【 COSUCOJI 】コスコジの社長のつぶやき

Profile


コスコジ1030

Calendar

おかげ様でCOSUCOJI(コスコジ)は創業して14年。北浦和3店舗、浦和に1店舗、また川越のショッピングセンターの中に2店舗の計6店舗を運営しています。

レディースアパレル・子供服・生活雑貨など色々なものをスタッフがひとつひとつ厳選しお店に並べています。お店は15坪ほどの小さなお店ばかりですが、他ではなかなか見ることがないこだわりの商品たくさんです。

でも僕らが本当に売っているのは

ファッションというツールを使って「昨日より1ミリでも前にすすむ力」そして明るいスタッフとあれこれ楽しみながら服を探す「時間」そのものです。


【コスコジの理念】

なぜ私たちがこのお店をつくりたいと思ったか

それは親子の笑顔が見たかったから

なぜ見たいのか

それは子供と親が一緒に笑っている

その瞬間が人生最高の時間だと思うから

私たちはそんな笑顔のお手伝いがしたい

そんな一瞬に立ち合いたい

それがこのお店をつくる理由です

笑顔は自分1人でつくるものではない

誰かに与え与えられるもの

子供が笑えば家族が笑う

家族が笑えば子供も笑う

そんな笑顔のきっかけづくりのできるお店

それが私たちの目指すお店です



【コスコジ北浦和本店 ・ C.C店】
〒330-0074 さいたま市浦和区北浦和3-1-15 TEL・FAX048-831-0177 営業時間10:00~18:00 定休日・火曜日

【コスコジ北浦和西口店】
〒330-0061 さいたま市浦和区常盤9-32-25 TEL・FAX048-833-6740 営業時間10:00~18:00 定休日・日曜日

【コスコジ川越店】
〒350-1124 川越市新宿町1-17-1 ウニクス川越ショッピングセンター1階 TEL・FAX049-265-8739 営業時間10:30~18:00 無休

【コスコジ南古谷店】
〒350-1124 川越市泉町3-1 ウニクス南古谷ショッピングセンター1階 TEL・FAX049-265-7165 営業時間11:00~18:00 無休

【はなとみつばち店】
〒330-0063 さいたま市浦和区高砂2-4-3 TEL・FAX 048-826-7007 営業時間10:00~15:00(土曜日のみ 11時〜18時) 定休日・火曜日 日曜日

お店の地図 北浦和本店 http://plaza.rakuten.co.jp/cosucoji2/diary/?ctgy=1

光司小杉 | バナーを作成


COSUCOJI | Facebookページも宣伝
2021.11.26
XML
カテゴリ:小杉光司の考え



経営者は大変でそんな中でも頑張る俺!を僕はSNSでアピールしてる事が多いですが、カッコつけてるだけで今はそれほど大変ではありませんよ。

少しずつですが全体的に余裕はありますし趣味でも仕事でも好きなこともできてる。売上は多少大変でもスタッフを信じてるし、簡単に潰れるような状況でもありませんから。

ただ来年は色々とやることが決まっていてかなり攻めていくつもりなのでヒリヒリした日々になるかもしせません。

でもまー生きてる! って感じでそれもいいと思っています。






Last updated  2021.11.27 06:47:51
コメント(0) | コメントを書く


PR

X

Archives

Freepage List

Free Space

[ 僕らの目指す理想のお店とは?]


「手書きの黒板」

「スタッフおもしろ写真」

「くだらないレターの特集」

「バカ正直な商品紹介」

「ド派手な商品」

「ハンドメイの演出」

「店内から聞こえる大きな笑い声」

「友達のような会話」

「お客と一緒に流す涙」


そんな「人のあたたかさを感じる」お店が僕は好きなんですよね

チェーン店のようなコピー&ペーストの

どこを切り取っても同じようなお店ではなく

働く人の

そこにいる人の

動きや気持ちが見え

息遣いが聞こえてくるようなお店

そんなお店が僕は好きです

ちょっとふざけてたり

やんちゃだったり

なんか「楽しい」がいつもそこのある

地域ごと
お店ごと
人ごとに違う

自由と遊び

表現できる

それが僕の理想です





【「家族の笑顔は女性笑顔から」それが僕らの中心テーマです】


この世の中は女性が笑顔ならなんとかなる

僕らはそう思っています

家庭の中も女性が笑顔だと

自然と家族みんなが明るくなる
自然と家族みんなが和やかになる

それだけ女性の笑顔は力を持っていて

周りみんなに影響を与えると思います

僕も病気のとき、妻の笑顔に何度助けられたことか


でも、きっとそれは昔からそうだったと思います

なぜなら「嬉しい」という漢字も

女性が喜ぶと書く

女性が喜び笑顔のところに

楽しいこと嬉しいことはやってくるんですね


そんな女性やママたちを応援することで

僕らの理念である「家族の笑顔」を増やしたい

そう僕らは思っています

© Rakuten Group, Inc.