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先生のがっこう。青森高生研   ☆ (あおもり こうせいけん)

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学び

2016年12月13日
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カテゴリ:学び
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  • 青森高生研はこれまで、浅虫温泉「帰帆荘」で行ってきましたが、2016年3月31日をもって「帰帆荘」は営業を終了しましたので、今年は青森教育会館で行うことにしました。温泉と美味しい料理が楽しみで「青森高生研は夜、作られる」と言われるように、ともに話し、ともに学び、先輩から後輩に教師として何が大切か受け継がれてきました。 これからは、新しい会場で行うことになりましたが参加費も安くなりますので、たくさんの仲間を誘って、ともに学び合いましょう。元気と勇気が湧いてくる学びの場所はあまりないのではないでしょうか。誰かに頼りたくても、愚痴を言いたくても、職場には助けてくれる人がいない。今年、大阪で行われた12月の高生研全国フォーラムで中学校の先生が、悲痛な叫びを私たちに訴えました。さあ、ともに学びましょう。生徒も保護者も先生も笑顔でいっぱいの学校づくりのために・・・。






最終更新日  2016年12月13日 14時59分31秒
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2009年01月10日
カテゴリ:学び
2009年が始まりました。

2008年は青森で高生研全国大会がありました。

全国からたくさんの先生方が青森に来てくださいました。

今、学校に必要なことはなにか?

今日はあおもり民教協という教育研究集会がありました。

「高校生と教育」という分科会に参加しましたが、
中学校の先生も入り、いまの子どもたちが昔と変わってきたのか?
座談会風にいろんな話をしました。

子どもが変わったのではなく教師が変わった、大人が変わったとの意見もでました。

久々に、教育のことについてじっくり話あうことができたような気がしました。

そういえば、一昔前は、ストーブの周りにあったまって
子供たちのことをいろいろ熱く語り合ったなあと思いだしました。
東北ではこれを炉辺談義と呼びます。たしか~。(*^-^*)

明日は、青森高生研冬の集会についてもあれこれ話しあう予定です。

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最終更新日  2009年03月24日 16時54分22秒
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2008年07月14日
カテゴリ:学び
応援ブログのほうで大阪の佐藤先生が、
「今大会の見どころ」は何かという問いかけをしています。

こちらの青森高生研ブログでは
現地のお楽しみ情報を毎日掲載していますが、

今日は、佐藤先生の問いに答えて

私が一番学びたいものを紹介します。

それは「生徒会活動」です。

今回は、
一般分科会で「岩商学校作り協議会と生徒会活動」

問題別分科会で「生徒会活動が教える「人間と政治」~今の生徒にとって
という2つのレポートがだされています。

教師生活26年の中で生徒会顧問になったのは新任2年目3年目

そして教師生活22年目と23年目の2回。

2回目の生徒会担当のときは
市内のリーダー研修会なども企画運営しました。

そのときの様子はこちらです。写真をクリックするとリーダー研修会の様子が見れます。↓↓
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ただいま、こちらは文化祭直前の準備中。

生徒会活動はどうあるべきなのか?

生徒会の重要な仕事はなんなのか?

なぜ、多くの先生方は生徒会顧問を嫌がるのか?

深~く学びあいたいですね。







最終更新日  2008年07月14日 23時31分58秒
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2008年06月01日
カテゴリ:学び
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全国大会にむけての直前の中間集会が無事終了しました。
参加者は17名と少なかったものの、
全国大会にむけての実行委員の確認、
現地主催の交流会、分科会等の部屋割りなど、
具体的な全国大会に向けての大きな前進がありました。

この集会では磯山先生の「授業を核とした学校づくり」、
全国大会のレポーターである岩手の中順子先生の「ホームルーム実践レポート」
の2つの学習をすることができました。

全国大会まで2ヶ月を切った今、
青森から熱いメッセージを全国の皆様にこれから
このブログで伝えて行きたいと思います。

DSC_2444 s.jpg DSC_2458 s.jpg DSC_2472 s.jpg DSC_2470 s.jpg 竜之介 運動会(20.5.31)高生研中間集会 024 s.jpg 竜之介 運動会(20.5.31)高生研中間集会 026 s.jpg 竜之介 運動会(20.5.31)高生研中間集会 028 s.jpg 竜之介 運動会(20.5.31)高生研中間集会 034 s.jpg


現地企画の交流会は

1、ネブタ小屋を訪問し、青森の海の幸を堪能コース 7月30日(10名)、7月31日(10名)
2、三味線を聴きながら郷土料理を食すコース    7月31日(10名)
3、地酒を飲み大間のマグロを食べるコース     7月30日(10名)、7月31日(10名) 
4、青年の雇用を考える(仮題) 
          7月31日   

おまけ 現地では「しゃべり場」として2次会交流会の企画も考えています。
21時~24時「ここにくれば全国常任の○○先生に会える」 参加費2000円(飲み放題)

上記の具体的な内容は、このあとこのブログにて紹介します。


全国の皆さん、青森の熱い夏に是非
おいでください。






最終更新日  2008年06月01日 23時20分09秒
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2008年05月19日
カテゴリ:学び
高生研全国大会いん青森まで
2ヶ月半となりました。
青森の高校の先生の皆さん。
そして全国の高校の先生の皆さん。

ともに学び合いませんか?

保護者の皆さんも大学生のみなさんも
ともに学びあいませんか?

今の学校がどうあるべきか?
生徒たちが輝き、
希望をもって明日を生きるために

この夏、青森で高生研全国大会を行います。

その前に中間集会として
ホームルーム実践レポート
学校づくり実践レポートで
学習しましょう。

クリックすると大きくなります。↓
中間集会1ss.jpg
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最終更新日  2008年05月19日 14時37分15秒
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2008年02月03日
カテゴリ:学び
2月3日(日)

青森高生研 冬の集会(第2日目)

レポート1、ホームルーム実践「いじめに接して」

レポート2、授業実践 「高校国語表現・・・紙芝居づくりから~」
高生研冬の集5(20.2.2) 002s.jpg






最終更新日  2008年02月04日 02時31分58秒
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2008年02月02日
カテゴリ:学び
2月2日(土)

青森高生研 第82回大会 冬の集会

シンポジウム「高校における特別支援教育」
  コーディネーター 弘前大学教育学部教授  安藤 房治氏

講演  「大阪の文化祭~見て歩き2007」
  講師 大阪高生研代表 詫磨 秀雄氏

高生研冬の集5(20.2.2) 001s.jpg






最終更新日  2008年02月04日 02時27分55秒
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カテゴリ:学び
高生研冬の集会 横看板s.jpg

本日、青森高生研(あおもり こうせいけん)の冬の集会が行われます。

シンポジウム「高校における特別支援教育を考える」

 弘前大学教育学部教授 安藤房治先生をコーディネータにむかえ、今の高校における
 特別支援教育について考えます。
 2007年4月より始まった特別支援教育ですが、高校の現場ではほとんと認知されていない
 のが実情ではないでしょうか?
 障害児教育の専門である安藤先生から、特別支援教育について学びたいと考えます。


講演「大阪の文化祭見て歩き・・・文化祭原案づくりにこだわる」
 大阪高生研代表 詫磨秀雄先生に文化祭について熱く語っていただきます。

 文化祭や運動会などの行事が授業数確保などのために削られ、生徒会活動が
 ないがしろにされている高校が多くあると聞きます。

 若い人、臨時講師が生徒会担当。
 なんの後ろ盾もなく学校行事をこなすだけの生徒会役員。
 学校行事の華である文化祭をどう原案から関わらせるのか?

 大阪のたくさんの高校の文化祭を見ていらっしゃる詫磨先生に、大阪の高校の熱い
 文化祭を語っていただきます。
 (高文研 新新文化祭の最初に掲載されています)

新々・文化祭企画読本

    
 私たち青森高生研に集うものは、手弁当でサークル活動をしています。
 教職員、保護者、生徒の3者がともに、より良い学校を連携して作っていくことが
 大切だと 考えています。

 2008年7月30日~8月1日には
 青森市文化会館において、全国大会を行う予定です。

 南は沖縄から北は北海道まで、多くの先生方、保護者、大学生が集い
 学校が生徒にとっても、私たち教職員にとっても居心地がよい場所であり、
 ともに笑顔で、ともに意欲的に活動できる場所であるために
 何を考え、行動するべきなのか
 真剣に考え、討論します。

 高校の先生方、保護者の皆さん、これから先生になろうとしている大学生の皆さん。
 
 青森高生研の活動にご理解をしていただける人はよろしくお願いします。


高生研冬の集会 2面.jpg






最終更新日  2008年02月02日 05時32分11秒
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2008年01月20日
カテゴリ:学び
2008年青森高生研冬の集会がまもなくです。

2月2日(土)3日(日)の節分に
ともに学び、教師としてのボディを鍛えませんか?

シンポジウムは弘前大学教育学部の安藤房治先生をコーディネーターに迎え
高校における特別支援教育について話し合います。

昨年の四月から始まった特別支援教育
でも、現場ではほとんど何がなんだかわからない状況ではないでしょうか?

障害児教育の専門家である安藤先生から学ぶことをしてみませんか?
ひとりひとりの発達の保障をすることが問われていると思います。

講演は大阪高生研の代表の詫磨秀雄先生をお招きしました。
大阪の高校見て歩きのビデオは隠れたベストセラー

高文研の新新文化祭の冒頭に掲載されている
見て歩きの達人。

ミュージカルをする高校生
模擬店もあっと驚くものばかり
必見です。

二日目のレポート分析は

ホームルーム実践・・・いじめについて。
国語教育実践・・・・紙芝居作りでコミュニケーション能力を高める?


多忙の中で埋没することなく
様々な実践に触れ、多くの先生方と交流することで
自信と元気をもって
生徒に接することができるのではないでしょうか?

参加をお待ちしています。

参加申し込みは
こちらのメールボックスにて・・

メールはこちら








最終更新日  2008年01月20日 22時10分35秒
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2007年12月12日
カテゴリ:学び
2008青森高生研(あおもりこうせいけん)冬の集会は
例年浅虫帰帆荘で行われていましたが、

今年は、都市型集会と位置づけ、
青森教育会館で行うことになりました。

今回は、大阪から大阪高生研代表の詫磨秀雄先生をお招きし、文化祭について熱く語ってもらいます。


新々・文化祭企画読本


シンポジウムでは高校における特別支援教育について、専門的立場の先生がたに加わってもらい、話し合いを深めていきたいと考えています。

実践レポート分析は、ホームルーム実践と国語の授業(国語表現で紙芝居?)を予定しています。

2008年夏に青森で行われる全国大会成功のためにも
この冬の集会をおおいに盛り上げていきたいと思います。

青森の高校の先生方、ともに学びませんか?

高生研冬の集会(20.2.2) 002 .jpg高生研冬の集会 2面.jpg






最終更新日  2007年12月12日 23時39分05秒
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