠くなって、泣き出した際に出たセリフ。”たまちゃんが行動や予定の決定権を持っている”という意味で使用。 ★He is a converted man. ハミルの友人が言ったセリフ。「父親になるとガラリと変わるね〜」という意味で使用。・・・いやぁ〜そんなに変わってないんですけど(笑)。 ★They don't go over very well. うちの母がカナダの家族へのお土産に「京菓子」を持たせてくれたのですが、綺麗ね!と言ってはもらえたものの、味自体はあまり好評でなかったため、「あのお菓子はカナダではあまり好まれないね」という意味で使用。 ※楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
なぼむしさんご主宰の「バーチャル夏休み」が今日まででしたので、振り返ってみようと思います。 私は、カナダでの英語学習の目標を立てたわけですが、 1.会話のチャンスがあったときは、怖気ずに、なにか発言する ・・・今回は一番長い滞在(丸一ヶ月)だけあって話す機会はいつもよりあったけど、相手の話を聞き取るので精一杯で、相槌をうって終わることが多々。普段、あんなに速いスピードで話しかけられていないから、「え、今なんて言ったの??」って面食らってばかり。「Pardon?」ってきくのもなんか気後れしちゃうというか、、、 一番の反省点は、 「アメリカンアイドルのコンサートどうだった?」ってきかれても、 「That was great.」 とか、 「日本の料理ってこっちのと全然違うの?」ときかれても 「Yes, it is very different.」 なんて一言ですませてしまったこと。数少ない発言できるチャンスだったのにぃ まずは二文以上話すことを目標にしなきゃ あと、周りに三人以上いるとさらに緊張してしまって、後から質問してくれた人や話したい人と1対1になるのを待って、小声で答えるということをしてました。この自意識過剰さを減らしていかなきゃ それから店員さんなどにいろいろきくのも、やっぱり楽してハミルに全部させていたので、来年はもっと自分できかないと 2.現地の新聞・テレビ・広告などを多聴・多読 ・・・ハミル家で購読していた地元紙を読ませてもらっていましたが、そこに住んでいないので、あまり興味がわかなく(笑)、結局ハリウッドのゴシップや健康に関する記事をちょろっと見る程度でした テレビは、こっちで放送がなくなってしまった「So you think you can dance」のアメリカ版とカナダ版をちょうどやっていたので、ビデオに撮って見させてもらってました 3.Big Fat Catシリーズを読む(5冊あり) ・・・この本は前半がストーリーで後半が解説なので、前半だけ、さっと読みました。 勢いづいて、オバマ大統領の自叙伝「Yes,we can」と、8歳向けの物語セット5冊、ラジオカウンセラーであるDr.Lauraの「Stop wining, start living」という本を向こうで買いましたが、読み終わったのは、Dr.Lauraと物語セットに入っていた薄い「アンネ・フランク」の本だけです。やっぱペーパーバックへの壁は厚い、、、まぁ、この本たちはアマゾンに出品しようなどと思わず(笑)、いつか再トライしたいと思います 4.フルハウス録りだめ分のビデオを視聴(スカパで今一挙放送していますよ〜) ・・・なぜか向こうでは再生できなく、置いてきました、、、 ちなみにいつか、「超字幕.comというサイトからDVDを買って勉強してみたいです 5.マイケルジャクソン関連本をなにか一冊買って読む(気が向いたら単語チェックも) たくさん雑誌は出ていましたが写真が多かったのでやめました。文章がメインの自叙伝をいつか買って読んでみたいと思っています(なんか、”いつか”ばっかり言ってますが 6.The daily English showの過去のナンバー(ipodに入るだけ)とECCポドキャスト多聴 ・・・これはできました。きくだけだったもん(笑)。 ・・・なんか、カナダにいると、英語に囲まれているので、正直真面目に勉強する気が萎えていってしまうように思えました。勉強する場(インプットの面では)としては日本のほうがかえっていい気さえしました。 うーん、こんな風に守りに入ってしまうからいけないのかな、、、 *** カナダ旅行記の続きをチョコッと書くと、ハミルの親戚が「Sauble beach」というところにcottageを持っているので一週間ぐらい泊まりに行ったのですが、そこで見かけた、奥様達が印象的でした。 ↓Red hat ladiesと呼ばれているそうです。 ![]() 50歳以上のマダム達が一緒に買い物やお茶をして社交活動をする、正式な組織みたいです。ウキピディアにも載っていました。 日本で、ご年配の女性達が髪を紫や赤に染めるのもここから来ていたりして ※楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
おととい帰って来ました〜 今回のカナダ滞在で一大イベントだったのは、アメリカン・アイドルのライブに行ったことでしょうか いつもシーズンが終わると冷めてしまうので(笑)、さほど乗り気ではなかったのですが、いつも会場になるトロントのホールが工事中とのことで、ハミルの故郷へ変更になったらしいのです。「うちの町に来ることなんて今後ないかもよ〜」との後押しのもと、チケットをゲットしたのでした。 席がステージから向かって右横だったのですが、前から8列目だったので結構良く見えました しかもカメラもビデオも”プロ仕様”でなければ使ってもOKという、ゆるい警備でした やはりコンサートが始まると、その場の雰囲気からか鳥肌が立って、好きな候補者が出てきた途端、立って踊っちゃってました ↓いちおうお約束で(笑)、買ったアメリカンアイドルグッズ ![]() ・・・今回たまちゃんは初の飛行機デビューをしたのですが、赤ちゃん用の席というのはなく、bassinetという籠みたいなのの中で寝る羽目になったのでした↓ ![]() 寝返りが出来ないので熟睡もできず可哀想でした、、、 帰りの飛行機では、一席空いている列に変更してくれて、椅子の上で寝せられたんですが、シートベルトが出来ないので、落ちないかヒヤヒヤでした でも思ったよりもたまちゃんはおとなしく(笑)、泣いても嫌な顔をする方も見受けられず助かりました *** 保育園まであと2週間になったので、今週中ぐらいには卒乳を始めたほうがいいと勧められています。 あー憂鬱だなぁ オッパイ吸っている赤ちゃんって可愛いもんねぇ。 楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
今週の7月22日から8月23日まで、カナダに行ってきます 皆既日食が見られないのは残念だけど、今までで一番長い滞在になります 今回は観光には出かけず、ハミルの実家でまったり過ごさせていただく予定です 授乳中なので、食事もこっちと同じにしなきゃいけないのがザンネンですが、離乳食にオートミールを加えてみようかな *** なぼむしさんが「ヴァーチャル夏休み」なる英語学習の企画をされていたので、のっからせていただきたいと思います。 カナダでは、どれだけ時間が取れるか分からないし、インターネット回線がダイアルアップになるので、PCを使った勉強が出来ないとなると難しいなあと思っていたのですが、以下のメニューを考えてみました。 1.会話のチャンスがあったときは、怖気ずに、なにか発言する 2.現地の新聞・テレビ・広告などを多聴・多読 3.Big Fat Catシリーズを読む(5冊あり) 4.フルハウス録りだめ分のビデオを視聴(スカパで今一挙放送していますよ〜) 5.マイケルジャクソン関連本をなにか一冊買って読む(気が向いたら単語チェックも) 6.The daily English showの過去のナンバー(ipodに入るだけ)とECCポドキャスト多聴 ・・・3と4はバックに入ればですが あと、タマちゃん用の絵本などもゲットできたらなあと思っています。 *** あきやんさんから教えていただいた、Mighty Mommyという英語版育児用ポドキャストで、とても心に残った文章があったので引用します。 Work-Life Balance is the Wrong Goal The media’s solution to work vs. family is “work-life balance.” Forget it! Even though “balance” sounds good (like chocolate with peanut butter, or cake with frosting), when it comes to the competing demands of work and life, it is not the right recipe. The main reason is if you lose your job, which is a scary thought in these economic times, you could eventually find another source of income. However, if you lost a child or a spouse, he or she could never be replaced. So how can you balance things that are replaceable vs. irreplaceable? 肝に銘じようっと 楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
先週末は英検の面接官をしてきました。もう4回目なので慣れてはきましたが、毎度、「Where」を「When」と言ったり「He」を「She」と言ったりと、なかなか舌が回りません。 この日は「ふだんから音読をしなきゃ・・・」と思うのですが、ついついボーッと多読や多聴といった黙ったままの楽習に流れちゃいます ただ、今回は一つ収穫がありました。 アイルランド出身の女性面接官とランチで同じテーブルになり、二人だったのでわりとリラックスしてお喋りができたんです。 彼女は「北米人?」と思うほど聞き取りやすく、一つ質問すると2〜3倍になって答えが返ってくるので、話も続いて楽しかったです(相変わらず「わかったふり」も何度かしましたが でもネイティブと話していると、ついつい自分が「生徒」っぽい立場や口調になってしまいます。どこかで「教えてもらっている」気になるというか・・・ 対等に意見を交し合える日って来るのかなあ〜 ちなみに、ここのとある私立中学校か高校は「英検二級」を持っていれば授業料が免除されるとか。 もしそれで入学できれば願ったり叶ったりだけど、「ハーフだから当たり前じゃん」って言われたら可哀想だしなぁ(妄想中)。 それからこの日は、妹のクラシックバレエの発表会にも行きました。 それでふと、「たまちゃんは将来何を習うのかなあ〜」と思い巡らせました。 ピアノは女の子の登竜門として一度は触れさせたい気もするけど、自分がしたダンスは足が太くなるので本人がしたければさせようかなとか(笑)。 案外、私が全然縁がなかった武道や将棋系に目覚めたりして 楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
毎年楽しみにしている市のイベントの「一日インターナショナルカレッジ」に先週の日曜日に参加させてもらいました。ランチ込みの千円で、在日外国人の先生達によるボランティアの授業が受けられるんです 今年は希望した通りのクラスを3コマ受けられました 一つ目はイギリス人の男の先生による、「比較文化入門」というクラス。 この先生は国際交流プラザの掲示板で見かけたことがあったのですが(写真だけ)、「青春とは○○しかじかなものである〜」と墨で書かれたTシャツを着ていて、替え歌を口づさみながらギターまで披露してくれたちょっと濃いキャラの方でした でもイギリス人から見た日本の面白い点や意外な共通点・相違点などを教えてくれて、とっても愉快かつタメになりました。 同じ島国だし、なんか親しみがぐんと湧いてきて(単純)、いつかヨーロッパに足を伸ばしたいなあと白昼夢してしまいました 二つ目はカナダ人の男の先生による、「英語で心理学」というクラス。 この先生はハミルの同僚の方だとスタッフの人から聞いたので、一人ずつ自己紹介がてら話しかけてくれていたときに、「よし、My husband is your colleague.そういえば前、ドトール(cafe)でお見かけしたことがありますよ」と言えばいいっかとブツブツ考えていたら、「Oh,Yukipu? You're ハミル's wife, right?」と言われたので、途端にネタがなくなり、動揺してしまいました(笑)。 ちなみにハミルと同じ大学にも行ったそうで。 このクラスでは隣の人と会話をして、単なる表面的な自己紹介でなく、少し突っ込んだ質問をして相手のinterestingな面を見つける、ということをしました。 私とペアになった方は「ベリーダンス」をしているそうで、そのことについていろいろきいてみました。そういえば産後にいいダンスみたいなのでやったほうがいいかもなぁ〜(まだお腹ぷっくりしているし それから後は、グループになって一人2,3枚漫画の一こまが印刷されたカードを配られ、その絵を英語で描写して、お互いのカードを見ること無しにストーリーを組み立てるというゲーム的なことをしました。 結構難しく思えたので、私は早々にあきらめてしまって半分上の空になっちゃって(笑)、グループの中に二人ほどいた積極的な方たちにすっかり頼ってしまいました 三つ目はアジア系オーストラリア人の女の先生による「英語の慣用句」などのクラスでした。 いろんな慣用句を映画や歌などから抜粋して、意味を想像させるという授業形式でした。すごく時間をかけて準備されたようでした(感謝 事前に配られたシラバスに、一つ目と二つ目のクラスでは、好きな日本人の載っている雑誌の切抜きなどや、家族の写真をそれぞれ持ってくるように書かれていたのですが、どちらもクラスで取り上げられなかったのがちょっと残念でした。まあ、忘れたり、見落としたりした人もいるだろうということでされなかったのかもしれませんが、せっかく熊川哲也の写真を持っていって紹介文も考えたのになあ(ライティングの稽古になったからいいとしましょうか〜)。 このイベントで唯一頑張ったかなと思えたのは、最後の反省会で一人ずつ意見や感想をいう場面で、敢えて「英語」で言ったことです スタッフの人たちがハミルの勤める学校の生徒さん達ばっかりだったので、恥ずかしかったのですが、せっかくの機会だし、と思ってトロトロしながら喋りました。来年はもっとスムーズに言えるよう、もっと精進せねば〜〜〜 *** 9月から仕事に戻るので、たまちゃんの保育園の申し込みをしていたところ、第一希望の保育園に決まりました。 ここは私も通っていたところで(当時は幼稚園しかなかったのですが)、ひいきもありますが、庭が広く少人数なのが気に入りました。 もう一つの候補は(実家の近くを探していたので、二つしか選択肢がなかったんだけど)、教育に力を入れていて、マーチングバンドや漢字も取り入れていてそれはまた魅力ではあったのですが、人数が多いので病気をうつされる確率が高くなるしなあと懸念していたんです。 たまちゃんはまだ入園なんぞ知る由もないと思うので(笑)、今から私がドキドキ気もそぞろです 楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※
もう昨日の朝のことになりますが、たまちゃんとゆっくり寝ていたら、ハミルが寝室のふすまを開けながら、「まだ寝ているの?・・・マイケル・ジャクソンが亡くなったよ」というので、 「えぇっ とビックリして、すっかり目が覚めてしまいました(もぉっ) マイケルは中学のときにハマって(年がバレる・笑)、周りが「キモイよね」という中、「そんなことないよ、カッコイイもん!」と思いながら何度もカセットテープを聞いたものです。大学のときもヒット集のCDを買った記憶が 今日、CNNをずーっと見ていたら、マイケルって歌の印象が強かったけど、ダンスもものすごくうまいんですね・・・というかムーンウォークやクルっと回って「アゥッ」とシャウトする振りばかりに目が行っていたんですが、足も高く上がるし、絶妙なタイミングとキレのよさですね 晩年のマイケルは気の毒でしたが、あんなスーパースターはもう簡単には出てこないでしょうね・・・ビッグな人たちは短命だなぁ。。。 ・・・ついでに歌ネタを書くと、もう二週間前になりますが、「アメリカンアイドルのシーズン8」が終了しました。 今回も本命?と言われていた人が優勝せず、ちょっとテンションが下がっちゃいましたが(でも発表直後は、もらい泣きしたけど・笑) 毎度のことですが、アメリカより数週間遅れるので、ニュースなどで結果を見てしまわないかいつもハラハラしちゃいます。 オンエアー中は週末が待ち遠しいけれど、やっぱ続き物が終わるとホッとしますね(笑)。 *** たまちゃんが車の中で、顔を真っ赤にして力んでいたので、「ウ○チしてるのかもねぇ〜」といったときに、運転席からたずねてきた言葉。これはたしか「1100words you need to know」にも出てきたような、、、 ラジオでクリス・ペッパーさんのインタビューに答えていた米国の女性歌手が、ゆっくりポツポツと話すので、彼女の話し方について出た感想。日本人が英語を話しているぐらいスローだったので、私には勇気づけられました(笑)。 ニュース英語でよく見かける単語のような、、、 「snotty」は「お高くとまった」という意味だけではないんですね〜。辞書ではこちらが先に出ていました。 これもたまちゃんが風邪気味のときに。 楽天ユーザー以外の方は、コメントをいただける場合こちらにお願いいたします※ |一覧| |