507352 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

めんどうはごめんだ

めんどうはごめんだ

PR

全354件 (354件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 36 >

2020.07.21
XML
カテゴリ:新型コロナ
7月15日現在の全国の年齢別PCR陽性者数と死者数のグラフはこんな感じ。(東洋経済オンラインより)
20代、30代の陽性者がここまで増えたのも、ターゲットを無症状〜軽症の若者に絞ってきているからだが、死者がほとんどいない。特に30才未満の死者数は1名のみで、糖尿病を患っていた力士だけである。
高齢者及び糖尿病などの基礎疾患がある人にとっては危険なウィルスとは言えるが、80才以上の感染者でも70%以上は死んでいない。

「いやいくら少なくても死亡者がいるのだからかなり危険なウィルスだ」と考える人も多い。しかしこのグラフから、緊急事態宣言を再び出して経済活動をストップさせてまで感染ゼロを目指す必要があるようには思えない。
人は経済的苦境によっても死ぬ。一律に自粛するより、高齢者などのハイリスクグループをどう守るか?という視点で予防策を考えるべきだろう。ハイリスクグループを守るために若者まで経済活動を止めてしまっては、倒産や失業などで生活できない人が増えて経済的苦境から自殺に追いやられる人が増えるのは目に見えている。ひいては福祉にもお金が回らなくなるだろう。

「再度緊急事態宣言を出すべき」と」考えている人が半数以上いるが、冷静になって考えるべきじゃないだろうか。1匹のゴキブリを退治するために家ごと燃やしてしまうようなものである。






Last updated  2020.07.21 23:27:38
コメント(0) | コメントを書く


2020.07.20
カテゴリ:新型コロナ
東京は特にPCR検査数が7月に入ってから激増してる。PCR陽性者数が200を超えたとか騒いでいるが、要するに検査数が増加したことをいっているの同じ事なのである。

泉美木蘭さんのブログにわかりやすいグラフが載せられている。
3月から7月上旬までの東京でのPCR検査数(緑)と陽性者数(赤)が同じスケールで描かれている。第一波といわれるピークの4月上旬の検査数と比べると、7月に入ってからの検査数は約10倍になっている。だから感染者が増えたというより、検査件数が増えたために多くの無症状感染者を掘り起こしているというのが現状と考えるべきだろう。
マスコミは単に赤い部分だけ見て大騒ぎしており、ワイドショーではやたらと危機を煽っている。


一方死亡者数を見てみると、6月以降は激減し、7月に入ってからはほとんど死者がいないことに気づく。重症者数も激減しており、7月19日の段階でわずか12名だ。



もちろん感染がわかって死亡するまでにはタイムラグがあるからもう少しフォローする必要があるだろうが、おそらく今後は大して死者数は増えないだろう。なぜならここ最近の陽性者の多くは死亡率が極めて低い20〜30代の若者の無症状者が中心だからである。







Last updated  2020.07.20 19:07:38
コメント(0) | コメントを書く
2020.07.19
カテゴリ:新型コロナ
連日東京ではPCR陽性者数が200人を超えと報道されている。なぜ陽性者数だけ大きく報じられて、恐怖心を煽るような報道に偏ってしまうのだろうか?
PCR陽性者は、まず検査数自体が増えれば当然増える。また検査対象者をどう選ぶかによっても陽性率は変わってくる。だからPCR陽性者数は行政側が全く恣意的に増やすことも減らすこともできる数字であって、本当の感染蔓延を反映しているのかどうかわからない。
正しく感染の蔓延を把握するなら、対象者を恣意的にでは無く住民基本台帳などを使ってアトランダムに選ぶ必要がある(無作為抽出による疫学的調査)。
有症状者や濃厚接触者の検査をそれとは別枠にして行うべきである。

そして最も大事なのは死亡者数である。感染しただけで肺炎にもならず、死ぬことも無いのであればそれはもはや恐い病気では無いということだ。
新型コロナによる死亡者数は6月に入ってから激減しており、「第二波だ」などと言ってる7月に入ってからも新たな死亡者は非常に少ない。
詳しくは東洋経済オンラインの各種グラフを参照されたい。
https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/

現在の状況は、検査数を大幅に増やすことで無症状感染者を掘り起こしているだけのことで、死亡数の増加に全くつながっていないということである。

これらの事実を冷静にまともに考えたら、新型コロナは弱毒化して人間と共存しつつあるということになる。ウィルスにとっては宿主である人間を死なしてしまうことは不利なのである。弱毒化して無症状のまま広がるをウィルス感染を封じ込めることはできないし、緊急事態宣言などで経済に大きなダメージを与えてまで封じ込める意義も無い。東京の数字を見ていると、もはやクラスター対策など不可能だし、無症状〜軽症の患者を感染症病棟に隔離しておいて病床を逼迫させるのは全く得策では無い。軽症者は自宅隔離で充分。重症者がでたときのためにベッドを開けておくべきであり、そうすれば医療崩壊は簡単には起きない。

さらに言えば、今のように感染者が増えても重症者や死亡者が極めて少ないのであれば、指定伝染病の指定を外すのが妥当になってくるのではないか? インフルエンザに準じた扱いで充分だと思う。新型コロナは高齢者に死亡者が多いが、インフルエンザは若い人でも亡くなる。インフルエンザは年間1千万人が罹患し、直接死亡だけでも毎年3000人が死亡している。にもかかわらずインフルエンザでは患者を感染症病棟に隔離することは無い。
日本では新型コロナの死者は未だに1000人を超えていない。






Last updated  2020.07.19 22:14:34
コメント(0) | コメントを書く
2016.12.09
カテゴリ:音楽
もう12月。街はクリスマス気分ですね。

クリスマスソングではLast Christmasは定番でいろんな人がカバーしてますが、どれも原曲の8ビートの呪縛から逃れられないようで物足りなさを感じていました。
私はなんとかこの曲を16ビートにしてギターインストのカバーにしようと作ったのがこれです。

attachment1



かなり原曲とはちがう雰囲気になっています。好みは分かれるかもしれませんが、ちょっと大人の雰囲気(^-^)






Last updated  2016.12.09 19:09:32
コメント(2) | コメントを書く
2016.12.08
カテゴリ:産婦人科医療
以前にも書いた信州大学医学部の池田教授によるHPVワクチンの副作用研究捏造疑惑についてですが、厚労省、信州大学調査委員会とも「捏造」という言い方は避けているものの、発表内容が不適切であったことを認めたようですね。

信州大学調査委員会の「猛省を求める」という勧告は、トップクラスの研究者である池田教授に対する言葉としてはかなり厳しいものと受け止めるべきでしょう。

さて、捏造疑惑記事を名誉毀損として訴えた裁判はどうなるのかな?

それにしてもこの池田というおっさん、なんでこんなちょろいことしてまで頚癌ワクチン悪玉説に与したかったのかがよくわかりません。おそらく頚癌ワクチン副作用という話題性に便乗して自分の名前を売りたかったのでは?というのが一般的な見方のようですが・・・
しかし、そのことで子宮頚癌を予防できたはずの多くの人が将来亡くなるであろうことを少しは想像しなかったのかねえ・・・
attachment1






Last updated  2016.12.08 18:34:59
コメント(0) | コメントを書く
2016.10.26
カテゴリ:突発性難聴体験記
突発性難聴になるまではあまり意識していませんでしたが、いったん街に出るといたるところでBGMが流れています。コンビニ、レストラン、100均ショップ、デパート、商店街等々・・・
これが実に煩わしいのです。

聴覚補充現象に悩まされる私にとって、聴きたくないときに流れる音楽は非常に不快なものです。特に音が反響しやすい、例えばコンクリートうちっぱなしのオシャレな店なんかだと、例え小さい音量のBGMでもガンガン響いて耐えられません。耳栓をしてまでお店にいようとは思わないので、すぐ出ることにしています。

ショッピングセンターとかデパートの中は最悪ですね。人のざわつきと建物内に反響するBGMで頭がおかしくなりそうなくらい音が響きます。まわりの人達が平然としているのが不思議なくらいです。
一体いつからどこでもかしこでもBGMを流すようになったんでしょうか。

本来音楽はタレ流しにする消耗品では無いはず。聴きたい人もいれば聴きたくない人もいる。私は今でも音楽は大好きなので、聴きたいときには自宅や車の中で好きな曲を聴いているし、演奏もしています。しかし一方的に流れてくる雑音のようなBGMは公害でしかありません。

で、秋にふさわしいオリジナル曲を演奏してみましたので、お聴きになりたい方はどうぞ(^-^) これはタレ流しにするような曲ではありません。
attachment1






Last updated  2016.10.26 19:07:51
コメント(5) | コメントを書く
2016.10.08
カテゴリ:突発性難聴体験記
突発性難聴を発症してから諦めていたもう一つの趣味はスキューバーダイビングでした。これは音楽とちがって年取ってから始めた趣味です。
昔から海が好きで憧れていたスポーツですが若いときは忙しくて中々ライセンスを取るヒマがありませんでした。今から8年ほど前に空いた時間を見つけてCカードを取得して以来通算200本以上潜っていました。グレートバリアリーフやタヒチなどにも行きましたがそれはもう世界観が変わるほどの美しさです。


突発性難聴で入院した時には、「あー、ダイビングもこれでダメやなあ」と悲観していました。ダイビングで潜るときには、中耳腔圧と水圧のバランスを取る必要があり、多少なりとも耳に負担がかかるスポーツです。いわゆる「耳抜き」によって耳管を開通させて中耳腔圧を水圧に合わせないと猛烈な耳痛に襲われます。

「バンドにダイビング・・・趣味はこの2つしかないのに諦めないといけないのか・・・」入院中は暗くなる一方でした。
しかし高圧酸素療法を受けた時の感触から、ダイビングは突発性難聴に悪影響が無いと確信を持ちました。
高圧酸素療法では酸素カプセル内の気圧を2気圧まで上げます。2気圧は水深10メートルと同等の圧ですから耳抜きをやらないと耳が痛くてとても耐えられません。技師さんに聞いたところでは、耳抜きができなくて治療を中断せざるを得なかったり、滲出性中耳炎を起こして鼓膜切開が必要になったりする例もめずらしく無いようです。

私の場合、ダイビングで耳抜きは馴れていたので全く苦痛を感じずに2気圧まで上げることができました。この時に「そうか、高圧酸素療法も耳にかかる負担はダイビングと同じじゃないか」と気づきました。耳抜きさえできれば何も問題が無いはずです。
私の場合開始したのが遅かったこともあってか結果として高圧酸素治療は無効でしたが、ダイビングを諦めなくてもいいとわかっただけでも収穫でした。


発症後約4ヶ月経った8月に、まずは地元の海でダイビングを再開しました。以前よりは慎重に、耳抜きが遅滞なくできるよう気を配りながら。
海から上がって右耳の聴力がさらに落ちていたらどうしようという一抹の不安はありましたが、予想どおり耳には何の影響も無く無事楽しむことができました。念のため帰宅後uHearで聴力を自己チェックしましたが変化無しでした。
海の中を漂いながら景色に見とれていると耳鳴りのことなんかすっかり忘れてますね。

その後、秋には海外までダイビングに出かけました。美しい珊瑚礁と熱帯魚たちにまた会えたことはこの上も無い幸せでした。
P9170243.JPG
P9170305.JPG

フィリピンのバリカサグ島で撮った写真です。






Last updated  2016.10.08 17:06:22
コメント(1) | コメントを書く
2016.10.02
カテゴリ:突発性難聴体験記
SoundCloudについてちょっと説明をしておくと、基本無料で誰でも自分の楽曲をuploadするページを開設することができるサイトです。何の資格も審査も必要ないので、正に玉石混淆の音楽発表の場です。プロ、アマ問わず、ロック、ジャズ、hiphop、クラシック、フォークと何でもアリです。プロがプロモとして使っている場合も多いようです。

ちなみにポール・マッカートニーのページはここです。割と惜しげも無くリミックス版やバージョン違いの楽曲を載せています。当然ですがフォロワー数がすごい!
paul.jpg

アマチュアでも素晴らしいミュージシャンも多く、それらを無料で聴き放題聴けるわけですから、もうメジャーなプロのCDなんか買わなくってもいいなという気にさえなります。
最初は「ライブができないならせめて」という気持ちでSoundCloudへの楽曲uploadを開始しました。しかし毎日何千曲も世界中からuploadされてくるわけですから、そのままでは誰も聴いてくれません。
とにかく自分の存在をアピールするしかないと思い、SoundCloud内の他のミュージシャンのページに行っては、気に入った曲があればコメントを入力していき足跡を残します。英語は仕事でも使うのであまり不自由しませんが、こういうサイトではくだけた表現で返される場合も多く最初はちょっと戸惑いました。

ありがたいことにコメントを入れると割とみんな律儀に聴きに来てくれて、コメントを入れてくれるミュージシャンが多いんですよね。まあ、このへんはお互い様ってところもあるんでしょうけど、やはり曲自体が良くないと見向きもされないというシビアな側面もあります。

そうこうしているうちに、follower数が1000を超えているようなミュージシャンが気に入ってくれて私をフォローしてくれると一挙に再生回数が上がってきます。
「あの人が気に入ってるヤツってどんな曲upしてるんだ?」という感じですね。
Follower数が100を超えるまではけっこう時間がかかりましたが、それからは常連さんも多くできて、新曲をupした途端すぐ聴きに来てくれる人もけっこういたりします。
そんなこんなでいつのまにやらfollwer数が700まで増えました。

ちなみに私の曲の中で一番人気が高いのはこれです。けっこうヘビーな曲ですが、実際演奏し録音しているときは普通にステレオで音楽を聴いている程度の音量です。
insane

しかしそうなってくると、期待を裏切らないようにいい曲を定期的にupしていかないといけません。これがいい意味でプレッシャーになって、曲作りへの情熱はさらに高まっていきます。

突発性難聴のためにバンドは諦めざるを得なかったけど、思いも寄らず自分の音楽を世界に発信するチャンスに恵まれました。






Last updated  2016.10.02 17:13:29
コメント(4) | コメントを書く
2016.09.27
カテゴリ:突発性難聴体験記
聴覚補充現象のところで家にこもりがちと書きましたが、かといって何事にも消極的になったというわけではありません。

まずは音楽関係から。

大音量を浴びるバンド活動は当然ストップせざるを得ませんでした。発症したのが昨年3月終わりで、音楽に対しては一旦全くあきらめていました。「40年間続けてきたバンド活動もこれで終わりか・・・」本当に悲しかったです。しばらくはギターに触る気にもなれませんでした。
仕事に復帰し日常が戻った6月に入った頃からエレキギターを生音の小さい音でつま弾いているうちに音楽への情熱が段々強くなり、「何とかやれることをやろう」という気持ちが湧いてきました。「左耳はちゃんと聴こえているし、片耳のミュージシャンだっている。まだ自分は右耳も多少は使いものになるんだから贅沢言っちゃいけない」と考えるようになりました。

とはいえバンドができないので取りあえず作曲して一人多重録音で音楽に食いついていくことにしました。。

幸いテクノロジーの進歩で、大きな音を聴かなくてもいわゆるDAWソフト(音楽作成のための総合アプリケーション)によって自宅で簡単に録音ができます。音量は60〜70dBぐらいあれば作業ができるので耳への負担は少なくて済みます。とはいえやはり右耳は聴覚補充減少で疲れやすいので、適時耳栓をします。

エレキギターといえばギターアンプで大音量を出すイメージがありますが、今では非常に優秀なアンプシミュレーターが数多くあり、私の場合DAWソフトへplug inするソフトアンプシミュレーターを使用しています。コンピューターの中でか細いエレキギターの生音を真空管アンプでドライブさせた音に変身させるわけです。音量はいくら小さくても迫力のある音にしてくれます。

ソフトアンプシミュレーターではパソコン内の処理に時間がかかるため、ほんの僅かギターを弾いた瞬間と音が出てくるまでの間に時間差が生じます。(おそらく1秒の何十分の一程度ですが、演奏は非常にしづらくなります)
しかし小音量で弾いていると、実際に弾いた瞬間の直の生音がバッチリ聴こえているのでそれほど違和感がありません。

そうこう試行錯誤しながら、曲を作り上げていきました。いわゆるD T Mというやつですね。

次々と曲を作ってはSoundCloudにuploadしていきました。ライブができない以上ネットが唯一の発表の場です。その中でもSoundCloudは群を抜いて世界中からの参加者が多く、ここしかないと思いました。
SoundCloud表紙
SoundCloudに楽曲をuploadしている人はおそらく数万人以上いると思います。驚いたことに。ポール・マッカートニーやニール・ヤングまで自分のページを持っています。

・・・続く






Last updated  2016.09.27 15:16:42
コメント(0) | コメントを書く
2016.09.24
カテゴリ:NHK受信料二重取り
泥棒NHKその3

以前に本ブログで取り上げたNHKの受信料二重取りですが、報告が遅くなりましたがその後アッサリというか、アホみたいに解決しました。結論から言うと10数万円全額払い戻しされました。
まあ、お金が戻ったことは喜ばしいのですが、なんか腑に落ちないこともあるので書いときます。

やはり電話でのやり取りをボイスレコーダーで録音したのが効いたようです。録音に気づいた担当者が上司に上げたようです。その後担当者から電話が掛かってきて、
「あのう・・何とか返金させていただくという方向で話が進んでおりますので、今暫くお待ち下さい。」
と言う。電話の度に段々低姿勢になっていくのがわかります。その2週間ほど後に
「全額返金と言うことにさせていただきます。ご迷惑をおかけしました。」という電話があり、私の口座に全額が返金されました。ただし「返金に関する書類等は一切無いので、ご自身で口座に入金されたことをご確認下さい。」と言われました。

一番最初の電話では、これは恐らく営業の一番下っ端が対応したのだと思われますが、「いかなる場合も返金は致しておりません」の一点張りでした。そこで諦めてしまえばそれで終わりなのでしょう。おそらくは二重取りされた善良な視聴者の7〜8割はそれで泣き寝入りしているものと思われます。

で、相手がしつこく返金を主張して来る場合には、もう一つ上の人間に担当が変わるようです。そこで「これはちょっと手強そうだな」と思われた場合には営業部長決裁で返金するか否かを決定するというマニュアルになっているのだろうと思います。今回の私の場合、同一住所同一氏名の人間に二重に課金していた事実を認めた電話内容を録音されたことに感づいてヤバイと思った末の返金だと思われます。

しかしそれだと、返金される人、されない人の不公平が公になるのはマズいので、「返金に関する書類」等の二重取り返金の痕跡は残さないようにしているものと想像されます。

ネット上で「NHK 二重払い」などをキーワードに検索すると山ほど事例がヒットします。やはり最初は「返金しない」の一点張りの対応が多いようです。
実際に裁判中の方の書き込みとか、簡易裁判所を通してNHKに督促状を送ったら、「返金するので督促状を取り下げてくれ」と言われたなどといった書き込みもありました。
なんだかねえ・・・未納者が多数いる中で真面目に払っている視聴者にはそれなりの敬意を払ってもいいと思うのですが、こんな対応じゃ今後まじめに支払う気が無くなりますよねえ。






Last updated  2016.09.24 18:14:38
コメント(2) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全354件 (354件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 36 >


© Rakuten Group, Inc.