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全6件 (6件中 1-6件目)

1

ボサ・ノバ

2016年08月20日
XML
カテゴリ:ボサ・ノバ


小野リサ 復興支援コンサート in 石巻 at La Strada
ARTISTS
小野リサ (Vo,G)
林 正樹 (Key)
織原良次 (B)
黒田清高 (Ds)
OPEN 19:00 START 19:30
La Strada
宮城県石巻市立町2-5-2 2F
tel 0225-94-9002
info@la-strada.jp
<小野リサ>
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までの幼少時代をブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。1989年CDデビュー。ナチュラルな歌声、リズミカルなギター、チャーミングな笑顔で瞬く間にボサノヴァを日本中に広める。アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠、ジョアン・ドナードら著名なアーティストとの共演や、ニューヨーク・ブラジル・アジアなどでの海外公演も行っている。1999年に発表したALBUM『DREAM/ドリーム』が、20万枚を超えるHitを記録。以降、日本におけるボサノヴァの第一人者として、その地位を不動のものとしている。


まあそのうちにと思っていたものでそろそろ電話をと思い
一旦HPのライブ・スケジュールを見に行った途端!
目に飛び込んできました!!えー嘘だろう!!!!
*このライブは予定枚数に達したため、
前売り販売及び予約受付は終了しました。
当日券の販売はございません。
とです!
親い間柄のオーナーさんへ「一人くらい何とか・・・」と
やっぱり無理でした。。不覚でしたkey-san涙です。。
もう石巻には来ないだろうな・・・。

本日の一言
「思い立ったが吉日」
それからもう一言
「油断大敵」






最終更新日  2016年08月20日 23時44分14秒
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2015年09月06日
カテゴリ:ボサ・ノバ
風の沢

夏もそろそろかなあと こんな季節の変わり目にボサ・ノヴァです!!
晴天には恵まれなかったけど風の沢ミュージアムなんといっても
爽やかな風と共に緑に囲まれて旨い料理も頂けるミュージアムです!!

カフェ

日本にブラジル音楽を普及させた重鎮吉田和雄のドラムサウンドに
Keissyの歌声が流れるブラジルの昼下がりを風の沢で味わう♪

Keissy Costa Bossa Nova Concert Feat 吉田和雄
日時:9月6日(日)開場 13:30 開演14:00(30名限定)
場所:風の沢ミュージアム内 カフェ
Keissy Costa vo.g
吉 田 和 雄 ds
山 根 幸 洋 b
宮城県栗原市一迫片子沢外の沢11 電話:0228-52-2811
「屋台同時開催!屋台で購入のお料理ドリンクを片手に
本場のブラジル音楽をお楽しみいただけます。」


屋台

予定した時間より3・40分早く着いたのですが
すでに屋台はオープン待ってましたと いい香りがです!
さあ何にするかなと目は点状態です?!

ピザ

早めの昼食をゆっくり頂いた。。
MIKAさん家の無農薬自家栽培じゃがいも
ほくほくでホント旨かった売上金は全てネパール義援金へです。

ステージ

              スタンバイ

ライブ会場はミュージアム内にあるログハウス風の綺麗なカフェです。。
広いフロアに差す陽を受けながらステージに現れ立つKeissy Costaが眩く
そのスタイルと柔らかな歌声にもうスッカリ釘付けです!!

b ds vo

♬イパネマの娘
♪ウエーブ
なんと♫おいしい水♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦
これには待ってましたオーイェイ!!
定番曲のボサ・ノヴァからブラジル・サンバミュージックに
さらにKeissyのオリジナルまで みんな大いに盛り上がりです!!

Keissy

2ndに入ってはギターをタンバリンに変えて数曲唄ったり
key-san耳には馴染み無いブラジルの曲が
知ってる歌は♫ワンノート・サンバくらいでした!

keissy2

              ラスト

アンコールに♫マシュ・ケ・ナダ♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦
ここで一人手拍子打って サビのところを一緒に♪゜・*:.。. .。.:*・♪でした!!
ライブが終わって また夏の終わりを感じるのでした。。

フィナーレ

また来る秋に風の沢ミュージアムで再び
♪ジャズが森の中に♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦流れることを祈って
騒がしい雑踏の中にいやでも帰るkey-sanなのでした。。。
こんな素敵なプロデュースをしてくれたMIKAサンキュー!!
                   MIKA






最終更新日  2015年09月08日 09時17分42秒
コメント(2) | コメントを書く
2015年04月19日
カテゴリ:ボサ・ノバ
昨日土曜日のNOTEライブ!
ボアソルチ定員に達しました!

名雪祥代 sax
江浪純子 p
千葉征央 b
今村陽太郎 ds
斎藤 寛 pec
菅田かおりvo


フライアー

斯く言うkey-sanメール予約してたのでしたが
一応と思って前日NOTEさんへTEL
とある事情で予約されていなく
スタッフさんのお取り計らいでがなんとか
当日ライブに参加できた次第でした..。。

私にとって今回 初のNOTEライブでした
前日のお天気が嘘のように初夏を思わせる好天気
もうすでに老若男女多くの観客が今か今かと熱気がでした
ライブはイパネマの娘に始まって
途中パーカッションレクチャーありで
アンコールでは全員の大合唱となってフィナーレへと
一気に突き進んでいった感じのNOTEライブ!
ホント
大勢の観客でサンバ大会にグルメ大会と大盛況でした。。
BOA SORTE LIVEそんな中やっぱり最前列は・・・・!!
次回は最後方で観戦したいと思うのでした!!。。。






最終更新日  2015年09月16日 19時13分14秒
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2009年03月20日
カテゴリ:ボサ・ノバ
小野リサさんデビューしてからもうどれくらい経つのだろうと
チョッと紐解きました
そうだったのかと
1989年CDデビューだったんです
もう20年も・・・。

デビュー当時は3枚目くらいまでアルバムを聴いていた
ナチュラルな歌声、リズミカルなギター、チャーミングな笑顔で
瞬く間にボサノヴァを日本中に広めたかなと・・・。

それ以降は昨年のBSでのコンサートや
仙台でのコンサートを聴くまでご無沙汰状態でした
そんななか昨年入手した1999年にリリース(10年前)した
このアルバム「LISAONO/DREAM」(20万枚を越えるヒット)
がなんともお気に入りです
ジャズのスタンダード・ナンバーをボサノヴァで
聴かせてくれています!!

LISA ONO DREAM  S! TOCT-24153

01. On the Sunny Site of the Street 明るい表通りで
02. Moonlight Serenade ムーンライト・セレナーデ
03. Undecided アンディサイデッド
04. Tea for Two 二人でお茶を
05. Night and Day ナイト・アンド・デイ
06. As Time Goes by 時の過ぎゆくまま
07. Stompin' at The Savoy サヴォイでストンプ
08. The Boy Next Door ボーイ・ネクスト・ドア
09. In the Mood イン・ザ・ムード
10. Dream ドリーム
11. Angel's Eyes 天使の瞳
12. Sentimental Journey センチメンタル・ジャーニー
13. Chattanooga Choo-Choo チャタヌガ・チュー・チュー

rec:L.A.
date:1999.3~4

明るい表通りで二人でお茶を飲みながら
気楽に聴いてみませんか
On the Sunny Site of the Street
Tea for Two









最終更新日  2009年03月20日 07時08分58秒
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2007年12月24日
カテゴリ:ボサ・ノバ
昨日は朝からあいにくの小雨、晴れるといいなと思いながら、正午過ぎに車で出かけたのでした。昼食を摂って仙台市内に入ってから駐車場どこも満車、(今日はクリスマス・サンデーやっぱり混んでいるのでした)やっと見つけた駐車場から歩き出したのが2時30分。特に当てはなかったのだが、この間我が家に遊びに来ていた、姪がお奨めと教えてくれたケーキ屋でお茶しようと歩き探したが見つけられず?諦めて目の前にあった新星堂へ入って1階フォークと3階ジャズを一時間超ほど探索にふけった。

一枚目渋谷毅(p)ソロ一曲目に「ダニー・ボーイ」最後に「言い出しかねて」で即買。2枚目チャールス・ミンガス(b)をメンバー見てやはり即買、テッドカーソン(tp)、エリック・ドルフィー(as)、バド・パウエル(p)、ブッカー・アービン(ts)みんな好きなアーティストです。最後が新人さんです。可憐な女性ベーシスト“ニッキ・パロット”でヴォーカルものを「ムーン・リバー」「クライ・ミー・ア・リバー」の2曲で買いました。そうこうしているうちにいい時間になってきました。

駐車場まで戻って車を出してからは、会場の市民会館まで定禅寺通りのけやき並木に装飾されている未燈火のイルミネーションを潜り抜ける形で、車を進めたのですがもうじき(通行止めでの)イベントが始まるのでしょう、警察やそれ以外の警備員さんたちが出動していた。にも拘らず渋滞で通りを抜けるまで、普段より何倍もの時間を要した。燈火時間は確か午後5時か30分ですから、もう一時間もない頃でした。両サイドの歩道には子ども連れ、若いカップルを初めとした老若男女で、蟻の入居る隙間もないくらいの人手でした。(ようく観察できたのでした、それだけ車は進まないのでした)

やっとの事会場前まで来たのだが、駐車場が無いと辺りを見渡していたら幸運にもすぐ脇に、P空車の明かりを見つけたのでした。本当にラッキーでした!!

さあ開場です!席は、目の高さがステージ床面の頭一つ上くらいでした。もう3列後ろ位がいいかなあと思いながら着席した。開演のブザーが鳴って、場内暗くなり始め数分後にメンバー並んで登場です。間を置いて小野リサが登場!!当然拍手が大きくなったのでした。一曲目「イパネマの娘」からスタートで「アントニオ・カルロス・ジョビン」のレパートリーを、今年が生誕80周年だったのかな?曲は淡々と歌い流れ、メンバー紹介や夏の日比谷野外音楽堂でのジョビンの子・孫さんたちとジョイントしたことなんか話され、話し方も歌い方と一緒で柔らかくゆったり、癒しの囁きか?!ピアノ、フルート・アルトサクス女性です、ベース、ドラムにギターの編成でPAが物凄く良かった音が喧しくなく届き、リサさんの歌声も、ブレスもちゃんと音を拾っていて、臨場感が醸し出されてると感激した。

セカンド・ステージはお色直しもして「ジャンバラヤ」「ジョージア(センダイ)・オン・マイ・マインド」とカントリー、ソウルやスティービー・ワンダーの楽曲などを粋なアレンジで軽やかに歌いこなすのでした。ラストにはまたボサを三曲その中で「おいしい水」これは大大好きな曲です。そもそもは、ジャズ・ボーカリストのエラ・フィッツジェラルドがラジオで唄っていたの聴いて(ジャズ番組でのレコード紹介ですね正確には。いまだにそのレコード、CD探しているのです)軽快で躍動感があって本当に一発で好きになった曲なのでした。

アンコール最後はスティービー・ワンダーの「ユー・アー・マイ・サンシャイン」をみんなで歌って、手拍子打って終演となりました。今日の素晴らし歌声に感謝です気持ちが癒されました。ああそれから、小野リサさん「三人目の子どもが授かりました」ともMCのなかで仰っていました。健康な赤ちゃんが生まれることをお祈りします。

CDやDVDの販売コーナーもありましたが、混雑していたし早く出ようと寄らずに会場を跡にした。外はやっぱり冬でした冷たい小雨の中、光のページェントをチョト見しながら駐車場まで片寄せ二人歩いたのでした。








最終更新日  2007年12月24日 11時09分28秒
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2007年09月16日
カテゴリ:ボサ・ノバ
このコンサートは小野リサさんがアントニオ・カルロス・ジョビンの生誕80周年を記念して、ジョビンの息子、孫、縁のある人たちに集まってもらった記念すべきサンセット・ボッサ・コンサート!そうです、夏と言えばボサ・ノヴァですよ!

8月18日は東京・日比谷野外音楽堂でのコンサートが客席は空席もない程好い満員状態でした。スタートは「ワン・ノート・サンバ」樹木の緑と衣装を揺らすそよ風が見た目は涼しそうです。まだ辺りは明るく「せみの声もサンバ」してました。
コンサートはすべてアントニオ・カルロス・ジョビンのナンバーです。有名曲から(私の)知らない曲まで何曲歌ったのか、夜のとばりが落ちて暗くなってからがクライマックス!雰囲気は一気に盛り上がりますね!

小野リサさんデビューが89年もう18年も唄い続けていますが、デビュー当時の若々しさ可憐さは全然変わらない(ちょっとふくよかにはなていましたが、その方が素敵です。私的にも絶対今の方がよろしい)当然声も歌い方も、若い頃より柔らかく包み込むようになった感じがありました。音楽堂で同じ時を空間を共有したかったですね。

番組ではコンサートの模様のほかに、コンサートのリファーサル風景やアントニオ・カルロス・ジョビンと小野リサさんの生い立ちから現在までの音楽活動や二人の馴れ初めについて、リサさんパウロ、ダニエル、ミウシャのインタビューをとおして紹介しています。リサさんは15歳で父親のレストランでギターの弾き語りでボサノバ・デビューだそうですから、芸暦はかなり長いですよね?

アントニオ・カルロス・ジョビンは1959年「黒いオルフェ」カンヌ映画祭で一躍有名に、62年には誰もが知っている「イパネマの娘」が大ヒットですね!ジョビンについてはパウロ、ダニエル、ミウシャがそれぞれ父、祖父、音楽家としての思い出などのコメントを伝えていた。

ラストソングが「おいしい水」この曲は大好きな歌です。これで終わってはいけませんと大きな拍手!!アンコールにミウシャも出てきて「ジェット機のサンバ」「三月の雨」で名残惜しくもフィナーレでした。

≪パーソナル≫
◇小野  リサ          (vo)
◇パウロ・ジョビン(長男)   (g)
◇ダニエル・ジョビン(孫)   (p)
◇クリス・シルバースタイン  (b)
◇石川   智          (ds)
◇井上 信平          (fl)
◇前田 善彦          (チェロ)
◇ミウシャ(ゲスト)       (vo)

久々のマイTVでのスマッシュ・ヒット!こんな番組が毎週あればいいのになあと、つくづく思いました。もっともっと観たい!!!です。









最終更新日  2007年09月16日 16時46分39秒
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