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カール兄ちゃんと弟ピースでございますパート2

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2017.07.02
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息子夫婦が、我が家の裏に家を建てることになり、金曜日無事終わりました。
雨が心配されていたが・・・本当にひどく降らないで屋根の下地まで貼れて5時ぐらいには終了!
家を建てると言うのは本当に大変なことだ。息子とは、上棟式の前日までもめにもめ・・・
と言うのも、親としては大工さん達に作業終わりに持って帰ってもらうものをそれなりにすることを提案し、赤飯とお酒が親が持つことを伝えビール6本ぐらいつけるか?大工さん達にお礼でお金を包んだ方がいいと伝えたが、「今はそんな時代ではない」とピシャリ!しかし、親は引き下がれません・・・「赤飯・お酒はつけるよ~」
「時代が変わっても変わらない文化や伝承はあるよ~親の言うことも聞きなさい!」の押し問答の末
息子は「分かったお金も包むよ」と折れた形になったが、人は人 家は家なのだ。
年代を感じるが、家を建てるにあたって大きなお金が動くが、全部お金の中に入っていると言えばその通りだが、感謝とか気持ちって・・・私たち親も、親や周りの人からどれだけ助けられたことか。それにつきる。
息子たちも、今から失敗もして経験を積み夫婦らしく親らしくなっていくのだと思うが、「ま~あ、年の差を感じる・・・話がかみ合わないが、これからも家族だから息子には遠慮せず伝えるつもり」建前のお昼は、近くのお店へ行ってもらい済ませた。総勢、17人分
大工さん6人で早朝7時半ぐらいからはじまり若い早い段取りよし!沢山のお酒やビールを頂いたので息子が、「お母さん・・・沢山ビールもあるし大工さんにつけるか?お菓子とかも」となり息子たちの家に携わって下さった方々も喜んでくださった?かな・・・

一つ大きな行事も終わり、翌土曜日 主人の母が「えぇぇぇ~家建ってるけど聞いてない」先週来た時にも言ったが・・・忘れたか?89歳の義母は、「こんな大切な行事・・・本当に○子言った?お母さんが忘れたんか?」と落ち込むし
息子に、「ばあちやん落ち込んでるでちよっと顔だして」と頼む。
こんな時は、孫に限る。色々あります。

実家の父は先日、畑でバラの棚と耕運機との間で事故 2メートルほど跳ね飛ばされて打撲
心配で、建前の翌日行ったが、いなかった。孫の葉っぱ君とじやがいもを、コンテナに1箱入れた所で雨が降り出し中止。打ち身しているのに、じいさんどこへ行った?電話も出ないし・・・83の元気じいさんも心配だ。






最終更新日  2017.07.02 08:55:46
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